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佐賀県の武雄温泉、吉野ヶ里遺跡、祐徳稲荷神社等を観光。

武雄温泉・吉野ヶ里遺跡・祐徳稲荷神社

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2021/09/29 - 2021/09/30

301位(同エリア339件中)

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fromatozさん

この旅行記スケジュールを元に

佐賀県の武雄温泉、吉野ヶ里遺跡、祐徳稲荷神社等を観光。

  • 武雄温泉駅の北側にある富岡天満宮。天井画が沢山。

    武雄温泉駅の北側にある富岡天満宮。天井画が沢山。

  • 武雄市図書館。館内での写真撮影は基本的に禁止だが、指定のフォトスポット2箇所でのみ撮影可能(受付で教えてくれる)。

    武雄市図書館。館内での写真撮影は基本的に禁止だが、指定のフォトスポット2箇所でのみ撮影可能(受付で教えてくれる)。

  • スターバックスの喫茶店とTSUTAYAの本屋(蔦屋書店)が併設されている。

    スターバックスの喫茶店とTSUTAYAの本屋(蔦屋書店)が併設されている。

  • 武雄神社のご神木である武雄の大楠。樹齢3000年といわれており、樹根部には広さ12畳分の空洞があり天神様が祀られているらしい。

    武雄神社のご神木である武雄の大楠。樹齢3000年といわれており、樹根部には広さ12畳分の空洞があり天神様が祀られているらしい。

  • しかし、樹勢保護のため周りを柵に囲まれているので、樹根部には立ち入ることができない。

    しかし、樹勢保護のため周りを柵に囲まれているので、樹根部には立ち入ることができない。

  • 武雄の人気ラーメン店の来久軒でラーメン(650円)をいただく。クチコミ通り、まろやかな味わいの豚骨ラーメン。

    武雄の人気ラーメン店の来久軒でラーメン(650円)をいただく。クチコミ通り、まろやかな味わいの豚骨ラーメン。

    来久軒 グルメ・レストラン

  • 春は桜やツツジ、秋は紅葉の名所でもある御船山楽園において、2021年7月16日~11月7日の日程で開催されていた「チームラボ かみさまがすまう森」を鑑賞。園内の自然や構築物を生かし、テクノロジーを駆使した光によって表現される夜間限定のデジタルアート。

    春は桜やツツジ、秋は紅葉の名所でもある御船山楽園において、2021年7月16日~11月7日の日程で開催されていた「チームラボ かみさまがすまう森」を鑑賞。園内の自然や構築物を生かし、テクノロジーを駆使した光によって表現される夜間限定のデジタルアート。

    御船山楽園 名所・史跡

  • 作品名「廃墟の湯屋にあるメガリス」<br /><br />

    作品名「廃墟の湯屋にあるメガリス」

  • 「グラフィティネイチャー - 廃墟の湯屋に住む生き物たち、レッドリスト」

    「グラフィティネイチャー - 廃墟の湯屋に住む生き物たち、レッドリスト」

  • 「小舟と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」

    「小舟と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」

  • 「Light Sculpture of Flames」

    「Light Sculpture of Flames」

  • 「呼応するランプの森とスパイラル - ワンストローク、山の紅葉」

    「呼応するランプの森とスパイラル - ワンストローク、山の紅葉」

  • 「呼応するランプの森とスパイラル - ワンストローク、山の紅葉」

    「呼応するランプの森とスパイラル - ワンストローク、山の紅葉」

  • 「かみさまの御前なる岩に憑依する滝」

    「かみさまの御前なる岩に憑依する滝」

  • 「増殖する生命の巨石」

    「増殖する生命の巨石」

  • 「生命は連続する光 - つつじ谷」<br />いずれの作品も動きがあって、美しさもさることながら、何とも言えない神秘的な空間作りが秀逸。入場料1200円で、満足度は高いものだった。

    「生命は連続する光 - つつじ谷」
    いずれの作品も動きがあって、美しさもさることながら、何とも言えない神秘的な空間作りが秀逸。入場料1200円で、満足度は高いものだった。

  • 翌朝、6:30の営業開始に合わせて武雄温泉の元湯へ。一番乗りし、温泉の中を撮影。あつ湯とぬる湯の浴槽に分かれている。外にあった電光表示板によると、あつ湯は45.7℃、ぬる湯は42.5℃だった。入浴料は450円。

    翌朝、6:30の営業開始に合わせて武雄温泉の元湯へ。一番乗りし、温泉の中を撮影。あつ湯とぬる湯の浴槽に分かれている。外にあった電光表示板によると、あつ湯は45.7℃、ぬる湯は42.5℃だった。入浴料は450円。

    武雄温泉 元湯 (武雄温泉) 温泉

  • 元湯の入口にある楼門。

    元湯の入口にある楼門。

    武雄温泉楼門 名所・史跡

  • 吉野ヶ里歴史公園(吉野ヶ里遺跡)へ。ボランティアガイドの方に声を掛けられて、南内郭まで約20分間、案内してもらう。<br />写真は物見櫓からの南内郭の展望。

    吉野ヶ里歴史公園(吉野ヶ里遺跡)へ。ボランティアガイドの方に声を掛けられて、南内郭まで約20分間、案内してもらう。
    写真は物見櫓からの南内郭の展望。

    吉野ヶ里歴史公園 (吉野ヶ里遺跡) 名所・史跡

  • 展示室は遺跡の規模に比べ小さい(物足りない)。平日なので小学生の校外学習が行われていた。

    展示室は遺跡の規模に比べ小さい(物足りない)。平日なので小学生の校外学習が行われていた。

  • 北内郭。左の建物は主祭殿で、3階建になっており、中に入ることもできる。

    北内郭。左の建物は主祭殿で、3階建になっており、中に入ることもできる。

  • 北墳墓丘。吉野ヶ里集落の歴代の王が埋葬されている特別なお墓と考えられている。

    北墳墓丘。吉野ヶ里集落の歴代の王が埋葬されている特別なお墓と考えられている。

  • 吉野ヶ里歴史公園からJRの吉野ヶ里歴史公園駅へ向かう途中にある大久ラーメンでラーメン(550円)をいただく。ちょうど昼時でもあり、並ぶほどではなかったが、結構、人が出入りしていた。

    吉野ヶ里歴史公園からJRの吉野ヶ里歴史公園駅へ向かう途中にある大久ラーメンでラーメン(550円)をいただく。ちょうど昼時でもあり、並ぶほどではなかったが、結構、人が出入りしていた。

    大久ラーメン グルメ・レストラン

  • 肥前鹿島駅から路線バスで祐徳稲荷神社へ。

    肥前鹿島駅から路線バスで祐徳稲荷神社へ。

    祐徳稲荷神社 寺・神社・教会

  • 本殿の天井画。鳳凰が描かれている。

    本殿の天井画。鳳凰が描かれている。

  • 奥の院へ向かう。

    奥の院へ向かう。

  • 山を登りきった場所に鎮座する奥の院。

    山を登りきった場所に鎮座する奥の院。

  • 奥の院からの展望。遠くに有明海が臨めるのだが、ぐずついた天候のため、はっきりは見えず。

    奥の院からの展望。遠くに有明海が臨めるのだが、ぐずついた天候のため、はっきりは見えず。

  • 本殿を支える朱塗りの柱が立派。

    本殿を支える朱塗りの柱が立派。

  • 祐徳稲荷神社から肥前浜駅まで歩いて行く。途中、振り返ると、奥の院が山の上に確認できた。

    祐徳稲荷神社から肥前浜駅まで歩いて行く。途中、振り返ると、奥の院が山の上に確認できた。

  • 民家の真っ赤なケイトウの花の上にカマキリ発見。

    民家の真っ赤なケイトウの花の上にカマキリ発見。

  • 肥前浜宿の酒蔵通り。現在も複数の酒蔵があり、地酒を生産している。

    肥前浜宿の酒蔵通り。現在も複数の酒蔵があり、地酒を生産している。

    肥前浜宿 酒蔵通り 名所・史跡

  • 酒蔵通りから少し離れた場所にある南舟津の茅葺3棟。

    酒蔵通りから少し離れた場所にある南舟津の茅葺3棟。

    鹿島市浜庄津町浜金屋町伝統的建造物群保存地区 名所・史跡

  • 多良駅から歩いて、約800m北にある大魚神社の海中鳥居を見に行く。<br />干潮時には、このような光景が見えるらしい。

    多良駅から歩いて、約800m北にある大魚神社の海中鳥居を見に行く。
    干潮時には、このような光景が見えるらしい。

  • しかし、私が訪問したタイミング(この日は干満差が少ない小潮で、満潮の約1時間半後)は、潮も引ききってないし、鳥居が海中に没してもいない、なんとも中途半端な状態だった。

    しかし、私が訪問したタイミング(この日は干満差が少ない小潮で、満潮の約1時間半後)は、潮も引ききってないし、鳥居が海中に没してもいない、なんとも中途半端な状態だった。

  • 海中鳥居のすぐ南にある海中道路(2つ上の写真の右上に見える)。こちらは、道路の途中から海中に没していた。なお、この海中道路は漁業の荷揚げ用の作業用道路で、特に冬場の海苔の養殖時期になると、この海中道路を利用しての作業が盛んに行われるとのこと。

    海中鳥居のすぐ南にある海中道路(2つ上の写真の右上に見える)。こちらは、道路の途中から海中に没していた。なお、この海中道路は漁業の荷揚げ用の作業用道路で、特に冬場の海苔の養殖時期になると、この海中道路を利用しての作業が盛んに行われるとのこと。

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