2022/02/16 - 2022/02/22
85位(同エリア737件中)
つぶあんさん
2月5日からの札幌雪まつり開催に合せて、ピーチ航空の福岡・札幌間往復を予約していたが、第6波のコロナ拡大で札幌雪まつりが急遽中止に・・・
雪まつりがないのなら、わざわざ、寒いところへ行くことないねと、札幌行きをキャンセル。
キャンセルはポイントでの返却。返却されたポイント有効期限3月末まで。
格安航空券だから仕方ないねと、半ば諦めて、3月16日発の石垣行きを予約する。? しかし、なぜか予約は2月16日発の石垣島往復を予約していた。
また、キャセルすると、キャンセル料でポイントがなくなる・・・
今回の日程は、石垣島へ、一度福岡に帰り自宅に戻らず福岡で一泊、次の日(2月22日)からまた沖縄本島へ・・・・・・
結論、今回は2月16日から27日までの11泊12日の長期沖縄の旅。
石垣島1泊・小浜島2泊・石垣島2泊(当初、鳩間島2泊予定だった)・福岡1泊・那覇2泊・恩納村のホテル2泊・那覇に1泊。
鳩間島は沖縄県がコロナの蔓延防止が決まり、鳩間島で宿泊できないことになり、キャンセルになった・・・ 仕方なく、石垣島に2泊することに・・・ 鳩間島はなかなか行けなーい!今回の旅は鳩間島に泊まることが主な目的だっのに!
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石垣島へは福岡空港からピーチ航空利用。
博多へは新幹線こだま号利用。JR西日本おとなび利用すれば6割引。
日程が決まっていれば利用価値が高い・・・。
ただし、7日前までに購入。日程変更等できない等制約がいろいろあり・・・
コロナ蔓延防止期間中なら、払い戻し手数料なし。福岡ー広島間の切符払い戻したら、手数料とられなかった。
浮いた手数料で、高い駅弁を広島駅で買う。 -
新幹線ホーム12番線。博多までは、こだま号で約2時間。広島発8時26分発だ・・・
こだま号到着まで時間があるので、ホームにある待合室で待つことにする。
コロナでドアが開けっぱなし。寒ーい・・・。 外は粉雪が舞っている・・・ -
駅弁は奮発して1500円のしゃもじかきめし。
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かきづくし。もちろん、広島産のかきだ・・・
熊本産のアサリのように偽りはない、広島産のかきのはずだ・・・
かきフライにかけるソースは、お好み焼きにかけるソースと同じ、オタフクソースだ。
このソースなめると、お好み食べたくなってきた。 -
福岡空港は博多駅から地下鉄で2駅。近くてべっんり。
チエックインまでカードラウンジで休憩。
無料で一本もらえるビールは11時から・・・。これを楽しみに来ている人がいたけど、11時になっていないので、11時まで待つ人がいた。・・・ -
石垣空港10時30発。ピーチ航空。
待合室でタブレットさわっていると「お待たせしました」とアナウンスがある。
搭乗案内はやーい、と思いながら急いでタブレットを鞄にしまい込んで、ゲートを抜けてバスに乗り込む。
飛行機のタラップの前まで来たが、機内の準備が遅れていますとバスの中で待たされる。
準備ができるまで待合室で待たせてくれればいいのにと、連携の悪さを口にすることなく、皆さんおとなしくバスの中で待っている。しかし、待てど暮らせど、機内誘導の案内はない・・・
バスの中は、立っている人も数人いた。気の毒でかわいそう・・・
立っている人、私より皆若い人だったのでよしとしよう・・・!立って待つのも修行だ!
と心のなかで激励する。
私は、飛行機が間近で長時間見れたので、ラッキーだが・・・
こんなでかいのがよく空を飛ぶよと、しばし、ピーチの機体を見つめていた・・・ -
10分ほど待つと機内への誘導が始まった。福岡空港は先ほどから小雪が舞っている
寒い。早く、機内に乗り込みたい。はやる気持ちをおちつかせ、ゆっくりタラップを上っていく。
そのとき、前を上っている若いあんちゃんが、タラップの中段で躓き転びそうになる・・・。このあんちゃん早く機内に入りたいと焦っているなと思ったが・・・
すぐに躓いた原因がわかった。
機種によりタラップの中段で段差が変わるんだよね。このあんちゃん足もとを見ないで、機体を見ながらタラップを上ったんだね。それでつまずいたんだ・・・
あんちゃん飛行機が好きなんだー。私はこのタラップは死の階段。13段しかない・・・
こんど段数数えてみることにする。 -
石垣空港までは快適なフライトです。
それもそのはず、」雲の上だから・・・
天気予報では石垣島は雨。
いつの間にか、眼下は白銀の世界?ではなく、雲の絨毯に覆われていた。
着陸時は揺れるぞ、と、少し楽しくなってきた。 -
機体が揺れるの楽しみにしていたが、期待したほど揺れなかった。残念・・・
あの平べったい島は竹富島だ。ブラタモリで竹富島やっていたが、隆起した史跡の島だ。今回はあそこへは行かない。 -
石垣島が見えてきた。
懐かしいーっ。去年来たばかりだというのに懐かしい。 -
無事、着陸。
新しい、空港ビルがすでに概ね出来ていた。
半年前はまだ基礎工事中だったのに、早いね。 -
何度来ても、ここの場所は記念撮影してしまう。
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港行き直行のバス。」500円。
車内は私を含め10人程度。機内は結構お客さんいたけど、皆さん、レンタカーで移動かな?
コロナで換気のためバスの窓が開けているけど、風が心地よい。
南国に来たって肌で感じることが出来る。雨も上がっているみたいだ・・・ -
港から歩いて、今日泊まるホテルへ。
雨だったらタクシー乗ろうと思ったが、雨降っていないので歩いていくことにした。
石垣離島ターミナル近くにあるベッセルホテル石垣島。一泊朝食付きで5,800円。 -
フロント横にはウエルカムドリンクがある。
パイナップルジュースとさんぴん茶。
両方のみたい。チェックインしたら飲むことにしょう。ウエルカムドリンク。いいサービスだね。 -
シングルを予約していたが、シングル満室とのことで、ツインに変更になっていた。
部屋が広くてラッキー。 -
バスも深くて快適にお湯につかれそうだ。
このホテルは大浴場は付いてないが、値段が安いのでいいとしょう。
朝食付きで5800円は安いね。
明日の朝食楽しみだ・・・ -
テーブルも広いし、コンセントも何カ所もある。
外は雨が降り出したみたいだ。 -
外出する前に盛り込んだスマホで沖縄の音楽を流す。
アロマで部屋中を、お気に入りの匂いにして、気分は沖縄? -
ロビーに降りて、ウエルカムドリンクをいただく。
パイナップル、さんびん茶。どちらにしようかと迷うが、両方飲んだ。
やっぱ、さんぴん茶がおいしい。さんぴん茶を2杯飲む。 -
フロントで傘をかりて、夕食にメイン道路に出てみる。
ホテルの貸出傘はブルーの傘だ。泊まっているホテルがわかる。
温泉地で旅館の浴衣で街を歩くのと同じで、どこに泊まっているかわかるので少し気が引けたけど、濡れるいやなので、ブルーの傘でホテルを宣伝して歩き回った・・・
八重山そばの店を発見。ここで夕食とることにした。以前食べたことがある?かすかな記憶がよみがえる。
横断歩道はあるが、信号機がない。タイミングを計らって横断歩道を渡るが、道路を通る車が少ないので、転ばないようにゆっくり道路を横切ることが出来た。 -
いい感じの店内。
八重山そば期待できる。 -
注文は八重山そばと、ラフテー。
ラフテーはそばにトッピングして食べる。
そばに、ラフテーのせて、おまけにラフテーのつゆも入れて。
ここのそばの麺、自家製ですと、店の主人が言っていました。
麺がシコシコして少し甘みがあり、おいしかった。
そばのつゆもおいしい。ここの店今度来る機会があったらもう一度来よう・・・
場所は、ハンバーガーA&Wの道路を挟んだ向かいにあります。
八重山そば680円ラフテー630円 -
ラフテーこれがうまいのうまいのと言ったら癖になりそうだ。
そばにトッピングして正解。 -
歩道にこんなオブジェガ・・・
これなんだろうか? -
ホテルに帰る時に、バーガーA&Wでペットボトルいりのオリジナルジュースを買って帰りました。2リットル入りで700円。
このジュース大好きです。ちょっと甘いけど、アメリカって感じでいいねー。日本本土ではA&Wのバーガーは食べれないはずだ・・・
今回は、そば食べたばかりなのでバーガーは買わなかった。
石垣島最後に食べることにしょう。今回の旅は食べることに徹することにしょうかな・・・
それと、ホテルライフ!
観光地は諦めて・・・ 天気が1週間雨になっているし・・・
今日は、早めに寝ることにする。風呂はいて、沖縄の民謡を聴きながら寝ることにする。
明日は小浜島だ、ホテルは。むるぶし。前回小浜島に来たとき。宿泊者しか入り口から入れなかったホテルだ。
前回の小浜島編旅ログまだアップしていない。今回の旅ログを優先してアップした後に日を改めてアップしょう・・・ -
沖縄・石垣島、二日目の朝。2月の17日、世間は木曜日、ラッシュか始まっている時間だ。
昨日から降っていた雨はあがっている。
窓を開けると、心地よい風がはいてくる。
朝食は6時30分からやっている。6時半に目覚ましがなったが、外はまだ暗かったので明るくなってから食堂に行くことにした。
暗いと朝食って感じがしない。 -
朝食会場へ。
うれしいことにどれもおいしそう。それに品数もいっぱいだ。
明るくなってレストランに来て正解だ。 -
一通り見て回る。
ここのホテルは、ちょうっと古くさいが、リニュアルされているのできれいで清潔感がある。
これなら食欲もわく・・・ -
サラダも新鮮だ。
珍しいことに、ドレッシングとは別に、マヨネーズが置いてあった。
サラダにマヨネーズかけて食べることが最近ないので懐かしい。 -
さんぴん茶に後は何だっけ?
さんぴん茶しか飲まなかった・・・ -
フルーツはパイナップルとバナナ。
フルーツが少ないと感じたけど、バナナもパイナップルもたべなかった。 -
ソーキそばにラフテーをトッピングして、昨日夕食で食べた八重山そばを思い出しながらたべる。
だし、そばのスープがあっさりしておいしかった。昨日食べた八重山そばにラフテーの汁を入れて食べたの失敗だったかも・・・
やっぱり、お店が自信を持って作ってくれた料理の味を変えて食べるのは失敗です。
素直な気持ちで、食べないと行けないことに気づきました。 -
この盛り方なんか変。
あいたところにサラダを乗せる予定だったが、サラダを入れるお皿があったので空いてます。
センスが疑われるね・・・ -
朝からカレーです。
ラフテー入りカレー。トッピングはラフテーをのせて・・・
朝からカーレーなんて、胃がびっくりしそう・・・ -
アイスクリームもありました。
沖縄オリジナル。石垣島の塩を使ったアイス。 -
サーターアンだキー。
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ぜんざいにフレンチトースト。
これは見るだけにした。
カーレー食べたので、これを食べると胃がびっくりして引きつけを起こしそうなのでパス・・・ -
訳のわからないジュース。
味がわからないので、少しだけ注いだけど何味だったのか思い出せない。 -
たらふく朝食を食べて、重たい体になり部屋に帰って窓の外をのぞくと黄色いセメントのタンクが、目についた。黄色と言えば、ここのホテルの黄色いカードキー見覚えがある。
以前、沖縄本島のアメリカンビレッジで泊まったホテルのカードキーと同じだと、カードの柄をじっくり見て気づく。
このカードキー、インパクトがあってホテルの名前よりカードの柄が記憶に残っている・・・
今泊まっているホテルはこの柄のペットボトルがなかったけど、ホテルのランクはあっちの方が上か?
そろそろ、小浜島行きの船の時間、10時30分が迫ってくる。
ホテルのチェックアウト時間は11時だが、早めに港まで行くことにする。
外は曇っているが雨が降っていないので運動動不足解消のため歩いて行くことにしよう。
湾岸施設から聞こえてくる騒音が、石垣島の活気を感じさせる。
テレビのニュースで、日本は大雪と言っていた。ここも日本だが・・・
蝉は鳴いてないが、本土と比べると暖かい。石垣地方の今日の最高気温21度と出ている。
ここは南国だー。雨は時々降るが雪は降らないと訳のわからないことを思いながら、今から行く小浜島のホテルを楽しみに、リュックを背負い、キャリーバックを転がして、いざ港へ、
気分はホテルはむるぶし!
今回は、無事、はいむるぶしの入り口の関所を抜けることができるはずだ!
宿泊者以外進入禁止!と確か入り口に立て看板があったな・・・
あのゲートを優越感に浸って通れる! -
ホテルの部屋は5階。港は見えないが、湾岸施設の騒音に混ざってかすかに船のエンジンの音が聞こえる。
我が家のペットの「はな」は元気だろうか?チワワとダツクスフンドのミックスで犬種はチワックス。目と目が離れていて間抜けの顔しているベージュ色した女の子だ。
女房が起きた後、私のベットの中に潜り込んでくる。最近は犬が私のベットに潜り込んでくる?!
犬のくせに寒がりなかわいい子だ。大雪と聞いて心配になってきた。・・・ -
ホテル前でタクシーが客待ちしていたが、運転手と目を合わさないようにタクシーの脇を通り抜けて、港まで歩いてきた。
冷たい視線を感じて、もう少しで、港まで歩いて行く決心が崩れ去るところだったが、運良く目が合わなかったので無事到着。 -
港ターミナル入り口で島巡りツアーのポスターが目につく。
気になるのはツアーではなく、ツアーの代金だ。
つい、割引となると目が丸くなる。石垣島に帰ったら一日中ホテルでのんびりもいいが、ツアーもいいなと心が揺らめく。
どれも、どの島も行ったことあるし・・・
でも、初心に返って、ガイド付きツアーも面白そうだ。まー天気と相談だねと、しばしポスターの代金とらめっこした。
代金に納得いかないので、ポスターに、スパーの半額シール貼っておこうかと思ったが、営業妨害で訴えられたらいけないのでやめた・・・ -
港ターミナルはがらんとしている。さみしい限りだ。
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チケット売り場で小浜島行きのチケットを買う。
往復2600円。チケット売場のお姉さんとしばしば会話を楽しむ。
往復の有効期限は?の質問に2週間です。と、笑顔で返事が帰ってくる。
有効期限は2週間とは知らなかった。
お姉さんといろいろ話しをしたくなったので、私の後ろに順番待ちしている人がいなかったのであれこれと質問した。
いやなじじいと、思われたかもしれないが、感じよく応答してくれたのて、次も彼女を利用しょうかな?・・・ あっ、間違い!彼女がいる安永観光フェリーを利用することにした。 -
コロナの接種証明があれば割引の特権があるそうなのて、今回の旅行に接種証明を持ってきていたのでここで手続きする。
ちなみに、接種は三回済みだ。医療従事者ではないが、接種券が届いたので早めに摂取した。
3回目は人気の無いモデルナだった。ファイザーは副反応がなかったけど、モデルナは、接種した跡が二日間熱をもって少し腫れていた。
このまま副反応が続いて死ぬかもしれないと、女房に言ったら、保険かけているので大丈夫と訳のわからないこと言ってきた。
女房には太刀打ちできない・・・ 今回の旅は12日間だ。お土産が大変だ・・・ -
ターミナルの売店で浮いたタクシー代で昼食を買おうと思ったが、ダイエットのため買うのやめた・・・
本当は、今日の夕食はホテルのビュッフェを予約しているので、昼食食べるの我慢することにした。
おにぎりがおいしそうだったので、夜食用に買おうと思ったが、売店のおばさんと目が合わないように速やかにその場を去る・・・ -
具志堅さん最近テレビで見ないねと思っていたが、こんなところで、体中に金箔塗って立っていた。 元気なお姿を拝見して良かった。
ところで、ハワイの金箔のあんちゃん元気でやっているかな?・・・
具志堅さんの足下を見ると缶詰の空き缶がない!。盗られたか?
募金用にカンカンを置いておこうかと思ったがやめとこう・・・ -
生年月日は1955年の6月なんて知らなかった。
もしかして、昭和の30年生まれ? 郷ひろみ、西城秀樹と同い年なんだね。
私も・・・?
歳は秘密でーす。 -
今から船に乗り込みます。
これが私の全財産が詰まっているカバンたち。
間違ってもホテルの無料のアメニティーは詰まっていません・・・。衣装替えの服がぎっしりはいてまーす。 -
慌ただしく、船が出入りしてます。
活気があっていいねー。船は活気があるが、乗客が少ないのでさみしーい。 -
小浜島行きは5番桟橋から出航。
もしかしてあのちっちゃい船?
いつも思うが、釣り船のように見える。
それに比べ、隣の船はでかい。うらやましー。 -
八重山観光のでかい船。
行き先は?同じ小浜島!
あっちにすれば良かった。でかいのはうらやましーい。と変なコンプレックスが頭をよぎる・・・?
でかけりゃいいものではないけどねと負け惜しみを言ってみる・・・ -
船内は小浜島がリゾートの島なので、乗っている乗客が品のいい人が乗っているみたいだ。
ほかの島が品が悪いとは言っていないけど、いろいろ島を回ってみて島に特徴があるように、船の乗客も変わってくるみたいだ。 -
このスピードと波の高さ。ちょうっとしたアトラクションだ。
片道小浜島まで1300円。高いと思うか?安いと思うか?・・・
決して高いとは思わない。小浜島まで游いでいくと、ただで行くことできるが、游ぐの大変だ。サメに食われたらと、馬鹿なこと考えているうちに急にスピードが落ちてきた。
何だ?故障か?・・・ -
スピードを落とした原因が判明した。
こいつが我が船の前を優雅走っていたんだ。
追い抜くときはゆっくり抜くことになっているみたいだ。
この船は波照間行きのカーフェリーだね。船には私の旅行カバンと違って、島民の生活用品がぎっしり積み込まれているはずだ。
船の脇を猛スピードで追い抜いて、波でひっくり返ったら大変だ・・・
と、いつもの癖でいろいろ物語を想像してみる・・・
追い抜いた途端に思い出したようにスピードを上げて行った。 -
小浜島に到着。
港には、はいむるぶしのボードを持ったホテルの人がお迎えしてくれていた。
名前を言ってバスに乗り込む。 -
懐かしい小浜島のターミナルだ。
はいむるぶしの送迎バスから見る風景は格別だー。
前回、小浜島に来たときに、優越感に浸ってバスに乗り込む人をうらやましく思ったことが懐かしい・・・ -
バスは無事、ホテル入り口にある宿泊者以外進入禁止の立て札の前をおとがめもなく通り抜け、そのまま園内を一周して港へ帰っていったら、面白いだろうねと、また、変なこと思ってしまった。
長いロードを抜けてやっとはいむるぶしに到着。
はいむるぶし「南群星」とは、八重山地方の言葉で「南十字星」を意味します。とバスの中でホテルの人が説明していました。
八重山諸島の島々は個性豊かな島文化に彩られた亜熱帯植物の宝庫。世界有数のサンゴ礁に囲まれた楽園。
その亜熱帯の楽園「西表石垣国立公園」をステージに持つ感動リゾート!
なんて、素晴らしーいキャッチコピーなんでしょうか・・・
お迎えのシーサー、今の時期寒いので服着てる・・・ -
チェックインの名前が呼ばれるまで、ふかふかのソファーに座って待つこと、1分。早ーい!ピーチ航空と全然違う・・・
チェックインは送迎バスに乗り込んだ順だ。
順番のことは、YouTubeを見て知っていたので、船を早めに降りた。
今の時期はシーズンオフでホテルに来る人は少ないが、夏のシーズン中は多い時は大型バス2台で、一斉にチエックインするので結構待たされるとのこと。ピーチ航空どころではない・・・
待ちわびて、チェックインしたと思ってら、すぐにチェックアウトすることになるかもしれない。? -
チエックイン済ませたが、15時まで部屋には入れなかった。部屋の準備ができるまでホテル敷地内を散策することにした。
今回は、朝食付きで、滞在中のカート利用込みで予約した。
ホテルは敷地が広くカートなしでは移動は大変だ。
この奥にホテルロビーがある。
大型ホテルの割にホテル入り口はこじんまりしている。 -
チェックインを済ませたのでカートを借りることが出来た。
カート借りる時、普通免許証の提示が必要です。ここは公道か?・・・
ちなみにゴールドカードの割引はなかった。反対にブルーカードの人は割り増し料金が必要?・・・これもないとのこと、と、勝手に判断!
いろんなこと思うと楽しいね。
早速免許証を携帯してホテル敷地内をドライブ。
ロビー棟の前には大きな池があり、水牛が2頭住んでいるとのこと・・・ -
名前はおすぎとピーコ?違った。
おすぎとあずきちゃんです。女の子か男の子か聞き漏らしたのでわからなーい。 -
赤瓦が沖縄らしい。
建物の向こうに海が広がってます。 -
ゆりかごに乗ってメールチエック。
酔いそうなので、横になってしばらく海を眺めていた。
海の波の音はここまで届かない。
この静けさはなんと表現したらいいのか?
このホテルの虜になりそうだ・・・ -
敷地が広いので建物が贅沢に作られていてリゾート感マックスだ。
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今日、明日。あさってと私の足になってくれる頼もしいカート。
名付けてカープ号・・・ -
カートにはワイパー付いてません。窓拭きのようなもので、手で拭きます。
降りて拭かないと行けないので、雨が降っていたら傘を差して拭かないといけない。
便利なようで不便だ・・・。だいいち、雨降っていたら、いちいち降りて拭く意味がないね。拭いたってまた雨で濡れるし・・・
もしかして私の使い方間違っているかも・・・
これはワイパー用に使うのではなく、フロントガラスの曇りを取るのに使うものかもしれない。
これの使い方最後までわからなかった。 -
この先に、ビーチが広がってます。天気が良ければ・・・
エメラルドグリーンの海が広がっているか・・・ -
屋根の吹き抜けもおしゃれです。
台風で屋根が吹き飛ばされないように格子になっている。 -
ビーチにはパラソルとビーチチェアーがあって、リゾートって感じがしていいね。
外人さんがベンチに横になってトロピカルドリンクを飲んでいるところを想像するだけでもわくわくするね・・・
ハワイに行かなくてもここで十分だ・・・
コロナよ早く終息してほしい。 -
ビーチ横には軽食を取るところがあって、おなかがすいても大丈夫だ。
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鳥かご?もおしゃれだ。涼しそうでいいねー。
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ハワイって感じだけどシーサーがあるのでここは沖縄だ。
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敷地は案内板があるので迷うことはないが、夜は見えないので迷子になりそうで怖い。
そのためかどうかはわからないが、部屋には後で気づいたのだけど、大きな懐中電灯が備え付けてあった。 -
高いビルがないので、高級感がある。
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散策していると立て看板発見。
ここにも出てくるんだー。へビンチョコが・・・
夜はカートで移動しないと。咬まれて死んでしまう・・・
夜、移動中にエンストしたらどうしよう?つま先立てて、走って逃げないと行けない・・・
心配のネタが増えてきた。 -
蛇がいる場所近くに夕日が見れる広場があった。
星空もバッチリ見えそうな場所だが、芝生に寝転がって星空なんか眺めていたら蛇の餌食になってしまう場所だ。
入り口に、「蛇、進入禁止」と、看板立ておけば大丈夫だ・・・
蛇が気づくように、看板は蛇目線にあわせて地面においておけばもっといいね。
今日は曇っているので、夕日も星も見えない。残念だがここに来るのやめよう。
蛇も今日は誰も来ないので、残念がっている。 -
ハンモックに揺られて、夕日を拝むなんてサイコーだ。
お年寄りは、夕日を見るとどうしても拝みたくなる・・・
手を合わせるぐらいならいいが、アラーの神よと言いながら両手を伸ばして上下に下ろして拝んだら笑っちゃうね・・・
それにしても、敷地が広いので、行くとこ、行くとこ誰にも会わない。この時期は人が少ないので遠慮なく拝み放題だ。
声出して。アラーの神よ・・・ -
ある程度ホテル敷地内を徘徊?したので、ロビーに帰りソファーでスマホをいじっていると、私を見かねてフロントの人が声をかけてきた。
「おじいちゃん、帰るお部屋わかりますか?・・・」
私は「まだ、お部屋決まってないの・・・」と悲しい目をしてうつむき加減で返事をした。
また、妄想に走ってしまった。
お部屋の準備が出来ましたと。声をかけてきてくれた。
まだ、15時前だ。分単位で割り増し請求されることはないはずだ・・・
部屋まではポーターのおにいさんが案内してくれた。ポーターのお兄さん、広島の呉市出身で、私が広島から来たことを知って懐かしがっていた。
今、話題の映画、「ドライブ、マイ、カー」で広島の街が出ているよと話すと、その映画知らないと言っていた。
この映画の上映時間は3時間だよと、間髪入れずにたたみかけると、お兄さんはたたまれていなくなった・・・。 お兄さんどこ行った?・・・
3時間もあるの?とびっくりしていた。私も、お兄さんが呉市出身と聞いてびっくりした。お互い広島県出身で親近感がわいてきので、チップ渡そうかと思ったがやめた。ここは沖縄だ・・・
呉市が出てる「孤狼の血」の映画は知っていた。今度3作目があるよ!と、もう一度たたみかけようと思ったが、気絶したらかわいそうなので、「3作目があるみたいだね」と。やんわり教えてあげた。返り血を浴びないようにとどめをさしておけばよかったかな・・・
ドライブ・マイ・カーの映画、アカデミー賞を受賞するから是非見てねと宣伝しておいた。
転勤で小浜島のホテルに配属されたのかと思い、遠回しに、系列のホテルが日本各地にあるの?と聞いてみたら、ないとのこと。ここのホテルに直接就職したんだって。これを聞いてまたびっくり。
西表島のホテルで関東出身の人がいたけど、その人はホテルの配属で西表島に来たといっていたな・・・
映画見てねと宣伝したけど、石垣島に映画館あるのか気になってきた。
で、調べました。喜んでください、ありました。最南端にある映画館。その名も結道(ゆい)ロードシアター。座席数90席。
話が長くなったが、2日間お世話になる部屋は広くて一人ではもったいないね。
今回の沖縄旅行、女房誘ったが、沖縄はもういいらしい・・・ -
アメニティも充実。
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一通りそろっている。
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この部屋なら4人は泊まれそうだ。
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冷蔵庫、珍しく2ドアーだ。冷凍室があればペットボトルを凍らせてビーチへ持って行っても、一日中冷たい飲み物が飲めるのでいいね。
露天風呂があるそうなので風呂はいりに大浴場に行こう! -
部屋のある棟には、棟の中央にちょっとしたコーナーがあってソファーに座って夕日を眺めることが出来ます。
ここのソファーで寝ることができるので、部屋を閉め出されても大丈夫だ。
風が吹き抜けて一晩寝るにはサイコーだ。
ちなみに、部屋はオートロックではないので鍵かけるの忘れそうで、そっちの方が心配だ。 -
カートに乗って山越、谷超、はるばる大浴場までやってきました。
敷地が広いのでそんな感じです。
大浴場は15時からオープンしてます。 -
誰もいないことを確認して写真撮りました。
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コーナがガラス張りになっていて、開放感いっぱいだ。
外は蛇がいるので、覗かれることはない。ガラスにへばりついても大丈夫だ。
ガラスが湯気で曇っていたら、へばりつくの止めよう。魚拓のようにシルエットが残ってしまったら大変だ・・・ -
露天風呂は場所によって深さが違う。
左側の湯槽は浅くなっていて、横になって空を眺めることが出来る。
夜、湯船に浸かって星空を眺めるなんて素敵だね。湯船に浸かって南十字星が見れたらもう最高だ。
横になってもある程度深さがあったので、私の出っ張ったお腹が浮島のように湯船から出ることはなかった。小島については干潮にならない限り出現しないのでそっちの方は心配しなかった・・・
お腹が浮島になっても、座礁しないように灯台?を建設しとけば大丈夫だ。 -
大浴場には化粧品も高そうなのが揃っている。
ひげ剃った後に塗りたくった・・・ -
風呂上がりに、冷たいコーヒーなんていいねー。
お茶とコーヒーがそれぞれ熱いのと冷たいのがある。
ここに来ればいつでも飲めるね。 -
椅子に座ってお行儀良く飲むことが出来た。間違っても、濡れたタオルをはちまきにして立ったまま飲むのはやめよう・・・
備え付けのスピーカーからは軽音楽が流れている。
そろそろ夕食の時間だ。部屋に帰って衣装替えをしなければいけない。
ビュッフェはどんな料理が並んでいるか楽しみだ。
お昼を抜いたので、腹ペコペコだ。 -
やってきました。
楽しい夕食タイム。まずは目に付いたそばから写真撮る。
わんこそばのように見えるが、ソーキそばだ。
料理の説明書きもしっかり表示されている。
アレルギー表示もしてある。 -
見るだけでお腹いっぱいになりそうだ。
コロナの影響のためか、小分けにされてあり、見た目も清潔感があっていいねー。 -
これを小分けにしたら、見た目が悪くなり、まずそーになる。
どれもみな小分けにするのは問題がある・・・
早く食べたい気持ちを抑えて、もう少し写真撮るのガンバロウ。
ここで、拳を突き上げて言ってみようか? 「がんばろー!」・・・
どこから、「オーッ」と返事が帰ってくるかもしれない。
ここは労働組合か・・・ -
ステーキに天ぷら!
ここのコーナーはライブキッチンだ。
揚げたて、焼きたてが食べれる。いちいち、テーブルまで持ち帰って食べるのめんどくさい、冷めないうちにここのカウンターに座って食べたいくらいだ・・・
ちょうど座る位置に足形が張ってある。あそこに足をそろえて座るのが一番ベストの場所だ・・・ -
早く食べたい気持ちを抑えて、まだ写真撮りまくる。
もう少し「がんばろーっ」。少し声もかれてきた。「がんばろう」・・・ -
このコーナーに来たら元気を取り戻してきた。
デザートもこの品数だ。
卵の殻の形をした器にはいたプリンはこのホテルのおすすめのスイーツだ! -
チーズケーキはフレンチトーストのコーナーにあるホイップクリームをトッピングすることを忘れないようにして食べよう・・・
私は、チーズケーキを食べるの忘れてしまった・・・
いろいろアレンジして料理を盛り付けるのもビュッフェの楽しみかただ。 -
ブルーシールのアイスクリーム。4種類。
お皿に取り分けて、アイスクリームの周りにフルーツを飾りつける。フルーツパフェにして食べたら、おいしく感じるし楽しいね。 でも、パフェにして食べる勇気がなかった。
売店で確か1個248円で売っていた。 -
チーズ種類もこんなにある。
チーズを食べる習慣があまりないので、食べる人あまり見かけなかった。
チーズの値段を表示しておけば、興味を持って食べるかもよ・・・
値段は倍以上がベストだ。 -
サラダもある。
サラダは人気があるみたいで、お変わりいかがですかとボールを持って回る必要はないね。 -
ジュース。
右から二番目が美味しかった。 -
ひと通り写真撮ったので一端テーブルに戻って休憩。
はやる気持ちを落ち着かせるため外の風景をみていたら、精神が安定してきた。
さてと、部屋に帰るか?・・・ -
客が少ないので落ち着いて、ガツガツと食事ができそうだ。
ぁぁーっ。食らうぞーっ。
また、精神がおかしくなってきた。 -
お盆はカートに乗せて料理を取り分けるシステムになっている。。
盛り付けにセンスなく美味しそうに見えないが、これは精神が安定していない証拠だ。
ガツガツ食べたいひとはこれでもかと、お皿に山盛りに盛っているし、全部一斉に食べたいひとは、前菜からデザートまで盛っている。
ひとの盛ったのみるの性格が出て面白い。
私の盛り方はさて、どんな性格かでるか判定してほしいね・・・
どれも満足な味だった。 -
外は夕暮れだ。
天気が良ければ・・・
西表島の向うに沈むのが見えるはずだが・・・ -
ラフテーカレーにラフテーのトッピング。
目の前で焼いてくれるステーキは何度も通うのめんどくさいので、二人分お願いした。 -
お目当てのプリン。
卵の殻の器がカワイイ。
ひよ子が出てきそうだ。
ピヨピヨ! -
マスクメロン。
時間が経っていて、少し干からびていたが、かまうことはない。いくらでも食べれた。
遠慮せず、一玉持ってこいとは言えず、何回も通った。 -
チョコレートケーキが美味しかったね。白いのはカビ?ではないよ・・・
甘さ控えめで、これは食べて正解! -
今日のディナーは5000円也。
女房には内緒だ・・・
値段を知ったら、ご飯食べさせてもらえなくなるかもしれない・・・
ばれるの心配だ・・・
女房は回らないカウンターで寿司を摘まんでいるかもしれない・・・
カード請求がいくらくるのかそっの方が心配だ・・・ -
ロビーでライブがあるそうだ。
7時半からと8時15分からの2回。 -
一端部屋にかえって休憩。
ライトアップされたサンゴで出来た壁がいい感じ。 -
ライブ毎日やっているとのこと。
トークも楽しいかった。
小浜島のばあちゃん合唱団(KBG84)の団長さんです。
この4月8日?にBSフジで合唱団がオンエアーされるそうです。 -
次のライブまで売店散策。
-
ブルーシールのアイスがずらり、結構種類がありました。
数えると11種類。けっこの数だね。 -
最近はカラフルなシーサーを見かけます。
かわいいね。 -
ブルーシールのアイス、一つ248円するんだーっ!。
全部で11種類。
アイス20個食べればビュッフェのもととれる。_ -
2回目のライブ。
さっきとは違って、しんみりする選曲だった。 -
ろうそくを見つめながら、ライブの歌を聴いていると、目頭が熱くなってきた。
涙腺がゆるゆるだ・・・
ライブ最後の歌は、竹内まりやの「いのちの歌」だった。
いい曲だね。この曲好きになった。
見つめていたロウソク、なんか変、よく見ると偽物だー。
うまく出来ている。もうちょっとでだまされるところだった。
どこで売っているんだろうか?売店探したけど売っていなかった。 -
売店で、波照間島産の泡盛売ってました。
知る人ぞ知る、なかなか手に入らない代物です。
値段見てびっくり。波照間島で買った時の倍以上する。恩義せがましく女房に報告だ。
値段聞いてびっくりするぞ・・・ -
外は真っ暗。
星も輝いていないし、街明かりもない。本当にまっらで怖い。
道路の誘導灯とカートの今にも消えそうなライトだけが頼りだ。 -
お風呂にまた入りに来ました。
部屋からカートで来るのも一人では少し怖い。
照らされた大浴場の看板が不気味に見える。 -
露天風呂です。
真っ暗だが、遠くに灯台の光が点滅している。
聞こえるのは、風の音と・・・?蛙の鳴き声・・・? ゲコ・ゲコ・・・
小浜島にはかえるがいるんだ。田んぼがないのでいないと思っていた。
餌だ餌だ。どうしても蛇と結びつけてしまう・・・ -
こちら奥にはスイート専用で、一般客は入れない禁断の棟があります。
入り口に標識が立っててあり、ホテルの中にも関所がありました。
標識を倒して、標識が見えなかったと言って入ることが出来そうだけど、
入り口にはシーサーが見張ってます。赤々とこれでもかと照らされてこちらを睨んでます。
入り口にカート止めて、あそこから出られないようにしてやろうかと思ったが、駐車違反切符切られたら困るので止めました。違反切符高そうだし・・・
カートに標識が付いているので誰が違反したかわかってしまう。
H8がついてるーっ。
楽しいね、いろんなこと考えて一人旅を楽しんでまーす。 -
部屋に戻ったら、黒い影がドアの上で揺らめいてました。
部屋の換気口の上に、ただで泊まっている居候がいます。
宿泊代請求しょうと思ったが、金持ってなさそうだったので、ソーッとしておきました。
沖縄・小浜島1日目はあいにくの雨にたたられたが、最後はライブで気分が落ち着いてぐっすリ寝れそうです。
つちだきくおのライブよかった。ユーチュブブで調べてみよう。
ありました。今日はつちだきくおの曲かけて、寝よう・・・
それでは、おやすみなさい・・・
やっぱり、ホテル代の足しにするために、あの居候には宿泊代請求しよう・・・ -
おはようございます。小浜島2日目の朝です。
請求書渡そうと外に出てみたら、逃げられていた。
朝食にレストランにまで来ました。夜が明けるのが遅いのでまだ薄くらいです。 -
まだ、胃が眠っている。
ひと風呂浴びてくれば良かった・・・
どんな料理が並んでいるのか、料理を見手回るとると急に食欲がわいてきた。 -
今日も写真撮るの大変だ。
がんばろう・・・ -
見ているだけで楽しい。
-
島豆腐。何もかけずに食べると物足りない。
醤油を少し垂らして、ショウガを少し薬味にして食べるとうまかった。 -
あの変な果物見た目は悪いが、味も悪かった。見た目も大事だ・・・
食べれたものではない。何個も取らなくて正解。
食べ物は味を確認して食べないと行けないね。もっと見た目を大事にしょう! -
海鮮丼作って食べることが出来ます。北海道のホテルみたいにサケとカニがあれば言うことはないが、ここは沖縄、海ぶどうが山盛りにあるので我慢しよう。
大好きなエビと島ブドウは別皿に取って、思う存分食べた。 -
普通、朝食にはアイスクリーム食べれないけど、食べれるようにカバーがしていなかった。カバーするの忘れたか・・・
昨日は、アイスクリームがカチカチでなかなか食べれなかったけど、今日は食べれそうだ。
でも、食べなかった。 -
スーパーで買い物するように、カートにお盆乗せて料理のお買い物だー。
楽しーい。カート2段になっている。
二段目に料理盛っている人見た。 -
また、お盆に空いてるお皿がある。
何か乗せればよかったかな?
写真撮るときに空のお皿外して撮ればよかったね・・・と、後で気づく。 -
雨降っていない。
今日はホテルでのんびりしょう。
今回の旅はホテルライフを楽しむ旅だ。
なーんにもしない旅もいいもんだ。 -
海鮮丼おいしそうだね。 海ぶどうと小エビは別さらにいれて・・・
丼にとろろ芋、乗せるの忘れた。
明日は忘れないようにしよう。 -
朝はドリンクが豊富だ。マンゴジュースもある。
明日は全部混ぜてミックスジュースにして飲もう!
ミックスにして飲む人いるかな・・・ -
レストラン入り口に大きな水槽がありカラフルな熱帯魚が游いでます。
クマノミの夫婦もイソギンチャクの中を出たりはいたりして、見ていると飽きないです。 -
ウツボも游いでいる。蒲焼きにしたらおいしそうだ。
-
ワインセラーにワインがずらり。
どれも高そう。 -
食後、園内をドライブ。
天気が良ければハンモックに揺られるのもいいね・・・
松の木がここは日本だと、強い意志をもって主張して立っているようだ。 -
大浴場は朝8時半までしか開いてないので部屋の風呂に入ることにした。
洗い場も広いので隅々まで体を洗うことが出来る。 -
シャンプー・コンデーション・ボデイシャンプーはホテルのオリジナル。
-
思い出に散らかった部屋の写真撮る。
いつもはきれいにしているが・・・
部屋の清掃をキャンセルしたのでぐちゃぐちゃだ。 -
雨が降っていないので、外でパソコンいじっている。
コーヒー飲みながらメールチェック。
優雅な時間が過ぎていく。
部屋のには、ブルートゥースのスピーカーがあり、今はつちだきくおの歌を流している。
いい曲だ気に入った。
マナーとして芝生には誰も部屋から出てこないので、パンツいっちょでも大丈夫だ。 -
カラスが部屋をのぞきに来た。マナー違反だ!
どこを見ているのかじーっとこちらを見ている。
しばらくにらめっこしていたら、鳴きながらどこかに飛んでいった。
このときは、からすに勝ったと思った・・・
この島にもカラスはいるんだね。 -
昼食はホテルのダイニングレストランでハンバーグのランチを注文した。
泊まっている部屋はツインで二人分の朝食付きなので、一人分は昼食に利用すことが出来る。 -
マンゴジュースも注文。
-
沖縄県産黒毛和牛とあぐー豚のハンバーグステーキ定食。
定食と名前が付いているので箸で食べると思ったがホークとナイフが出てきた。お椀のご飯はホークで食べるのか?
箸を頼んで問題解決。 -
ハンバーグのソースがうまい。
もちろんハンバーグもおいしかった。 -
飲み放題のカプチーノをマシーンで入れて、きれいな庭を見ながひとときを過ごしす。
一口も飲んでないマンゴジュースをテーブルに置いて、南国にいる気分を引き伸ばす。
氷が溶けて薄くなったマンゴジュースを飲み干して・・・レストランを後にする。 -
片道700メートルの道を通ってビーチまで来てみる。
ハンモックに揺られてみるが、半袖は肌寒い。退却。 -
山羊の仕事は草むしり。
草がなくなれば、移動ハウスを抱えてお引っ越しだ! -
ビーチにあるカフェ。
ここで旅ログを整理してます。
時間が経つのが早い。心が落ち着くので長居する。
いつの間にか、氷も溶けてオーレが三段になっている。 -
アクセントにブルーの時計を置いてみるが、何のこっちやない、意味不明・・・
この後部屋に帰り、旅ログ整理。
気がつけば外は暗くなっていた。夕食も食べずに整理していた。
大浴場のお風呂に入り、つちだきくさんのライブを今日も聴きにフロントロビーに行く。
ライブは昨日とまた違った内容で良かった。今日の子守歌はつちだきくおの局で寝るとするか・・・
この写真の後は写真なし。
明日は小浜島最後の日だ。 -
今日は何日だ? 石垣島に帰る日だ・・・
2月19日土曜日。紙に写し出した日程表で確認する。
この表がないと長期の旅行の時は何日か忘れてしまう。日程表にコメント書いておけば日にちを忘れることがない。
昨日は、カーテンを閉めずに寝た。夜中に目が覚めて、ベット越しに外を見ると、芝生が明るくなっている。隣はもう起きているのか?と時計を見ると、まだ、3時過ぎだった。早く起きるんだなーと。明るくなっている芝生を見ると、黒い物体がライトを付けて動いてる。
よく見ると、自動芝刈り機がライトをつけて芝を刈っている。
自動ならライトいらないのでは?と思ったが、よく考えるとセンサー感知のため必要なんだと・・・。賢いなーと納得するうちに、目がさえて寝れなくなった。
今日は寝不足だ・・・ -
まだ暗いうちに大浴場へ。
風が強いが雨は降っていない。 -
露天風呂は、先客がいて、なかなか写真撮る機会が訪れない。
露天風呂に入ったときは、西表島の山に朝日が当たってきれいな山が見えていたが、時間が経つにつれて、雲で隠れてしまった。
この風景も、今日で見納めだ。風がほてった体を爽やかに通り抜ける・・・
幸せだーと感じる瞬間だ・・・
この景色を脳裏に焼き付けて、風呂を出るとするか・・・ -
カート置き場の海側にある関所をスマホで撮る。
明るくなっても、シーサーがライトに照らされて、一般人は入るなと、こちらを睨んでいる。と昨日までは思っていたが、今日は考えをかえて、今度来るときはこっちにおいでよと招いているんだと、思うことにしました。 -
朝食、
今回は学習しました。空のお皿がない。見た目もきれいだ。
海鮮丼に八重山そばの冷たいのを添えて。
味噌汁は魚のあら煮だ。
温泉卵は自分で割って食べます。温泉卵を自分で割って食べるの初めてだ。 -
朝食は外で食べたい。
天気が良ければ絶対外で食べるのかいい。さわやかな風の中で朝食。サイコーだ。
プールサイドならもっといいね。 -
今日の海鮮丼は明太子。とろろ乗せて・・・
エビもたっぷりのせる。わさびを醤油で溶いてとろろ芋の上にかける。
朝からこんなごちそう食べれるのはたまんないね・・・
渋いお茶があれば言うことなし。そういえば、熱いお茶なかったな。 -
海ぶどうはいくらでも食べれる。酢醤油があればもっといい。
そういえば、なかったな・・・ -
ラフテーカレー。らっきょうがあればもっといいね
そういえば、らっきょうがなかったな・・・
わがままなじじは嫌われるよ。と、自分に言い聞かせる・・・
ここのホイップクリームは最高ーだ。生クリームをホイップしている。
マンゴのパイ包み?あれも、おいしかったな。
もう一日あれば、徹底的に攻めまくるんだが・・・、今日で、はいむるぶしも最後だ。
2日間はあっという間に終わった。宿泊者が少ないのでのんびり出来た気がする。
オフシーズンは、スタッフのサービスに余裕ができ、今回はその余裕にたっぷり浸かることが出来たと思う。
いつなんどきにも心にゆとりを待って接しないと行けないね。スタッフにもゆとり教育が必要だ。
心にゆとりを持ったお年寄りになろう。いつもいちゃもんつけている、くぞじじにはならないようにしょう。
呉出身のお兄さん、小浜島で元気に頑張ってね。お兄さんのびっくりした顔忘れないよ・・・
時間ができたら、映画見てね。3時間あっという間だから・・・ -
ホイップクリームををカピチーノに乗せても、ホイップが溶けない。
生クリームで作ったホイップクリーム、サイコーだ。 -
カプチーノに乗せたホイップが溶けずにいつまでもまん丸で残っているので、最後はスプーンですくって食べた。
本来の食べ方で食べるフレンチトーストもメイプルシロップかけてホイップといっしょに食べても最高だった。
あの味、忘れられない。 -
水槽の熱帯魚、水槽の手入れがいき届いているので元気に游ぎまくっている。
水槽を見るだけで、ホテルが隅々まで清潔に管理されていることがわかる。
ハード部分もソフト部分もこのホテルはサイコーだ。
スタッフを見ると、楽しんで仕事しているみたいで、こっちまで楽しくなる。ホテルの居心地がとてもいい。仕方なく仕事しているのとは全然違う。
このホテルに系列ホテルがないのは残念だ。
呉出身のお兄さんが直接このホテルに就職したことわかりました。 -
部屋のトイレで三角に追ったペーパー見て、きれいに折ってあるなと感心しました。
我が家も予備のペーパーを三角に折ってあるんだけど、きれいに折れてなく見た目が悪い。
折り方見せてもらいました。なるほど、あのように折るんだなと感心。
そこで、折ってみました。さてどちらが私が折ったペーパーでしょうか?・・・ -
ホテルを11時前にチェックアウトする。請求書に割増料金なしだった。
反対に、部屋の掃除キャンセルしたので2000円料金差し引きしてくれた。
この差し引き分は、昨日、取り損ねた居候の分とだと思うことにしよう。
カートは送迎バスの出発時間まで利用出来るとのことで、ビーチへ行ってみることにした。
のろのろと走っていると、スタッフが乗っているカートに追いつかれた。
もしかして、スタッフが乗っているカートはターボ付きのスポーツタイプか?
どう見てもカートは、宿泊者用とスタッフ用の2車種あるみたいだ。
車体番号付いていたか確認しておけば良かったが、後の祭り・・・
3日間重たい私を乗せてバテることなくよく最後まで頑張ってくれたね。愛着がわいてきた。
さよならするの悲しい。
別れはいつも悲しいね・・・ H8号いつまでも頑張ってね・・・ -
風は強いが、雨は降っていない。
ビーチチェアーに横になるが、バスタオルを敷いてないので、滑って体が固定できない。チェアーをフラットにすれば滑り落ちることはないが・・・
大仏さんが座っているようにあぐらをかいて座ってみる。
あーでもない。こーでもない。と、いろいろな座り方をしいると、ハンモックが空いたので、ハンモックに変わることにした。 -
ハンモックの乗り方にコツがいる。
竹富島で乗ったことあるはずなのに、センターから少しずれて乗ってしました。
ひっくり返りはしなかったが、罠にかかった獣のように網の中でもがきまくってしまった。
ハンモックって、上手に乗らないと、取り返しの付かない格好になる。
もがけばもがくほど揺れが激しくなり、最後は・・・
ひっくり返って落ちる・・・
落ちることを回避するには、ハンモックの上でもがかないことだね。
まず最初にやることは冷静になって、ハンモックから降りることだね。身をもって知りました。 -
この状態は少し端に寄りすぎだ形だね。
この格好だと目線がビーチに向いてなく空を向いている格好だ・・・
まー、本人が良ければそれでいいが・・・ -
こんなベンチ見つけました。
-
このベンチは夕日が沈む方向を向いてます。
しばし、ベンチに座って海を眺めみる。
いろんなことが走馬灯に流れ、目頭が熱くなってきた。
年を取ると目線がゆるゆるだ・・・
どこもかしこもゆるゆるだ。もう一度堅い頃に帰りたい? -
ビーチの端まで来ました。
あっちは、高級なホテルで名が知れた星のリゾート。
あのホテルも関所がありました。あちらには行かれません。手形があっても関所通れません。川で防御されてます。
川の流れが速い!川を渡ろうとすると流されます。
小浜島に川あったっけ?・・・ -
ビーチで拾ったお土産です。赤いのはウオークマン。
お気に入りの曲が800曲近くはいてます。
旅行には手放せません。悲しいとき、うれしいとき、さみしいとき、いろいろと気分を高めてくれます。 -
雲の切れ目から太陽が海を照らしてます。
-
海が輝いて見えます。
こんな時は、どんな曲を聴けばいいのか思いつけません。
イヤホンを外して、自然の音を聞くのが一番いいのかもしれません。 -
ビーチもいいが、こんなところでビーチを眺めるのもいいですね。
大人のビーチって感じがする。
砂の上のビーチチェアーは若者。この場所は大人。年寄りは?
向こうに見えてる雨風が当たらないハウスのなかで、若者たちを指をくわえてみているだけ・・・ -
最後に、山羊さんにさよならの挨拶に来ました。
小屋の中に山羊いない。
昨日、そこら辺の草むしって食べさせたので腹壊して、入院したか?
入院ならいいが、ジンギスカンの肉にされたか?
心配だ。 -
一人でも大丈夫です。テーブルにスマホ置いて写真がとれるように台が設置されています。
台には、スマホを立てるところも設置されています。素晴らしいアイデアですね。 -
カートが整列されていて、見ているだけでも気持ちがいいですね。
これも心にゆとりのあるスタッフが整列させたんですね。 -
コロナ用に消毒液がおいてあり、そこにもシーサーが・・・
ちょっとした小物にもセンスを感じます。 -
昼食のレストランへ。
今日も二枚目の朝食券を使って・・・ -
今日の昼食は、ホテル自慢の沖縄県産黒毛和牛100%がんバーガー。
山羊の肉ではないので安心だ・・・ -
2100円は高いと思ったが、おいしかったのでまーいいか・・・
安いもの食って文句言うより、おいしいもの食ってうまいといった方が気分が違う。 -
ホテルとお別れの時間が来ました。
バスに乗り込み振り返れば、スタッフが手を振ってお見送りしてくれていました。
バスが見えなくなるまで手を振っています。皆さんの笑顔が素敵だ。またここに来たくなった。今度は、「沖縄、もういい」と言った女房をつれて・・・
正直、女房、連れてこない方がいいかも・・・また来たいといったら困るので連れてこないことにしょう・・・ -
ここは噂の関所です。
立て看板は?どこだっけ?探しているうちにバスは通り過ぎていく・・・
用のないやつは、とっとっと帰れ・・・ -
あそこに書いてあるのかな?
今回は、ホテルの敷地から一歩も外に出なかった。
優越感に浸るためにこの場所を出たりはいたりすれば良かった・・・ -
シュガーロード小さな島にこんな長い道があるなんて・・・
知っていますよー。 -
港ターミナル。
送迎バスには4人しか乗っていなかった。
多くの人は午前中に帰って行ったんだね。
私はこれからまだ旅を続けます。
後8泊もある。 -
コンプレックスの塊が来ました。
今度は、比べるのがいないので、自信を持って乗り込みます。 -
シェークされてます。シェークどころか、ホイップにされてます。カチカチにホイップされてます。
船は空を飛んでます。
楽しーなー。遠くまでとんでけー。 -
すれ違いはスピード落としません。
前から来る波には強いんだね。
もっとスピード出してとんでけー。
船長に聞こえるように、耳元で叫んでみるか・・・
「とんでけー」・・・ 止めとこ。船から突き落とされたらこまるから、おとなしくしておこう・・・ -
海に突き落とされることなく石垣港に到着。
竹富島経由だったので客室は満席になりました。竹富島は人気があるんだね。
あの高いビルは、今日から2日間泊まるホテル。
ホテルイーストチャイナシーです。
二日間、港をでいるする船を見ながら過ごします。
運が良ければ竹富島の向こうに沈む夕日がみられるかもしてない・・・ -
ホテルロビー探しました。
わかりずらかった。
もう少しで、ここへホテルかと聞くところでした。 -
部屋から港がでーんと広がってます。
いいねー。船を見ながら一日中過ごすなんていいねー。 -
今日は夕日見れそうにないが、いいとしよう。
-
部屋は一番端っこ。天気が良ければ、椅子に座ってここでディナーでも食べるとしよう。
-
ドアを開けっぱなしにして、ベランダの窓も全開にして、港を出入りする船の音を聞きながら湯船に浸かるのもいいね。
-
ベッドをくっけてハリウッドツインにして寝るとするか・・・
-
セッチング完了。
ブルートゥースに好きな流し、気分は津軽海峡冬景色だー。 -
街に出てみました。
小雨降っているが寒くない。津軽海峡に比べれば暖かい。 -
懐かしいね。もずく売っているおばちゃん元気かな?
-
おばちゃんまた買いに来たよ。
転園もずく5袋買いました。今回はすぐに帰らないので送料かかるけど、送ることにしました。
広島まで冷蔵で1600円。私も一緒に送ってもらおうかな? -
ソーキそば食べました。
そばの大きさ、大と並があり。
夜、夜食にA&Wのハンバーガーを食べようと思っていたので、普通サイズの並と言う言葉を言い慣れていないので、ソーキそばの「ナマ」くださいと言ってしまった。
おばさん笑っていた。飲み助と思われたかもしれない・・・ -
注文したそーきそばの「ナマ」です・・・
800円 -
向こうにあるおむすび屋の結びもおいしいよ。
-
こちらのお店は青いバナナ売ってます。
バナナは自家製でしょうか?どうやって食べるのでしょうか?黄色くなるまで待たないといけないのでしょうか?保存方法はどのようにすればいいのでしょうか?
青いバナナ食べても大丈夫なんでしょうか?
質問がたくさんあります。売店のお姉さん、私の質問覚えられるでしようか? -
公設市場、ここは市営か?
公設なんて知らなかった。 -
一本750円する。
誰かが一本買って、スペースが出来ていた。
この買い方は両方とも同じものだと知っている買い方だ。
どう見ても瓶の色が違えば、度数が違うとか、甘口。辛口とがあるとか、違うと普通は思うよね。
波照間島で売っていたおばさんは、瓶にはいている泡盛は一緒ですと言っていたな。
お土産にするには2種類ともかってしまう。 -
ホテルに帰ってきました。ワゴンカーが2台並んで簡単食事できます。
お酒も提供できるみたいで宇。蜜にならないのでいいですね。 -
この妙なもの、例の漂着した軽いしです。
フロントの人に言って、一つ記念にもらいました。 -
夜、A&Wにハンバーガーを買いに言ったらシャッターが降りてました。
ネットで調べたら、23時までやっていると出てたのに、9時過ぎに行った終わってました。
仕方なくコンビニで買いました。野菜不足なのでコールスロー添えて。
泊まっている部屋のテレビ壊れてテレビ見れません。リモコンの電池が切れているので付かないのかと思い電池を替えてもらってもテレビのスイッチ入らない。
フロントの人が一生懸命流ちょうな日本語でいろいろとコンセントやテレビいじってましたが最後までテレビのスイッチは入らなかった。
部屋を代えましょうと言ってくれましたが、荷物たたむのめんどくさいので断りました。
今日明日とテレビなしです。港を見ることが出来るのでテレビいらないです。
船の音聞きながら眠るのなんてロマンチック。ムード満点。いいですね。霧笛が・・・。どこからとも聞こえてくる。
いろいろ想像したけど、夜は船動いていない。
石垣港で船の汽笛聞いたことない。
静かです。聞こえるのは、除湿機の音と、好きな音楽だけ。
そろそろねるとするか?
寝たのは12時過ぎていた。 -
朝です。日にちは20日。日曜日の朝です。
今日は、ホテルでのんびりします。
一日雨の予報だし。
テレビつかないし、パソコンいじってます。
テレビのない生活もいいね。 -
まだ、街は目覚めていません。
日が昇るのが遅いので眠ってます。
8階まで雨音は聞こえてきません。聞こえるのは?一晩中なっていたYouTubeの懐かしい懐メロ。
懐メロ・・・ -
7時を過ぎて、港が騒がしくなってきました。
いいねー。この港の音と言ったらいいのか、船のエンジンの音といったらいいのか。
うなる音、今日一日頑張るぞといっているみたいだ。 -
外が何やら騒がしいです。
宣伝カーが名前を連呼してます。よく聞くと、市長候補といってます。
市長選の公示日か?船のエンジン音に混ざって・・・
汚職で騒がせている竹富町も大変だけど、石垣市も1週間宣伝カーの名前の連呼で大変だ。
石垣市内はともかく、のどかな村?・・・ 石垣島は確か島全体が市だったはず・・・
調べました。沖縄県内では沖縄本島・西表島に次いで3番目、日本全体(北海道、本州、四国及び九州の4島と沖縄本島を含む)では21番目の面積を持つ。人口は約4万9千人・・・
石垣島は八重山列島の政治・経済・教育・交通などの中心地である。沖縄県の県庁所在地の那覇市からは南西に410km離れている。一方、台湾とは概ね270kmしか離れておらず、地理的には日本の大半の地域よりも台湾に近い。
へーっ。改めて調べてみると感心することばかりだ・・・
ところで、島全体が市のはずだか・・・
1964年 石垣市に大浜町が編入され、現状である1島1市になる。
パソコン便利だねー。結果がすぐわかる。
私が最初に石垣島に来たのは確か・・・
1972年沖縄返還により、施政権が日本政府に移行(5月15日)した翌年。1973年に沖縄・石垣島に初上陸。
石垣港に停泊している船の周りでカラフルな熱帯魚が游いでいたのを覚えています。あのときの感動は今でも忘れない・・・桟橋で海の底が見えていました。
上陸と言えば戦争を思い出す?戦争体験したことは無いけど。いつまでも平和であるように・・・ アラーの神よ・・・
1978年 アメリカ式の右側通行から日本式の左側通行に変更(7月30日)
石垣港ターミナル近くに左側通行に変更(7月30日)の記念碑が立っています。
今考えると、大変なことやったんだね。公営バスなんかわざわざ入り口を変えたんだろうか?
うるさい。 -
ここのホテルのトイレのぺーパー折り方ぐちゃぐちゃ!適当にたたんでいる。
ある程度きれいに折ってないと、部屋の掃除されてない感じがする。
ところで、いい趣味見つけた。今度からホテルのトイレットぺーパーの折り方をチェックしょう・・・
トイレでやることないので、チェックは暇つぶしになる! -
今日一日、ホテルで旅ロクを整理してました。
朝も食べず、昼も食べず、パソコンに向かってました。
時々、港を見ては行き交う船をボーつと見てました。
楽しみしていた夕日も雨で見れないし・・・
お腹がすいてきたので、A&Wのハンバーガー食べに行こう。
早く行かないと、食べ損なってはいけない・・・ -
ここのバーガーの一押しA&Wバーガーこれがうまいんだね。
チーズがピカイチ。白いチーズでレアチーズぽくって・・・
オニオンリングは太めにカットしてあり、衣が少し固めで、よく揚げてあり、カリカリでおいしい。
A&Wは沖縄だけです。 -
石垣市一の繁華街、ユーグレモールはまだ7時だというのに、シャッターが降りて人影がない。
コロナでへ店が早いのかもしれないね。
開いているお店はお土産屋さんが数件。
夜食を兼ねて、またまたこの店にやってきました。石垣に来て初めての日に夕食食べたところ。 -
ソバ処と居酒屋がミックスしているお店です。
お酒は提供出来ません、と、いらっしゃいの言葉の前に言ってきた。
いやな店主と思ったが、コロナだから仕方ないね。飲まないので関係ないけど・・・
今回はソーキそばとラフチー注文。
料理が出来るまで待っていると、お客さんが次から次とはいてくる。
その都度、お酒の提供出来ないと説明してました。
閉店は8時ですと、来る客、来る客にいってました。
8時には店、閉めないといけないみたいです。なんか、8時過ぎて開いているとその手の人に注意されるみたいです。メイン道路にお店が面しているので目立つみたいです。
ここの店、コロナで駆け込みのお客がどんどんはいてくるので儲かっているのでは? -
そーきそば、ラフチー。
ラフてーのつゆはソバには入れなかった。
大正解。 -
ホテルの玄関。
ホテルらしくないがホテルです。 -
今日の部屋掃除キャンセルしたので、ドリンクのサービス券くれました。
オリオンビールに引き換え、家の土産が出来ました。
今日は、外に出たのは1時間ちょっとだけ。ズーっとホテルにいました。
テレビが見られない。よく部屋の中で居たもんだと感心する・・・
時間たっぷりあったので、旅ロク更新できて良かった・・・ -
夜中にまた目が覚めたので、ベランダに出てみました。
この静寂は何だろうか・・・
車の音はしないし、港は静まりかえっている。昼間の活気は何だったんだろうか?
時間を見ると。3時過ぎだった。 もう一眠りできそうだ・・・
最近は3時によく目が覚める。港には黒いものはうごめいていないが・・・ -
石垣島最後の日、今日は21日月曜日。
早いもので。今日は福岡へ帰る日?
7時過ぎ、港に活気が出てきた。
昨日は、ここのホテルの朝食を食べなかったが、口コミ見ると雰囲気がいいらしい。
いってみるとことにしょう・・・ -
朝食はバイキングでした。
泊まり客が少ないので料理は普通でした。 -
バイキングは見ているだけで楽しくなるね。
島らっきょに、もずく、島豆腐、この3種類も小皿に取り分けてありました。島らっきょがおいてあるの珍しい。 -
小皿は、島らっきょともずく、それに島豆腐。
-
天気が良ければベランダで港を出入りする船を見ながら食事なんていいですね。
今日は雨だから出来ない。残念です。 -
写真撮るためにベランダに出てみました。
カプチーノをマシーンで入れて、ホットケーキ用のホイップをのせて・・・
ここのホイップ、飲まないうちに溶けてなくなってました。
市販のホイップを使っている。生クリーム使っていない。 朝食の料金1800円。
景色込みならいいとしょう。 -
椰子の木の街路樹が雰囲気を出してます。
赤い沖縄瓦がまたいい雰囲気を出しています。 -
アイスクリームがありました。
沖縄はどこのホテルもアイスクリームが食べれるんだね。
緑色のアイス、抹茶かと思って食べたら、ビスタチオのアイスでした。
ビスタチオの実は緑色しているの知っていたが、アイスの中にビスタチオの実がはいていて初めて食べました。
抹茶よりこっちの方がおいしいです。 -
説明書きをよく見ると、緑色のアイスはビスタチオになっちまってました。
-
ビスタチオ。横にあるのは確か黒糖のアイス?たった。
-
朝食会場の入り口。
お寿司屋さんみたいですね。
お寿司屋さんです。夜、夜食にお寿司部屋に持ち帰りできます。
2800円で握りセット持ち帰りできます。 -
ホテルの山側。
建物はコンクリート造り。頑丈に出来てます。 -
この見慣れた景色も今日で最後だ。
さよならするのさみしいね。 -
掃除キャンセルしたのでこの中から選びました。
後で調べたら、オリオンビールの発泡酒が一番高かっです。
オリオン選んで正解でした。 -
ホテルの外観。
立派です。
ロビーが広ければ言うことなし。
テレビが映ったらもっと言うことなし。 -
熱帯魚居ません。
底も見えません。
でも、ゴミは浮いていない。水もきれいです。
いつまでも、きれいな海でありますように・・・50年後はどんな色の海になっているんだろうか?
私は、あの世から海の色見ます。 -
港ターミナル。
閑散としてます。さみしい限りです。 -
早めに空港に行こう。
飛行機の離発着が見れるお気に入りの場所へ早めにこう。♪♪
るんるんな曲、聞いているのでるんるんだ。
運転手さんが居ない、エンジンついているが・・・
トイレか?
待つこと5分。大きい方にいっていたのか・・・ -
テレサ・テンの曲好きです。
外は雨。しんみりする。年甲斐もなく!
あなたに染められ・・・♪
今は、女房に染められ・・・
少々擦っても染められた色はとれやしない。
汚れを削り取らなければならない。 -
夜明けのルース何度も繰り返し聞いてます。
松山を石垣に変えて。レーモン松屋のオリジナル曲、五木ひろしも歌っているが、レーモンのほうが好きです。
ラテン調でノリノリになります。
旅の思い出がよみがえります。
ここは石垣~♪ 二番町の店~♪ 渋い男の夜明けのルース♪
からみつく!最近はペットの「はな」がからみつく・・・ -
この景色、瀬戸内海に浮かんでいる島のようです。
滑走路は海、遠くの山は海に浮かんでいる島のようです。
レーモンの安芸灘の風の曲にマッチして瀬戸内がまぶたによみがえります。
広島に帰りたくなりました。
今回の旅、日程が変則な旅なので心が動揺してます。
曲がそうせているのか、初めての体験です。
家に帰るんだという気持ちと、福岡まで帰ったが、明日からはまた、沖縄に行かないといけない。
自分が選んだ旅なのに、福岡から広島に帰りたくなりました。
聞く曲が間違ってました。
沖縄の民謡にかけなおすか・・・ -
白イルカが瀬戸内海を泳いでます。
こちらに向かってくる。
今回は邪魔だ。現実に呼び戻される。
小魚がイルカに飛びかかろうと整列して待っている。
アイツラは、失礼、彼らはコバンザメか?
数えると、11匹いた。 -
瀬戸内海は賑やかだ。
今日の泊まりは?博多ア・ラ・モードだ。
曲に浸ってます。
お前がむかえてくれた、エアポート 博多の夜、きらめきよる、アラモード♪♪♪ -
今度は、青イルカだ。
何時間でもここにいられる。
そろそろチェックインの時間だ、サヨナラするか。 -
空個ロビーは本土に帰る人で込んでました。
服装でわかります。防寒用のジャンバー盛っている人多かった。 -
飛行機の時間まであとすこし。
緊張するね。無事つきますように・・・ -
あそこがお気に入りの場所です。
さっきまであそこに座って、山を見てました。 -
ピーチ航空。
最近乗る機会がおおいいです。
ダイヤモンド会員になれるかな? -
天気が良ければ・・・
サイコーな景色ですが、残念。 -
いつものプリン。
450円しました。あんな値段してたかな?
黒糖で作ったシロップ。最後までなめたい。 -
順調に飛行してます。
雲海が広がって、あの上に飛び降りたい気持ちになります。 -
いつの間にか太陽が真横に、
日が沈むの早いね。
CAが、「ただいまの時間をもって、機内販売を終了させていただきます。」「たくさんのお買い上げありがとうございました」とアナウンスしていた。
機内販売買っていいる人いなかったみたいだけど、「お買い上げありがとうございました」だけ言えいいと思うけど。「たくさん」を言加えると、嫌みに聞こえる。 -
博多湾。和同開珎の島?は通り過ぎたか・・・
-
夕日に染まった博多の街がきれいだ。
侵入コースが今日は反対だ。市内上空で急旋回。すごい角度で急旋回するのでこのまま一回転するのかと・・・ -
博多駅すぐにある。ホテルセンチュリーに到着。
-
アートという名前がついているが、普通のビジネスホテルだ。
リーズナブル料金(4053円)なのでよしとしよう。
駅からすぐ、歩いて2・3分 -
カーテンを開けると・・・
いつも見慣れた風景なので、なんか、変に落ち着く・・・
今日は、旅疲れで、夜中の3時に目が覚めないで、朝まで熟睡できそうだ。 -
趣味になった。トイレットペーパー確認。
感心しない折り方だ。
使わないパーパー。きれいに折ってあげた。
習得した折り方で折ったので。バッチリ。
ホテルの口コミポイント上げてしまったかな? -
小浜島のビーチで拾った貝殻を飾って、セッティンOK
曲は?ボサノバで行こう。ランバダなんかいいね。
テレビもつけて。テレビは音なしでいこう。
テレビ見るの何日ぶりだろうか・・・ -
チェツクインの時、フロントの人がこの近くでおいしいラーメン屋を教えてくれました。
コロナの影響で夜8時までしか開いていなので、急いで食べに行くことにした。
博多では有名な、とんこつラーメンだるまです。
だるま?札幌にもだるまあったな。あっちはジンギスカンの焼き肉やだったな・・・
ジンギスカンといえば、小浜島の山羊生きていかー。気になる。 -
明太子丼とセット。これに餃子付き。1000円。安い。
ラーメンは細麺です。麺の堅さはバリかたを注文。 -
人気があるみたいで、店は満席でした。
フロントの人いいお店紹介してくれてよかった。 -
餃子か遅れて出てくる。
もう少し早く来れば良かったけど・・・
小さいボールは替え玉がはいていた器。
替え玉出来るのいいね。ラーメンの大盛りより、替え玉の方がツーの食べ方みたいだ。 -
博多駅にある博多めん街道。
広島のお好み村のようで、お店の雰囲気を見て回るのも楽しい。
人気のある店はお客が多いので、どうしても客の多いい処に入るので待たされる。
だるまのラーメンおいしいけど、匂いが気になる。匂いがきつい・・・ -
人気投票なんかするのでしょうか?
全部食べてみたい。
広島にも支店がある店がありました。チェーン店より。博多でしか食べれないみせでたべたい。 -
博多駅も大きくきれいになりました。
60年前に博多駅が高架になったときに来たことがある。
確か、博多駅はもっと海の近くにあったんだよね。今度調べてみます。
明日は、沖縄本島だ。離島とは違ったホテルライフを楽しもう・・・
今日はこれで寝るとしよう。
オリンピックもいつの間にか終わったし、テレビ消して寝るか・・・
今日のナイトミュージックは何にしょうかな?
久しぶりに演歌にしょう。まずは、18番、さゆりの津軽海峡冬景色!
上野から一気に青森まで行っちゃのすごいね・・・
では、おやすみなさい。 -
今日は22日火曜日。今日から沖縄だ。
観光は程々にして、ホテルでのんびり。
この続きは、沖縄・本島編に飛んでけー。
気分はオキナワ~。
ここは福岡~♪ 二番町の店~♪洒落た女の夜明けのブルース♪
夜明けのブルース何度も聞いてまーす。
では、行ってきまーす。
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