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8日目 <br />2019.6.29 【フルカ山岳蒸気鉄道】<br /><br />オーバーヴァルト~フルカ山岳蒸気鉄道~レアルプ~ブリーク(乗換)~ヴヴェイ(泊)<br /><br />画像:フルカ山岳蒸気鉄道グレッチ駅GletschでのHG 3/4 3号機

スイス 絶景に心奪われ、列車に心躍る15日の旅 ⑨【フルカ山岳蒸気鉄道】

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2019/06/29 - 2019/06/29

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のじパパ

のじパパさん

8日目 
2019.6.29 【フルカ山岳蒸気鉄道】

オーバーヴァルト~フルカ山岳蒸気鉄道~レアルプ~ブリーク(乗換)~ヴヴェイ(泊)

画像:フルカ山岳蒸気鉄道グレッチ駅GletschでのHG 3/4 3号機

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
交通
5.0
  • ホテルの部屋がよければ朝食も! 種類が豊富でこの旅で初めてゆで卵がありました。

    ホテルの部屋がよければ朝食も! 種類が豊富でこの旅で初めてゆで卵がありました。

  • 奥に見えるオーバーヴァルト駅を出てすぐ登り坂があり、ラックレールの歯車をしっかり噛んで登りそうです。<br />蒸気機関車の出発は10:45ですが、終点のレアルプ駅までいわゆる在来線の普通列車で新フルカトンネルを通っていけば、20分程で行けることがわかりました(何というトンネルの威力!)。乗車する旧路線の列車は途中軽食休憩や対向列車待ちなどで1時間10分かかっています。<br />在来線の普通列車は1時間おきに走っているので、8時台の列車に乗ってレアルプの下見をしてくることにしました。在来線の駅と蒸気鉄道の駅が少し離れていると資料にあったためです。トラベルパスはこの普通列車にも乗れるので、お金はかからないし、山越えとトンネルの両方が体験できます。<br />

    奥に見えるオーバーヴァルト駅を出てすぐ登り坂があり、ラックレールの歯車をしっかり噛んで登りそうです。
    蒸気機関車の出発は10:45ですが、終点のレアルプ駅までいわゆる在来線の普通列車で新フルカトンネルを通っていけば、20分程で行けることがわかりました(何というトンネルの威力!)。乗車する旧路線の列車は途中軽食休憩や対向列車待ちなどで1時間10分かかっています。
    在来線の普通列車は1時間おきに走っているので、8時台の列車に乗ってレアルプの下見をしてくることにしました。在来線の駅と蒸気鉄道の駅が少し離れていると資料にあったためです。トラベルパスはこの普通列車にも乗れるので、お金はかからないし、山越えとトンネルの両方が体験できます。

  • 普通列車のトイレは円形に沿ってドアが開くタイプでした(バリアフリー対応で、日本にもこの設備の車両はあります)。<br /><br />8:42 オーバーヴァルト+++9:05 レアルプRealp 9:50+++10:05 オーバーヴァルト(下見のための往復)

    普通列車のトイレは円形に沿ってドアが開くタイプでした(バリアフリー対応で、日本にもこの設備の車両はあります)。

    8:42 オーバーヴァルト+++9:05 レアルプRealp 9:50+++10:05 オーバーヴァルト(下見のための往復)

  • この路線には今から行くレアルプ駅のように「降車の意思表示をしないと停まらない(リクエストストップという)駅」があります。対象列車は普通のみで、バスなどの「お知らせが無ければ通過します」と同じです。それを乗務員に知らせるボタンは座席の横(ただし車両のまん中とデッキに各ひとつずつしかないので、慌てて探すと見つけにくい)にあります。誰かが押せば全車両の電光掲示板(画像の左上)に赤でSTOP と表示されます。

    この路線には今から行くレアルプ駅のように「降車の意思表示をしないと停まらない(リクエストストップという)駅」があります。対象列車は普通のみで、バスなどの「お知らせが無ければ通過します」と同じです。それを乗務員に知らせるボタンは座席の横(ただし車両のまん中とデッキに各ひとつずつしかないので、慌てて探すと見つけにくい)にあります。誰かが押せば全車両の電光掲示板(画像の左上)に赤でSTOP と表示されます。

  • また、リクエストストップの駅から乗るときは、ホームにステンレス製の装置があり、そのボタンを押すと赤が点灯します。もし同じホームから上下両方向の列車が発着する場合は、どちらの列車かを選んでボタンを押さなくてはなりません。<br />向こうのレアルプ駅がそれだったので、降車と乗車の両方が体験できました。<br />

    また、リクエストストップの駅から乗るときは、ホームにステンレス製の装置があり、そのボタンを押すと赤が点灯します。もし同じホームから上下両方向の列車が発着する場合は、どちらの列車かを選んでボタンを押さなくてはなりません。
    向こうのレアルプ駅がそれだったので、降車と乗車の両方が体験できました。

  • レアルプ駅に到着しました。<br />本題からそれますが、そこではカートレインの乗車が始まっていました。船で海峡を渡るフェリーのように、自動車を積んで峠をトンネルで越える列車です。つづれ織りの山道を運転するより楽に向こう側に行くことができ、フルカトンネルの場合は車に乗ったまま20分程度で到着します。

    レアルプ駅に到着しました。
    本題からそれますが、そこではカートレインの乗車が始まっていました。船で海峡を渡るフェリーのように、自動車を積んで峠をトンネルで越える列車です。つづれ織りの山道を運転するより楽に向こう側に行くことができ、フルカトンネルの場合は車に乗ったまま20分程度で到着します。

  • 本線の駅から蒸気鉄道のレアルプ駅まで歩いて行く途中からも見えました。10数分かかる乗り換え(400m離れているらしい)のイメージや、駅の様子がよく分かりました。この情報が後で大いに役に立つことになります。

    本線の駅から蒸気鉄道のレアルプ駅まで歩いて行く途中からも見えました。10数分かかる乗り換え(400m離れているらしい)のイメージや、駅の様子がよく分かりました。この情報が後で大いに役に立つことになります。

  • フルカ山岳蒸気鉄道のレアルプ駅には一番列車がスタンバイ。<br />なかなか趣のある駅のたたずまいでした。

    フルカ山岳蒸気鉄道のレアルプ駅には一番列車がスタンバイ。
    なかなか趣のある駅のたたずまいでした。

  • 9:30発のオーバーヴァルト行き一番列車がディーゼル牽引で出発するところを撮って引き返しました。

    9:30発のオーバーヴァルト行き一番列車がディーゼル牽引で出発するところを撮って引き返しました。

  • 本線の駅でリクエストストップのボタンを押して待っていると、列車が定刻通りにやってきました。ABDeh4/10

    本線の駅でリクエストストップのボタンを押して待っていると、列車が定刻通りにやってきました。ABDeh4/10

  • オーバーヴァルトに戻ると蒸気機関車の出発準備が始まっていました。<br />正面を向いていた機関車を手押しの転車台に乗せて方向を180度転換し、バックで客車の前につなぎます。<br /><br />https://youtu.be/e1KtnyN7UvE<br />

    オーバーヴァルトに戻ると蒸気機関車の出発準備が始まっていました。
    正面を向いていた機関車を手押しの転車台に乗せて方向を180度転換し、バックで客車の前につなぎます。

    https://youtu.be/e1KtnyN7UvE

  • 途中音声が途切れることがあります。<br />https://youtu.be/COlUyDcQBL0

    途中音声が途切れることがあります。
    https://youtu.be/COlUyDcQBL0

  • これで出発準備完了です。

    これで出発準備完了です。

  • 出発前のフルカ4号機、見事なまでにピッカピカに磨かれていました。HG3/4 4

    出発前のフルカ4号機、見事なまでにピッカピカに磨かれていました。HG3/4 4

  • 客車もレトロ感があふれています。

    客車もレトロ感があふれています。

  • 出発準備中に氷河急行が本線を走り抜けていきました。後日乗る予定です。<br /><br />10:45 オーバーヴァルト+++12:51 レアルプ (当初予定時刻)<br />片道73SFR(8400円 割引無し)

    出発準備中に氷河急行が本線を走り抜けていきました。後日乗る予定です。

    10:45 オーバーヴァルト+++12:51 レアルプ (当初予定時刻)
    片道73SFR(8400円 割引無し)

  • いよいよ出発というときになって、「かなり遅れる」とのアナウンス。定刻10:45発が30分以上の遅れとのこと。猛暑で線路の上に大量の落雪があり、それを取り除くための工事車両の派遣と作業が必要らしい。処理が終わっても単線なので対向列車の通過待ちなどでかなり遅れそうです。<br />結局40分遅れで出発、つづら折りの坂がみえる山の麓を走って短いトンネルに入りました。入る前には車掌が窓を閉めてまわり、乗客も手伝いますが終点までこれが何度も繰り返されました。<br />まあ、遅れはなるようにしかならない、と腹をくくって楽しむことにしました。<br />

    いよいよ出発というときになって、「かなり遅れる」とのアナウンス。定刻10:45発が30分以上の遅れとのこと。猛暑で線路の上に大量の落雪があり、それを取り除くための工事車両の派遣と作業が必要らしい。処理が終わっても単線なので対向列車の通過待ちなどでかなり遅れそうです。
    結局40分遅れで出発、つづら折りの坂がみえる山の麓を走って短いトンネルに入りました。入る前には車掌が窓を閉めてまわり、乗客も手伝いますが終点までこれが何度も繰り返されました。
    まあ、遅れはなるようにしかならない、と腹をくくって楽しむことにしました。

  • 30分足らず走って最初の行き違い駅グレッチGletschに到着。対向列車が来るまで20分の休憩。「早くしてよ!」というのは、終点のレアルプ着後1時間のうちに昼食と乗り継ぎをして、荷物を送ってあるブリーク駅に寄って受け取り、そこで20分後の急行でかなり離れた宿泊地まで行くことになっているからです。

    30分足らず走って最初の行き違い駅グレッチGletschに到着。対向列車が来るまで20分の休憩。「早くしてよ!」というのは、終点のレアルプ着後1時間のうちに昼食と乗り継ぎをして、荷物を送ってあるブリーク駅に寄って受け取り、そこで20分後の急行でかなり離れた宿泊地まで行くことになっているからです。

  • 遅れていても機関車の給水は必要です。

    遅れていても機関車の給水は必要です。

  • やっと対向列車が到着したので出発できます。きっちり20分待ちでした。この時点で定刻から55分遅れ。

    やっと対向列車が到着したので出発できます。きっちり20分待ちでした。この時点で定刻から55分遅れ。

  • 登ってくるフルカハイウェイと何度も交差しながら、鉄道の最高地点のフルカ峠駅を目指します。

    登ってくるフルカハイウェイと何度も交差しながら、鉄道の最高地点のフルカ峠駅を目指します。

  • 次の行き違い地点では、対向列車の乗客が我々の到着を待ちわびていました。<br />

    次の行き違い地点では、対向列車の乗客が我々の到着を待ちわびていました。

  • もう少し登ったフルカ峠駅(標高2120m)で軽食、サラミとチーズのサンドイッチとビール。15.5SFR(1800円) 定刻なら到着駅のレアルプでランチの予定でした。遅れは取り戻せていませんが、ここの休憩を短くして出発、あとは下るのみです。ただ、下り坂のほうが安全上ゆっくり走行します。<br />

    もう少し登ったフルカ峠駅(標高2120m)で軽食、サラミとチーズのサンドイッチとビール。15.5SFR(1800円) 定刻なら到着駅のレアルプでランチの予定でした。遅れは取り戻せていませんが、ここの休憩を短くして出発、あとは下るのみです。ただ、下り坂のほうが安全上ゆっくり走行します。

  • 今日の遅れの原因となった落雪現場を通過。右側の崖から崩落したものを線路の左に片付けたようです。<br /><br />カーブが少ないので客車から機関車を撮るのはこれが限界か。<br />https://youtu.be/44M02-rzo08

    今日の遅れの原因となった落雪現場を通過。右側の崖から崩落したものを線路の左に片付けたようです。

    カーブが少ないので客車から機関車を撮るのはこれが限界か。
    https://youtu.be/44M02-rzo08

  • そこからまたトンネルをいくつかくぐって約40分で終点レアルプに到着、フルカ峠駅の休憩を短くしたおかげで定刻から40分の遅れにとどまりました。

    そこからまたトンネルをいくつかくぐって約40分で終点レアルプに到着、フルカ峠駅の休憩を短くしたおかげで定刻から40分の遅れにとどまりました。

  • フルカ山岳蒸気鉄道のレアルプ駅で見かけたラッセルのような機器を付けた機関車。これが落雪処理に出動したのかもしれません。<br /><br />朝来たときに見ておいた順路を通って本線のレアルプ駅に着いたのは乗車予定列車の20分前でした。同じ駅からはほかにも乗り換え客7~8人が乗車、みんな一様に息が弾んでいるようでした。<br />13:50 レアルプ+++15:33 ブリークBrig Bahnhofplatz (乗換)15:57 +++17:27  ヴヴェイVevey

    フルカ山岳蒸気鉄道のレアルプ駅で見かけたラッセルのような機器を付けた機関車。これが落雪処理に出動したのかもしれません。

    朝来たときに見ておいた順路を通って本線のレアルプ駅に着いたのは乗車予定列車の20分前でした。同じ駅からはほかにも乗り換え客7~8人が乗車、みんな一様に息が弾んでいるようでした。
    13:50 レアルプ+++15:33 ブリークBrig Bahnhofplatz (乗換)15:57 +++17:27 ヴヴェイVevey

  • 乗り換えのブリーク駅には定刻に到着し、託送しておいた荷物を受け取りに行きました。受け取り場所が不安でしたが、預けたときの状況から、切符売り場に目星をつけて申し出ると、ハイハイと言って出してきてくれました。本来なら身軽なうちにトイレを済ませておくべきでしたが、最悪列車の中でもトイレには行けるので荷物最優先としました。<br />ブリーク駅のトイレはまた違ったシステムで、男性用と女性用それぞれの入り口の扉に1SFR入れて中に入ります。男性用は小用2つと個室が1つ、大きな手洗い場もありました。奥にはコインロッカーもたくさんありましたが、時間が無いので料金までは確認できませんでした。<br />

    乗り換えのブリーク駅には定刻に到着し、託送しておいた荷物を受け取りに行きました。受け取り場所が不安でしたが、預けたときの状況から、切符売り場に目星をつけて申し出ると、ハイハイと言って出してきてくれました。本来なら身軽なうちにトイレを済ませておくべきでしたが、最悪列車の中でもトイレには行けるので荷物最優先としました。
    ブリーク駅のトイレはまた違ったシステムで、男性用と女性用それぞれの入り口の扉に1SFR入れて中に入ります。男性用は小用2つと個室が1つ、大きな手洗い場もありました。奥にはコインロッカーもたくさんありましたが、時間が無いので料金までは確認できませんでした。

  • 女性用は数がわかりませんが、とにかく1SFR入れれば扉が開くので「連れxxx」なら1SFRで何人も入れそうです。一応誰かが入っているとライトが赤になるはずですが、手を洗っているときにおじさんが入ってきました。個室に入ったので緊急事態だったのかもしれません。

    女性用は数がわかりませんが、とにかく1SFR入れれば扉が開くので「連れxxx」なら1SFRで何人も入れそうです。一応誰かが入っているとライトが赤になるはずですが、手を洗っているときにおじさんが入ってきました。個室に入ったので緊急事態だったのかもしれません。

  • ブリークから乗車したIR。

    ブリークから乗車したIR。

  • レマン湖にさしかかり詩人バイロンの「ション城の囚人」の舞台となったところを通過しました。今回は寄る時間がないので車窓から。

    レマン湖にさしかかり詩人バイロンの「ション城の囚人」の舞台となったところを通過しました。今回は寄る時間がないので車窓から。

  • 今夜の宿泊地ヴヴェイはレマン湖北岸の最も東、モントルーから少し西寄りです。これまでの山、山に比べて湖が主役です。この旅唯一のフランス語圏の街。ゆったりと時間が流れる優雅なたたずまい。週末なので夜8時を過ぎても泳いでいるファミリーがいました。<br /><br />翌日乗りに行くブロネイ・シャンビー博物館鉄道の最寄り駅。<br />

    今夜の宿泊地ヴヴェイはレマン湖北岸の最も東、モントルーから少し西寄りです。これまでの山、山に比べて湖が主役です。この旅唯一のフランス語圏の街。ゆったりと時間が流れる優雅なたたずまい。週末なので夜8時を過ぎても泳いでいるファミリーがいました。

    翌日乗りに行くブロネイ・シャンビー博物館鉄道の最寄り駅。

  • 今日のホテルはアパートメントタイプで、キッチンも付いていました。さすがに夏休みのリゾートというだけあって高い! しかし、これでも安いほうで、もう1ランク上げると2万円台になってしまうほど。階下のレストランは「カシミール」という名前なので、インド系の経営者かも?<br />L&#39;Hotel de Ville

    今日のホテルはアパートメントタイプで、キッチンも付いていました。さすがに夏休みのリゾートというだけあって高い! しかし、これでも安いほうで、もう1ランク上げると2万円台になってしまうほど。階下のレストランは「カシミール」という名前なので、インド系の経営者かも?
    L'Hotel de Ville

  • 窓からは小さな広場越しに教会の屋根も見えます。

    窓からは小さな広場越しに教会の屋根も見えます。

  • チェックインしてから恒例の散策を兼ねた下見で駅まで歩いてみました。ホテルから駅までの時間、ホームの番線とロッカーの場所などをチェック。駅まで行く途中にレストランが並んでいる地域があり、中でもこのイタリアンのお店が人気ありそう。客層が若い人から熟年まで幅広く見かけたので、きっと期待できると目星をつけておきました。<br />

    チェックインしてから恒例の散策を兼ねた下見で駅まで歩いてみました。ホテルから駅までの時間、ホームの番線とロッカーの場所などをチェック。駅まで行く途中にレストランが並んでいる地域があり、中でもこのイタリアンのお店が人気ありそう。客層が若い人から熟年まで幅広く見かけたので、きっと期待できると目星をつけておきました。

  • 駅からの帰りに夕食。魚介系にご無沙汰していたので、ペスカトーレのピザを注文。パリッとした生地にイカ、タコ、エビ、貝類が乗っていました。やや濃いめの味でしたが堪能です。今晩は休肝日にしてミネラルウォーターで。24.3SFR(2800円)

    駅からの帰りに夕食。魚介系にご無沙汰していたので、ペスカトーレのピザを注文。パリッとした生地にイカ、タコ、エビ、貝類が乗っていました。やや濃いめの味でしたが堪能です。今晩は休肝日にしてミネラルウォーターで。24.3SFR(2800円)

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