2021/03/19 - 2021/03/21
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クラウディアさん
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2021年も早いもので3月になりました。
東大寺二月堂のお水取りが始まると「春がきた」と感じます。
BSでお水取りの生中継が放送されるとやはり奈良に行きたいな。と。
奈良に行ったら、国立博物館で拝見したいものがありますし、東大寺にも行きたい。
奈良国立博物館にいくなら京都国立博物館の企画展が始まるもう1週間あとがいいな。そうしたら両方観れるしな・・・
そう思っていたのですが、
紆余曲折いろいろあり、主人がここ数年お伺いしたいと思っておりましたお宿に行くことにしました。
最終的には
コロナ禍にほぼ毎週末過ごしている山の家でのんびりという結末でした。
-
小田原厚木道路沿いの山、所々に桜が咲いていて美しい。
山桜はなんとなくソメイヨシノより遅く咲くような気がしていたのだけれど、思い違いかしら。
SNSの9年前の今日のPhotoの写真が梅の蕾のお写真でした。
ここ10年で随分桜が咲くのが早くなったと感じます。 -
お天気は下り坂
それでもぼーっと富士山が見えたのはラッキー♡
お天気が下り坂ですと暑い雲に覆われていますものね。 -
箱根湯本に到着
帰りはここを通らない予定なので駅前でお買い物。 -
村上二郎商店
梅干しが苦手なのですが、こちらのお店の「味ぴったり」という梅干しだけは食べることができます。
とても美味しい梅干しです。 -
中粒と小粒の2箱購入
対応してくださったおじさんがそろばんで計算するところがいいな♪
ちなみに箱買いまではいらない場合、小分けでビニール袋に入ったものもあります。
酸っぱいのがよいとかしょっぱいのがいいとかお好みに合わせていろいろな梅干しがあります。
私は「味ぴったり」がちょうどよいのですが、お好みでもいいかも。 -
岡田美術館
大きな風神雷神
迫力があります。
大きすぎて正面からはお写真撮れない。。。 -
少し前に「新美の巨人たち」で岡田美術館で開催されている伊藤若冲のプログラムの放映がありました。
たまたま観ていたのですが・・・
まさか、会期中に来れるとは思ってもいませんでした。 -
お写真はここまで。
このあと、消毒、検温、そしてカメラと携帯などはロッカーにしまいます。
その後、金属探知機にかばんを通し、自分も金属探知のゲートをくぐって美術館の中に入ります。
金属探知機はわかるけれど・・・
なんで日本の美術館の殆どはカメラNGなんでしょうね。
カメラ駄目といいつつ、テレビカメラはOKなんでしょう??
フラッシュ駄目はわかるんだけどな・・・ -
伊藤若冲の作品の周りにはひとだかり。
まぁ若冲展ですからある程度理解できるのですが、それにしたって、其一や宗達、乾山はスルーってどうなの?
日本人ってね・・・
焼きものの展示にものすごく惹かれました。
マイブームだからだと思います。
古九谷、伊万里、有田、鍋島・・・
その中でも古九谷と鍋島焼に目が釘付け。
美術館を出たあと、
長い間、購入を検討していた古九谷と有田、伊万里の焼きものがあるのですが・・・購入しちゃいました♡
むふ♡ -
お昼は岡田美術館の中にある開花亭で。
美術館の展示を半分観たところで、一旦、美術館をでてお食事。
再入場できますのでチケットは大事に。
ちなみに、翌日もチケットを持っていると翌日割がききます。
岡田美術館は、通常、2800円でちょっとお高め。
事前にコンビニで前売りを購入すると2550円
JAFカード提示で2600円
翌日割は1800円です。
駐車場は美術館を利用すると無料になります。 -
お写真はHPから
お席は入ってすぐのカウンターでいただきました。
お食事は牛ごぼううどん
間隔を開けて黙食。
あとから来て横に座った方が大きな声で会話しはじめて・・・困りますよね。
お庭もとてもきれいなのですが、カメラも携帯もなく・・・心にしまいました。
ササッといただいてお外に出てびっくり。
ものすごい数の方々がお待ちになっていました。
早めのお昼にしてよかったです。
その後、岡田美術館で鑑賞再開。
展示が変わったらもう一度お伺いしたいです。
想像以上に充実した美術館でした。 -
足がつかれてしまったので美術館を退散
チェックインに少しお時間が早かったので芦ノ湖を観に来ました。
箱根神社に行こうかな。と思ったのですが、想像以上に人がいてびっくり。
慌ててUターン退散 -
立派な杉並木を眺めてお宿に向かいました。
-
箱根の山もところどころお花が咲いていました。
近くにいくとそれは桜じゃないみたい。
山の木って、春になるとお花が咲くんですよね。
木にお花って?って気づいた時はちょっと驚きました。 -
このお写真はあとから撮りました。
今回のお宿は小涌谷にあるこちら。
お玄関前で手招きして呼んでくださり。
なんだか嬉しい歓迎でした。
お玄関で荷物をおろし、主人は車を置きに行っている間、チェックインすることに。
ここでも消毒、検温。 -
マカロンとマシュマロでできたタワーがお出迎え。
うわー♪と思わず声が出ちゃった。
「このクロカンブッシュはみんなで造りました。食べれるんですよ。」と。
ん!?
クロカンブッシュ!?
クロカンブッシュってシューでできてるんじゃ・・・まいっか。 -
今回は「標準客室・最上階客室セレクト&和洋創作料理夕食と和食膳朝食」で予約してきました。
チェックインカウンター前で、車を停めに行っていた主人と合流。
最上階からの眺めってどんな感じかな。
そう言いながら、エレベーター前まできて・・・
ちょっと待って。
エレベーターが9階まである。
受け取った鍵は4階。
ん!?
バックバック。
チェックインカウンターに戻り「最上階プランで予約しましたが、4階は最上階ですか?」と伝えました。
チェックインカウンターの方は「すみません。すぐにお部屋をご用意します。そちらのソファーでお待ちください。」と。
しばらく待っていて。
しばらーく待っていて・・・
フロントの女性がやってきて
困り顔
お客様のご予約が一般客室だったもので・・・
ただいまお部屋をご用意していますのでしばらくお待ちください。
と。
え!?
ホテルが間違ったのに、私がゴネてアップグレードして欲しいって言ってることになってるの?
予約確認メールをお見せしながら
予約もきちんと最上階で予約しているので、ゴネて最上階にしてほしいと言っているわけじゃないんですよ。
・・・気分悪いです。
!! (←こんな表情)
「お待ちください。」と。
その後「ご用意できました。エレベーター前までご一緒します」と。チェックイン時に間違えた方。
「自分のミスです。間違えてすみませんでした。」とおっしゃってくださいましたが。。。なんだかな。 -
人間誰でもミスはするのよ。
だけど、リカバリーする人は、まず現状を正確に掌握して、最短解決方法に導くのが普通でしょ。
現状を掌握せずに「この客はゴネ勝ちする気だな」なんてそんなこと言ってくるなんて。
リカバリーにもならない。
しかも疑ってきた女性は謝らないのはなんで???
悶々としながらお部屋に到着 -
階段を3段揚がったところにあるなぞのスペース。
このスペースがあるのでベットから窓までが若干狭い。荷物置き場にしてはちょっと。
最上階は天井が高くなっているので、きっとロフトみたいに・・・と思ってつくったのかな。 -
全室露天風呂付きというのがこのお宿の特徴
山側と渓谷側とあるらしいのですが・・・
私達は山側
ですが、実はこの下は駐車場というか車寄せ。
つまり
最上階でギリギリ見えないかな。
という感じなので最上階以外の山側は露天風呂に入りにくいなぁ。 -
お湯は自動お湯はり機能がついていて、ボタン一つで簡単です。
ぬるくなった場合は、足し湯で調整します。
水道もシャワーもないので、
ま。
ただつかるだけ。
玄関脇の洗面所コーナーにシャワー室があるので、動線は悪いですね。 -
泉質はよかったです。
そんなにアルカリに傾いてはいないのですが、お宿から帰ってきて数日はお肌がピカピカでした。
光沢が出るというか、なんというか。 -
おっと。
忘れ物しちゃった!
車に忘れ物を取りに行きます。
エレベーターホールの眺めをみて・・・溪谷側の露天風呂ってこんな感じね。なんて。
どっちがいいんだろう。
ちなみにスイートは溪谷側の1階にあります。
お風呂と露天風呂がついています。 -
駐車場から見るとこんな感じ。
最上階でも山側は駐車場&車寄せビュー
ちなみに
ここの駐車場がいっぱいになると、小涌園の駐車場になるそうです。
遠いなぁ。。。 -
駐車場から帰る途中
みなさんが集まっていたのでなんだろうと思っていましたら、こちらのコーナーはフリードリンクだそうです。 -
って、いうか。
チェックインの時に案内がなかったからわからないし。
確かに、読んでくださいとファイルに入った紙の一式を渡されたけれどね。
どこに書いてあるんだろう。 -
お写真はHPから
お出迎えまではよかったんだけど
散々なチェックインでした。
ミスしないのが一番だけど、その後のフォローがまるで駄目で気絶しそうでした。
気分を変えて大浴場にいきましょ。 -
お写真はHPから
6階の大浴場は山に向かってマリーナベイサンズみたいだった。ですって。
HP拝見してなるほど。
これはいいかも。 -
お写真はHPから
5階の大浴場の露天風呂へ行くアプローチはこんな感じ。
はじめ、蛇口が壊れちゃってるの?と思ったのですが、溢れ出る温泉で贅沢感を出しているのかな。
滑りそうでちょっと怖かったけれど。 -
露天風呂は滝をみながら。
なかなかいい感じ。
屋内の温泉の居心地が良くて、思いの外、長湯をしてしまい主人が捜索願を出す寸前でした。
すみませーん。 -
お夕飯前にお散歩
お庭に出る廊下にもフリードリンクのコーヒー
1回しか使わなかったのですが
いいですね。 -
桜が咲いていました。
きれい。 -
小ぶりの花で濃いピンクの桜です。
木にお名前がなかったのでわからないのですが、
啓翁桜かしら。 -
滝がちょっと見えました。
この奥が露天風呂ですね。 -
もう少し暗くなってライトアップされるともっときれいかも。
またあとで出直しましょう。 -
お夕飯にでかけます。
ダイニングはこねでいただきます。
ここしか空いていなかったの。
このプランしか。 -
え。
ちょっと待って。
オープンキッチンに・・・
このお席
え。
まじで。
ファミレスか
居酒屋か
お席の担当の方は、お若いお兄さん。
悪くないけれど、
食材の知識やお酒の知識がないので、まだまだ修行が必要ね。
いや。
知識がなくても、単一のコースでの提供なんだから、事前のミーティングで本日の食材などの産地や特徴は共有すべきよねぇ・・・ -
メニューはコースで決まっているので、飲み物を何にするか。
ですね。
飲み物のメニューは?と思ってましたら、このお品書きの左上のQRを読み込んで確認してって。
これ、webじゃなくて飛び先がPDFでちょっとやな感じ。ダウンロードが走るの。
第一、携帯を持っていない場合は、どうするつもりなの???
ふむふむ。
日本酒の獺祭飲み比べじゃね・・・
うーん。
悩みに悩んで、ワインのペアリングコースにしました。 -
前菜
鴨とフォアグラのテリーヌ
水蛸の焼霜
ラタトゥユ
独活梅肉あえ
真鯛の昆布〆
御造り
鮪
烏賊
勘八
帆立
湯葉
粟麩
ここで事件発生
思い出したくないので省略 -
前菜に合わせていただいたスパークリングワイン
またまた事件発生
きっと見ればご理解いただけるでしょう。
もちろんすぐに変えていただきましたので問題ありませんが、気の抜けたスパークリングだなんて。
開けたてのものは泡がきめ細やかでドライ、よかったです。
このスパークリングの開けたては美味しくて、機会があればどこかで購入してもいいかな。
どこのものですか?
と尋ねましたら、
シャンパンは、フランスシャンパーニュ地方でしか生産できないのですが・・・
知ってるよ。
と思ったけれど、お兄さん一生懸命だから、言葉を飲み込んじゃった。
うーん。
ベラビスタって、眺めのよい。とかって意味でしょ?
イタリア? -
魚料理
和風ブイヤベース
魚料理って、ブイヤベースかぁ。と主人
確かに、海が近いのにね。 -
和風ブイヤベースに合わせて白ワインはオーストラリアのシャルドネ
うん。
違うね。
どうしてこれだったかな。
仕入れの関係?
香りもシャルドネ特有の香りはしないし
お味がボケて・・・
開けてだいぶ時が経っているのかな。 -
肉料理
国産牛ロースステーキ
柔らかくて美味しかったのですが・・・
ここでも事件発生
もう笑うしかない。
詳細省略 -
カリフォルニアの赤
これはよかった。
和牛のこのお料理に合って、甘みと渋み感がちょうどよいと思います。 -
鯛とたけのこの炊き込みご飯
普通に美味しかったです。
もう筍が出てるのですね。
新物ですよね。
産地はどちらの?
と、うっかり尋ねちゃったxx
お返事は・・・
色々混ざってます。
と。 -
甘味
いちごケーキ
ドライアイスの演出はいいけれど。
なんだか疲れました。 -
お食事の酷さに
そのままお部屋に帰る気にもならず。
お散歩 -
きれい。
-
桜もきれいですね。
-
お天気がいまいちだから、夜桜のほうがきれいですね。
-
お部屋に帰ってきました。
チェックインから始まって、数々の駄目な事件。
行き先を変更してまで来るべきだったのか?
ここに。 -
怒りを通り越して呆れに近い感じ。
主人が「チェックインの時、最上階が用意できないです。ってなっていたら、俺は帰る気だった。」なぁんて言うものだから。。。
普段怒らない人が静かに怒るって怖いわ。。。
ふと目にした紙
「どんなに小さなことでも遠慮なくお知らせください」
そっか。
ここに書こう。
そう思って端末に下書きをしておりましたら、主人が「それじゃ、日常の仕事の延長みたいだから、ちょっと下に言って話してくれば」と。
「怒ってるのは奥さま」ストーリーってこと!?
あはは。
いいけど。 -
フロントに行って、
チェックインから今までのことを責任者の方にお話しました。
端末に下書きをしていたので、お話することの要点は、まとまっていたので冷静に端的にお伝えできました。
お伝えしたいことは大きく2点
チェックイン時の対応とお夕飯の対応
疲れた。 -
翌朝
夜半に雨が降っていましたが、明け方にはあがりました。
大浴場に行ったのですが
尾根を霧が漂い雰囲気最高
感じのよい女性に会い、ご挨拶
雲海のようで素敵な眺めですね。と。
まもなく
大はしゃぎの親子連れがやってきて雰囲気台無し。
先程の女性の方と目が合い・・・
目は口ほどにモノを言う。
思うところは一緒だったみたい。
2人で退散 -
早朝は駐車場や車寄せに人はいなそうなので
お部屋の露天風呂に入りました。 -
うん。
いいね~。
のんびりこういうの。 -
こういうの求めていたんだよね。
この週末に。 -
朝ごはんに行きましょうか。
カウンターで名前とお部屋番号を伝えると・・・
昨晩とは違った奥まったところにある半個室に案内され
ご挨拶とお詫びがありました。
昨晩もこういう静かなところがよかったな。 -
お食事に問題があったので
料理長の方もいらしたけれど・・・
なんでオレがここに?
という雰囲気が醸し出ていて
これはきっと
何を言っても駄目かなぁ。 -
お手拭きの下に焼き海苔
海苔の袋を開けたら、どこに置くの? お醤油は?
ごはんは炊きあがりによくほぐしてないようで、ピンポン玉くらいの塊がお茶碗に入っていました。
うーん。
1つ1つ丁寧さにかける。
つまり
そういうことだ。 -
デザートのプリン
見た目はいいのですが、お味のバランスが・・・今ひとつ。
惜しい!
BSで放送中のヒロシの番組「 迷宮グルメ 異郷の駅前食堂」のセリフ
旅先の一食はギャンブル
メシ次第で旅は台無し
常々ホントだなと思ってます。
レストランを出るときに
大浴場でご一緒だった女性とばったり。
女性の方のご主人様と思われる方が
このレストランのお席について
スタッフに話していました。
あの居酒屋みたいな席は落ち着かないんだ。
こっちの半個室になんではじめから案内しないんだ。
にぎやかなグループがコッチで
落ち着いた夫婦がアッチじゃないだろう。
あのご夫婦も同じようなことを感じていたのね。 -
お食事のあとにも
色々あったのですが
もう全部省略
このお宿には「女将」がいると伺っていました。
フロントはフロントマネージャー
お食事は料理長
サービスはサービスマネージャー
バラバラにお詫びなどしていただきましたが、結局、連動していなくて。
女将の職務範囲って?
じゃ、支配人は?
疑問がいっぱい。
ま、いっか。 -
ラウンジでコーヒーをいただきました。
セルフのネ♡ -
ユネッサンまでお散歩
懐かしい。
子供が小さい時に来たよね。 -
チェックアウトのお時間までゆっくりするつもりだったけど、もういいよね。
と主人
開業直後からこのお宿に来たかったのに
こんな滞在でかわいそうなことをしました(苦笑)
早々にチェックアウトしました。 -
御殿場経由で中央高速方面に向かうと・・・新しい道ができていてびっくり。
いつからこちら方面に来ていないの? -
道の駅で休憩
このまま帰らずに、山の家に1泊して帰ることにしました。 -
途中で寄ったペーパームーンがものすごい行列でびっくり。
なんで???
パス
パス
もっと空いている時に出直します。 -
途中のスーパーマーケットでお買い物して
山の家に到着
お庭にカタクリの花が咲いていました。
ほっこり。
毎週来ている山の家
コロナで行くところないから、毎週ここなのですが・・・
若干飽き気味ではあるものの
ここに来れば来たなりに、することが多く、楽しいわ♡ -
奈良に行くつもりが、箱根になってしまったけれど、これはこれでいい経験だった。
ずっと行きたいと思っていたお宿が残念だなんて。
知らずに思い続けてもね・・・
岡田美術館は本当に素晴らしく、日本の焼きものに更に目が行くようになりました。
そんな週末でした。
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