2012/10/03 - 2012/10/03
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アメリカ制覇!さん
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コンテンポラリーというと未来的な作品だけかと想像していましたが、1930年代くらいの作品もありました。カテゴリーも絵画や彫刻以外のジャンルも登場し始めたことに気づかされます。
ボストンは京都市と1959年から姉妹都市です。そしてマサチューセッツ州は1990年から北海道と姉妹都市です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ボストンはココです。
出典:グーグルマップを一部加工 -
アメリカ美術の次はコンテンポラリーアートのセクションへ
アメリカ美術では↓
https://4travel.jp/travelogue/11689462 -
建築もコンテンポラリー
通路の壁やオブジェも現代的です。 -
下をのぞくとカフェ。あとで行きましょう・・
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絵画の部屋です。
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突き当りの男性の絵は騙し絵で、近くで見ると幾何学模様みたいになりました。
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油彩画もあります。
オリ ガーシュット「ブローアップ」2006年 -
オリ ガーシュトの「オリーブ 11 (ゴーストシリーズより)」2003年
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こんなレトロな画風の中に新風を感じます。
マーク タンゼーの「エヌンシエーション」1992年 -
独特な雰囲気になります。
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これも新旧の融合
フリーダ カーロの「二人のフリーダ」1939年 -
こういった絵も見ることありますが、コンテンポラリーアートの先駆者なのですね。
フィリップ ガストンの「スタジオサンデー」 -
固視しないといけないように描かれた画
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展示の仕方も絵画の良さが惹きだされるように考えられています。
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窓から見える夜景のような作品と展示です。
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造形物の形も自由なコンテンポラリーアート
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スパンコールの刺繍はクラフトマンシップを感じさせます。
エル アナツイの「ブラック リバー 」2009年 -
こちらも相当な技術で作成にも膨大な時間がかかりそうです。
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洋服もアートとして扱っていて素晴らしいです。
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あらゆるカテゴリーに及んでいます。
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鑑賞には意外と時間をかけて見てしまいます。
コンテンポラリーアートの後半に進みます↓
https://4travel.jp/travelogue/11989705
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