2020/07/24 - 2020/07/24
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オレンジ0020さん
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この旅行記スケジュールを元に
初めに… 前回の旅行記投稿からかなり間があいてしまいました。合格発表から四月にかけては引っ越し作業で、その後もなんやかんやあって(早速課題や授業動画を溜めたりちょこっと旅行してたり…)旅行記編集をしていられませんでした。この旅行記の次が、諸々のお知らせを書く旅行記となる予定です。
2020年7月は水害が本当に酷かった1ヶ月でした。初旬には人吉市、球磨町、八代市を中心とした熊本の水害がありました。その頃勉強そっちのけ…とまではいかない範囲で人吉方面の旅行プランを練り上げていましたので、かなりショックでした。他の地域でも水害による被害が多発しました。今さらですが、水害の被害にあわれた皆様方、心よりお見舞い申し上げます。
そんな中、ひとつ嬉しいニュースがありました。なんと山梨県の精進湖の近くに、幻の池、赤池が出現したというではありませんか!山梨県は隣の県ですが、県南部は我が家にとっては「お買い物圏内」なので買い物のついでにふら~っと行ってきました。多分、今回が僕の旅行記では初めての鉄道成分が完全にゼロの旅行記になりますw今後はこういった旅行記も増やしていきたいものです。
※「お買い物圏内」で!近場ですが!感染症対策はしっかりしております!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
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スタートは富士宮市内の国道139号より。朝霧高原へ向かって走行中。
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朝霧高原にて。今日の富士山の上の雲はすごいなあ。この日は雨の降った後で曇りでした。
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立派な笠雲です。
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山梨県に入ります。
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青木ヶ原樹海を突き抜けて…。
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甲府方面国道358号との交差点。今回の目的地はこのすぐ近くです。
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っと、やっぱり渋滞になっていました。目的地はすぐそこなんだけどなあ。
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交差点渋滞に少なくとも5分強ははまってしまいました。その交差点の名は「赤池」交差点。
あ、愛知県日進市の赤池じゃありませんよ。あと、青森の十二湖の青池でも…(以下略 -
交差点の近くの適当な場所に車を置き、赤池の見える場所へと歩いて向かいます。
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ガードレールの脇にアジサイが。綺麗だけど排ガスもろ被り…
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こんな感じの(そんなに古くないはずなのに草ボーボーになりかけの)歩道を進みます。
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国道139号は山梨県内では元々ひどいグネグネ道でした。そのため多くの区間で新道への切り替えが行われ、その多くは立派な二車線の橋になっています。
旧道はもちろん廃道になっており、旧道の内のほぼ全区間が自然に還りつつあります。この写真の標識の左側、矢印を書いてみましたが、これがその旧道になります。 -
新道はこっちの立派な橋。
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静岡側から一番目の橋が赤池大橋です。
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橋がカーブを描きながら3つ連続し、新道を構成しています。
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上の写真の中で、右奥に見える辺りを拡大しました。あの場所から目的の赤池を見ることができます。近そうで遠いな…。
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赤池大橋を渡りました。ここには富士山が。このような装飾って、なんとなくですが1980年代後半から2000年代前半くらいにできた橋に多そうなイメージがあります。
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次の橋までに一旦陸に上がります。これ、ガードレールの向こう側が旧道なんですよ。無理だけど、いつか通ってみたいw
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次の橋は青木ヶ原大橋です。
青木ヶ原って…まあ確かに周りは青木ヶ原樹海だけど…。 -
旧道側には白いガードレールが残っていますね。
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渡り終えました。この日の気温は22度。ちょーっとだけ蒸し暑いくらいでした。
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さて、3つ目の橋は瀬々波橋。みんな、この橋から下を覗きこんでいるようですね。
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そう、この橋からお目当ての赤池は見えるのです。さーて、今回の赤池はどんなかな。
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…え?水溜まり?
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人と合わせてもこれくらい。小さくね?
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さらに引いてみるとこんなです。うん、やっぱ小さい。
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それでも、これが赤池。幻の池と呼ばれ、他の富士五湖と合わせて、富士六湖と呼ばれることもあります。
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縦で一枚。通常は沼地のようですが、ここだけ開けています。
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富士山からの伏流水で、水は透き通っています。
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鬱蒼とした森の中にあるのですが、ここから見える範囲全ての土地はキャンプ場のものです。キャンプ場関係者と利用者以外、基本的には赤池に近づくことはできません。
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この赤池の出現条件は、右側の山の先にある精進湖が大雨などにより増水すること。その際に、溶岩の間を通ってここに涌き出てくることで、出現するのです。
そもそも、精進湖と両隣の西湖、本栖湖は、賤の海と呼ばれる1つの大きな湖でした。ですが、噴火により流れ出た溶岩流により、賤の海は3つの湖に分断されました。そのため、これらの湖は今なお地下で水脈が繋がっており、水位は完全に連動しています。そのため、西湖と精進湖の間の場所であるこの沼地に、増水時には水が溢れ出やすいということなのです。 -
以前出現したのは2011年でして、その時も見に来ました。キャンプ場の敷地内に誰でも入れて間近に見ることができたのですが、その時の方がもっと大きかったですよ。
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次はいつ見れるかな…。その時はどうか災厄をもたらさないでほしいな。
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さて、戻るとしますか。
この国道139号は富士山に近い場所を快走できるため、自転車用の矢羽根もあります。実際、何台ものロードバイクが通り過ぎていきました。 -
5%の急カーブ。みんなかっ飛ばすけど気を付けて走りましょう。ちなみに、5%=50‰=神戸、南海、叡山電鉄…ひょえ~
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青木ヶ原大橋を渡って
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その次の橋もわたります。連続する3つの橋のうち赤池から一番遠いところに架かっているのに、赤池大橋…
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赤池大橋の上からキャンプ場が見えました。
最近、静岡と山梨を舞台にしたキャンプアニメがあるらしく、友人がはまっています。いつか一緒にキャンプしに来てみよっかな。 -
赤池交差点まで戻ってきました。
ニューあかいけ グルメ・レストラン
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さっきのアジサイ。
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今度はちょっとだけ、甲府方面へ向かう国道358号を走ります。峠超え区間に入る前は左手に精進湖を見ながら進みます。
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赤池交差点からスタートする道は国道358号。300番台の国道にしては珍しい、重複区間がほんのちょっと(甲府市内で国道52号と500mほど)しかない道路です。
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精進湖です。カヌーがいっぱい。
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ボートもいますね。
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こうして見ると、なぜか大沼公園を思い出すんだよなあ。
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この国道もそろそろ精進湖とお別れです。
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ここから先は元有料道路。一度入ってしまったら中々引き返すことのできない区間です。今回は左へ曲がり精進湖の周りの道を通ります。
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こっちに来ると富士山が見えるようになってきました。
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ああ、曇が…。
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湖畔の駐車場、入ってみます。
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この場所は他手合浜という場所のようです。
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トイレは道の向こうのログハウス風の建物。これじゃあ気づきにくいんですけど…。
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駐車場の周りには民宿や飲食店が数軒あります。この右下の石碑は、
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与謝野晶子の歌碑でした。
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その裏には、現富士河口湖町に合併される前の上九一色村の名前がありました。
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また、道路を渡って反対側の湖岸は公園になっており、ここからカヌーやボートに乗れるそうです。
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イチオシ
アジサイ×富士山。笠雲なのが逆にこの時期らしくて良きです。
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関東に引っ越してからというもの、富士山がはるか遠くに見えるのでちょっと寂しいです。赤ちゃんの時からほぼ毎日見ていましたからね。
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そろそろ精進湖畔から離れるとします。
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あ、ちなみにこの場所までバスも来ているようですが…
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案の定、コロナによる運休で、時刻表はスッカスカでした。観光向けのバスの時刻表も同様。
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続いては帰りがてら、南部町方面へ向かいます。
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国道139号に戻って少し走ったら、すぐ右へ。本栖みちこと国道300号へ。
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右折後すぐに身延町に入りました。
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本栖湖畔。構図と場所は全く違いますが、千円札の富士山で有名ですね。
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ここを左に入れば湖畔のキャンプ場やこれまたボート、カヌー体験ができるエリアに行けますが。
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まっすぐ国道300号を進み、下部温泉方面へ向かいます。目の前のトンネルは中之倉トンネル。
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このトンネルを抜けた先はこんなグネグネ道。甲州いろは坂なんて名前もあります。
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そのため、現在中之倉バイパスが絶賛工事中。これができたら格段に便利になりますね。
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ただ工事のおかげで、何度も大型の対向車とすれ違いました。それだけはしんどかった…。
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先行して改良工事の行われた区間を通り、このまままっすぐ下部温泉方面へ…
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とはいかず、突然右に折れて六郷ICへ。
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こちらは山梨県道9号線。たまーに国道52号線で工事があるときに迂回路として案内されることがありました。
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この道はずっと2車線なのでまあまあ普通の道。
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途中でトンネルを抜け、峠を越えます。
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トンネルを抜けた先のT字路を左へ。甲府、市川三郷方面へ向かいます。
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その後すぐまた左へ。
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まだまだ問題なし。
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と思ったらここで右へ。別の道へと入っていきます。
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こんな高規格トンネルから始まるのですが、何やら「大型車通行不可」の不穏な文字が…。
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トンネルを抜けました。ここはまだ大丈夫…
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約20秒後、突然こうなります。直進方向では用地買収が長らく進んでおらず、ずーっと藪なんです。
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代わりにこーんな狭ーいところを進みます。
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ぐにゃぐにゃした生活道路を進んでいきます。
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上の写真の角にはこんな看板が。まあ、どの方向に行っても狭い道ですがね。
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そしていつの間にか未開通部分の先へと抜けていました。
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目の前に見えるのが中部横断自動車道六郷IC。国道300号から外れてからここまで長かった…。
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この六郷ICから南側の山梨県内区間は新直轄方式のため無料となっています。
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こんな高規格道路が無料だなんて、今でも信じられぬ…。
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残念ながら、現在開通している区間はあっという間に終わってしまいます。強制的に降ろされたのは下部温泉早川ICです。
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この先の区間は現在建設中ですが、後程詳しく紹介します。
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ICを出るとすぐT字路。この看板には静岡方面は右に行って国道52号へと行けとありますが、場合によっては左へ曲がって身延市内の身延橋で富士川を渡るのもアリです。
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今回は右に曲がって先ほどまで走ってきた国道300号の富山橋で渡ります。
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にしてもよくこんなの作ったなあ。この下部温泉早川ICは崖に張り付くように作られています。こんなところにどうやって高速道路を作ろうというのか、建設中の時にはまったく想像もできませんでした。
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ここで本栖みちに合流。ここまでのルートですが…
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水色が国道300号経由、そして赤色が今回通ったルートです。正直まっすぐ国道300号を進んだほうが早かったような…これは失敗。
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橋を渡ったらもう一回左へ。国道300号の終点の交差点になります。
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で、国道52号を南下。
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身延トンネルで身延山の西側を素通り。上の写真の高架橋やこのトンネルは身延バイパスのものですが、この区間の中部横断道が開通したら…。
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途中身延山関係とみられるお寺を横に見ながら…。
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一つ南の町、南部町の道の駅なんぶまでやってきました。
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この道の駅なんぶは中部横断道の南部ICに併設して一体的に作られており、PAの代わりの役割を果たしています。現在中部横断道には富士川町の増穂にしかPAがなく、PAだけを見ると圏央道のような休憩施設不足状態です。そこで、一つのPAとして機能を持ちながら、多くの人に立ち寄ってもらいたくなるような食のテーマパークとして、中部横断道富沢IC~南部IC開通とタイミングを合わせて開業したのがこの道の駅なんぶです。
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で、結果は大成功。毎度のことなのですが、この日も多くの人が訪れていました。我が家の「買い物」でもちょくちょく来る場所です。
道の駅 なんぶ 道の駅
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白い大屋根の下はこのようになっています。使い道は様々。
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ここに常設されているのはこの野菜、園芸コーナー。
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先ほど「食のテーマパーク」と書きましたが、この道の駅で前面に売り出しているものは南部茶です。建物の至る所で南部茶がアピールされており、なんというか…少々圧を感じるくらいです…。
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そして建物の入り口にはきゅうすキャッ茶ーなるものが!これ、いつかやってみたいんだけど難しそうなんだよなあ。急須を無事ゲットできると南部茶と交換してもらえるそうです(急須が景品じゃないのね)。
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店内の写真を一枚ほど。何しろ人が多かったので、まともに撮れませんでした。
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道の駅定番のこの案内板。同じものが富士川町の増穂パーキング下り線のハイウェイオアシスとして機能している道の駅富士川にもあります。あっちはあっちで上手くいっているそうですね。
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この建物の奥にはレストランがあります。
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こんなチラシが静岡市の我が家にも届いていたので右上にあったクーポン券を使いまして…。(そういえばこの時、道の駅開駅から2周年なのでした)
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抹茶アイス(のバニラミックス)を買いました。食レポ苦手なので詳しいことはパス。
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美味しかったです。ジメジメムシムシした日にアイスクリーム…最高でした。
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さて、この建物にはこの物販コーナー以外にも面白い施設がありまして。
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こちらの南部氏の紹介をする展示室があります。
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こちら南部三郎光行公、南部氏の始祖です。平安時代末期から鎌倉時代にかけての武将です。
南部氏は甲斐源氏の祖である源義光(新羅三郎義光)の後裔で、加賀美遠光の三男光行が、この南部の地の地名から南部光行となのったことが始まりとされています。その後、奥州合戦に従軍し、功績を挙げ、奥州糠部の地を与えられており、子孫が奥州に移住して勢力を拡大し、南部藩として奥州有数の大名として栄えました。(Wikipediaより) -
またがっている馬は南部馬です。厳密には、南部馬に近いとされている木曽馬を採寸し立体化したものだそうです。南部馬については中の展示室の資料で詳しく紹介されていましたので後ほど。
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アップ画像も一枚。
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さて、展示室のほうを見てみましょう。
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中は武家屋敷風になっています。
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入って目の前には観光紹介コーナーもありました。
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さて、展示室の中を見てみますか。
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入ってすぐのところに南部氏についての説明がありました。南部氏といえば東北の岩手県、青森県のイメージが強いかと思いますが、南部光行公の銅像の説明で書きました通り、こちらの山梨県がルーツです。
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南部藩の解説。拠点は東北の方に移ってしまっていますが、現在でも東北からこの山梨県まで、毎年子孫の方々がお墓参りに来られるそうです。
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南部町の今と昔の比較コーナー。
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現在の空撮写真。南部町は南部の火祭りで有名ですが、この写真の右下の方の富士川の河川敷で行われています。あまり混雑が好きではないので、近いところに住んでいるのにまだ一度も見に行ったことがありません。
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南部家の家系図&各南部氏紹介コーナー
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盛岡南部藩&遠野南部藩。
東北の南部藩の主流となっている家系です。
南部氏の家紋は向鶴(むかいつる)というものです。 -
こちらは南部町内に残る南部氏の分家の紹介です。
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あ、こんなのがいるのね。にゃんぶくんですか、ここで見るまで全然知りませんでした。
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家紋については詳しくはこちらで。(丸投げw)
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他に豊臣秀吉朱印状(複製)や
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こーんな展示も。
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こっちも複製が主ですが、左上の…
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この南部史要は本物だそうです。
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先ほどちょこっと書きました、南部馬についての展示もありました。
南部馬は日本の在来馬の1種で、古代から良質な馬として知られていました。ただ、この山梨の南部ではなく、東北の南部の方の馬だったそうです。馬格が大きい、姿、形が美しい、気性が良いといった特徴があり、平安時代には貴族に好まれていました。その後の戦国時代には武将達に大変好まれ、大活躍していました。明治時代に絶滅してしまいましたが、若干ながらその血をひく馬の系統があるそうです。
こちらのサイトに詳しく紹介されていました。(また丸投げ…)
http://blog.livedoor.jp/kihokukai/archives/51606997.html -
ここまでの参考資料はこのパンフレットです。
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パンフレットには、南部町内の南部氏ゆかりの地についても紹介されていました。
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さて、道の駅なんぶはこれぐらいで切り上げて、帰るとしますか。
展示室は残念ながらあまり人はいなかったものの、他の施設には結構な人が訪れていました。この調子で賑やかであり続けていてほしいものです。
写真は道の駅なんぶの2周年記念きっぷ。確か、施設内でちょっとしたスタンプラリーみたいなのをやっていて、その景品でもらえた気がします。 -
あ、この南部IC~下部温泉早川ICの間が今年の9月についに開通するそうですね。これにより、静岡・山梨県区間は全通。やっとですね、ここまで本当に長かったですから。
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次の富沢で降ります。なぜならここから有料区間だからw
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この富沢IC、アプローチがすっっっごく!長いんですよね。高速を降りてすぐに信号の平面交差があり…
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富士川に沿って通っている国道52号へ向けて下っていき…
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まだまだ下り…
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やっと国道52号に出れました。ここまで高速との分岐から2分くらいかかっています。
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静岡県内まで戻ってきました。帰りにこちらのラーメンハウス均ちゃんさんで…
均ちゃん グルメ・レストラン
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サンマーメンを食べました。多分、僕はこれが初めてかも?
静岡県東部と神奈川県でのみ食べれる、モヤシ炒めのあんかけラーメンです。「神奈川県の」ご当地料理として有名ですが、ちゃんと静岡県の東部でも食べられますよ。 -
おしまいに、道の駅なんぶで買った、信玄餅信玄公500年記念パッケージの写真を。
ぱーっとドライブに行ってきただけですが、勉強漬け(たまに怠けてたけど…)の中ちょっとしたリフレッシュになりました。また山梨行きたいなあ。
さて、次回はお知らせの旅行記です。本当はこの旅行記を3月中に、そして次回のは4月初旬くらいにはあげて、その後は受験後~現在までに行ってきた旅行の分の旅行記をバンバンあげよう!…という計画でした。が、新生活スタートというわけで自分の思っていた以上に色々とありましたので、ひとつ前のこの旅行記をこんな時期にあげることになってしまいました。とりあえず、次回については5月中には…。(間に合うかなあ)
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