2022/03/05 - 2022/03/06
1310位(同エリア2164件中)
ゲンゲンさん
2022年3月5日(土)~6日(日)の土日に、1泊2日で高知県に行ってきました。
高知県、私は出張では何回か来てますが、プライベートでは初めて。奥さんは初めて。
1日目の5日(土)は、桂浜に行って、若宮八幡宮、五台山の展望台、竹林寺、そしてホテルにチェックインしてから、高知市内をちょっとぶらぶらして、夕食はひろめ市場で。
2日目の6日(日)は、少々遠くまで足を伸ばして、鳴無神社、にこ淵、そして高知城などなどに行ってきました。
本旅行記は、移動距離が長かった2日目/6日(日)の旅行記です。
主な行程は、次のとおりです。
【前泊/3月4日(金)】
・自宅→川崎キングスカイ東急REIホテル
【3月5日(土)】
・羽田空港9:25→高知空港10:50
JAL493
[レンタカー]
・桂浜→若宮八幡宮→五台山展望台→竹林寺
[徒歩・とさでん]
・ドーミーイン→はりまや橋→地球33番地→ひろめ市場
<ドーミーイン高知 泊>
【3月6日(日)】
[レンタカー]
・ドーミーイン→鳴無神社→にこ淵→高知城
・高知空港19:00→羽田空港20:15
JAL498
今回の旅行、2日間とも天気に恵まれて、レンタカーで観光した仲良し夫婦の二人旅です。
どなたかのご参考になれば嬉しいです。
2日目は、移動距離だけ長くて、行ったところは少ないですが、まとめきれずに画像はちょうど100枚と今回も多いですが、移動中の画像が多いのでさらっと流すように、ご覧くださいませ。
※2022年3月26日(土)アップ
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3月6日(日)
おはようございます。2日です。
6時ぐらいに起きて、気持ち良く、ひとっ風呂に入ります。天然温泉で、ぬるっとしておりいいお湯でした。
あと、ここのドーミーイン、ロの字型をしており、泊まった部屋は内側だったので、眺望はこんな感じで、全く無し。
残念感は否めない…天然温泉 紺碧の湯 ドーミーイン高知 宿・ホテル
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7時30分過ぎに朝食。
私は上段の画像。いつものように、体に悪そうな朝食。
昨日、ひろめ市場で、カツオを腹一杯食べたのに、また塩カツオをおいしくいただきました。
奥さんは、タレのカツオをチョイスしてました。
ちなみに、ここのドーミーイン、じゃらんで申し込んで、ツインの朝食付きで@9,795×2=19,590円のところ、ポイントとクーポンで▲1,100円の2人で18,490円。
値段だけみると、ちょっと高いように感じますが、いいお湯、朝食もおいしくいただけて、それ相応のコスパかなと個人的には感じます。
朝食後に部屋に戻って、少しのんびりして、 -
9時前にチェックアウト、駐車場まで歩いていきますが、朝市をやってました。
後で調べたら、高知の朝市って有名なんですね。
結構、賑わってました。
次回、高知に来た時は、ゆっくりと見たいなと思いながら、この朝市の中を歩いて、駐車場まで行って、 -
今日の1日が始まりました。
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今日の前半は、にこ淵まで行きますが、その途中の中仁淀橋まではこんな感じ。
※水色がルートですが、だいたいです。
*国土地理院地図を使用・加工 -
この日は、これ以上のいい天気はないと言っていいほど、雲一つない快晴で、最高の天気でした。
天気ばかりは、その日の運で、どうしようありませんが、旅行中の天気は大事ですね。
天気が雨だと「あ~あ、雨かと」テンションが下がって、晴れてると上がります。
さてと、今日はまず、鳴無神社に向かいます。 -
30分ぐらい走らせると、海沿いにでて、海にかかっている
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宇佐大橋と言うみたいですが、こんな橋も渡って、
宇佐大橋 名所・史跡
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竜が浜というところで、トイレ休憩。
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綺麗に海岸線が見えました。
晴れていて、暖かくて、とっても気持ちがいい。 -
その後、海沿いから離れて、山の中のこんな道を30分程度走ったら、
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鳴無神社の案内板があって、ここを右折。
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海沿いの堤防脇の結構狭い道を、集落を抜けるように5分程度走ったら、
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赤い鳥居がありました。
そして、さらに奥に車を少し走らせると、 -
鳴無(おとなし)神社がありました。
この鳥居の右側に5台程度の駐車場がありました。
海に向かって、お社、参道があるので、土佐の宮島と言われている神社だそう。
ちなみに、私は、宮島には行ったことはありません… -
お社はこんな感じで、質素。
到着したのが、10時過ぎで完全に逆光状態ですが、海に向かって撮影するには、逆にいい時間。 -
前の画像から反対側を向くとこんな感じ。
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神社、私の中では、街ナカ、山の中、階段というイメージがあるのですが、ここは、海沿い。
今日は、天気がいいので、海、空の青さと相まって、いい感じ。
神社は奥さんの趣味で、私は興味がなく、奥さんに付き合って行ってます。
そんなんですので、信仰心がないバチ当たりの性分ですが、最近、信仰心とは別に、その神社の立地とか鳥居とお社の配置、お社の雰囲気って言うのか、うまく言えませんが、何となく、行くのが楽しくなっている。
ただ、信仰心はなくても、一応?、参拝はしてます。
※本旅行記の頭の画像は、ここでの画像です。
旅行記のエリアは、一応、高知市としてますが、ここは須崎市になります。
エリアをまたぐ、旅行記は、いっつもエリアをどこにしようか迷ってます…鳴無神社 寺・神社・教会
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前の画像から振り向くとこんな感じ。
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残念ながら御朱印、今日はいただけないそうで、その代わりと言ったら何ですけれども、おみくじを奥さんがやったら、
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なんと大吉でした。
奥さんはおみくじとか占いが大好き。私は、信じてないので、そういうのは、一切やらない…
この神社のおみくじは、海に流すおみくじとして有名みたいなので、 -
海にいれたら、流れる前にと言うか、流れる間もなく、あっという間に消えてなくなりました。
想像していたよりも全然、早く消えたので、カメラが追い付かず、画像の赤○のおみくじの残骸しか撮れませんでした。 -
正面はこんな感じ。
日本には、この神社のように海に突き出ている(海の中にある)鳥居が他にもあるようなので、行ってみたい。
ここには、15分程度、滞在して、ありがたい気持ちになって、 -
今回の高知旅行の一番の目的地である「にこ淵」に向かいます。
広い道を走ってたと思ったら、 -
急にところどころ狭くなる道を走ります。
そんな道を走ってたら、 -
タコが突然現れました。
ここは、龍王公園という公園らしい。
昨年の夏休みに来間島でタコのオブジェを見たせいか、このタコを見た瞬間、「あ、タコだッ」と思わず車を停めてパチリ。
このタコ、滑り台みたいですが、工事中で中に入れず、このアングルでしか撮れませんでした。
ここは海沿いでもなくて、どちらかというと山の中、来間島でも思いましたが、何でこんなところにタコがいるのだろうと思ってしまいます。龍王公園 公園・植物園
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ナビの設定が距離優先になってたせいか、ところどころ本線から外れた道に誘導され、そのおかげ?か、
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中仁淀橋も渡りました。
ここも沈下橋みたいですが、片方に簡易的な欄干がある沈下橋でした。
渡る時は少し、緊張しました。中仁淀沈下橋 名所・史跡
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ここから、にこ淵、高知空港まではこんな感じ。
※水色がルートですが、だいたいです。
*国土地理院地図を使用・加工 -
タコがいる公園までの道もそうでしたが、広い道がところどころ急に狭くなる道を
走りつつ、 -
青空の中、気持ちよくドライブしていると
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道の駅633美の里が
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あって、一休み。
「663美」と書いて、「むささび」と読むらしい。道の駅 633美の里 道の駅
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トイレは改修中で、仮設でした。
3月20日までということで、今は、綺麗なトイレになっていることでしょう。 -
ここでは、このアイスを食べて小腹を満たしました。
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道の駅から、10分少々走ったら、
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にこ淵へ行く道が右手に出てきました。
ここを -
右にそれて、この道を
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進んで行くと、
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丁字路があって、案内板のとおりここを左折します。
なお、画像には写ってませんが、この画像の右側にトイレがあります。この先は、トイレがないとのことです。 -
にこ淵は、仁淀ブルー(正確には仁淀川ではないみたいですが)が綺麗に見られる人気スポットということで、渋滞も起きていると、いの町観光協会のHPに記載がありました。
私は、車で初めての場所に行く時、特に駐車場は、目的地に着いてからウロウロしたくないので、ちまちまと事前に入念に調べる(のが好きな)タイプ。
ここに来るにあたっては、いの町観光協会のHPからプリントアウトした駐車場のマップを頼りに来てます。
画像がそのマップですが、にこ淵には、山の方から順番に1~11番まで付番されている駐車スポットがあり、にこ淵の手前に「駐車場」があります。
にこ淵の入口は、「駐車場」と8番駐車スポットの間にあります。
前の画像を左折して、そのまま進むと、駐車スポットがでてきます。
*いの町観光協会HPからプリントアウトして使用・加工 -
この画像は、10番駐車スポット。
1台も停まってなく、そのまま登ると、 -
9番駐車スポットがありました。
ここも1台も停まってませんでした。
駐車スポットと言っても、道路脇の路肩に路駐するように5台程度のスペースがあるだけ。
そのまま、さらに登っていくと、 -
画像の正面に車が停まってますが、20台程度は停められる(多分…)広い駐車場があります。
3つ前の画像にあるマップに赤文字で「駐車場」と記載されているところ。
この駐車場の横を通った時に見たらあいていたので、ここに停めても良かったのですが、横着な私は、にこ淵に一番近い8番の駐車スポットと目指して、スルー。
そして、さらに少々、登ったら、 -
にこ淵への入口があって、その先、画像正面の左側に車が停まっているのがおわかりでしょうか。
そこが8番の駐車スポットで、あいてたらいいな~と思って、進むと -
運よくあいていて、停めることができました。
画像の右側に赤っぽい車が停まっているところが7番の駐車スポット。
ここから上には行ってないので、あくまでもマップ上での距離感で私個人の感覚ですが、駐車スポットに停めるのであれば、この一つ先の6番スポットまでかなと。
それより奥に行くと、にこ淵の入口まで歩いて、少なくとも15分はかかるんじゃないでしょうか。
しかも、帰りは登り。
結果、ここに来る場合は、完全に運任せになりますが、渋滞していない時は、まずは7番、8番の駐車スポットを目指して、満車の場合は、Uターンして(2車線分はあるので、小さい車なら切り返しをすれば、Uターンできるはず。)、比較的広い「駐車場」に戻って停めるのが、いいんじゃないかなと個人的に感じました。
「駐車場」からは、歩いて5分ぐらいかと。その下の、通ってきた9番以降の駐車スポットは、行きは登りの15分以上はかかるかと思います。
さて、車を停めたら、歩いて、 -
この案内板をさらっと読んで、にこ淵とは何ぞやと頭にいれて
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この入口から下ります。
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急な坂道を下ると、
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今度は、急な階段を下ります。
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途中まで降りると、にこ淵が見えてきます。
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さらに、階段を降りると、
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にこ淵に到着です。
上から5分ぐらいでしょうか。 -
にこ淵は、滝つぼですかね。
ここに着いたのが、12時過ぎで、ちょうど太陽の光がにこ淵全体にほぼ降り注いでいてました。
ブルーというよりかはエメラルドグリーンでしたが、季節とか時間によって、見える色が違うそうですが、この色はこの色でとっても綺麗。にこ淵 自然・景勝地
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皆さん、岩場を移動して、いろんなアングルで撮ってます。
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私も、慎重に岩場を降りて、パチリ。
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水面近くから、もう1枚パチリ。
本当に水が綺麗で、美しい景色を見て、心が洗われました。
ここでの滞在時間は15分程度で、ここは、高知市内から高速を使っても、多分、片道1時間以上はかかる距離で、滞在時間と移動時間を考えるとコスパは悪いとは思いますが、来て良かったです。
時間があったら、この近辺に仁淀ブルーを見られるスポットがいくつかあるので、ここと併せて回るのもいいかもしれませんね。 -
さて、綺麗な景色の前で、心地よい時間が過ぎましたが、帰りは、当然登り。
この階段、一段一段が高くて、歩きにくい。
ゼハゼハと登りました。
こういう場所は、足腰が弱くなったら行けないので、ちょっとハードな場所でも元気なうちに行っておきたいと思ってる今日この頃です。
さて、にこ淵を見終えたら、 -
高知市内に戻ります。
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道すがらに、名越屋沈下橋の案内版があったので、ここを右折して、
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ここの沈下橋を渡って
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みました。
午前中の中仁淀橋と違って、両方とも欄干がないので、落ちないように、結構、ドキドキしながら運転しました。 -
川の水が綺麗、透きとおっている。
毎日、通勤時に電車から見える多摩川の水とは全然、違う。
小さい頃から、海もそうですが、川は汚いものと思ってるので、たまに綺麗な川を見ると、不思議と言うか、なんでこんなに綺麗なのと思ってしまう。 -
渡り切って、逆側からもパチリ。
欄干がないので、とってもすっきりしています。
このような橋、日常生活では見ないので、とっても新鮮。
その後、この橋を戻って、10分程度名越屋沈下橋 名所・史跡
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走って、ここ道の駅土佐和紙工芸村で一休み。
土佐和紙工芸村くらうど 道の駅
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ここでは、このみかんジュースで喉を潤して、
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高知市内に向かいますが、また、その途中で、
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椙本神社に寄り道。
ここの駐車場に車を停めて、 -
この鳥居を抜けたら、
椙本神社 寺・神社・教会
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結構、派手なお社がありました。
この神社は、だいこく天で、小槌もあって、参拝後に小槌をふりました。 -
御朱印もいただきました。
さて、この時点でまだ14時過ぎで、レンタカー返却の17時まで、まだ時間があったので、 -
高知城に行くことにしました。
高知城の駐車場に、 -
向かって、高知城に隣接している
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この駐車場に
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車を停めました。
そこから、歩いて、 -
高知城へ。
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こんな階段を登ると、
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高知城がありました。
どこかを改修工事中でした。
せっかくなので、中に入って、高知城 (高知公園) 名所・史跡
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上まで行きました。
こんな感じで景色が見えます。
私、そもそも歴史に疎いというか、苦手で、お城の由縁の説明板を読んでも、全く頭に入ってこなくて、どこのお城に行っても、単なる展望台にしかなってない…。
その城の成り立ち等を理解できれば、その街の歴史も併せて、その街の良さがもっとわかるとは思うのですが…、教養がありませんね。 -
お城の階段、どこも急で下りが怖い。
さて、無知なまま高知城に行った後、あまり時間はありませんが、飲食店は昨日のひろめ市場しか行ってないのと、少々疲れたので、近場の喫茶店を奥さんが調べました。
そして、高知城の目の前にある高知城歴史博物館の中にある喫茶店に行くこととしました。 -
これが高知城歴史博物館。
高知城歴史博物館 美術館・博物館
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今日は、ちょうど開館5年目の「城博の日」と言う日みたいで、展示フロアへの入館料が普段は500円かかるみたいですが、無料。
先ほど申し上げましたが、歴史はさっぱり、チンプンカンプンですが、無料なので見ることにしました。
画像は、この日に館内でお金を使うと何故だか、今となっては忘れてしまいましたが、いただけるというクリアファイルとどら焼き。 -
館内に入って、展示フロアにも行きましたが、やっぱり頭の中に、はいらないまま、サーと1回りして早々に終了。
そして、2階にあるお目当ての -
ここ、イストワールという喫茶店でお茶。
珈琲館 イストワール グルメ・レストラン
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龍馬のラテアートがしているウィンナコーヒーと
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このメニューにある「土佐のお米パフェ」を注文して、
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メニューの構図と同じになるよう真似て、高知城をバックにしてパチリ。
このパフェ、お米パフェと名乗ってるだけあって、稲穂が添えてありました。
コーヒー、パフェともおいしくいただきました。
ここで16時前になって、レンタカーの返却時間の17時が近づいているので、 -
先程の駐車場に戻って、ここで料金を支払って(2時間超えて、700円)、
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高知空港に向かいます。
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あと、高知を走ってて、ガソリンの値段を確認してましたが、めちゃくちゃ高い。
この旅行の3月上旬時点で、神奈川にある自宅の近くのスタンドでは、ハイオクで172とか3だったと思う。
ここでは、ハイオク188円なので、リッター15円程度高い。まさかのレギュラーで、自宅のスタンドのハイオク超え。
今は、もっと高いのでしょうか。
と言うか、ガソリンの補助金が入っているのに、全然、安くなってない。 -
高知空港に行く道すがらに、この高知旅行で最後の寄り道となる、馬路村のアンテナショップに寄りました。
馬路村農協アンテナ店 umaji グルメ・レストラン
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入口はこんな感じで、ここはソフトクリームが有名らしく、ファミリーが駐車場の端っこで食べてました。
また、結構、人気があるらしく、入れ替わりお客さんが来てました。 -
ここでは、奥さんが化粧品のセット(化粧水と乳液らしい、結構いい値段…)と入浴剤を購入。
ここの化粧水、自宅に戻って、使ったらゆずの香りもしてとっても良かったとのことで、ネットで再注文してました(4月から値上げするとのこと。)。 -
その後、高知空港近くのニッポンレンタカーに返却する前に、
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ガソリン満タンにしました。
9.32L、1,640円でした。 -
2日間で216.1キロ(結構走りましたね。)なので、リッターあたり驚異の23キロ超え。
すごいの一言です。さすがハイブリット車、財布に非常に優しい。
もし、自分の車なら、ハイオクいれてリッター6なので、約6,500円超えです。
こんなに違うんですね。
ホント、ビックリの一言で、驚きました。 -
レンタカーを返却して、高知空港まで送ってもらって、空港内でお土産を買ったりして、19時発の498便で羽田へ。
高知空港(高知龍馬空港) 空港
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羽田には定刻通りの20時15分に到着し、車で自宅には、21時15分ぐらいに到着して、今回の楽しかった高知旅行は終わりました。
羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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自宅に戻ってからの少し遅い夕食は、高知空港で買ったちらし寿司と高知の郷土料理だという田舎すしを美味しくいただきました。
ごちそうさまでした。 -
土日での旅行は、やっぱり時間が短いですね。
高知県、プライベートでは初めて来ましたが、天気も最高だったのもあって、満足した旅行になりました。
また、今度は、もっとゆっくりと高知を巡りたいな。
それでは、今回も長い旅行記、最後までご覧いただきありがとうございました。
※にこ淵で奥さんと仲良くパチリ。
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