2021/06/28 - 2021/07/01
577位(同エリア1308件中)
つぶあんさん
沖縄・八重山諸島一人旅。
今回は12日間かけて八重山諸島を巡ります。
関空からピーチ航空で石垣島へ飛び、与那国島2泊、西表島3泊、竹富島2泊、黒島2泊して八重山諸島をめぐります。残念ながら最南端の島、波照間島は宿が取れなかったので行かないが・・・
帰りも石垣島から関空へ飛び、大阪で一泊。
さて、どんな旅にやるやら・・・
(3)黒島編
-
石垣に到着。
黒島行きは12時30分発。
時間があるので、荷物、ロッカーにあずけて市内をぶらりしょう。 -
ユーチューバーの小林家が紹介した、サンタキーの店までわさわさ来ました。と言う気温です。
あつ~い。首に巻いたタオル、大活躍です。 -
今日と明日のおやつに買う。
入り口に揚げたてと書いてあったように揚げたてだった。
食べる気分にならない。熱いのに暑いので食べる気分にならない。
宿に行って、冷ましてたべよう。 -
生?ビール?
シェイクの店発見。 -
マンゴやめて島バナナシェイクにした。
島の字が付いてる方が、普通のバナナと違う気がして、100円高い方にした。
味?わからない。普通のバナナシェイクと比べないとわからない。
100円返せ! -
黒猫発見。
近づいても、暑いのでぐったりしている?
暑いのは、猫も一緒だね。 -
店内から冷気が漏れてくる、店に涼みに入りたいが、100円高いシェイクが溶けないので、店に入れない。
買うんじゃなかった。 -
急に雨が降り出した。
土の匂いが舞い上がる。この匂い久しぶりだ。
バス停に避難。熱かった路面の照り返しも一気に消えていった。 -
八重山観光の高速船に乗り込む。
-
船内はガラガラ?
前の席がガラガラ!
後ろの席には5.6人乗っている。密になっている。
船、前の席は揺れるんです。
皆さん、よくご存知で。
空を見ると、たたりじャー、曇ってる。 -
飛んでるー。
-
港で民宿の人に出迎えてもらう。
宿までの車の中で、島の見どころをひと通り、教えてくれた。
折り返し、こちらから質問した。
ヘビいますか?
帰った返事は、ハブがいます。
のどかな島なのに毒蛇がいるんだー。
黒島に来るんじゃなかった・・・ -
チェックインして、色々宿の掟を聞いた。
昔は、適当にやってた感じがするが、最近はマナーが悪いので、あれこれ気をつけることがたくさんあるんだね -
部屋は畳6畳。テーブルが一台あるだけ。
扇風機一台。
テレビなし。
昔の民宿だー。なんか懐かしく思う。
無料WiFiがなーい。
写真重たいので、なかなか飛ばない。 -
外は土砂降りの雨が降り出した。
窓の外はジャングルみたい。 -
廊下をつき抜けると、広いベランダがある。
晴れればここで星空観測できそうだ。 -
雨がやんだので、宿の無料自転車で島内を回ってみた。
島内人口約200人、牛2000頭。
平たい島で、高いところで標高10メートル。
牧草地が広がる。
一周10キロの島とのこと。
牛は、乳牛ではなく、子牛を全国に出荷している民宿のひとがいってたな。
牛、黒い色している。島猫も黑だったね。牛も猫も島も黑、カラスも黑。 -
近くの岬まで来ました。
仲本海岸。 -
天気が悪いので、残念だ。
-
また、急に雨が降り出した。慌てて雨宿りする。
-
しばらくすると雨はやんだ。
自転車を走らせるが、小さな島なのに牧草地が広がる。道はまっすぐた。
いくら走っても誰ともすれ違わない。
今までの島と違って、世間から一人取り残された感じがする。
この感じがまたなんともいいんだなー。
のんびり、自転車を走らせる。 -
灯台案内板見つけた。
あの草道の先にあるらしい。
蛇が出そうで歩いて行くのためらう。
でも、海かみたいので、あの草むらの中を自転車でつっぱしることにした。 -
海、たいしたことなかった。
行かなくて後悔するより、行って後悔する方がいい。
贅沢になったもんだ、少々の海見ても感動しなくなった。 -
海岸に出てみたいが、写真だけ撮った。
黒い雲が迫ってくる。 -
牛、こっち見てる。
物珍しそうに見てる。しばらくにらめっこ・・・
先を急ごう。
牛にかまっている時間はない。先は長い! -
島とは思えない広大な牧草地。
あの中にヘヒ何匹いるか調べてみたい。
二匹。蛇の種類は、にひきへび -
長ーい桟橋に行く道間違えた。
道は放射状に広がっているので、道間違えると、また、同じ道を引き返さないといけない。
宿からとなりの集落まで1,6キロあるんだって。
商店はその集落の中にあるんだって。
歩いて行けば日が暮れる。 -
この先に、お目当ての桟橋がある。
-
ゲー、
森の中を通らないといけない。
ヘビが出てきそう。
行くの諦めるか?
こうも、人がいないと、寂しさを通り過ぎて怖くなる。 -
見えました。伊古桟橋。
桟橋の先まで何メートルだったっけ?
350メート?後で調べることにする。
歩くのやめようかとためらうが、、、
いいこと思いつく。
乗ってきた自転車で行こう。 -
潮が引いてて、後悔する。
すぐ引き返す。
満潮時に桟橋の先端に立つと海の上にいるような感覚になるんだって。
夜は満天の星空がお出迎えしてくれるんだって。 -
港まで来ました。
船が出たあとは、誰もいない。
トイレ休憩。 -
出たー、便器の横に、やもりが。
いた場所が場所だけに、出るものがでなくなる。 -
学校発見。この辺りが、標高10メートルなんだって。宿のご主人さんが車の中で言ってました。
ヤギに芝生の管理まかせているの発見。
ヤギ、二匹。この広さで二匹なんて大変だ。
牛を離せば芝生の管理楽だよ。
ただし、ウンチでグランドぐちゃぐちゃ。 -
あの木のゲート抜けた先に、宿があるらしい。
行ってみないとわからないけど・・・
よく見ると、道路に街灯が無い。夜になるともしかして、真っ暗?
窓の外に真っ黒い牛が立っていてもわからない。
すごいところに来てしまった。
黒島の主なところ回ったので、帰ろうかな? -
なにもない部屋で布団引いて、スマホいじっていると、時間前に女将さんが、夕食の準備ができましたーと、2階まで呼びに来てくれました。
なんか、下宿やの女将さんみたいだ。
いい年して、ついハーイと返事して、恥ずかしかった。
女将サーン、時間ですよ。ばっぱらばぱーん、バッパらバババン。♪
テレビの時間ですよ。思い出した。
コロッケ、おいしかった。
ボリュウム満点。 -
泡盛飲み放題です。
飲めないので、見るだけ。
食事も終わったし、これから夜が長いぞ。
せめてWi-Fiがつながれば・・・
いや、なにもしないでいることもたまにはいいね。
明日一日中、何しょう?見るとこ、今日一日で見て回ったし!
明日は一日中、牛見て過ごそう。
昼間は牛見でいいが、夜が楽しみなんだよね。
きらびやかな夜の街、ネオン焼けする夜の街。違うー。
満点の星を黒島まで見に来ました。
夜、星が見れますように・・・
牛見に来たのではないよ。
黒島は星を見に来たんだよー。
桟橋の長さ、約354メートル。
桟橋中過ぎ。往復700メートル。
自転車借りててよかった。 -
黒島二日目の朝
昨夜から吹いている風の音で目が覚める。
竹富島もそうだったが、遮る山がないので風がもろに吹き抜ける。
湿気のある風だが、気温が低いので、爽やかだ。
夜中に目が覚めたので、カーテンを開けて空をのぞきこむが曇っているみたいで星は見れなかった。 -
宿の裏庭にパパイヤがなっている。
マンゴを育てるのは難しそうだが、パパイヤは簡単になるみたいだ。
あれって、たべれるのだろうか?
朝食前だが、食べてみたくなった。 -
部屋に帰り、窓を開け、ドアも開けっ放しした。
廊下も両サイドの戸が開けっ放しになっている。部屋の中を風が吹き抜けて、案外気持ちいい。
敷きっぱなしの布団の上で、スマホいじっている。
聞こえるのは、鳥の鳴き声と、カラスの声。
ときたま、風で叩くふすまの音だけだ。
静かだー。 -
大海原!
あ~ぁ。今日で沖縄もさいごなんだー。
いつまでも、海眺めていたーい。 -
聞こえるのは風と波の音だけだ。
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雲がなければ言うことないのに、残念だ。
本当に、言葉にならない美しさだ。 -
無言で眺めてる。
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昨日の風の影響で海が荒ている。水しぶきがすごい事になっている。
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荒波がラグーンを通り越して砂浜まで押し寄せてくる。
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自転車を走らせると牧草地が広がる。
どこか、北海道のようだ。 -
道をそれると何やら珊瑚の岩で積み上げたピラミッドみたいな岩山を見つけた。
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プズマリ
琉球王朝時代に使われた海上交通を監視する遠見台。
岩のてっぺんが島で一番高いと書いてあるが、今は違うと思うが・・・
標高10メートルに建っている、小中学校の体育館の屋根が一番高いと宿のひとが言っていたね、確か! -
黒島ビジターセンター。
国の施設なので、コロナでクローズされていた。 -
黒島研究所の案内版発見。
行ってみよう。 -
矢印は横向いているが、道はまっすぐ続いているので、まっすぐ進もう。
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あの矢印の先が黒島研究所。
矢印今度は横向いてる。
横に進もう。 -
ヤギがいた。
こちらを見て、何やら言いたそうだった。
よく来たね暑いのに、とでも言いたそうだった。
暑いねと言い返したが、未動きしなかった。 -
怪しげな看板発見。
サメに注意!?
こんな陸地の中にサメいるのかなっと、冗談だろうとおもっていたが・・・ -
サメがいる。
普通の池にサメ何匹も泳いている。 -
淡水にサメいたっけ?
池の水、なめてみた。
塩水だー。
近くにいた係の人に聞くと、井戸の水を入れているんだって。
黒島の井戸水は海水なんだって。
真水の反対語は海水だ! -
入口で500円払う。
-
しばらく見ていると。日大の学生が学芸員になる研修でこちらに来ているので、研修のため、展示品の説明をさせてほしいと、はなしかけてきた。
喜んで説明聞く。ちょっと勉強していたので、標本見ながら投げかけて来た質問に、テキパキ答えると、よく知ってまさすねーとびっくりしていた。
ちょっと大人気なかったかな?知らないふりしたほうがよかったかなと後悔する。
ゴメンネ。オジサン生物大好きなんだよ。 -
これなんだ?
種子島から打ち上げられたきく8号のロケットの切り離されたブースターの破片。
黒島に漂着したんだって。
普通、回収するため電波発信機が取り付けてあるが、これにはついてながったんだって。
軽くできていて、大人一人でも抱えることができるんだって。 -
学生らしく、テキパキと説明してくれた。
-
ヤシガニもいた。
西表で見たのよりこぶりだった。 -
何万年も前に山がない島は海に沈んだのて、平地の島には、へびはいないんだって。
黒島は平地の島なのに蛇がいるんだって、看板に偽りあり。
西表島から渡ってきたか? -
おちょぼ口の・・・名前なんだっけ?
どこか、化粧の濃いおばさんのようだ。 -
この魚、西表島にいたな。
ススメダイの一種。
水槽に映えるね。 -
陸ガメいるんだー。
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ここのカメ近寄ってくる。
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オオタニワタリの木の上にカラスがいる。
近くで鳴くと、びっくりして鳥肌が立つ。
数匹が一声に鳴くと、鳥肌に毛が生えてきてどこか遠くに飛んでいきそう。
近寄っても逃げないので、襲って来るんじゃないかと、ちょっとおそろしい。 -
いいねー。
お庭の池には熱帯魚が泳いでいる。
水槽じやーなく池に熱帯魚泳がすなんて羨ましい。 -
水は貴重。
数年前まであのコンクリートのタンクに水ためたいたんだって。 -
ダルマオコゼ。
こっちを見てる。こわー。 -
たてに泳ぐ魚、めもしとけばよかった。
魚の名前わすれた。 -
熱帯魚いつまでも眺めていたーい。が、そろそろほかのところを回ろう。
-
病院発見。
黒島には病院なし、警察署なし、消防署なし。
しかし、牛の病院はあるんだね。 -
病院の入り口は牛の顔のイラストかある。
牛の顔、うまく描かれている。
しかし、一言イチャモン言いたい。
黒島の牛は真っ黒だよ。
あのイラストの牛は、乳牛のホルスタインだよ。 -
急ブレーキ!
蛇がいる。
よく見ると、ローブ。
長いもの見るとヘビに見える。
黄色と黒のトラロープだともっとリアルにヘビと間違うよ、とアドバイスしたいね。 -
また、標識10メートルに上ってます。
のどかだー。 -
バベルの塔?発見
登ってみよう。 -
あたり一面に牧草地が広がる。
叫びたくなる。
草原のバカ野郎ーッ -
遠くには海も見える。
本当に黒島はのどかだ。
こころが休まる。
海もいいが、草原もいいねー。 -
黒島の北側が東シナ海。南側が太平洋。
そうすると、波照間島は太平洋にあるんだね。 -
階段を降りるとき発見。
野草かと思ってよく見ると、カジュマルの木が生えてる。
すごい。 -
延々と続くまっすぐな道。辺りは大草原。
これが小さな島なんて誰が思うだろうか?
あの先、遥か彼方に宿がある。
汗もかいたし、持ってきたさんぴん茶も飲み干した。
宿に帰ってシャワーでも浴びよう。 -
宿には、漫画の本がズラリ。
窓を全開して読書なんていいね。 -
2階廊下。両サイドドア開けっ放し。
シャワーも浴びたし、畳の上でお昼寝だー。
カラス、うるさーい!締め殺したろうか・・・ -
久しぶりにお昼寝。熟睡。
今日の夕食は、ギョーザ。おいしい。
宅配サービスの看板が出ていたので、この宿の看板メニューなんだね。
エビのチリソース、これまた、うまがったね。 -
このすまし汁の具、宿のご主人が黒島近海で今日取ってきたもずくがはいます。
シャキシャキで、もずく初めて食べる感触でした。 -
黒島最後の日。
晴れてるー。
遠くでセミが鳴いてる。
近くで烏が泣いてる。
帰りたくないので、私も泣いてる。 -
泣くのやめてご飯だべよう。
朝食は船の時間があるので30分早めてもらった。
味噌汁は?
あとから出てきた。
石垣行きの船は8時40分だ。
精算は昨日済ましたし、ゆっくり噛み締めて食べよう! -
宿の女将さんと、泊り客のみんなが玄関先で見送りしてくれました。
つかの間の出会いだったのに、わさわさ玄関先ま見送ってくれるんなんて、嬉しくて涙が出てくる。
昔ながらの民宿で出会った人は、今も昔と変わらない。泊り客は全員リピーターと言ってたな。リピーターになるのもわかる気がする。
ご主人も奥さんもとても感じのいい人だった。
楽しかった八重山諸島の旅も今日でお別れだー。
今日は朝から泣いている・・・
でも、気分は爽やかだ。
からすもセミも鳴くの許してやる。
最期にあの別れが待っていたとは、この旅で一番心に残った。 -
送迎の車中から見つめている。
帰りたくなーい。 -
飛んでるー。
-
石垣島に到着。
電動バイク借りて島内観光へ -
お気に入りに到着。
セミが泣いている?。
いいねー。ハワイだ。 -
蛇三線引いている。
沖縄の唄も、唄っている。
海を眺めて、聴いている。
最後の最後でこんな出会いがあるなんて。 -
沖縄の唄って、唄の意味わからないが、なんか悲しい唄なんだと、なんとなくわかるような気がする。
こころ癒やされる。
旅の想い出が走馬灯のように思い出される。
突然、ベンチャーズのパイプラインを弾き出した。
もしかして、おじさんと同年代?
ずーっと聴いていたいが、先を急ごう。 -
電動バイクでは走っているとパイナップルのお店発見。
ここの店で鍾乳洞の場所聞こう。
聞くだけでは申し訳ないので、パイナップルのジュース買う。
250円。今飲みたいにカチカチに凍っている。
ジュースじゃないじゃん。ちょっとびっくり。
お兄さん、バイン試食どうぞの声に、ジュース溶けるまで食べさせてね、とはいえなかった。 -
またまたパイナップルの店発見。
むじんだー。バイク降りて覗いていると、中から小柄なおばーさんがひょっこりでてくる。無人の店とおもっていたので、びっくりする。
パイナップル買う気がないので、眺めていると、3つで200円!と言ってきた。
あとから来た人も、200円、ときいて、飛びついて買っていた。勿論、私も買ってしまった。
無人の店なら、一つ200円。
有人の店なら、3つで200円。
コミニケーションは大事だ。
今度きたときは、有人の店で買おう。 -
鍾乳洞。
石垣島に鍾乳洞あるんですね。
どんなのか見てみたかったのでわざわざ探してきた。
受付の人も、事務所の人も誰もいない。
ここは無人島か?
しばらく、待ってみるがとうとう出てこなかった。
トイレ済ませておさらばする。 -
暑い。休憩だー。
-
店内改装中か?
コロナで店内飲食できない。
テイクアウトのみ。 -
パイン&マンゴ750円。
暑いのに、外でいただく。
買うんじゃなかった。
暑い。石垣島は梅雨明ですと言っていた。 -
ちょっとここまで突っ走った。
綺麗だ。
観光客で密になっている。。 -
ジェラートの店でアイス食べる。
-
ミルクと新発売を頼んだ。
-
新発売、抹茶だった。
食うんじゃなかった。 -
また、アンダギー買ってしまった。
7種類全部。
味比べだ。 -
石垣空港線のバス、大きいカバンを持っていた観光客で混んでいた。
皆さん旅疲れか、無口だった。 -
空港ロビーで島野菜そばとむすびを食べる。
西表島で食べた島野菜そば安くて美味しがったな。
あのそばが懐かしい。 -
野菜少ねーっ。
お気に入りの飛行機が見えるところ今回行くよやめ。
あそこ、あまりクーラー効かない。
ロビーでチェックインまで、メールチェック。
この空港もまた、来ることあるかなーと
空になったそばの丼眺めてます。 -
全日空羽田行き。
飛ぶ距離は交際線並だね。 -
ピーチ関西空港行きの搭乗ゲートは6番。
最後の最後て重たいお土産買いました。
家族にオリオンビールとあとなんだっけ?
適当に沖縄で売っているお酒。
重たーいお酒買いました。
荷物が行商人のようにパンパンになった。
土産買うの押えていたのに、帰るときなって、買わなきゃ損、と言う気になって買ってしまう。
ビールは高く売りつけよう。 -
石垣島離陸。
また、いつか来るからね。 -
石垣空港が見えます。
さいなら -
夕焼け。
機内アナウンスて関西空港は小雨とのこと。
日本列島はこれから梅雨だね。 -
夕日がきれいだ。
梅雨前線上を飛行機したとき少し揺れたけど、あんなもの揺れたうちに入らなーい。 -
あ~ぁ、きれいだー。
民宿のひと夕食食べたかなー。、
コロッケもギョーザも皆美味しかった。
竹富島、西表島、与那国島、全てよかった。
またいつか行くからね。 -
関空に到着。
みんな、夕日みてるかなー?
さて、今日の泊まりは、難波だ。
人が多いいので、人酔いしそう。
今日は早く寝るとするか。
明日は、楽しいところ行くんだ!
楽しいと、こ、ろ!
そうだ、511頼まれてた!沖縄に行くのに、551買ってきて、だって。
まだまだ、旅は続きまーす。
あれって、匂いが、気になるよね・・・ -
南海電鉄駅前にあるビジネスホテルにチェックイン。
こじんまりしていて、落ち着く。 -
街なかに遅い晩飯を食べに行くが、コロナで閉店していたのでコンビにで弁当買い、部屋で食べることにした。
なんか侘びしいような、旅が終わって、安心したのか、ポカンと穴が空いているようだ。 -
朝、隣の部屋の物音で目が覚める。
チェックアウトして、荷物をフロントにあずける。
パイナップルの匂いがビニール袋から漏れて、ちょっと恥ずかしい。
外は雨がヒトヒトと降ってた。
朝食は松屋のたまごあんかけご飯定食。
民宿の心温まる食事と違って、なんか事務的にご飯食べてる感じ。
なんと表現したらいいか、ゲージにはいたニワトリが餌を食べてる感じ。旅行中は放し飼いされたニワトリが、自分で餌を探して気ままに食べてる感じだった。 -
今日の目的は、なんば花月。
大好きだ。最後に大笑いして旅を終わらせたい。 -
今日の出演者。
村上ジョージ、好きなんだよね。
あの間のとり方がたまらない。
館内ガラガラ、21人しかはいてない。と漫才で言ってたな。
それにしても、こんなに人少ないの初めて。 -
近くのたこ焼き屋で明石風を食べました。
出汁につけて食べると口のかなにたこ焼きが広がっておいしいね。
ソースもいいが、出汁もいいね。 -
雨が降っていたので、客少なかった。
-
オオサカ名物も写真に
-
長かったひとり旅も終わろうとしてます。
12日間、あっという間だった。
天気にも恵まれて本当によかった。
思い返せばいろんなことが思い出される。
大自然の出会いも良かったが、一番心に残ったのは人との出会いだった。
これで、旅ログも終わりにしょうと思います。
変な文章のところもありますが、たまに読み返して訂正してますので気が向いたらまた読んでください。
それでは、次回を楽しみに・・・
次回、行くところ決まってまーす。
マハロ。
そういえば、今回の旅で演歌聴いてない。
カラスの鳴き声ばかり聞いていた感じがする。
高速のバスの中では演歌聴きながら帰ろーっ。
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