2021/07/09 - 2021/07/11
317位(同エリア1042件中)
うさきさん
9、10、11日とお休みが取れたので、小豆島を入れてみました。
緊急事態宣言は解除。
でも、まん延防止等重点措置に。
大丈夫かしら?とキャンセルしようかしまいかズルズル。
ところが12日からはまた緊急事態宣言になっちゃうみたい。
それも夏休みほとんどが緊急事態宣言期間。
なんだかなあ。
何回もまん延防止等重点措置で、どうしたもんだろう。
隠れて悪いことをしているみたいだけれど、
緊急事態宣言期間になる前に行きたい。
皆に迷惑をかけないように、行ってみましょうか。
念のため、PCR検査もOK。
これならいいかもよ。
でも、バチがあたったみたいで、天気予報は雨、曇り、雨、曇り、こんな感じ。
そうだよねー。
でも、行ってみないとわからないしね。
どんな旅行になるのかしら?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
早くお家を出てラウンジでまったりするつもりが、
以外にも混んでてビックリ。
それに、朝食を食べる所がない。
コロナ禍だから、ベンチで食べてる人もいないよね。
これなら、レストランで食べたほうが良かったんじゃないかしら。 -
飛行機に乗ったと思ったら直ぐに出発。
ゆったりとしてもいなかったのに、
搭乗は最後だったみたい。
飛行機の中でファミマのサンドイッチをいただきます。
ずーっと曇っていたのに、晴れてきて、小豆島?が見えてきました。 -
すぐに、高松港行きのバスがでるって。
写真に指が入ってますね、あーあ。 -
このリムジンバス。
定時のバスがいっぱいだったので、臨時便。
待たずに乗れるのはいいよね。 -
栗林公園にも止まってくれるみたい。
ここに寄りたいけど、今日は雨。
ちょっと残念。
先を急ぐことに。 -
高松港に到着。
でも本格的な雨になって。
前が史跡高松城跡・玉藻公園なんだけど、寄って行こうか。
でも凄い雨。
帰りに見れたらだね。
残念。 -
中に入ると、土庄行きはあちらですよって。
高速船?
700円って聞いてたけど、どうする?
早く着くみたい。
1190円だけど。
いいよ買ってみたら。 -
凄い雨になってきました。
はねが上がるくらい。
不安だ。
やっぱりコロナの中で来たから、バチがあたったんだ。 -
高速船。
-
中もスマートかも。
-
オリーブしまちゃんが乗ってました。
-
土庄港。
30分で到着。早い!
オリーブの王冠をかたどったオブジェ。
葉の一枚一枚には、土庄町の小学生約100人の未来へのメッセージが。 -
こっちが、フェリー。
フェリーでも良かったのに、
なんだか、高速船にのせられちゃったみたいな。
いいよ、選んだのは俺たちだしね
とパパも言ってるしまあいいや。
でもねえ…
早く着いても雨じゃなあ。 -
ここでリサーチ。
エンジェルロードが見れるみたい。
ならば行ってみようか。 -
お昼はここ。
ソーメンを食べてみたかった。 -
こんな感じの小さなカウンター。
-
ソーメン。
-
オリーブ麵。
最後におつゆにオリーブを入れてみてください。
うーん。
マイルドになって美味しい。
このオリーブ麵はここでしか食べれなかったかも。 -
バスで回りましょう。
案内所の人に歩いても行けますか?
と聞いたら、バスのほうがいいって。
なので、荷物をコインロッカーに入れたのにまた出して
ホテルにも、エンジェルロードで拾ってもらうように電話。
結局、重たい荷物をガラガラ引かなくちゃなんない。
行き当たりばったりの私たちらしい。
天使のポスト。 -
ここもお昼はお休みみたい。
-
天気ならいいのになあ。
-
ここも、雨で座れないかも。
残念。 -
まず、参拝していきましょう。
-
ここ帰りに登ろうか。
ところが、雨が強くなって来て、とうとう登りそびれちゃった。
残念。
上から写真撮りたかったのになあ。 -
ここがエンジェルロード。
なんとなく晴れてきたかなあ。
引き潮のときには中余島まで歩いて渡れます。 -
島に渡ると、貝の絵馬?がいっぱい。
もっと渡れるかなと後ろに回ってみると立ち入り禁止の札が。
テレビで見るともっと島を渡れるみたいだったけど、、、
後で調べると、個人の私有地みたい。 -
島から見たエンジェルロード。
天気が良かったらなあ。
また、ポツポツ雨が降ってきました。 -
ここで、小豆島国際ホテルに、送迎バスが来る間、
近くにお茶を飲む所があるか聞いてみました。
無いですね、皆さん車で動きますからって。
このホテルもいい感じ。
エンジェルロードが間近に見える。 -
荷物を持って、大変。
どうしよう。
あそこのお寺まで歩こうか。
結構遠いかもよ?とパパが。
でも、待ち時間が1時間以上あるしなぁ… -
調べると、近くに小豆島尾崎放哉記念館が。
行ってそこで時間つぶそう。
尾崎放哉はエリートの身でありながら、晩年は各所を流浪、
貧窮のうちに亡くなった自由律俳人。 -
ここだ。
思ったより小さいね。
220円。 -
中は撮影出来ませんでした。
大正14年夏から8ケ月を過ごした南郷庵の往時の姿をそのまま復元したもの。
土間と一部屋。
もう行く所もないので、ここで、30分以上時間をつぶします。
受付の人も困っていたんじゃないかしら。 -
外に出ると、お墓の真ん中。
こんな寂しい所だったんだ。
咳をしてもひとり。
これは、今の世の中でも、通じる俳句かも。
色々と読んでしまいました。
とてもいい時間を過ごせたかも。
雨宿りありがとうございます。 -
国際ホテル前で送迎バスに拾ってもらいました。
この便は30分かけて、島の西側を回ってくれます。
私たちだけなのにぐるりと観光。
瀬戸の花嫁の舞台になった「沖之島」も教えてくれました。
なんとラッキー。 -
ホテルに到着。
雨はやんできました。
でもくもり。 -
お部屋。
山側でしたが、空いていますので、海側の広いお部屋にランクアップしてあります。
山側とわかっていたので、ランクアップしようと話していたので、
ありがたい。
もっとランクアップしてもいいよだって。
そうね。
ここまで来たんだからお金も落としていかないとよね。 -
でも、思っていたより広い。
ここで充分みたい。 -
ベットもいい感じ。
-
洗面台。
-
バストイレ。
バスタブはもちろん使用しなかったけどね。 -
眺めは最高。
夕陽がみれるといいんね。
雲が多いから、ちょっと無理かな。
何も見えないよりはいいんじゃない。 -
ここでお風呂に行きます。
-
洗面台。
-
貸し切り状態。
ここはラジウム温泉。 -
露天風呂。
-
いい感じです。
-
夕食。
夕陽が眺められるテラス席。 -
メニュー。
結構な種類のお食事。 -
前菜。
私はレモンサワーをいただきます。 -
お魚や鶏肉。
-
そして、牛肉。
飲み物、ご飯やお味噌汁はフリーです。 -
おぼろげに太陽が見えたね。
なんか、これはこれで幻想的で素敵。 -
雲のすき間から、黄金の光がこぼれて光ってきました。
-
でも、雲が。
真っ赤な空は見れなかった。 -
瀬戸内海の波に太陽の残り陽が鏡のよう。
なかなか素敵よね。 -
私はまたまた、ベランダにくぎ付け。
刻々と変わる空が絵画のよう。
11時ごろには、星もぽつぽつ見えて、
明日は晴れてくれるかしら? -
朝5時ごろ。
いい感じだぞってパパ。
なんと、空と海がバラ色に。 -
太陽が上がってきました。
-
朝食をいただきましょう。
-
和食。
-
お豆腐。
オリーブ油を付けて食べてくださいって。
初めてだけど、なかなか美味しい。 -
次に洋食。
すごいなあ。 -
ヨーグルトとコーヒー。
お腹いっぱいで動けない。
普段はこんなにたべないもんね。 -
出口に椅子がいっぱい。
順番待ちの椅子でしょうね。
コロナ禍じゃなければ、きっといっぱい並んでたんでしょうね。 -
今日は観光バスを予約。
10時ホテル出発です。 -
遠くに大観音像が。
昨日の夜はライトアップされていました。 -
数分後にはこんな感じ。
雲に乗ってあらわれたみたい。
そして、数分後には霧で何も見えない。
また霧が晴れてきての繰り返し。
今日はもう天気は期待できないみたい。 -
今日回る観光バス。
20人位の定員に7人で出発。
今は土日だけの運行。 -
最初はお猿の国。
銚子渓に。 -
ここのお部屋に入って、お猿にエサをあげられます。
100円。
パンの耳をあげると、
柵の穴から手を出して上手に受け取ります。
ボスが全部取っちゃう。
子供にあげると、すごい勢いで取り上げちゃう。
お猿の世界も厳しんだね。 -
A群とB群がいて、
今日はB群で数は少ないとか。 -
今年はいっぱい生まれたみたい。
-
おかあさんといっしょ。
-
毛づくろいですかね。
隣に、赤ちゃんも。 -
寒霞渓へ。
途中、バスの中からパチリ。
今日はダメだと思っていましたが、遠くまでよく見えていますね。
とガイドさん。 -
寒霞渓。
-
やっぱり雨がパラパラ。
でも、景色はいいかも。 -
反対の山側。
荒々しい岩がそびえてます。 -
下まで歩いて降りると40分ですって。
でも降りないでくださいねって。
何かあってもバスは行ってしまいますから。
でも、歩くと面白そうだね。
雨だし無理無理。
やめてくださいって言ってたでしょ。 -
そうだかわら投げがあるんだった。
やりたいかも。 -
臨時休業だって。
やっぱりね。
今は来る人もすくないんだね。
残念。 -
第一展望台。
-
晴れてきたみたい。
なかなかステキな眺め。 -
ここでハンバーガーセット。
1100円。
レストランも臨時休業。
このハンバーガー屋のみ。
遅い。
20分以上待ったかも。 -
1億円のトイレ。
-
中はこんな感じ。
トイレもいい感じ。
観葉植物がいっぱい。
月下美人もあるとか。
それっぽいのもあったけれど、よくわからない。 -
平成2年7月に設立。
暗い、臭い、汚いを解消するトイレに1億円。 -
ロープウェイに。
-
紫陽花がさいていました。
紅葉もきれいなんでしょうけれど、
これはこれで新緑がとても素敵です。 -
すぐに絶壁が。
-
層雲壇
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後ろを振り返って見てください。
これは、ロープウェイのパンフレットに載っていますよ。 -
老杉洞
真ん中あたりって言ってたのですが。
洞窟は中は広いんですって。
鳥帽子岩もうえのほうに。 -
鳥帽子岩。
こっちからはひよこに見えるとか。
なるほどね。
落ちそうで落ちない。 -
玉旬峰
-
あっち、こっちと見どころが結構あって。
錦?風。 -
到着。
早い。
約5分。
見とれているうちにおしまいだ。 -
通天窓。
ここからも見えるんだ。 -
紅雲亭。
歩いても1.8㎞なんだ。
時間があったら歩きたかったなあ。
ロープウェーで登って歩いて降りてくるのもいいなあ。 -
右からの流れ。
-
左からの流れ。
涼しそう。 -
小豆島八十八ヶ所霊場第二十番 佛ヶ滝。
ここに行くと思っていたので残念。
行きたかったなあ。
遠くから、ながめるだけになってしまった。
夏至の短い時間、観音像が現れると有名なところ。
今年は天気が良くなくて、ハッキリ見えなかったとか。 -
醬油の町に入ってきました。
ここで買い物したいなあ。
でもここには止まりません。 -
苗羽小学校田浦分校。
今も残されています。
町の人に愛されてますね。 -
24の瞳 映画村。
ここは絶対に行った方がいいみたい。 -
町が作られています。
ここの橋の下にはお魚がいっぱい。
何だったかなあ。 -
岬の分教場。
さっきの苗羽小学校田浦分校を真似て。 -
カメラのセットも。
-
ここは職員室。
-
窓から海がみえる。
-
のどかなこの感じなんとも言えない。
ずーっと座っていたい。
瀬戸内海だからこんな風景になるんでしょうね。
天気なら、青い海がきれいなんだろうなあ。 -
これ、昭和のそのまま。
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文教場の後ろにヒマワリ。
今が見頃。 -
この風景も時が止まったみたい。
-
こんなお家を再現したんだ。
看板もいいね。 -
映画村自体は余り広くなくて。
30分もあれば回れちゃうかも。
24の瞳の映画鑑賞も出来ます。
時間があったらみたかったなあ。 -
ろくろっ首。
ギャラリーかな。 -
カルピス。
なんか見たことあるよね。
このポストも。 -
これ、作品なんですって。
愛のボラード。 -
ソフトクリーム。
上が塩で下がオリーブソフト。
300円
食べてみると面白い。
アイスにお醬油も食べたかったけど、忘れちゃった。 -
一徳庵。
お醬油のお店。 -
お醬油と佃煮を買ってみました。
佃煮は美味しくて、もう、食べちゃいました。
お醬油はまだ、開けていません。 -
これから、オリーブ公園へ。
その間にガイドさんが24の瞳について話してくれました。
あの分教に通うには大変。
今は舟でも行けるようになったけれど、生徒たちは何時間も歩いて通った。
大石先生は自転車でころんで、大怪我を。
お見舞いに行こうと言い出して、
長い道のりを疲れて泣きながら歩いていると、バスから大石先生が。
皆、大石先生に抱きついた。
生徒と先生で食事をして、みんなで写真を撮りました。 -
時代は、戦争に。
戦争が終わって同窓会で、怪我をして目が見えなくなった教え子が、
「この写真だけはみえるんじゃ」
生徒の名前を一人ずつ指で押さえて説明し始める。
その指が少しずつずれていて、それでもうんうん、そうねってうなずく先生。
ガイドさんのお話がとても上手で、涙がにじんでしまいました。
そうだ、そんなお話だったんだと。 -
道の駅小豆島オリーブ公園。
-
オリーブが学べる「オリーブまるごとギャラリー」
-
魔女の宅急便のホウキが貸し出してます。
-
みんなステキなパフォーマンスを披露。
上手いなあ。 -
私も飛ぶから撮ってねパパ。
飛べるんかい。
転ぶなよ。
ここで怪我すんなよ。
大丈夫。 -
風車の周りは人がいっぱい。
やっぱり人気だね。
皆飛んでる。
連続で撮ってね。 -
ここは眺めもいいね。
あっちは24の瞳の映画村の半島だね。 -
フェリー。
ぞうさんが新しくできたんですって。
見えましたよって。 -
ここから、エンジェルロードが見えますよ。
渡っていますかね。
さあ、土庄港にもどって観光は終わりです。 -
土庄港に戻ってきました。
これは、島、唯一の痛車タクシー。
駐車場にとまってました。
なので、パチリ。 -
ホテルの送迎バスで送ってもらって、すぐに温泉へ。
ここの温泉は、アルカリ性単純温泉。
ラジウムが含まれていて、25℃。
なので加温、加水、循環してます。
でも、まあまあ、いい温泉。 -
このオリーブ入りシャンプーがなかなかいい感じ。
これと同じのは売ってなかったんだけど、
試しにオリーブ入りシャンプーを買ってみました。 -
この時間も私一人。
-
貸し切り状態です。
-
ヘッドスパ。
25分 2118円。
これを予約。
マスクをした上にタオルをかけて施術してもらいました。
久々なので気持ちいい。 -
今日は晴れて来たので、夕陽がみえるかもしれませんね。
太陽が光はじめました。 -
でも雲がやっぱり多くて。
本当なら、空も海も真っ赤に染まるんだって。 -
太陽の道がちょっとできています。
もう少し雲が切れてくれれば良かったんだけどなあ。 -
太陽が沈んで、対岸の光が漏れて見えていますね。
私はずーっとベランダで楽しんじゃいました。 -
これは、朝日。
真っ赤な朝日を期待していたけど、
意外にも雲が邪魔だった。 -
でも、天気は一番いいみたい。
島の細かい所まで、しっかりと見える。 -
空も真っ青。
きっと、今日なら、夕陽がバッチリだったかもなあ。 -
ベランダから、ホテルをパチリ。
なんていい天気。
どこを撮っても、綺麗。 -
9時には出発。
他の方はもっと早くて、
私たちが最後みたいで、貸し切り状態。
いいのか、悪いのか。 -
大観音様を正面からパチリ。
お釈迦様の歯の分骨が祀られているんですって。
中も入れるみたい。 -
「土渕海峡」幅は最小9.93メートル。
平成8年1月11日に世界一狭い海峡としてギネスブックに掲載された海峡。
何回も通ったので最後にパチリ。 -
しょうゆせんべい。
2種類あって、食べ比べてみました。
220円のタケサンしょうゆの方が美味しいかも。 -
帰りは、700円のフェリーに。
行きは天気が悪かったから、高速船にしたけど、
今日は晴れて気持ちいいので、デッキにでてみたい。 -
中はこんな感じ。
女性専用の席もありました。
小豆島は女子に人気みたい。 -
デッキ。
いい天気。
真っ青。 -
高松港へ。
エンジェルロードが見れたらなんて眺めていたけど、
わからなかった。 -
玉藻公園。
パパはこのまま高松空港に行こうって。
こんなに天気がいいのに、玉藻公園か、栗林公園に寄ろうよ。
時間がギリギリでやだね。
だって空港で2時間ただただ時間つぶすんだよ。
ヤダ。
荷物全部私が持つから。
時間がなかったら、タクシーつかうから。
しかたないなあ。
しぶしぶ栗林公園をチョイス。 -
バスがわからなくて、琴電で栗林公園へ。
歩くんだぞ。
荷物もたないぞ。
わかってるよ。
パパこそ熱中症にならないようにね。
暑すぎるね。
まさかこんなに暑くなるなんて。 -
琴電。
-
なんと、見たかった景色が。
凄い、電車の中から見れるなんて、なんてラッキー。
艮櫓かしら?
内堀と中堀に海水がひかれた、日本100名城にも数えられている波上の名城。
時間があったら行きたかった。
でもこれが見れただけでも、嬉しい。
電車に乗って良かったんだ。
私はもう興奮しちゃって。 -
暑い中、予備で持ってきた帽子を探し出して、
冷たいペットボトルも買って、駅から栗林公園まで10分あるきます。
暑い、昨日がうそのよう。
入る前にリムジンバスの場所と時間を確認。
あんまり時間ないぞ。
わかってるよ。 -
栗林公園。
-
天気がいいので、どこを撮ってもキレイ。
-
12時45分の和舟に乗ることが出来ました。
-
みの傘を貸してくれます。
-
偃月橋。
湖面に月が映る姿に似ていることから名づけられた橋。
だけど、暑い。暑すぎる。
なんで日焼け止め塗るの忘れたんだろう。
腕が日焼けで痛くなってきた。 -
ハートのつつじ。
紫雲山を「背景」にした大名庭園の魅力が有名。 -
文化財庭園では、日本最大の広さ。
庭園の西に位置する紫雲山が、背景として重要な役割を果たしていますね。
この写真もやっと。
スマートフォンが熱暴走。
何度もシャットダウンして、立ち上げて。
何でもいいからと撮ったので構図もなにもあったもんじゃない。
本当ならもっと写していたのになあ。 -
掬月亭。
結婚式の撮影をしてました。
お幸せにー。 -
船頭さん。
一生懸命漕ぎながら説明してくれます。
でも暑い。
パパはスマートウォッチの体温計が37.6度になったって。
熱中症で倒れるかと心配になったよって。 -
ここは、必ず登ってくださいねって。
船頭さんに言われて、駆け出しでパチリ。 -
富士山に見立てて造られたといわれる築山「飛来峰」は、
園内随一のビューポイント。
ここでパパと別れて、私だけ庭園を回ってくることに。
パパは入口で荷物をロッカーから出して待ってるって。 -
栗林公園と言いながら、栗の木は5本なんですって。
船頭さんクイズになってました。 -
掬月亭。
ここで抹茶を飲んでくださいねって。
舟のチケットが割引券になってますからね。
でも、時間が無いのでスルーです。 -
旧日暮亭。
土日は中が見れるみたいなので、入ってみました。 -
ガーデンカフェ栗林。
ここで食べれば良かったんだけど、やってたのかしら。
パパが待ってるので、スルーです。
遠くからパチリ。
さあ、もう戻りましょう。
早く戻って、リムジンバスに乗らないと。 -
クタクタになりながら、リムジンバスに乗って、
空港に着いたら、もう改札が始まっていて、急いで搭乗。
だから、言ったじゃないか。
バタバタだよ。
ボロボロだ。 -
飛びだつといい眺め。
天気は最高。
遠くまで見れる。
小豆島の上を通過。
口を開けた、ミニ怪獣みたい。 -
ずーっといい眺めだったのに、
羽田空港に近づくと凄い雨雲。
大きなキノコみたい。 -
中に入ると、真っ暗。
稲妻も。
雨も降ってきました。 -
ここでお蕎麦をいただきます。
ミナトヤ ラウンジに。
食べてみたかった。 -
辛味を少しへらしてもらいました。
これがお蕎麦と思うくらい、お蕎麦の概念がすっ飛んじゃう。
これはこれでありかも。
だって、今日のお昼は、吹上亭で、冷凍うどんだったし。
昨日はハンバーガー。
その前はそうめん。
香川県にいって、美味しいうどん食べれなかったんだよね。 -
今回の小豆島。
小豆島は雨が少なく天気が多いみたい。
だから、朝日や夕陽がとても綺麗に見えるんだ。
真っ赤な景色は見れなかったけど、
本当に素晴らしい幻想的な風景に遭遇。
これには感激で、夕日を見るのに三日間お部屋のベランダからうごけなかった。
2日目は運よく観光バスに乗れて、ポンポンと名所をまわれたし、
最後日も、栗林公園も回れて本当に楽しかったかも。
ホントは、このブログ載せようかやめようか迷いました。
コロナも今1000人もこして、
大雨の被害もあって、
旅行なんてのんきに行ってる場合じゃないんじゃないかしらって。
私たちだけを乗せたホテルの送迎バス。
申し訳なくて、コロナ禍、東京からきて、キャンセルした方が良かったですかね?
そこで意外なお言葉を頂きました。
「とんでもないです」、と。
100あるお部屋がコロナ禍では土日でも20組ぐらいです。
小さな旅館はもう閉めたところも多くて、
来ていただいて本当にすくわれるんです。
その言葉に私も救われました。
だって行ってみないとわからないしね。
コロナが克服できたら、また旅行に行かなくちゃ。
まだまだ、こんな旅行やめられませーん。
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