2021/11/28 - 2021/11/30
135位(同エリア1746件中)
malさん
11月28(日)~30日(火)
JR上野⇄長野原草津口 「草津号」利用
1ヶ月前に「えきねっと」で30%割引の指定席をGET。
1泊目「草津ホテル」 2泊目「泉水館」
2ヶ月前に施設のHPから予約。
コロナのパンデミック以降、初の旅行に行って来ました ♪
ほんとうは、モルディブに行ける日が来るまでは、どこにも行かないと決めていたけれど…
状況的に来年も厳しそうな気配(¬_¬)
海外に行けるのを待っていたら、いつまでも旅行なんて行けない。感染者も減ってきたことも理由にして、やっと決心しました。
旅先に選んだのは草津温泉。
ゆったり過ごせる宿に泊まって、豊かな源泉かけ流しの温泉を堪能し、美味しいご飯をいただく!
そんな旅を妄想しながら宿を探し始めました。
まずは、いつもどおりトリップアドバイザーの口コミで評価の高い宿を絞り込み(予算は設定せず)高評価の口コミとネガティブな口コミの両方を見ますます。
特にネガティブな口コミは具体的な事が書かれているので宿選びには役立ちます。
その後、絞り込んだ宿の旅行記などを読みまくり(笑)
いい宿を選んだねと(^_^)v 自己満足!
そうして予約したのが「草津ホテル」です。
2泊の予定で予約を入れていましたが、その後も草津温泉の旅行記を(予約後もまだ見て(^^;; います)探していたら4トラの「ちーちゃん」さんの草津温泉旅行記を発見!そこに「泉水館」が登場。なんて素敵なお宿でしょう♡という訳で、2泊目は「泉水館」を予約する事にしました。
「ちーちゃん」さんありがとうございます。
この旅行記は出発~1泊目の「草津ホテル」に宿泊した前編になります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
11月28日(日)9:30に上野駅に到着。
乗車する草津号は10:00出発です。 -
中央改札口にはクリスマスツリーとパンダさん。
う~ん、パンダはカワイイのに今ひとつ映えない… -
草津までは2時間半かかるので、お弁当を買うことに。
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お目当てはもう決まっていて \( ˆoˆ )/
さっそく亀戸「升本」のお弁当の前へ。
どれにしょうかな~
上野駅から出発する時には必ず買うお弁当なんですよね。残念ながら東京駅では販売されていません。 -
草津号の出発ホームは中央改札を抜けた先に有ります。
以前は隣りのホームから、スーパー日立が出発していました。Nちゃんの実家が日立なので、このホームをよく利用していました。現在スーパー日立は品川まで伸びているので上野駅の乗り場は変更されました。
上野が始発の頃、スーパー日立は草津号は同時に発車することがあり「あれに乗って草津温泉に行きたいよねー」と話していたことがあったっけ。
草津号に乗って草津温泉~♪その日が来ました (*^o^*) -
旅行で電車の写真撮るのは初めて。
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我が家が乗車する5号車。
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そういえば、草津号は以前のスーパー日立の車両を使用しているそうです。
スーパー日立は品川まで伸びたので少しオシャレにしないとねって、新車両にしたのでしょうか(笑)
この日の指定席乗車率は60%位の感じでした。 -
お弁当を食べれるために、朝ごはんはバナナしか食べなかったので、さっそくお弁当をOpen!
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升本のお弁当は、冷めていても美味しいんですよ!
お米も食材もこだわりの有るものを使用しているそうです。
おかずで特に好きなのは、銀鱈の焼魚、甘い卵焼き、鳥つくね ♪
白いカップの中には、とろっとした秘伝の辛子味噌が入っています。これを甘い卵焼きや里芋、こんにゃくなどに少し付けて食べると美味しいんですよー -
草津に近づくと長いトンネルがあってそれを抜けると雪景色が。
前日のニュースで草津に大雪が降り、国道が大渋滞していると報道されていました。「ちーちゃん」さんからも雪の情報を頂いていたので、やっぱり積もっているね、今日は晴れて良かった!と思っていました。 -
長野原草津口駅に到着しました。
ウソでしょ!改札口が大渋滞 (゚o゚;;
草津の旅行記で「出遅れると13:00出発のバスが満席になり乗れなくなる」との情報があったので、5号車の我が家は少し急いで改札を目指したのに…
バス乗れるのかなぁヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3 -
改札を抜けバス乗り場に出ると、
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既に長蛇の列が!!
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バスが2台止まっていました。
並びを確認すると、なんとか2台目には乗れそう(^_^*)と安心するも…
前の方で運転手さんとバス乗り場の係員さんが、なにやら話をしています。
そしてアナウンスが有りました。
「昨日の大雪で、草津温泉バスターミナルまでの道が大渋滞しています。通常20.~30分で到着しますが、本日は1時間半以上かかる見込みです」
「折返し運転のバスの到着にも大幅な遅れが出ています」と。ということは、、この2台に乗れない場合は、いつ出発できるか分からない状況 ってこと? -
幸い我が家は、2号車に乗ることができましたが、後ろを振り返ると、まだまだ長い列が続いています。
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草津温泉バスターミナルまでは山道が続いています。
道中、警察車両が自家用車のチェーンやスタッドレスタイヤの装着をチェックしていました。
ノーマルタイヤの車は先に行くことはできない模様。
山道の道路脇には、多くの車が乗り捨てられていました。
後から聞いた話では、前日(土)の大雪で動けなくなった車がそのまま放置されていたそう。車内の人達は宿泊施設に連絡して迎えに来てもらったり、送迎できない場合には、歩きで宿まで向かった方もいたそうです。この雪道を何キロも歩くなんて最悪、、、
突然の大雪だつたので、雪への備えをしていない車が続出していたと宿のスタッフさんからお聞きしました。
私もニュースで雪の情報を得ていましたが、国道が大渋滞と報道されていたので、まさか草津温泉に向かう道路がこんな事になっているとは想定外でした。 -
バスターミナルまで1時間半ほどかかるとアナウンスされていましたが、ほぼ通常どおりの30分で到着しました!良かったぁ~
でも反対側の車線は、めちゃ渋滞していました。時間帯的には温泉から帰る車かなと。
その中には長野原草津口駅へ向かう折返しのバスも。
駅で2台のバスに乗れなかった人達がこのバスに乗れるのは、まだ相当時間がかかりそうです、、、
そしてこのバスで駅に向かい、草津号に乗車予定だつたら乗り遅れる可能性大!
これは他人事ではないですね。我が家が2日後に帰る時には大丈夫かな?心配です。 -
バスターミナル待合室のお土産屋さん。
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待合室から草津ホテルに電話すると、お迎えにに来てくれます。
7.8分待つと名前が呼ばれ、車に案内していただきました。 -
10分ほどで草津ホテルに到着 ♪
温泉街へ向かう道路も渋滞しているとのことで、そこを迂回していただいたのでスムーズに到着できました。
草津ホテルは、西の河原公園近くに位置する、3階建の木造建築が美しい和風旅館です。
『本館は大正2年に洋館の「ホテル」として創業。明治時代には多くの外国人のお客様が訪問。その後、昭和27年に現在の純和風の旅館に改築されましたが「ホテル」の名はそのまま使われている』
ホテルの歴史を調べてみると、このような内容が記載されていました。
なるほど!だから純和風のお宿でも「ホテル」なんですね。創業当初から受け継がれた伝統を守ってる感じが良いですね。 -
こちらは、ロビー入口にあるフロントデスク。
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趣きのある静かなロビーにゆったりと配置されたソファ。
チェックインまで少し時間があったので、ロビー周辺のフロアーを撮影させていただきました。 -
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調度品には一輪のお花。
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クラッシックで落ち着いた雰囲気です。
スピーカーからはジャスが静かに流れていました。 -
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ロビーに併設されている、ギフトショップ。
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ホテル内にありがちな土産さんという感じではありませんでした。シックで高級感のある品揃え。
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可愛らしい髪留めと簪。
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ギフトショップ内に展示されていた自転車。
「オーナーの趣味」と、何かに記載されていたような気がします。 -
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廊下の一面には重厚な棚。昔はどのような用途で使われていたのか気になります。
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可憐な一輪のお花。
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調度品の他には、片岡鶴太郎さんの書や絵が飾られていました。
草津ホテルの隣には「片岡鶴太郎美術館」が有りますが、その美術館は草津ホテルが運営されているそう。 -
草津ホテルのために描かれたと思われる絵が何点か有りました。
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廊下や休憩スペースなどに飾られていた絵を何点か撮影してみました。
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ロビーを抜けて廊下を進むと、降り階段が有りました。
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明るい日差しが降り注ぐこのフロアーには、畳敷きの台座が有り将棋盤と碁盤が置かれていました。
左奥には電子レンジも。
HPには素泊まりプランもあったので、電子レンジがあると便利ですね。ドリンクの自販機も設置されていました。 -
このフロアーにはロフトのようなスペースがあって、ソファやTVが置かれた休憩処になっていました。
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こちらがロフトスペースの休憩処。反対側にはTVも有りました。
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テレビ台に置かれたホウズキ。
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しばらくすると、お部屋に案内していただけました。
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予約したお部屋は、本館3階角部屋です。
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草津ホテルの中では、見晴らしの良い純和風のお部屋ということでした。
開放感の有る明るい室内。 -
本館は大正時代の建物をそのままに、リノベーションしながら大切に使っているそうです。
隅々までお掃除の行き届いた、趣きのあるお部屋でした。 -
鏡台。子供の頃祖母が使っていたのを思い出しました。
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お部屋の周りには、クルッと畳敷きのスペースが有り、木製の椅子が置かれています。
窓枠はサッシではなく、昔ながらの木枠です。
この日は雪景色。雪の温泉宿って風情があっていいですね ♪ -
館内持ち歩き用、籠のお手提げ。
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窓からの景色。昨日積もった雪が残っています。
正面に見える白い建物は「ホテル桜井」 -
草津ホテルのエントランス側。
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夕暮れてきました。
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夕食までは時間があるので、カフェに併設されている足湯に行ってみることに。
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こちらのカフェでは、無料でコーヒーがいただけます。
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ナチュラルな感じが良いですね~ ♪
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奥に置かれた暖炉風のストーブ。なんだかポカポカして癒されます。
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ストーブの奥の扉を開けると足湯が有りました。
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こちらは翌朝撮ったものです。
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外なのでめちゃ寒いです。ちなみに足湯は初体験!
ダウンを持って来ました(苦笑) -
本棚と壁にはポスターと昔の白黒写真。
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11月20日から開催中の「湯畑ツリー&イルミネーション」のポスター。
夜の湯畑は幻想的でとってもステキですよね。草津の旅行記には必ずと言っていいほどUPされているので、行きたいなぁと思いながらもやめておきました。
もし風邪でも引いたら大変なことになりそうで(~_~;)
熱出ちゃったよ→コロナかも→発熱外来→PCR検→結果出るまでは外出禁止!! -
飾られていた写真は、大正時代の草津ホテルや当時の草津の様子を撮影したものでした。
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建設中の草津ホテル。
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こちらも建設中の写真。
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創業家の御一家でしょうか?
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大勢の人々が温泉に入っています。
何かお祝いの行事? -
お部屋に一旦戻って、今度は大浴場へ。
楽しみにしていた草津の温泉 ♪ -
大浴場の「露天ふたつ湯」は2020年に新しくなったそうです。
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さっそく中へ。明るく清潔感のある脱衣所。
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ドライヤーとローション&エマルジョン。
シャワーキャップ、綿棒、ヘアブラシも有りました。 -
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夜は撮影できなかったので、翌朝の温泉です。
画像では小さく見えますが、実際のお風呂は開放感があって広々していましたよー(^O^)
草津ホテルの温泉は、西の河原源泉を引湯しているそうです。この源泉を引いているのは、草津で6軒だけとHPに記載されていました。
お湯は熱すぎず良い湯加減で、ほんのり硫黄の香りが漂っていました。手足を伸ばして思いっきり草津の湯を堪能\(^o^)/
そういえば、温泉入ったのは5年ぶりかも。。 -
外扉を開けると、露天風呂 ♪
こちらも開放感抜群で良い感じ\(^o^)/
独り占めの露天風呂~♪
脱衣所から撮影したので、温泉は半分しか写っていません。
植木鉢周辺に積もった雪がライトアップされて綺麗♡ここに雪が降ったらキラキラ光って幻想的な雰囲気になりそう。 -
温泉を堪能した後は夕食の時間です (*^◯^*)
お食事処の「奥庭」
こちらも、新しく新設されたそう。 -
入口で名前を告げるとテーブルに案内して貰えます。
こちらも片岡鶴太郎さんの書ですね。 -
我が家のテーブルから撮影。
画像の奥が入口です。開放感たっぷりの広々とした空間。高い天井の梁が木材のアートみたいに見えました。
家族連れのゲストが多い印象で、小さなお子さんはいませんでした。
皆さんマナー良くお食事されていました(テーブル間もかなり離れていますし)
HPに記載されていた「草津ホテルからのお願い」では「本館は木造の建築物のため防音性がございません。お部屋、廊下では大きな声の会話や物音など、お控えくださるようお願い申し上げます」と、もっと丁寧な文章でアナウンスされていました。
その効果もあるのか、館内は静かで快適に過ごす事ができました。 -
本日のお献立。
朝夕食付き宿泊プランでは「上州牛鍋&生き鮑の踊り焼き」をメインで推していました。
トリップアドバイザーの口コミでも、草津ホテルの食事は美味しいと評価が高かったので、楽しみにしていました。
宿がどんなに素晴らしくても、食事が美味しくないとガッカリしちゃうんですよね。 -
群馬の冷酒。「水芭蕉」純米吟醸辛口
芳醇でフルーティーな微発砲タイプのお酒。 -
先付けと牛鍋がセットされたテーブルに、前菜のカルパッチョが運ばれてきました。
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タラの白子
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鯛のカルパッチョ
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かんぱちのお造り
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合鴨の山椒焼き
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上州牛鍋
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お肉は、柔らかく甘みが有りました。
上州牛は初めて!美味しいですね (^o^) -
きのこご飯
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生き鮑の踊り焼き。
「鮑が動かなくなったら食べられますよ」と。
かなり長い間動いていました。 -
出来上がり!さっそくカットしてバターをつけていただきます。
蒸し焼きなので程よい柔らかさ。美味し~い♡ -
担当のスタッフが写真を撮ってくれました。
ありがとうございます。
草津ホテルには外国人スタッフも働いています。皆さん日本語堪能なんですよね。笑顔で礼儀正しく接客されていました。教育がしっかりなされている印象。 -
焼物のカラスカレイ
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沼田産コシヒカリのご飯、赤出汁
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デザートのプリン。
評判どおりのお料理。すべて美味しくいただきました(o^^o) ごちそうさまです。 -
静かな夜のロビー。ソファは木枠の窓に向けて並んでいました。
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エントランス。
その後お部屋では、お布団でゴロゴロしながら日曜劇場の「日本沈没」を見て、もう一度温泉に行き、またお布団でゴロゴロしなから持って来たコミック本読んだりと。
温泉宿を満喫しました(*^◯^*) -
翌朝は最後にもう一度温泉へ。
朝の露天風呂でゆったり、良い気分 ♪
草津ホテルの温泉、最高でした! -
朝食の時間になり「奥庭」へ。
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朝食はシンプルなお献立。
朝はこのくらいでちょうど良いですね。
美味しい朝ごはん、ごちそうさまでした。 -
今回は次の宿に移動する関係も有り、レイトチェックアウトを12:00でお願いしていました。
午前中、ゆっくりできるのがめちゃ嬉しい! -
チェックアウトの時間になりました。
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お部屋を出ると、ルンバみたいなお掃除ロボットが廊下のお掃除。館内広いですからね、ご苦労様です。
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エントランス前で。
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我が家が宿泊した本館3階建。
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草津ホテル!大満足です。良い滞在ができました。
温泉旅館には、ひとり1泊5万円以上もするような高級な宿がたくさん有りますが、それに見合うサービスが提供されないと、口コミなどではよく見受けられます。
もちろん素晴らしい宿も有ります(高額な料金ですから素晴らしくて当たりまえ)
草津ホテルが素晴らしいのは、比較的リーズナブルな料金設定で満足度が高い滞在が出来ること。お部屋、温泉、食事、ホスピタリティ、パブリックエリアの雰囲気やサービス、そしてお掃除が行き届いた清潔な館内。
2人で高級宿の1人分以下の宿泊料!なんですよー。
コストパフォーマンス、めちゃいいですね!
秋の紅葉シーズンに再訪できたらいいなと思っています。
備忘録も兼ねて作成しています。コメントの多い旅行記になってしまいました(汗)
もう少しコンパクトにまとめるように努力しないとですね。
読んでくださった皆さん、ありがとうございました。
前編はなんとか年内ギリで投稿できそうです。
良いお年をお迎えくださいませ。
後編は、草津街歩きと「泉水館」に宿泊です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ちーちゃんさん 2022/01/01 20:58:50
- 明けましておめでとうございます(*^▽^*)
- こんばんは♪
私の名前を出して頂きありがとうございます!
草津ホテル、素敵ですね(*゚▽゚*)
私も前から、一度行ってみたいと思っていた宿です。
お風呂も新しくなっている様で、
とってもキレイですね。
次の時の候補にしたいなあと思いました。
それにしても、雪が大変でしたね。
バスに乗れない事は滅多に無いので、
ビックリしました。
直前の雪でみんな困っていたんでしょうね。
でも無事に到着できて良かった!
後半の泉水館さんどうだったかな?と
ちょっとドキドキしています(^_^*)
せっかくの旅行、楽しめたかなと思って…
次回も楽しみにしていまーす♪
今年も宜しくお願い致します(*^▽^*)
- malさん からの返信 2022/01/02 13:15:53
- Re: 明けましておめでとうございます(*^▽^*)
- 明けましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いします(^^)
そして、
コメントしていただき、ありがとうございます。
ちーちゃんさんの旅行記を参考に草津温泉楽しんできましたよ^_−☆
後編でも紹介して頂いたお店に行ったことなどUPしたいと思っています。
このところ自分の旅行記作成で手いっぱいで、ちーちゃんさんをはじめ4トラの皆さんの旅行記を読めていませんでした。
これから訪問させて頂きますね。
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