2020/08/29 - 2020/09/06
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つぶあんさん
今年の夏は新型コロナの影響でハワイ行きをキャンセルし、同じ日程で沖縄旅行を計画。。
1日目は、石垣島へ。2日目は竹富島に渡り二泊。その後4日目からは西表島に渡り3泊。帰る日に、台風の影響で飛行機が欠航になった場合のことを考えて、沖縄本島で2泊.する計九日間の旅。
離島へは、パスポートが要らなくなった翌年に。二回目は左側通行になる3ヶ月前に。
離島に行くのはかれこれ45,6年ぶり。あのときの感動がいまでも残ているか楽しみです。
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1日目 石垣島へ
広島空港ロビー。
コロナの影響でガランとしてます。
広島空港は、東京までの交通手段が新幹線利用と飛行機利用の割合がちょうど五分五分なんです。
値段は早割を使えば、断然飛行機の方が安い。
でも、飛行機は足が地についてないです。
ここは値段をとるか、思案どころです。 -
出発までラウンジで休憩。
ラウンジでは、広島の地酒が飲めます。
ただし、有料!
たまに、もみじ饅頭のサービスがあるけど今日はなかった。 -
沖縄へは11時25分のANA1861便で出発。
いつも思うんだけど、この便が永久欠番にならないように、無事目的地まで飛んでくれ。アーメン。
クリスチャンではない私は、南無阿弥陀仏か?、、、 -
あの飛行機で沖縄に飛んでいきます。
ちっちぇーっ!。小さいと心配だ。
アップで撮れば良かった?
心細そうにポーデングブリッジに隠れてこっちを見ているんだもん、、、
と、バカなこと思いながら、心はすでに沖縄へ! -
機内はこのところの猛暑を通り越して、すでに秋の気配が!
今回の飛行機は座席にモニターがついてました。
待受画面は月とすすきの画面。
季節の先取り、いいねー。
このところ、ANAはやることがおしゃれ。
流れる機内完全ビデオが歌舞伎調で思わず見てしまう。
これなら、外人さんも喜ぶね。
この遊び心大好き。 -
まずはリモコンを探すがない!
いかなる興奮状態に陥っても踊り子さんには、お手を触れないでください。
と、思いつつモニターに触れてみると、、、動いた!
タッチパネルに、なっているんだー。
何でも触ってみるもんだね。 -
外を見ると広島市の上空。
我が家は丁度お尻のあたり。真下で見えない。残念。
家族には、真上を飛ぶよと、言ってあるけど、聞いてないだろうね。 -
うれしことに、パネルを触っているうちに、大好きなテレサが出てきました。
触りがえがあります。 -
テレサを触っている間に、九州を横断。
よく見ると、阿蘇山上空。
外輪山や中岳がみえました。 -
テレサもいつの間にか姿を消して、飛行機は東シナ海上空を飛行してます。
新型コロナの影響で機内サービスのコンソメスープはなし。コーヒーもオレンジジュースもなし。
あるのは水の入ったペットボトルのサービスだけ。
もらったペットボトルが、暑いこの季節に重宝しました。 -
海の色が変わってきました。
そろそろ沖縄に到着です。 -
機体下方を写していたタッチパネルの画面を機体前方画面に切り替えて、ついでに気分も機長になった気分に切り替えて。
あそこに無事着陸できますように。
南無阿弥陀仏! -
願いが叶い、いつの間にか滑走路が二本になった二本目に着陸。
二本目の滑走路、海を埋め立てて出来てました。
反対はあまり聞かなかったみたいですね。 -
空港では南国らしく、欄のはなのお出迎え。
気分、一気にめんそーれ。 -
広島空港て石垣まで乗り継ぎ手続きを済ませているので、外に出ることなく乗り換えです。
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お腹がすいたので、ソーキソバを食べることに。
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チャーシューでなく、甘辛く煮た豚の角煮がいいねー。
角煮の大盛はないのかな?あるのなら、なんと呼ぶんだろうか? -
お土産もいろんなフルーツを売っているのが南国らしい、
最近はパイナップルだけではないんだね。 -
広島でチェックインしたときは、石垣行きのゲートは33番だったけど、35番に替わってました。
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石垣へはあの飛行機で行きます。
今度は少しアップで撮れているので少し安心。
でも、少しボーデングブリッジに隠れているのが気になります。 -
到着と同じよjうに欄のはなのお見送りです。
あんなにたくさんあると手入れ大変だ。
確か欄は、花が咲いた後は、水の管理が楽なはず。
だから、観葉植物より欄の花の方が楽かも!
どうせやるなら、枯れない造花の方がいいよ。
素直でないおじさんは思いました。
まさかあれは造花?ではないと思うが。さわってみるべきだった。
シンガポールのチャンギ空港のミニ番みたい! -
あの機体には乗りたくないね。
個人的な感想です。ファンの人ごめんなさい。
新型コロナで亡くなった、志村けんさんの変なおじさんの顔だったら乗ってみたいけど、、、
機内では、CAさんが変なおじさんの格好して機内サービス。考えるだけで楽しいね。
変なおじさん!、変なおじさん!と言いながら機内を歩くなんて、笑っちゃいます。
花魁の格好でサービスするより楽だよ。
たのしくって、念仏を口ずさまなくてすむのでいいかも。
昔、クリスマスの日に乗った外国エアーラインで、サンタの格好をして、機内サービスがあったことがありました。
このときは、日本の航空会社ではできないサービスでしたね。
日本の航空会社はバード面からの変身が先でしたね。
最初はANAのジャンボの機体に描いたクジラの絵が最初かな? -
石垣行きの機内。
機種は同じ、737型機だと思うけど、テレサはいなかった。 -
順調に飛行してますと、操縦席からアナウンスがありました。
たまには、これから、激しく揺れるところをあえて飛行しますのでお楽しみください!
なんて、サービスのつもりで一度でも言ってみろ、ミサイルで突き落とすからな。
また、昔の話。グラントキャニオンからLAに小型飛行機で帰るときに、サービスで機体を左右にわざとふらしながら飛行してくれたことがあります。
体にかかるGがすごかったね。このときは、痩せて体重を軽くしないといけないと、深く反省したけど、いまだに実行できてない。
このときの飛行が本当の遊覧飛行だね。 -
宮古島上空を通過。
最近は非常時の行動のデモンストレーションはビデオで流しているけど、追加で補足説明のアナウンスがCAさんからありました。
マスクは、マスクをどって、マスクをつけて下さい、と。、。、天井から降りてきたマスクを取って、コロナ用にかけているマスクを取って、酸素用のマスクをつける。。、!?と、訳のわからないこと言ってました。
補足説明なくてもそれぐらいわかると思うよ。
変に説明すると、酸素マスクした上から外したコロナ用のマスクする人がいるかもよ、、、
特に、高齢者!私ならやって見せるかもね?
これも、コロナが悪い。CAさんは決して悪くはない。
新型コロナの時期、天井からコロナ用のマスクが、降りてきたら、みんなびっくりするだろうね。
それも、あべのマスクが記念用に。、、?
と、バカなこと考えて、一人旅を楽しんでます。 -
バカなこと考えているうちに。石垣空港に着陸です。
珊瑚礁かきれいです。
珊瑚礁が守られていて良かった。 -
南国独特の日差しが飛行機の影をサトウキビ畑にくっきりと落としてます。
影をみるだけで日差しが強いことがわかります。 -
石垣空港に到着。
新しくなった空港はあんなデカい飛行機も着陸できるんだね。
エプロンでは、スタッフが整列してお出迎え。
暑いのにご苦労様です。 -
ロビーもりっばになってました。
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市内へは、カリー観光直行バスを利用。
片道500円。
暑い!日差しが強い!早くバス来ないかな?
待つこと10分。バスが来た。
バスの中も暑い。ここはハワイではない、沖縄だと体に言い聞かせる。 -
今日の宿泊はブルーキャビン石垣島
離島行きのターミナル近くにあり、便利なところにあります。
値段もカプセルホテルなので安い。 -
入り口はブルーの大きな看板があり、拡大鏡でみなくてもわかります。
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チェックインして廊下を突き当たったベランダに出てみました。
ベランダからは、離島行きのフェリーが見えていいい雰囲気です。
海の色も青が目に染みます。
ここで一休みすることなく、離島ターミナルへ! -
ターミナルの中は、人があまりいない。
ここもコロナのせいか? -
事前に電動バイクを予約してたので、その手続きを。
今回はレンタカーを止めて、地球に優しい電動バイクを借ることに!
車の少ない石垣の島をぶつとばします。
料金は、明日まで借りて、保険もいれて4,500円。 -
石垣島て美しい夕日の絶景スポットの御神崎灯台へ
石垣市内を少し離れるだけで、こんなにいい場所かいくつもあります。
バイクを止めて、海を眺める。 -
借りたバイクをバックで写真に撮る。
付近には誰もいないので、バイクだけ撮る。
今度あのバイブの横にスマートなカッコよく
修正したおじさんの写真をはめ込みます。 -
途中バッテリー交換のステーションで、バッテリーを交換。
あの黒いやつがバッテリー。
二個交換します。
二個フル充電で約100キロ走ります、心配性のおじさんは、血液型A型の性格なのですぐ交換。
心配なので、あと二つ背負って行こうかと思ったが、
よくできたもので、二つ空いた穴にバッテリーを差し込まないと、出てこないようになってます。
島には5,6箇所あるそうです。 -
この先に石垣島で有名な川平湾があるけど、明日また来るので今日はパス。
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パスしたかったけと、ここまで来たならどんな感じかみてみることに。
みない方が良かった。
海の色もどこか、また、明日おいでと店じまいしてました。 -
川平湾の駐車場近くのこの店で、おじさんも充電することにしました。
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おじさんは静電気の放電は得意だけど、充電はちょっと苦手。
充電の換わりに凍った果肉の入ったジュースで充電することにしました。
充電もできたし、この先に一気に灯台まで走れるぞーっ!
と、その前に、充電したので別なものを放電したくなりました。
走りながら放電することも考えたが、電動バイクがショートしたらいけないのでやめました。 -
残り?を放電することなく無事灯台に到着。
灯台には、放電がすんた人たちが、いまかおそしと、落日を待っていました。 -
絶壁か夕日に照らされて赤く染まってます。
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夕日を見るのにいい場所はすでに人影が。
夕日だけ写真に撮るより、人影を入れた方がいい感じで写せました。 -
振り向けば、灯台には何人もおじさんの方をみてました?
はすかしーい。
あんたをみてるのではない。こっちを振り向くな!と声がきこえてきそうです。
皆さん、夕日を見ているんだね。 -
雲が邪魔して太陽が隠れてしまった。
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皆さん夕日を見ながらなにを思って見ているのでしょうか?
おじさんもみんなと同じ思いで夕日を眺めていたかったけど、那覇空港で食べたソーキソバから何も食べていなかいので、今日の晩飯は何にしょうかと、思いなからながめてました。 -
てなことで、早めに灯台を後にして、ホテルへバイクをあずけて、街中へ。
ホテルを出たとたんに、スコールが、傘をもっていなかったので、近くの居酒屋に飛び込みました。
お酒を飲まないので居酒屋でご飯ものを食べるのはあきらめて、沖縄の名物を注文することに。
カツオのたたきと、うみぶどうをお水と一緒に注文。
お水はジョッキにはいてました。 -
それと、焼きそばを注文。
この焼きそば、石垣焼きの焼きそばで、おいしかった。
そばの上にかつお節がかかっていて、そばの上でもがいているようにみえて、しばらく食べるの待って、動かなくなってから食べました 。
うみぶどうも食感がたまらなく良かったね。あの口のなかでプチプチ弾ける食感がわすれない。
他にも訳のわからない名前の料理があったけと、
雨宿りのためお店にはいたのでこれだけにしました。 -
外は雨が上がったようです。
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これからが食事のメインディッシュ。
雨上がりの町を歩いてると日本ではあまり見かけないA&Mの看板が!
皿には乗っていないがここに決定。
バーガーキングもいいけど、ここのハンバーガーもいいね、 -
普通のバーガーとアイスティーを注文。
これで、腹の虫も落ち着きました。
アイスティーにフレッシュをいれると苦味が中和されて、いい味になりました。シロップはなし。
ダージリンの独特の苦味がなくなり、バーガーにマッチ。 -
今日の寝床はここで就寝。
明日はバイクで石垣島を一周して、バイクを返却してその後、竹富島に向かいます。
竹富島では、コテージ風のホテルに二泊して、竹富島をのんびり観光の予定。
だけど、台風が沖縄に向かっているとの情報が! -
2日目
ホテルをチェックアウトして荷物をあずけて、ホテル一階にあるカフェへ。 -
道路側にテラスがあっていい感じ。
日差しが照りつけて暑いので、クーラーの利いた涼しい部屋の中でたべるこのにしました。 -
注文して待っていると反対側にもテラスが!
こっちは、日が当たらないし、海辺なので、こっちに移動。
ハワイに行かなくても、ハワイの気分が味会えます。 -
お水はセルフサービス。
レモンの入った冷水。
沖縄のお茶も用意されていて、ここのカフェおすすめです。 -
この風景なんてハワイそのもの。
いつの間にか、石垣島はハワイになってました。 -
ハンバーガーがスープの上に乗っていて、スープをからめてたべます。
昨日食べたA&Mのバーガーも、おいしかったけと、こっちの方がもっとおいしかった。 -
夜はお酒の提供もあるみたいていい感じたね。
お気に入りのお店のひとつになりました。 -
ここも店内。
フローリングが新しいので最近開店したのかな? -
バイクで川平湾に行く途中でハワイを見つけました。
どこみてもこの風景はハワイ。パームツリーが生えていたら絶対ハワイだね。
ここでしばし休憩、!
心配しないでください。バッテリーは港近くの市役所の脇にあるバッテリーステーションで交換済みです。 -
脇道をそれればこんな風景が!
ここは先客がいたので、写真だけ。 -
海の青さと空の青さがいいねー。
ここの場所は、シークレット。 -
石垣の塩。昨日この前を通ったときはオープンしてなかったけと、今日はオーブンしてました。
前向いて真面目に?走っていたので、ここの場所を通り越してしまい、途中でUターン。
Uターンしても大丈夫、フル充電できてます。 -
買いました。石垣の塩を。
能登半島で買った塩と味比べします。
一番人気の塩はハイビスカス風味の塩。
ハイビスカス風味を買ったので、同じ土俵に上がってないので互角には戦えないかも、。、
さて、どちらに軍配が上がるか楽しみです。 -
亀の中には塩を作るときに出た、にがりがはいてるとのことです。
にがりは何に使うのか聞くの忘れた。
豆腐だけではないね、他にも用途あるはず? -
座っているおじさんは、塩の結晶を手作業で細かく砕いてました。
本当の手作りなんだね。
手作りの塩買って良かった。 -
亀の中には、酢ははいてないです。
ここは沖縄の石垣島です。
島は島でも、鹿児島ではないです。 -
また、寄り道。
誰もいない名もないようなビーチ。 -
失礼しました。反対方向に人がいました。
嘘をついたので、バチが当たりました。
砂浜にバイクのタイヤがはまり、抜け出すのに汗だくだくに! -
汗が乾いたころには、川平湾に到着。
ここで川平湾の遊覧船チケットを購入。
10%オフ。かき氷のサービスチケットこみ。
いろんな会社の遊覧船があるみたいで、激戦区。
他の会社では、星砂のプレゼントがある遊覧船も。
氷は溶ければ水になるけど、砂は溶けない。
溶けない星砂にすればよかったと、、、
星砂にして、女房の土産にするんだった。
この星砂高かったんだよって。
最初に声かけてくれたお姉さんの笑顔に、年甲斐もなく、メロメロに!
嫌らしいスケベーじじいに変身してしまったおやじは、冷たい水で、目を覚ませ。
変身術にシュワッチ!
お前はウルトラマンか? -
かき氷の引換券を大事に持って、ここを通り抜けると、川平湾が眼下に開けます。
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ご覧、あれが竜飛岬。冬景色。
ばかかお前は!雪なんてどこにも降ってないぞと、
見知らぬ人が指を指す;それも、うしろ指!
ここは二重橋。記念の写真を撮りましょう。おっかさーーン。
年代バラバラ? -
天気がいいのて、これぞ川平湾。
写真で見るのと同じ景色だーっ、と
言い聞かせて、星砂はわすれることにする。 -
数あるなかで、この船が一番です。
お姉さんの笑顔つき。 -
船が出るまでここで待つこと5時間?
ここらで一発ボケてみました。
強烈な日差しの中で5時間も待つと、溶けた水が蒸発して何もなくなるよ。
5分程度待ちました。半分蒸発!水が沸騰。 -
雲行きか怪しくなってきました。
スコールが来そうです。
海の色も悲しそうです。 -
この船、嬉しいことに船長さんは一人!
もっと嬉しいことに、お客も一人。
貸し切りです。星砂を担保に船を一隻貸しきりました。 -
外はスコールで何も見えません。
目を閉じてました。
やることないので、ボケまくってます。
これでも雨かなり降っているんですよ。雨が、、、
ザーザー言っている音きこえますか?
時々音がかわります。
それに合わせて船がバックし出ます。
ザーザー言っているのは、船のエンジンの音でした。 -
スコールも通りすぎて、本来の日差しが戻ってきました。
船の進む方向によっては、風が船のスピードと同調し、無風状態になります。
日差しと無風のダブルパンチ、
一気に蒸発。 -
ガラス張りの下には、美味しそうな魚が泳いでます。
船長さんに聞くと、捕ってもいいんだそうです。
ここはつり禁止ではないとのこと。
それを聞いて今日の晩飯は決まり!
残念、釣竿忘れた!
船底のガラスの厚みは5センチで、普通のガラスがはめてあるとのこと。
5センチもあれば普通のガラスではないと思うけど、、、
船長にいちゃもん付けると、鮫のいる海に突き落とされるので、おとなしくうなづいてました。
珊瑚や熱帯魚もたくさんみれたが、普通の5センチのガラスに光が反射していい写真が撮れなかった。 -
島にはからすがたくさんいます。
ここのカラスは旅に出ないんだね。 -
お待たせしました。カップにはいたサービスのかき氷です。
いろいろ文句を言ったので、かき氷が喉を通るか心配だ。
溶けないで、氷が喉に突き刺さるかも? -
氷も無事溶けて、お腹に素直に入ったので、川平湾を後にしました。
星砂だと大変なことになってました。
また、寄り道。 -
ジャムと濃厚ジュースの店に飛び込んで、マンゴーの濃厚ジュースを買いました。
なぜか、重たいお土産を買ってます。
絵はがきなら安くて荷物にならないのて、今度は絵はがきにするか? -
どこの店にも、このてのコロナ対策がされてます。
シーザーもマスクしてます。
ここはエジプトか?
シーザーではなく、シーサーどす。
優しく京都風に訂正。 -
向こうに見えるのは川平湾です、
川平湾を別の角度から見ると、全然イメージが違います。 -
島を半周し、空港近くに来ました。
のどかな風景が広がります。
サトウキビ畑でしょうか?
もっと畑に近寄りたがったけと、道路の真ん中で写しました。
畑から出てくるんです。蛇が。それも、毒を持ったハブが!
私には特技があるんです。どの蛇も毒をもっている蛇に見える特技かあるんです。
この特技おもちですか? -
石垣島の東海岸は珊瑚礁がぎっしり。
火山島ではないので、あれは珊瑚礁ですね。
今は、干潮です。
珊瑚礁さん。満潮まで生き抜いてね。 -
昼食です。
スープとサラダのダイエットメニューです。 -
ダイエットなんかしないよ。
今日の昼はステーキ。肉!
嬉しね。 -
電動バイクを返却し、今からあの船で竹富島へ
竹富で二泊しのんびりします。
明日、明後日は台風が沖縄に接近し、船が欠航して、もしかして、竹富島から脱出出来なくなるかも?
不安はあったが、計画通り竹富に行くことにしました。 -
竹富島のホテルから、どうされますか?どの連絡がはいりました。
ここまで来て、竹富に行かないことはもったいないし、、、
不謹慎だけど台風も楽しみたい。
で、伺いますと回答。
台風のときは、お店も全部しまってしまい、ホテルも十分なもてなしができないので、食料をもってきてくださいと、アドバイスが!
この時はまだ台風を甘くみてました。 -
高速船うみかじ2
2はわかるけど、うみかじとは?なんだろうか?
調べました!
沖縄の方言で海風。
船が燃えなくて良かった。 -
竹富島行きの船内。
立派な高速船で竹富へ行くことが出きるなんて、便利になりましたね。
昔は、丸太を切り抜いた筏で、一日がかりで行ったのに!?
嘘です。冗談です!
ホーバークラフトで行きました。
いろんなことを、空想しながら旅するのも楽しいです。 -
石垣港。
45年前はあんなビルなんか無かった。
食堂も港に一軒しかなかったのに。
立派な街になりましたね。
私の体も立派になりました。
特に腹回りが! -
海はまだ、台風の影響はでていない。
明日は、大荒れの予報が!
船が欠航になるかもしれない。
明日だけ欠航になるんだったらいいけど、竹富島から石垣島経由で西表島に行く日に欠航になると、日程が狂ってしまう。
それはそれで、のんびり一人旅!
台風を楽しもう。! -
島に上陸。
昔はホーバークラフトなので、港なんか無かった。
あったかも?あったような、無かったような?
記憶が薄らいできた!船を降りてから、この暑さ、たまらん。早くホテルに行って、冷蔵庫に頭突っ込まないと!いつもの調子で桟橋を歩く。
ホーバークラフトに乗ったまま、陸に上陸したので、上陸した場所が桟橋かな?
陸でも海でも!どっちでもええー。早く、送迎バスを見つけないと、溶けて、水蒸気になるうー。 -
お迎えの車でホテルへ
今日宿泊のホテルは、ピースアイランド竹富島。
二泊の予定。竹富島は街明かりがないので、夜は、満点の星がみれるかな?
日の入りは19時。夕日も楽しみだ。 -
ここで二泊。
リゾートホテルだからツインの部屋しかない。
いい感じのホテルだね。 -
庭にある椅子とテーブルは台風でも飛ばない。石で作ってあります。
こんなところにも台風対策が!
ここで、風に吹かれて読書なんて考えないでください。
死んでしまいます。
暑いの、暑いのといったら!半端ではない。
送迎バスの運転手さんが、言ってました。
今年の夏は、本土と同じように竹富も暑いですよ、と。
そうそう、こちらのひとは本州や九州のことをまとめて本土ど呼ぶんだね。 -
早速レンタル自転車でビーチに出てみました。
昔と変わらない海い青がここにはまだ残ってました。
これこれ、この海の青さ。
昔と変わらない。この青い海が昔のことを思い起こさせる。
残っているんだー。
海を眺めていると、若かったあの頃の事が、走馬灯のように思い出される。
年甲斐もなく、なぜか涙が出てくる。 -
しばらく青い海を眺めていると、いつの間にか、走馬灯の回転は止っていた。燃料切れ!
気分を変えて、。、
あれから、40年,!
上向いてたオッパイが、下向いてる!
ちがった!
砂地だった道がきれいに舗装されている。
走りやすくなっていた。 -
上向こうが横向こうがどうでもいい。
今を楽しもう。
場所移動。電動自転車がほしい -
あの頃ははっきり字が見えてが、かすれてよく見えない。年のせいか?
色褪せて字がかすれていることにしょう! -
猫も日陰でお休みしてる。
竹富島、猫あんなにたくさんいたっけ?
どうみても西表ヤマネコには見えないし、、、 -
コンドイの浜
コメントを入れると、どうしても変なコメントになるので入れない!
ここは、黙って見つめることにするに。 -
丸太に座り、コバルトブルーに染まった海を眺める。
イヤホンを外し、自然の音に切り替える。
聞こえてくるのは、波の音と風の音。 -
干潮で海の中から現れた白い砂浜にウミガメになったつもりで、ここへ産卵したくなる。
間違っても、オシッコではない。
場所移動! -
日本にもこんなところがあるんだね。
いつまでも、眺めていたい。 -
舗装されているので、タイヤを捕られることなく走りやすい。
-
至るところにハイビスカスが咲いてます。
先日の台風で花が風で飛ばされてなかったのが、やっと咲いたんですよと、フロントのひとが言ってました。 -
舗装といっても、アスファルトではなく、すなを固めた道。
自転車でのんびり走ってます。 -
大きなこちらの屋敷。
風除けの石垣の中を除いてみたいが、民家なので止めて、写真だけ! -
砂地が残ってます。
残っているんではなく、残しているんだね。
白い珊瑚の道と、珊瑚を石垣。これが竹富。
こんなところを観光用の水牛車がのんびり通っていたら、水牛のお尻をムチで叩いてみたくなる。
そんなことしないので大丈夫。
今日は観光用の水牛車の営業は終わってます。 -
急にスコール来ました。雷もなってます。
雷、好きなんだけど、外でなると、自分に落ちるんではないかと心配。
軒下で雨宿り。かなり降ってます。
砂地の道は排水がいい。すぱらしい! -
島を外周している道路は舗装されているので水溜まりができていた。
一雨降ったので一気に気温が下がる。
牛も元気を取り戻しているみたいだ。
ムチを持ってないのに、道路から離れたところで、お食事中。
おじさんも、ホテルに帰ってご飯たべるからね、と、話しかけるが、無視!
無視するな!焼き肉にして食べるぞー!と、脅してみるが、無視!! -
民家とちがい、ホテルの石垣は花で埋まっている。
水はけがいいので、管理大変だ。 -
ホテルのロビーまで迷路になってます。
ロビーにたどり着けないと野宿です。 -
部屋のベランダは台風対策で板で出られなくなってます。
楽しみな、ハンモックでお昼寝もできない。
かなしーい。
船が欠航して、こんな生活が、2、3日続くと思うと、死んじゃう。
覚悟してこちらに来たので諦めよう。と、自分に言い聞かせる。 -
夕食、ごちそうた。
あてにしてなかった、海老がある。つい、顔が緩む。 -
竹富島には、海老の養殖場があります。
そこの海老かな?
それに、さっきまで元気で食事してた牛がこんな形になって、、、
ここは地産地消か!?
良かった、これは豚肉だ! -
食感のいい海ぶどうが!
海ぶどうお土産にしたいなー。
日持ちできるのかな?値段はいくらするのかな?
どこでうっているのかな?
この年になると、食べることしか頭にない。
台風のことは。とっくに忘れている。 -
ソーキソバ。
こっちのひと、噌汁のかわりに食べるのかな? -
無事何事もなく食事が終わり、夕日をみに外に出てみました。
もうすぐ、夕暮れです。 -
竹富島で一押しのスポット。
すでに先客が!
昼間は干潮だったが、今は満潮。
岬の下には、熱帯魚か泳いでる。 -
いいねー。
心が洗われる。 -
みるみるうちに、いなくなった。
どこ行った?財布の中の万札は! -
台風のちぎれた雲が流れていきます。
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太陽よ、どこ行った?
出てこいやーっ!
ちえみーっ、帰ってきてクレー~っ!。家族はお前の帰ってくるのを待っているぞー。
義雄は、、、お前は、帰って来なくていい!
義信、吉弘、秀樹、輝彦、博、他にまだいたか?
お前らは、帰ってこなくていい!。
健介は帰ってこい!お前は、跡取りだ!
昔?こんなテレビやっていたね。
ちなみに、ちえみは昔の彼女の名ではないでーす。 -
ホテルに帰った頃は、すでに暗くなってました。
カメラ、感動がいいので明るく写ってます。 -
空には、月がでてます。
本当に、台風が来るのか、半信半疑です。
で、一代決心しました。あの部屋で暮らしたくない。
あのホテルはカプセルホテルか?
一か八か、二泊を取り止めて、あす船が欠航しなければ、チェックアウトしたいと。申し出ると、いいとの返事。
船も朝の2便までは出航するとの情報!
良かった。3便以降はすべて欠航。 -
3日目
朝食。カプセルから抜け出せると思うと、食欲がわく。
明日は西表島へ行く予定だが、明日は、台風が直撃なので、始終欠航とのこと。
朝イチで石垣へ渡っていれば、西表島への最終便に間に合っていたのに! -
残念。石垣島で、今日、明日と缶詰です。
今日、明日と泊まるホテルを探さないといけない。!
最初に泊まった、カプセルホテルにすることもできたが、一日中カプセルの中で缶詰になるので、窓のある部屋で!動くことの出きる、港の近くのホテルを探すことにする。
検索条件は、窓があって、動ける部屋!早く西表島へ渡りたいので、港の近くのホテル検索。 -
ネットで予約。
これで安心。離島ターミナルで野宿しなくてすむ。
冷たくなったコーヒーを飲みながら回りを見渡すと花が咲いていた。 -
あの黄色い看板が気になって近付いてみると、蛇看板が!
竹富島には蛇いないと思っていたが、ハブがいるんだ!と、つい、あしもとを見てしまう。 -
ホテルの回りにネットが張ってある。
吸血コウモリでもいるのかと、辺りを見上げるが、ネットは台風対策。風で飛んできた物から守るためのネットだとすぐわかった。 -
ホテルのロビーもどこか、民宿みたいで、親近感がわく。
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これ、チェックインの時に渡されたランプ!?。
ここはランプの宿か!
停電になったときのランプ。
それも、予備の電池付き!
ん、待てよ、停電?もしかして、クーラー止まる?
食料をもってきてくださいの意味がようやくわかった。
ご飯、自分で作るのか? 今日のご飯は簡単なボンカレーにしょう。
3分待つのだぞ。大五郎!
停電だ、待たなくていい。そのまま、米にかけて食べろ!
ちゃん。ぼく辛口がいい!
ここは、離れ小島なんだと、、、 -
チェックアウトの前に泊まった部屋。
清明。意味、なんか書いてあったが読まなかった。 -
送迎バスで港へ
まだ誰もいない。 -
一日ゆっくりしたかったが、やむなく石垣島に帰ります。
もう、ここに来ることはないだろうね。
楽しかった竹富島! -
建物の左側の空き地が、ホーバークラフトが上陸した港かな?
まだ、残ってた! -
最終便の船が、石垣港から到着です。
なん組かの観光客らしき人と、すれ違った。
御愁傷様、今日の夕飯はボンカレーだぞ!
電池は無いぞ。電池もってきたか?
内心、喜びながらすれ違う。 -
船内がらがら!
だれもいない!貸し切りか?
よく考えると、いちばんのりだった。
後から数名の乗客が乗り込んできた。
、 -
海が荒れてます。
波しぶきが窓を叩きます。
でも、思ったほと、船は揺れなかった。 -
昨日は、気づかなかったが、具志堅、石垣島の出身なんだー。
コロナ用のマスクは? -
最近テレビみないけど元気なんでしょうか?
-
港から歩いて10分?のところにある、今日から二日間お世話になる、窓のある部屋で動き回れるホテルです。
荷物を預けて!台風のこない間に石垣の街をぶらり。 -
港に来ました。
一番最初に石垣に来たときは、岸壁の下に熱帯魚か游いでました。あのときの感動は今でも忘れません。
二回目に来たときは、岸壁の下には、古びたタイヤが沈んでいました。これをみたときの落胆は今でも忘れられません。
でも、水は下が見えるほどきれいだったのが、忘れられません。
忘れられないことが、たくさんあるので、思い出すのが大変です。 -
ここは石垣島の中心地?
少し外れに郵便局があり、その横の食堂で昼御飯を食べたけど、その食堂は跡形もなくなってました。 -
一通り歩き回って、港ターミナルに帰って情報収集。
石垣島に鍾乳洞があるんです。
いってみたくなり、観光バスや公共交通手段があるか?訪ねたが、道が狭いのでないとのこと!
電動バイクなら行けていたと、後悔。 -
さっき通った岸壁にまた、来ました。
台風の準備は万全です。
操縦室の窓はガラスが割れないように、鉄板で覆ってあります。
船体の横には、竹富島のホテルと同じ様にネットが張ってある。
我が家も、台風のときはこの方法で対策しょう!
今までは、大きな風呂敷で包んでいたが、ネットがいいね。? -
730記念碑。
7月30日に右側通行から!左側通行に変わった記念の碑。
変えると言っても、ただ右から左へと車の通行方法が変わるだけでなく、道路もそうだけど、バスなんか出入口のドアを右側から左側へ変えないといけないし、大変だったと思います。 -
記念碑があるくらいだから、ここの交差点で、式典なんかがあったんだろうね。
カウントダウンで?変わったのかな? -
昼食はここの店にしました。
沖縄ぽくっていい感じ。 -
中には印刷屋と間違えそうな、名刺がぎっしり張りこ
付けてある。
観光客の皆さん、わざわざ観光するのに
名刺もってきているのでしょうか?
名刺もってきてないので、今度はもってこよう。 -
食感が忘れられないのでまた、頼みました。
うみブドウ。 -
沖縄の郷土料理の定食。
豚の角煮、ソーキソバ。ゴーヤ。 -
メニュー。
何を注文したか忘れないようにメニュー表を撮ったが、真ん中の定食を注文。 -
観光案内の看板を見つけました。
商店街に行くことに。
観光地もいいけど、こっちも面白そう。 -
おみやげ屋さんに入り、みているとつい買いたくなります。
-
商店街入り口!いや、出口か?
出入口。 -
沖縄ガラス。
ブルーがきれい。 -
沖縄のスイーツと言えばこれ
-
お土産に、沖縄限定のハイチュウ買いました。
パッケージは本土で、作っているのかな? -
かわいい。
色がカラフル。
魔除けに我が家の寝室に飾ろうか?と迷ったが、買わず。 -
買いました。市場で、もずくを
冷蔵庫て半年だったかな?
外は暑いけど、ホテルで冷蔵庫にいれておけば良いので買いました。 -
これを探してました。
本日入荷。
常温で6日が賞味期間、丁度帰る日。二個ゲット。 -
いい雰囲気のバーガーのお店見つけました。
店の前をなんとなく通り過ごし、店内の様子を伺う。
チェーン店のバーガー屋と違い、おしゃれなカフェって感じ。
おじさんが入店しても。よかんべか?
窓際に若いお姉さんが二人座っている。こっちの人とは、少し姿、格好が都会的!おじさんは場違い!ちょっと躊躇。
通り過ごすことに。
どうしても気になり、今度は反対方向から通り過ごしながら店内をなんとなく見る。
さっきの二人連れのお姉さんはいない。
奥に人影が、みーっけ!野郎が1人1人離れて座っている。
その脇には、親子ずれの家族が。
即、入店。いらっしゃいませー! -
テーブルにお店の説明が長々と書いてある。
使っている素材がどこかの島で育つた牛の肉を使っているとのこと。 -
ハンバーグの肉が固くしまっていて、肉を食べている感じ。
ちょっと今まで食べたことのない味付けだった。
ハンバーガーの肉を脂身のないヒレ肉だけでつくったかんじのハンバーグ。 -
あのうしは!コースター。記念にもらって帰りました。
飛行機のついている棒は、バーガーに突き刺してあったやつ。
飛行機の棒、持って帰りたかったが、泥棒になるのでやめ。 -
お店の看板。
みたことのないバーガーショップ。
沖縄にはたくさんあるのだろうか?
これから、チェーン店が増えるかも? -
美味しそうなフラッペ食べたい。
ハンバーグの次はフラッペ!
人が食べているのを見ると、つい、食べたくなる。
子供と一緒だね。 -
この大きさです。
上手に食べないと、雪崩が起きます。
現に雪崩が起きました。道連れに、マンゴ果肉も!
ソフトクリームではないので、大丈夫だろうと油断したのが間違えだった。
ソフトクリームは、ゆっくりと溶けるが、氷はなだれとなって溶ける。
崩れないように、上からおさえつけて、固めて食べないといけないね。 -
氷で冷えた体も、なま温かい潮風にあたり汗が出てくる。
町中を歩いてるひとは、観光客らしいひとだけ!
これ以上歩き回っても、これと言って楽しそうなところは無さそうだ。、
みた、いつ、スコールが来るかわからない。
早めにホテルに帰って、チェックインしょう。 -
ホテルのチェックインは定時の3時。
それまでロビーでメールチェック。
ネットで決済済みなので、簡単にチェックインできました。
その後、お風呂をみにいき、写真を撮る。
露天になってます。 -
ホテルには大浴場があるんです。
こちらは、内風呂。 -
誰もいないことを確認して、カメラに。
今日は、飛行機も船もすでに全便欠航しています。
石垣にいるひとは、昨日からこっちに来ているひとか、朝イチで石垣に来たひとしかいない。
今日泊まるホテルは泊まり客少ない。 -
へやからの眺め。市内が一望です。
雲の流れが早いです。
明日は、暴風です。
すでに、石垣島に警報がでてます。
風は強いが雨は降ってない。 -
近くのスーパースーを除いてみた。
スーパーと言うより、果物屋みたい。
パイナップルがずらりと並んでいる。
このパイナップルは、旧盆のお供えものだそうです。
中には、まだ青いパイナップルもありました。 -
パイン?これは松か?
実がない。注意書が書いてありました。
食べないでください。
死にます。とはかいてなかった。 -
これもお供え物?
ただの竹かと、よく見ると、サトウキビ。
スーパーでサトウキビ売っているんだね。 -
近くの公園で石垣島から
近くの都市との距離の標示が書いてある。
東京より香港の方がちかくにある!
石垣は遠いところにいるんだと、つくづく思う。 -
広島と言ってもすぐ思い出すのは、原爆。
広島県民として、石垣島が身近に感じます。
この世から、核が早くなくなればいいですね。 -
ホテル前にあるコンビニで買った今日の夕飯。
夕方になって、風が出てきた。
外で食べるのは止めよう。 -
ツインの部屋で、窓がある。
窓は、外が見える。良かった。
竹富で、カーテン開けたら、板が張り付けて開かないようにしてあったときの衝撃は忘れられない。
泊まり客は私しかいないので、張り付けるの一日待って欲しかった。
部家から外が見えないのは!最悪!
料金も最悪!
思い起こしても、、。 -
大浴場があるので使わなかった。
-
4日目
朝食。バイキングではなく、ひとつづつ小皿にいれてあり、らっぷをかけてある。
コロナ対策、完璧。
食堂入り口で検温し、手を消毒し、手袋をして料理を取る。勿論マスクは必需品。
いつまでこんな状態つづくんだろうか? -
いつものように朝からしっかり食べます。
-
外は暴風雨。
今日は一日、ホテルに缶詰。 -
サービスのコーヒーを持って部屋でおとなしくしときます。 -
昼ちかくになると、風雨が強くなってきました。
部屋にいると、外の様子がわからない。
けっこう、雨が降ってます。風の強さも窓を叩く雨音でわかります。
本来なら、今日は西表島へ行っている予定だが、石垣島い足止め。
それも!ベットの上。
台風だから仕方ないね。 -
台風は石垣島から遠ざかっていきました。
バイバイ。
夕方、港近くの飲食店が集まっているところに食事に。
一日中部屋にいたので、あまり食欲がない。 -
夕食はここで食べることにしました。。
鎧が、気になります。門番のようにたってます。
門番にしては、痩せすぎ。貫禄なし。
もしかして、人がはいている?
横目で動かないように、睨み付けて入店。。。 -
へーい。らっしゃーい。と、いきな旦那の声。
ここは寿司屋か?、、、
カウンター奥からは、おいでや~す。と、牛乳瓶の底のようなメガネをかけたひとみ婆さんによく似た女将が、今にも死にそうな声で、あいさつをしてくる。
てな、ことを想像しながらカウンターに座る。
補足説明、ひとみ婆さんは志村けんのだいじょうぶだにでてたよ。 -
アグー豚ハンバーグを注文。
アグー豚は、石垣島生まれで、パイナップル食べて育った 希少なアグー豚とのこと。 -
スープは、ソーキソバがついててます。
ハンバーグにソースのかわりに、石垣の塩をかけて食べます。
塩かけると、甘味が増しておいしかった。 -
ホテルに帰り、明日の運航状況をチェック。
明日は、西表島へいく予定。一日遅れの西表島入りです。
明日は、出航予定との状況を再確認して、4日目の夜は過ぎていく、、、
5日目 からはパート2へ
どんな旅が待ち受けているか?、、、
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