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2018年から始めた元旦低山登山。<br />今迄東京の西を攻めていましたが今年は茨城へ。<br />当初は別の山を候補に挙げていましたが12/20時点で積雪を確認しました。<br />スニーカーなど今回も街歩きの格好で行くためそこは断念です。<br />行きやすさも考慮して筑波山に決定したのは大みそかの夜でした。<br />記憶によれば小学生の時の遠足で言ったことがあるはず。<br />多分ケーブルカーで山頂近くまで登ったと思いますが今回は自分の足で登りきりました。<br />「山と食欲と私」では4巻筑波山・山コン編に出てきています。

2021年も元旦は低山登山 今回は筑波山

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2021/01/01 - 2021/01/01

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HIDSY

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2018年から始めた元旦低山登山。
今迄東京の西を攻めていましたが今年は茨城へ。
当初は別の山を候補に挙げていましたが12/20時点で積雪を確認しました。
スニーカーなど今回も街歩きの格好で行くためそこは断念です。
行きやすさも考慮して筑波山に決定したのは大みそかの夜でした。
記憶によれば小学生の時の遠足で言ったことがあるはず。
多分ケーブルカーで山頂近くまで登ったと思いますが今回は自分の足で登りきりました。
「山と食欲と私」では4巻筑波山・山コン編に出てきています。

旅行の満足度
4.0
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 私鉄
  • 大みそかの紅白を放送している頃にはすでに夢の中。<br />そして2時起床の元旦を迎えました。<br />5時半に家を出て5時49分の列車に乗車です。

    大みそかの紅白を放送している頃にはすでに夢の中。
    そして2時起床の元旦を迎えました。
    5時半に家を出て5時49分の列車に乗車です。

    久喜駅

  • 南浦和で武蔵野線、南流山でつくばエクスプレス(TX)に乗り換えました。

    南浦和で武蔵野線、南流山でつくばエクスプレス(TX)に乗り換えました。

    南流山駅

  • TXには過去2度ほど乗車したことがありますがそれは通勤時にJRに遅延の為でした。<br />今回はそれとは逆方向です。<br />TXつくば駅までとつくば駅から筑波山へのバスのそれぞれの往復がセットになった筑波山あるキップを購入すると割引があります。

    TXには過去2度ほど乗車したことがありますがそれは通勤時にJRに遅延の為でした。
    今回はそれとは逆方向です。
    TXつくば駅までとつくば駅から筑波山へのバスのそれぞれの往復がセットになった筑波山あるキップを購入すると割引があります。

  • 7時40分ごろにつくば駅に到着しました。<br />寒いです。<br />

    7時40分ごろにつくば駅に到着しました。
    寒いです。

    つくば駅

  • 足元に鳩がいました。<br />余り逃げる素振りを見せません。<br />寒さのせいかな?

    足元に鳩がいました。
    余り逃げる素振りを見せません。
    寒さのせいかな?

  • 8時発のバスに乗車しました。<br />自分も含めて14名の乗客です。

    8時発のバスに乗車しました。
    自分も含めて14名の乗客です。

  • 揺れること40分程で筑波山神社入口に到着しました。<br />思ったより参拝客がいます。

    揺れること40分程で筑波山神社入口に到着しました。
    思ったより参拝客がいます。

  • 停留所すぐ近くから一望できました。<br />うっすらと富士山も見えます。

    停留所すぐ近くから一望できました。
    うっすらと富士山も見えます。

  • まずは神社に向かって大鳥居をくぐります。

    まずは神社に向かって大鳥居をくぐります。

  • 地図をよく見ず人の流れに任せて歩いていくと左手にそれらしきものが見えてきました。<br />筑波山神社と思って歩いていくとすぐに違うとわかりました。<br />後で調べたら筑波山・大御堂でした。

    地図をよく見ず人の流れに任せて歩いていくと左手にそれらしきものが見えてきました。
    筑波山神社と思って歩いていくとすぐに違うとわかりました。
    後で調べたら筑波山・大御堂でした。

    筑波山 大御堂 寺・神社・教会

  • 筑波山神社に着きました。<br />参拝客はそれほど多くない印象でした。<br />筑波山神社入口にあれほどいた人はどこ行った?

    筑波山神社に着きました。
    参拝客はそれほど多くない印象でした。
    筑波山神社入口にあれほどいた人はどこ行った?

    筑波山神社 寺・神社・教会

  • お参りはスルーして先に筑波山山頂を目指します。<br />拝殿に向かって右へ。

    お参りはスルーして先に筑波山山頂を目指します。
    拝殿に向かって右へ。

  • 白雲橋コースの入口の鳥居が見えてきました。<br />ここをくぐって筑波山登山出発です。<br />恐らく「山と食欲と私」に出てきたコーストは別です。

    白雲橋コースの入口の鳥居が見えてきました。
    ここをくぐって筑波山登山出発です。
    恐らく「山と食欲と私」に出てきたコーストは別です。

  • 想像していたよりも歩きやすいです。

    想像していたよりも歩きやすいです。

  • ここまでほとんど人に会わず。<br />静かで自分の息遣いだけが聞こえます。

    ここまでほとんど人に会わず。
    静かで自分の息遣いだけが聞こえます。

  • 酒迎場分岐点<br />鳥居から10分弱で着きました。<br />迎場コースは右ですが目指すは女体山。<br />左の白雲橋コースを進みます。

    酒迎場分岐点
    鳥居から10分弱で着きました。
    迎場コースは右ですが目指すは女体山。
    左の白雲橋コースを進みます。

  • 分岐点から進むとすぐに道が険しくなりました。<br />一気に息が荒くなります。

    分岐点から進むとすぐに道が険しくなりました。
    一気に息が荒くなります。

  • ここで小休憩します。<br />鳥居から20分ちょっとの地点です。

    ここで小休憩します。
    鳥居から20分ちょっとの地点です。

  • 2,3分の休憩後再開です。<br />

    2,3分の休憩後再開です。

  • まずは目指す女体山へ1.6kmです。<br />まだまだ先。

    まずは目指す女体山へ1.6kmです。
    まだまだ先。

  • 石を登っていく際は滑らない様慎重に進んでいきました。<br />普通のスニーカーでのぼっているので...

    石を登っていく際は滑らない様慎重に進んでいきました。
    普通のスニーカーでのぼっているので...

  • 平らな道になりました。<br />息を整えながら進んでいきます。

    平らな道になりました。
    息を整えながら進んでいきます。

  • 面白い枝ぶりの木(杉?)を見つけました。<br />いったいどのような経緯で真横にのび、そして上へと向かっていったのか気になります。

    面白い枝ぶりの木(杉?)を見つけました。
    いったいどのような経緯で真横にのび、そして上へと向かっていったのか気になります。

  • 頂上まであと1km。<br />あと少し(?)という気持ちが推進力となります。

    頂上まであと1km。
    あと少し(?)という気持ちが推進力となります。

  • この辺りは石がゴロゴロ。<br />足元を注意して登っていきます。

    この辺りは石がゴロゴロ。
    足元を注意して登っていきます。

  • 弁慶茶屋跡に到着です。<br />鳥居から出発して60分弱でした。<br />小さな祠があります。

    弁慶茶屋跡に到着です。
    鳥居から出発して60分弱でした。
    小さな祠があります。

  • ここで2回目の休憩をしました。<br />休憩をした理由は2つ。<br />ひとつはエネルギー補給。<br />と言っても菓子パンを1個。<br />そしてもう一つの理由がこの景色を暫く堪能する為です。

    ここで2回目の休憩をしました。
    休憩をした理由は2つ。
    ひとつはエネルギー補給。
    と言っても菓子パンを1個。
    そしてもう一つの理由がこの景色を暫く堪能する為です。

  • 約10分の休憩後出発です。<br />すぐに現れたのが弁慶七戻りです。<br />神々の世界と現世を分かつ場所とされてきた石門、とありました。

    約10分の休憩後出発です。
    すぐに現れたのが弁慶七戻りです。
    神々の世界と現世を分かつ場所とされてきた石門、とありました。

  • 反対から見るとこんな感じです。<br />頭上の岩が今にも落ちそうで弁慶が「七戻り」したと言われている石。<br />

    反対から見るとこんな感じです。
    頭上の岩が今にも落ちそうで弁慶が「七戻り」したと言われている石。

  • 確かに知らずに見ると今にも落ちそうな...

    確かに知らずに見ると今にも落ちそうな...

  • 木の根を登っていきます。<br />昨年の高水三山や陣馬山で経験済みですが慎重に。

    木の根を登っていきます。
    昨年の高水三山や陣馬山で経験済みですが慎重に。

  • 高天原<br />何やら建物が見えてきました。<br />少し寄り道してみます。

    高天原
    何やら建物が見えてきました。
    少し寄り道してみます。

  • 稲村神社の社殿<br />天照大神など神々が坐す「天上の世界」を祀っている模様。

    稲村神社の社殿
    天照大神など神々が坐す「天上の世界」を祀っている模様。

  • 高天原からすぐに今度は「母の胎内くぐり」に着きました。

    高天原からすぐに今度は「母の胎内くぐり」に着きました。

  • かがめば難なく通ることができます。<br />岩を抜けることで清い心身に立ち返るとか。

    かがめば難なく通ることができます。
    岩を抜けることで清い心身に立ち返るとか。

  • 通り抜けた後振り返って...

    通り抜けた後振り返って...

  • 休憩後少しのんびりしていたので少しスピードアップしていきます。

    休憩後少しのんびりしていたので少しスピードアップしていきます。

  • 弁慶茶屋跡からは岩を登っていくことが多くなったような気がします。

    弁慶茶屋跡からは岩を登っていくことが多くなったような気がします。

  • 見晴らしの良い所に出ました。

    見晴らしの良い所に出ました。

  • 国割りの石<br />太古の昔、集まった神々がこの石の上に線を引き、それぞれ治める土地を割り振ったとあります。<br />日本神話をあまり信じない私にとっては「こんなことで簡単に決めるな」という気持ちもあります。

    国割りの石
    太古の昔、集まった神々がこの石の上に線を引き、それぞれ治める土地を割り振ったとあります。
    日本神話をあまり信じない私にとっては「こんなことで簡単に決めるな」という気持ちもあります。

  • こちらは出船入船。<br />出ていく船と入ってくる船のように見える岩です。

    こちらは出船入船。
    出ていく船と入ってくる船のように見える岩です。

  • 奇岩が続きます。<br />裏面大黒<br />大黒様が大きな袋を背負っている後ろ姿に見える、とありました。<br />私には見えないのは信じる力が足りていないから?

    奇岩が続きます。
    裏面大黒
    大黒様が大きな袋を背負っている後ろ姿に見える、とありました。
    私には見えないのは信じる力が足りていないから?

  • 整備された登山道を歩きます。<br />いつも以上に膝をあげて登ってきたのでここは楽でした。

    整備された登山道を歩きます。
    いつも以上に膝をあげて登ってきたのでここは楽でした。

  • 北斗岩を通過します。

    北斗岩を通過します。

  • 左手にロープウェイが降りていきました。

    左手にロープウェイが降りていきました。

  • 山頂までの登山道からちょっと外れて屏風岩がありました。

    山頂までの登山道からちょっと外れて屏風岩がありました。

  • 屏風に見えないのは私に雅な心がないから?

    屏風に見えないのは私に雅な心がないから?

  • 大仏岩<br />これは大仏に見えました。<br />山頂まであと少し!

    大仏岩
    これは大仏に見えました。
    山頂まであと少し!

  • 勘でわかります。<br />山頂目前!

    勘でわかります。
    山頂目前!

  • 女体山山頂到着です。<br />877m<br />時刻は11時。<br />2時間50分程かかりました。

    女体山山頂到着です。
    877m
    時刻は11時。
    2時間50分程かかりました。

  • 柵がありました。<br />山食では岩まで行けたのですが滑落があったのでしょうか。

    柵がありました。
    山食では岩まで行けたのですが滑落があったのでしょうか。

  • 柵の先。<br />その先の関東平野を見下ろせる光景は登ってきたかいがありました。

    柵の先。
    その先の関東平野を見下ろせる光景は登ってきたかいがありました。

  • 少しもやっていますが山頂からもスカイツリーが見えました。

    少しもやっていますが山頂からもスカイツリーが見えました。

    筑波山 自然・景勝地

  • 登っている時は登山道のわきに木が合ったので良かったのですが山頂は遮るものがないので風が寒いです。<br />汗もかいていたのですが着替える場所がありません。

    登っている時は登山道のわきに木が合ったので良かったのですが山頂は遮るものがないので風が寒いです。
    汗もかいていたのですが着替える場所がありません。

  • 登山道ではあまりのぼっている人がいませんでしたが女体山山頂には多くの人がいました。<br />まあ、ケーブルカーやロープウェイで気軽に山頂まで登れるからね。

    登山道ではあまりのぼっている人がいませんでしたが女体山山頂には多くの人がいました。
    まあ、ケーブルカーやロープウェイで気軽に山頂まで登れるからね。

  • 富士山も見えました。<br />初夢ではありませんが元旦に富士山。<br />日本人の血が流れている限りありがたみを感じる瞬間です。

    富士山も見えました。
    初夢ではありませんが元旦に富士山。
    日本人の血が流れている限りありがたみを感じる瞬間です。

  • 15分程山頂からの景色を堪能しました。

    15分程山頂からの景色を堪能しました。

  • 神社の横の道を降りていきます。

    神社の横の道を降りていきます。

  • すぐに売店があります。<br />

    すぐに売店があります。

  • 売店の向かいにも祠がありました。<br />山自体が信仰の対象という証?

    売店の向かいにも祠がありました。
    山自体が信仰の対象という証?

  • セキレイ石<br />石の上に鶺鴒が留まって男女の道を教えたと言われているようです。

    セキレイ石
    石の上に鶺鴒が留まって男女の道を教えたと言われているようです。

  • ガマ石<br />これは以前登った時の記憶があるような、ないような...<br />永井兵助という人が「ガマの油売り口上」を考えた場所との事。<br />昔の筑波山と言えばガマの油売りを連想していました。

    ガマ石
    これは以前登った時の記憶があるような、ないような...
    永井兵助という人が「ガマの油売り口上」を考えた場所との事。
    昔の筑波山と言えばガマの油売りを連想していました。

  • ガマ石の口の中に石を投げてはいると金運向上すると言われています。<br />自分は挑戦しませんでしたがざっと見たところ成功率は高いようです。

    ガマ石の口の中に石を投げてはいると金運向上すると言われています。
    自分は挑戦しませんでしたがざっと見たところ成功率は高いようです。

  • 御幸ヶ原に到着しました。

    御幸ヶ原に到着しました。

  • コマ展望台より。<br />女体山の頂上が見えます。<br />

    コマ展望台より。
    女体山の頂上が見えます。

  • こちらは反対の男体山。

    こちらは反対の男体山。

  • 御幸ヶ原には売店何軒もあり充実しています。

    御幸ヶ原には売店何軒もあり充実しています。

  • 若干の休憩後男体山へ向かいます。

    若干の休憩後男体山へ向かいます。

  • 5分程で急傾斜の岩場が登場です。

    5分程で急傾斜の岩場が登場です。

  • 10分もかからずに男体山山頂に到着しました。<br />女体山より狭い...

    10分もかからずに男体山山頂に到着しました。
    女体山より狭い...

  • 振り返って女体山方面。<br />なかなかの眺めです。

    振り返って女体山方面。
    なかなかの眺めです。

  • 男体山山頂からも富士山がみえました。<br />女体山からも見えたのだから当たり前と言えば当たり前ですが。

    男体山山頂からも富士山がみえました。
    女体山からも見えたのだから当たり前と言えば当たり前ですが。

  • 筑波山神社・筑波大学計算科学研究センター共同気象観測所<br />入口だけ見たら廃墟みたいです。

    筑波山神社・筑波大学計算科学研究センター共同気象観測所
    入口だけ見たら廃墟みたいです。

  • 15分程山頂を堪能してげざんします。

    15分程山頂を堪能してげざんします。

  • 再び御幸ヶ原。<br />ここで昼食休憩です。<br />といってもいつもの菓子パン。<br />「山と食欲と私」に出てくるようなご飯はいつになったら食べるのだろうか。<br />自分次第ですが。<br />

    再び御幸ヶ原。
    ここで昼食休憩です。
    といってもいつもの菓子パン。
    「山と食欲と私」に出てくるようなご飯はいつになったら食べるのだろうか。
    自分次第ですが。

  • 丁度13時になった頃に下山開始です。<br />御幸ヶ原コースで下ります。<br />「山と食欲と私」ではこのコースを登ってきていたので逆を行く感じ。

    丁度13時になった頃に下山開始です。
    御幸ヶ原コースで下ります。
    「山と食欲と私」ではこのコースを登ってきていたので逆を行く感じ。

  • 丸太階段が続きます。

    丸太階段が続きます。

  • 筑波山登山の代表的なコースなので白雲橋コースより登山者は多い印象です。

    筑波山登山の代表的なコースなので白雲橋コースより登山者は多い印象です。

  • 20分弱で男女川の水源に着きました。<br />暫し休憩です。

    20分弱で男女川の水源に着きました。
    暫し休憩です。

  • 呼吸が落ち着いたので出発。

    呼吸が落ち着いたので出発。

  • 筑波山神社お参り後気軽に登る家族が多く小さい子やお年寄りが見られました。<br />意外にハードなので大変そう。

    筑波山神社お参り後気軽に登る家族が多く小さい子やお年寄りが見られました。
    意外にハードなので大変そう。

  • 中ノ茶屋跡で小休止していると横をケーブルカーが通過していきました。

    中ノ茶屋跡で小休止していると横をケーブルカーが通過していきました。

  • 下りなので勢いに任せて速いペースで進んでいきました。

    下りなので勢いに任せて速いペースで進んでいきました。

  • 1時間もかからず鳥居が見えてきました。<br />神社までもう少し。

    1時間もかからず鳥居が見えてきました。
    神社までもう少し。

  • アッという間に筑波山神社に戻りました。<br />元旦14時の筑波山神社は混雑はしていませんがひっきりなしに参拝客が来ていました。

    アッという間に筑波山神社に戻りました。
    元旦14時の筑波山神社は混雑はしていませんがひっきりなしに参拝客が来ていました。

  • 神社を後にしてバス停に行く途中に再び女体山山頂を一枚。<br />あそこから下りてきたんだと思うと感慨深いものがあります。

    神社を後にしてバス停に行く途中に再び女体山山頂を一枚。
    あそこから下りてきたんだと思うと感慨深いものがあります。

  • 大鳥居がみえてきました。<br />バス停付近は朝ほど混雑はありませんでした。

    大鳥居がみえてきました。
    バス停付近は朝ほど混雑はありませんでした。

  • バスの停留所に着いたのはバス到着の5分前でした。<br />30分に一本の割合での便数だったのでいいタイミングでした。<br />停留所からも筑波山山頂が見えました。

    バスの停留所に着いたのはバス到着の5分前でした。
    30分に一本の割合での便数だったのでいいタイミングでした。
    停留所からも筑波山山頂が見えました。

  • 15時過ぎにつくば駅に戻ってきました。<br />朝は気がつきませんでしたがロケットのモニュメントが見えました。<br />いかにもつくばらしいです。

    15時過ぎにつくば駅に戻ってきました。
    朝は気がつきませんでしたがロケットのモニュメントが見えました。
    いかにもつくばらしいです。

  • TXでつくばを後にします。

    TXでつくばを後にします。

    つくば駅

  • 地元の久喜駅に着いたのは17時前でした。<br />言えについた頃には、海外旅行に行ける状況ではないので近々またどこかの山に登りに行こうかと考え始めていました。

    地元の久喜駅に着いたのは17時前でした。
    言えについた頃には、海外旅行に行ける状況ではないので近々またどこかの山に登りに行こうかと考え始めていました。

    久喜駅

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