2022/04/10 - 2022/04/10
27位(同エリア162件中)
吉備津彦さん
東城の1本桜巡り2022年小奴可亀山城跡の要害桜と森湯谷のエドヒガンに7年ぶり2度目の逢瀬
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
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屋根の上の福の神
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福の神の瓦
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亀山城跡要害桜看板
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亀山城跡説明板
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亀山城本丸跡
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亀山城二の丸跡
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亀山城二の丸跡から観た要害桜
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亀山城二の丸跡から観た要害桜
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イチオシ
小奴可の要害桜は、亀山城の城跡に植樹されたものといい、城を護るという意味から要害桜と名付けられたそうで、推定樹齢は500年、幹囲は5.7メートル、樹高は18メートルの巨樹です。
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水鏡
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要害桜
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石垣
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小奴可の要害桜
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小奴可の要害桜説明板
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イチオシ
小奴可の要害桜
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小奴可の要害桜
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本丸からの眺望
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本丸からの眺望
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小奴可の要害桜
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小奴可の要害桜
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小奴可の要害桜
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要害桜近くの染井吉野
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東城町西部に海抜1009.4m(集落との比高400m内外)の飯山がある。その北東山麓,海抜640m辺りの所に本件のエドヒガンが生育している。本樹は,樹高約25m,胸高幹囲5.06mで,主幹は地上1.5mで南・北の2支幹に分かれ,南支幹はさらに1m位上で2岐し,北支幹は3m位上で水平に近い大きな横枝を出している。樹冠はほぼ球状で,よく発達している。
エドヒガン(ウバヒガン,アズマヒガンとも呼ばれる。)は,本州,四国,九州,朝鮮半島南部及び中国大陸中部に分布するサクラである。広島県内では,自生は少ないが,植栽されて育ったものが各地にあり,特に県東部にいくつかの大木が見られるが,胸高幹囲5mを超えるエドヒガンは,西日本では少なく,本樹は学術上貴重な存在である。 -
イチオシ
森湯谷のエドヒガン
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冬眠から目覚めたシマヘビ
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冬眠から目覚めたシマヘビ
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森湯谷のエドヒガン
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森湯谷のエドヒガン
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森湯谷のエドヒガン
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森湯谷のエドヒガン
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森湯谷のエドヒガン幹
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イチオシ
森湯谷のエドヒガン幹
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地中に埋まっていたお地蔵様
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