2020/10/11 - 2020/10/12
1951位(同エリア3195件中)
オノセさん
この旅行記のスケジュール
2020/10/11
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電車での移動
8:48 東京発 やまびこ53号 盛岡行→→10:47 仙台到着
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バスでの移動
11:45 るーぷる仙台(土日祝日15分間隔)
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バスでの移動
12:43 るーぷる仙台 瑞鳳殿前→→ 青葉城址
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バスでの移動
るーぷる仙台 青葉城址→→メディアテーク前
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バスでの移動
15:59 るーぷる仙台 広瀬通駅→→仙台駅
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PARCO・E-BEANSなどハイキュー求めてうろうろ
2020/10/12
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サロンにてまったり雨の仙台を眺めながら旅を振り返る
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S-PALでお土産を物色
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11:15-13:00 ハイキュー原画展
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電車での移動
14:24 仙台発 やまびこ58号→→16:24 東京駅着
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この旅行記スケジュールを元に
仙台で開催しているハイキュー!!原画展へ行くための仙台1泊2日ひとり旅。
Go toトラベルやお得なえきねっと限定チケットを使ってお得な旅になりました。
まさかの10月なのに台風が迫っているというお天気には恵まれない2日間。
おかげで行く前まで「雨の日の仙台観光はどうすればいいの?」と悩んだのですが、その回答のひとつとして参考にして頂ければと思っています。
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コロナ禍の今、在住県から出るのさえも避けて8か月。
そんな中で隣の件どころか、新幹線で仙台まで遠出するのは非常に悩みました。
1度は断念したほどです。
ただ、先がなかなか見通せない状況で今回の旅の目的である原画展の東京開催が果たして本当に実行されるのだろうか。仙台展は開催できても、これから東京での開催が出来なくなってしまったら…と考えるとやはり諦められませんでした。
なので、自分が感染しないようにだけでなく、周囲の方に感染させないようにを念頭に一人旅を決意しました。
台風は逸れましたが、その影響で雨の仙台。湿度が高ければウィルス飛散も抑えられるだろうからラッキーとでも思ってればいいなと気持ち切り替え、仙台1泊2日の弾丸旅、スタートです。
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■今回の服装
・長袖カーディガン
・7分袖のTシャツ
・ジーパン
・ショートブーツ
・モンベルのウィンドブレーカー ※朝晩用
長袖カーディガン羽織ってれば十分な温度でしたが、夕方以降は少し肌寒くてカーディガンの代わりにウィンドブレーカー着てました。
ただ、ウィンドブレーカーは保温性が高すぎて暑くなったりしたので機能もちゃんとチェックした方が良いかも。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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予定よりも早く東京駅まで到着してしまったため、普段あまり歩き回らない東京駅を探検。
すると突如としてねぶたがぶら下がっていてびっくり!
ねぶた師・竹浪比呂央さんの風神雷神だそうです。
絶妙な高さにあるため、下の通路を歩く人たちは全然気づいていなくて勿体ない!
色んな人に気付いてほしくて、一生懸命私は見上げて「上に何かあるよ」アピールをしてました(笑)東京駅 駅
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お尻が下から覗けます。
すぐ近くのエスカレーターで2Fに登れば、間近で見降ろすこともできます。
このサイズ感といい凄く好きな作品でした。
朝からじっくり独り占めのような形で鑑賞できてとても嬉しかったです。 -
展示案内がこれだけなのが勿体無いです。
「上に実物展示あり!」とかわかりやすく表記しておいてくれればいいのにな~。
折角素晴らしいものなのに勿体ないです。 -
今回はえきねっとの50%割引チケットを利用。往復1万円ちょっとって凄い…
こちらは電子チケットのみとのことで、初めてsuicaと連動させて乗ります。
便利といえば便利ですが、発車時間や座席番号調べたい場合は別途控えておく必要があるのは面倒くさいなぁと思いました。
前日や改札通過メールが来るのを知らず、PCメールに設定していたため情報が全く手元にない状態…帰宅してから携帯のメールも設定するよう変更しました。
でもsuicaさえあれば買い物もできるし全部1枚で完了できるのはとても魅力的。
東北新幹線は、前回のハイキュー原画展以来はじめての乗車。
この色の新幹線は初めてです。 -
指定席座席。頭の部分は高さ調節できます。
このタイプは初めて。
東海道新幹線ばかり利用しているのですが、東海道新幹線の指定席の椅子って太ももが痛くなって余り長時間乗りたくないのですが、こちらの椅子はそんなことは気にならずとても快適でした。
足元と前の座席の背面下部にコンセントついてました。
帰りの新幹線は前の座席についてなかったので新しい車両なのかも。
東京は霧雨、徐々に北上するにつれて雨はやみ、宇都宮辺りでは雲の切れ間から青空も見えていて、これは天気予報はずれたなと思ったのですが宇都宮より先に進むとどんどん雲は厚くなり仙台近づいてきたら雨降りだす始末。
天気予報はやはり正しかったです、トホホ。 -
エキュートで見つけた奈良 天平庵さんの『小夜の舟(りんご)』
朝早く朝食を食べた関係で車内で小腹が好きそうだなと思ったので。
初めて食べましたが、リンゴがしゃくしゃくしてておいしかったです。
(ひびが入ってしまっているのは私の持ち運びが下手だったからです…)奈良 天平庵 エキュート東京店 グルメ・レストラン
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仙台駅に到着するとお腹がすきます。がっつり食べられるもの!と探したところ、仙台駅2Fにあるダテ カフェ オーダーさんへ。
芋煮セットとなやみましたが、がっつり食べたかったので竜田揚げ定食。
駅ナカなのにこれで715円です。
前回もこちらでお世話になり、今回も帰りがけにもう一度お邪魔することに(笑)
雨の日には温かいものが食べたかったのと、量もちょうどよく良い感じに満腹。
ほっと一息ついたので、さぁ観光に向かいましょう!ダテ カフェ オーダー グルメ・レストラン
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仙台駅2Fの観光案内所にはスタッフの方がいて丁寧に教えて頂けます。
青葉城址→定禅寺通りor駅に戻る場合の2パターンのルートを教えてもらい、雨の状況でどちらにするか判断すると決めて、るーぷる仙台の1日券販売所を目指します。そこでチケット購入するとカードの裏に日付が印字されているので、バス降車時に印字を見せると教えて頂く。
乗車場所はすぐそこだったので飛び乗りました。
るーぷる仙台バスの外観素敵です。
しかも普通の路線バスと区別がつくので観光客にわかりやすくて良い。
そんなことでまずは瑞鳳殿を目指します。
停留所と停留所の間に右側は●●などガイド音声が流れるので、とても楽しい。
ただ音声が小さく感じる時もあるのでもう少しだけ音声大きくしてもらえたらなと思ったり。 -
るーぷる仙台の車内。
乗車の際は必ず手の消毒をお願いしますとアナウンスあり。乗車口の左右どちらかに必ずボトルが設置されてて皆さん利用されてました。
レトロな内装でだいたい二人掛け。
後部座席は5人掛けのソファになっていて、そこの窓際に座って撮影しました。
バス中程の乗降口までは一段高くなって人が立っていられるスペースになっているので、このようにがら空きだととてもゆったり座れて良いです。
ただ、スーツケースを置きっぱなしにすると動いてしまっていたので、押さえておくなどの対策は必要そうでした。 -
瑞鳳殿前バス停に到着。
るーぷる仙台の停留所はこれで統一されているのでわかりやすいです。
ここに来るまでにバス車内では観光ガイド音声が流れていて、乗っているだけで楽しかったです。 -
いざ、瑞鳳殿へ!
しかし、下調べを全くしていかなかったのでこんな坂だなんて聞いてない。
写真ではあまり分かりませんが結構な急坂。
前を歩いていたお姉さんが「頑張って登ってねって言われた」っておっしゃってて、私は「嘘でしょ」と内心叫びつつ頑張って登りました。
ここから見えている坂はまだ半分で、この上に更に坂があります。
坂の半分のあたりに駐車場があり、そこには無料コインロッカーが設置されていました。
歩道は石畳なので帰りは滑りそうで怖いなと思いながら登っていましたら。
「クマ出没注意」の看板。
う そ で し ょ !(2回目)
どうやら今年?付近で熊出没したらしく、大声出さず背中を見せずに静かに逃げるようにと書いてありました。一人で遭遇したら恐ろしすぎる…瑞鳳殿 寺・神社・教会
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滅茶苦茶ゼェハァ言いながら舗装された坂を上り切って順路に沿って左手に曲がると今度は階段。
雨に濡れた石が綺麗なのですが、体力のない私には「滑りそう怖い」と足元をしっかり見るしか出来ず…
あと息切れてるし、眼鏡曇るしで結構散々だった気がします。人がまばらで良かった。
緑も鮮やかで風情のある階段道です。
ここを登り切ったら瑞鳳殿の受付、チケット売り場になります。
ここでご朱印販売しているそうなのですが、うっかり入手しそびれました。がっかり… -
チケット売り場の前には紅葉の枝が広がっていて、紅葉時期は綺麗だろうな。
青紅葉だって瑞々しくて美しかったです。 -
さて、瑞鳳殿の入り口涅槃門の横を潜り中へと進みます。
こちら潜ったらすぐ石段です。しかも一段一段が結構高くて急です。
こういう石段苦手な所へ来て雨でぬれてて危ないのでゆっくり進みます。
たとえ後から来た人に抜かされようとも良いのです。安全第一です。瑞鳳殿 寺・神社・教会
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石段の両サイドには伊達家ゆかりの方々から奉納された灯篭が何基も建っています。
私は歴史に疎いのでお名前を見てもピンとくる方は片倉小十郎さんくらいでした。
後から歴史に詳しい友人に聞いたところ、片倉小十郎さんというのは名前を引き継がれているらしく何人かいるらしいですね。
なので、こちらを奉納されたのは私が知っている人じゃなかったかもしれません。
名前ってややこしいですね… -
写真を見てお判りいただけますでしょうか。
雨がそこそこ降っています。
瑞鳳殿の門をくぐると、門の左右に屋根付きの休憩所が作られていて、そちらで休んでいる方もいました。
ここをまっすぐ行けば瑞鳳殿。まっすぐ行かず、右手に曲がると後ほど写真が出てくる変わった瓦が展示されています。 -
瑞鳳殿。
色遣いや彫刻などをみると豪華絢爛な気もしますが、金色が彫刻には使われていない分しっとりした印象。
瑞鳳殿両脇には家臣の方々の供養塔がひっそりと並んでいます。 -
この組まれている部分に丸紋が施されていますが、家紋だったりするんでしょうか?
気になります。 -
先ほど言っていた変わった瓦がこちら。
青銅製の竜頭彫刻瓦で、旧瑞鳳殿の屋根に阿・吽計8体の瓦が施されていたそうです。
戦災で瑞鳳殿は焼失しましたが、この瓦はかろうじて焼け残りその内の2体が現在の瑞鳳殿が再建された際に里帰りとなったそうです。
もう1体は資料館に保存されているそうですが、見逃しました…
資料館はちょっと見落としそうだなという所にひっそりと佇んでいました。
展示室1室のみなのですぐ見て回れます。伊達家には正式な家紋が9つあるそうで、1つじゃないんだ!と当時と今の文化の差を知って驚きました。 -
さて、瑞鳳殿を後にして伊達家2代目、3代目の霊屋もお参りしてさて帰るかと順路をたどれば。
またあなたですか急坂さん。
雨の日の下りの石段て一番危険じゃないですか?!注意書きにも「急こう配につき注意」ってあるってことは、晴れてる日ですら危ない訳です。
足元おぼつかない私は、手すりにすぐつかまれるように傘を持ち直し、滑らないよう足元をガン見でそろそろ降りて参りました。翌日太ももが筋肉痛だったのはここだけの話。 -
瑞鳳殿を出た後、るーぷる仙台に乗って2つ先の青葉城址へ。
バスから降りる人も多いですが、待っている人も多い。やっぱり観光ならここ来るよね~。
大きい鳥居をくぐって階段を上ると視界が開けます。遠くにあの正宗公の銅像が見える!こんなにすぐ見えちゃうものなの?!と驚き。
バスから降りた時は雨が降っていましたが、仙台市街を見渡そうと移動したら傘は無くても大丈夫そう。
ただ、雲はまだこんなに厚いので、雨も小休止というところ。
こちらの大広間址はVRで当時の室内が見れたりするそうです。貼られていたQRコードだけは読み取ってみたのですが専用アプリが必要なのか上手くつかえませんでした。
晴れていれば、VR体験してみたかったです。資料館で機材借りれるそうです。仙台城跡 名所・史跡
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これは撮影すべきでしょう!
唯一自分の姿を入れて写真を撮った場所でもあります。
皆さん記念写真撮影しててつられました(笑)
あとうっかりしたのが、ご夫婦がお互いに写真撮影していたので取りましょうかと声掛けちゃったんですけど、よく考えたらこの状況で他人にスマホやカメラ触られたくないですよね。笑顔で大丈夫ですって言って頂けたのですが、これはほんとに失敗で反省でした。 -
一番大きいビルはウェスティンホテルでしょうか。
ずっと遠くに海らしきものが見えました。意外と海が近いんですね。 -
麓にある国際センターと仙台市博物館。
国際センター付近は日本のフィギュアスケート発祥の地ですね。(確か五色沼)
仙台市博物館は先月まで臨時休館(一部天井の崩落があったそう)してましたが、今月からオープン。
ハイキュー!!ファンとしては、月島蛍の職場という点で聖地です。
残念ながら博物館へはお邪魔できませんでしたが、写真だけでもと撮影。 -
遠くに何か白い大きい像があるが何だろう???と写真だけ撮影してきたのですが、どうやら仙台大仏というそうです。
雲が白いから余計に見難かったのですが、存在感がありました。さすが仏像。 -
昭忠碑。
不思議な所に鳥のブロンズ像が設置されているなと思ったら、東日本大震災で碑の一番上から落っこちてきたそう。震災前の写真を見ると確かに乗っている。
両翼など破損したので修復して現在の場所に設置されたそうです。
残念なのは、この碑がどういうものか、何故ここに鵄(トビ。あとで調べました)のブロンズ像があるのか等の説明が碑に近づかないと読めない。しかもA4用紙で書かれているだけなので文字が小さい。
もっと手前に大きい文字で掲示してもらえたら、多くの人が目を留めて、この碑が何なのかを知ってもらえると思います。勿体ない!!
後から調べたら、このブロンズ像は国内ブロンズ彫刻の最初期の作品で傑作とのこと。ほら、こういうこと見やすく書いておいてくれればまた1つ勉強になるのに! -
迫力のある像で格好良かったのでアップでパチリ。
ここから少し歩いたところに青葉城資料展示館やフードコートお土産屋さんがあります。
このお土産屋さんにはいろんな商品がありますが、入り口すぐ横で伝統工芸士の方がこけしを作ってらっしゃって、いろんな種類のミニこけし根付を販売されています。(クレカは不可でした)
それぞれ微妙に表情や色合いが違ってとても可愛かったです。旅中でもお土産屋さん回りましたが、こんなに種類が沢山あるのはここだけでした。
なので是非とものぞいて欲しいです。1つ550円程度だったのでお手頃。私は友人なお土産として何個か購入しました。 -
雨も小降りだし、このまま定禅寺通りへ向かうことへ。
るーぷる仙台に乗り、定禅寺通りの「せんだいメディアテーク」を目指します。大体30分くらいかな。途中に国宝を有する大崎八幡宮があったり、文化施設も多く立ち寄ってみたいところが結構ありました。
メディアテーク1Fのカネイリミュージアムショップが目当て。
東北の工芸品をモダンにアレンジした商品など素敵な商品を取り扱ってらっしゃるので行ってみたかったのです。駅前にも系列店ありますがお土産になりそうな商品や書籍はこちらの方が多い印象でした。
可愛い便箋を見つけたのですが、筆不精なので泣く泣く購入を断念。
もう少し筆まめになったらお邪魔して購入したいと思います。ここはほんとに時間泥棒なお店でした!
そもそも定禅寺通りは並木道が有名で、イルミネーションされてたりしますよね。
ぶらぶら歩いてみたかったのですが意外と観光するところではないのかもという印象で。
ただ、ちょこちょこガイドブックに載っているカフェだったりがあるので、お天気が良かったらじっくり歩いてみたかったです。せんだいメディアテーク 名所・史跡
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定禅寺通りからフォーラス方面へ歩いていくとさすがに疲れてきました。
ちょっと甘いもので休憩したいときょろきょろしたところ、素敵なお店発見。
ウグイス仙台茶寮さんの内装が素敵でした。ちょっとシノワズリも意識してるのかな?
旅前からクリームソーダが飲みたかったので、自家製コーラのクリームソーダを注文。大変スパイスが利いたユニークなコーラでした。アイスと混ざるとまろやかになって美味しかったです。
カフェタイムということもあり、若い女の子が多かったです。惜しむらくは音楽がちょっと大きくて落ち着けなかったかな。お友達とワイワイお邪魔するのは凄く良さそう。
さて、るーぷる仙台・広瀬通駅からバスに乗って仙台駅に戻ります。
この時のドライバーさんはとても愉快な方で、観光ガイドをして下さって最後に「コロナが落ち着いてからでも良いのでまたご乗車くださいね」と仰っていたのが印象的でした。短い間の乗車でしたが楽しい時間ありがとうございました。
次回お邪魔した時はガス灯点灯してるの見に行きます!ウグイス 仙台茶寮 グルメ・レストラン
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さて、駅に戻ったのでオタク活動です。
まずはイービーンズにある書店、アニメイト、HMVへお邪魔。原画展開催初日から日が経っていることもあり商品がほとんどありません(笑)一通り買うものがないのを確認して、今度はPARCOのジャンプショップへ(写真がそれです)
こちらも商品が尽くありません。買い尽くされている感じが笑えてきます。せっかく来たのだからお金を落としていきたかったのですが、落とす手段がありませんでした(笑) -
ジャンプショップについては、この二人が見れただけで目的果たしたようなものなので写真に収めて満足です。
どうして照明が片方にしか当たらない状況なのか…及川さんも照明当ててあげてください。 -
S-PALの地下で中華粥を食べてホテルへ。
ホテルメトロポリタン仙台イーストさんに初めて宿泊。2Fの入り口がわからずあれ?となりましたが、慣れてくれば仙台駅2F、3Fとくっついているのでそこから出入りできるのは便利。2Fの入り口横にはドラッグストアがありました
こういう所下調べ大事ですね…
そういえばチェックイン時にGo toの商品券1000円分を頂きました。嬉しい。
最上階15Fのシングルですが部屋広!
Go toとホテルキャンペーン併用で6,240円とだいぶお得に泊まれたのですがそれにしてもこの価格で良いんですかー!という素晴らしいお部屋でした。
加湿器兼空気清浄機は全室に設置されているそうで有難い。あと天井にちゃんと照明付いているのが良いです。部屋が明るい。ホテルメトロポリタン仙台イースト 宿・ホテル
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この椅子がとても良かった。まったりする時にこちらに座ってぼーっとしてるのが気持ち良かったです。
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ベッドもワイドなのでゴロゴロしても余裕。
寝る時に電気消そうとして手が届かなかったくらいです(笑) -
珈琲お好きな人は嬉しいかも。
私は利用しませんでしたが、南部鉄瓶を使ってみたかったです。 -
トイレとバスが別なのが凄く良いです。
この画像の左側にガラスの扉付きのお風呂があります。
アメニティも充実していて、入浴剤があるのが珍しいなと思いました。 -
お風呂はシャワーとバスタブが別になっているのがとても良いです。
シャワーと一体型のバスタブって実は苦手なので、これならゆっくり体を外で洗ってお湯に浸かれます。 -
こちら部屋からの眺め。宮城野通りだそうです。
そんなことで、雨の中での仙台半日観光終了。
るーぷる仙台のおかげで行ってみたかった青葉城址などが手軽に行けて嬉しかった。タイムロスなく回れたのが雨の観光でもへこたれなかった理由かも。
雨でも靴が濡れないなら結構どこでも気兼ねなく観光できちゃうなという印象でした。雨を見越してショートブーツだったので全然気にせず歩き回れました。
これがパンプスとかスニーカーで靴の仲間でぬれてぐしょぐしょになってたら観光どころじゃなくて駅前で靴買ってウィンドウショッピングするしかなかったと思います。
雨の旅で一番大事なのは、服装よりも足元だと痛感しました。
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