1972/07/01 - 1972/07/30
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olive kenjiさん
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コロナで旅行行かれない現在、昔の写真を引っ張りだして旅行記に仕立てています。調子に乗ってまた一つ旅行記を作りました。
前回は欧州バッカパッカー旅行記を投稿しましたが、今回は何かと縁があるグアム島でアルバイトの後、もっと南のヤップ島、パラオ島へちょろっと行った思い出記です。
この美しき島々は今後、絶対世界的に有名な観光地になること間違いなしと予感しましたが。2020年現在まだ知名度薄き観光地のようであります。
こんな綺麗な島が何で?と今も思っています。
尚、勝手に顔出し写真を使わせて頂いております。
ご本人様から連絡下されば、即削除させて頂きます。
その前に50年前の懐かしき思い出を語り合いませんか。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ここはグアム島のジョンFケネディー小学校です。
私の叔父がこの辺りで戦死したらしく、前年墓石を設置しに来ました。
今回は確認も兼ねてのお参りに来ました。 -
地元の庵治石で作った墓ですが、無事な様です。
お墓の奥は見えませんが海岸になっております。
この辺りで壮絶な戦闘があったそうです。さぞ辛かったかと思います。
数年後、このお墓が無くなっていると聞きました。
石が珍しくて誰かが持ち帰ったのでしょう。残念です。 -
ところで、私は縁あって、このホテルで約2ヶ月間アルバイトをしていました。
写真の彼らはプール監視員、多くのスタッフさんと仲良くなりました。
ホテルは当時日本人観光客とベトナム戦争最中でしたので米軍将校家族の仮住宅にもなっていました。アメリカってスケール違うなと思いました。 -
2ヶ月もいれば友達も出来ますし、現地スタッフの彼女に名所の恋人岬へ連れてってもらいました。
私は足が無いので、まだ16歳位だったと思いますが彼女の車での案内です。 -
近くにギリシャ風の建物があったので、そこへ座れと言って写真を撮りました。
おーなんとギリシャ神話の女神かローマ帝国時代の娘に見えるじゃありませんか。 -
彼女はまだ未成年ですし同僚でもあるので、やましい事はしていません。
彼女の親父に知れたら、どのようなことになるのか考えただけで恐ろしいです。 -
8月下旬、アルバイト期間も終え、ヤップ島パラオ島へ一人旅に出かけました。
ホテルには1週間ぐらい行って来ますと伝言しただけです。
これが、後で大変な事になります。 -
こちらがヤップ島の空港ターミナルです。
凄い所へ来たなというのが、ファーストインプレッションです。
今はどーなっているのか知りません。 -
後ろのプロペラ機で来ました。この飛行機が後で厄介な引き金になります。
里帰りの女性と知り合いましたが、かなりナイスバディのお嬢です。
その後このようなスタイルの方を見かける事皆無でした。 -
空港へ降りてびっくりしたのは、この老人。
なんと裸で褌姿ではありませんか。
皆この姿です。 -
町の中心へやって来ましたが、現代的な建物というとこれだけです。
銀行と消防車。後は何もなし。
今は変わっていると思いますよ。 -
ヤップのイージライダー青年たちも褌です。
この島は他の島と違って伝統的文化を大事にするとの事で、保守的らしいです。 -
子供も勿論裸に赤褌。
時に白人の子供も見ましたが、やはり赤褌でした。
島全体で、こーいう伝統を守るっていいですよね。 -
一番びっくりしたのは、彼女たちの姿でした。
普通の町民、レディーですぞよ。
原住民とか、観光用踊り子ではないのです。
衝撃的映像でしたので、この旅行記の表紙にしたかったのですが、迷いに迷い断念しました。
今もこの様な姿でいるのか知りたいところもあります。 -
街のちょっと外へいけば、旧日本軍のゼロ戦の残骸が放置されていました。
-
野ざらしなんですね。
ちょうど少年がいたので、そこへ立てとか言ってモデルになってもらいました。 -
少年よ、今度は操縦席に入って敬礼しなさいって。
この子は赤褌じゃなくて白褌ですね。 -
ヤップ島では海沿いの民宿に泊まりました。
日本人女性2名も同宿でした。
私の左の主人は日本語堪能で、翌日モータボートでダイビングにも連れて行ってくれました。それは綺麗な水中で言葉では表現できません。 -
このお家は泊まった宿ではありませんが、海に建っています。
実はトイレが海に突き出しており、私の○○チは海に直接落ちるのですが、そこへカワハギみたいな魚が食べに来るのです。珍しいのでずーっと見ていました。
民宿の最初の夕食は・・なんとそのカワハギのお姿料理!
おそらく今日見たお魚とは違うのだと信じつつ、やはり口には出来ませんでした。
このお話が一番の思い出話です。 -
ヤップ島は戦時中は日本の統治下にあったので、この様に鳥居が残っています。
こんな風景を見ると、もう完全に私の田舎に帰って来たような感じです。
彼女は同宿の片方、写している方も片方。誤解を招かない為に。 -
ヤップ島をレンタカーで周ることにしました。
安いけど、かなりボロのマツダ車です。
最初に運転したら、ガガガーっとノッキングして走りません。
何でかなと調べたら、なんとガソリンが全く入っていません。
その後給油したら普通どうり走りましたが、ガソリン0の車に乗ったのは後先初めてでした。 -
海辺のジャングルみたいな所を探索していたら、民家を見つけました。
まさか、こんな住居に人が生活しているのだろうかと一瞬疑いました。 -
そこから出て来たのが、このお二人の少女です。
子供ですよ。その子供が赤ちゃんを抱きかかえている。
そして海藻かなんかで出来た腰蓑を付けている。
観光用の彼女たちではないのです。現実の生活者なのです。
私は、この時初めて冒険ダン吉になった瞬間でした。 -
こちらは観光用の民族踊りです。
どこで、どうして見たのか記憶がございません。 -
けっこう歳取ったお腰の大きな女性も踊っています。
-
その中で目を引いたのはこの子。
この子だけを注目、他は見ず。 -
ツーショットさせて頂きます。
-
おしとやかで、恥ずかしがり屋の娘、やはりいいですね。
昔の大和撫子がここには残っています。知らないけど。 -
何日間かヤップ島にいて次にパラオ島に飛びます。
綺麗な島々のパラオ島が目に入って来ました。 -
島の中心へ、知りあった日本人とヒッチハイクで行きました。
ところが青年運転手が突然、お金をくれと英語で言うのです。
私は同乗していた日本人と、なーんだヒッチハイクではなく偽タクシーだったのかと悪口っぽく談話したと思います。
そーすると突然、運転手が、もーお金はいいからと言い出したのです。
どうしてと尋ねると、私は日本語は話せないけど、聴くことは分かると言うじゃないですか。アリャ!私と同乗していた日本人は、ばつが悪い思いをしました。
大いに反省です。外国でも日本語で悪口は言うものでありません。 -
島と島を結ぶロープ稼働フエリーで次の島へ渡りました。
珍しい光景だったですが、今もこの様な方式で行っているでしょうか。
町の中心の普通のホテルに泊まって、何をしていたのか思い出せません。
旧日本統治下だったので、やたら日本語名のお店があったのを覚えています。マサコとかフジみたいに。 -
休暇も終わり、グアムへ帰ろうとした矢先、飛行機が故障で帰れなくなりました。
但し、出発迄は航空会社がホテルを用意して下さるとのことです。安心しました。
私はアルバイト先ホテルにその事情を伝える手段も分からず、どうせ気にしていないだろうと、何も連絡もせずにいました。 -
無料提供して下さったホテルはコンチネンタルホテルというパラオ唯一の高級ホテルでした。もうびっくりしました。こんなホテルに泊まれるなんて夢みたいです。
沢山の島々を眼下に眺められる最高級ホテルです。 -
部屋はコテージ風になっているのか、今まで日本では目にしたことないスタイルです。ロビーは照明暗くほのかなシェイドランプの灯、正にアメリカの大人のホテル雰囲気が漂っています。
-
オーマイゴッド!
何と素晴らしき部屋からの展望。
ここをパラオの松島とも呼ぶそうです。
それが無料なんですよ、ただなんです。 -
出発はいつの日になるか分からないので、アメリカ人観光クルーズに便乗しました。モーターボートは島々の間を疾走します。
-
島は巨大な岩肌になったところがあり絶景だらけです。
綺麗な風景ですが、ここはアメリカ軍と日本軍が争った激戦地でもあります。 -
途中、日本の軍用機が沈没している所も寄って行きます。
-
水中には戦闘機の主翼がほんのりと見ることが出来ます。
アメリカ人観光客に日本人一人の私は複雑な気分でした。 -
ホテルでは、同じく飛行中止で泊まっているファンキーなアメリカ人兄弟とも仲良くなり、贅沢な時間を過ごしました。
-
彼らとプールで泳いだり、湾でスノーケリングしたりで毎日が優雅な生活です。
このまま何ヵ月居てもいいかなと思うホテルライフです。タダですもんね。
その後、このホテルはどの様になったのか気になります。 -
3~4日滞在したのでしょうか。無事飛行機も飛ぶことになりグアムに無事帰って来ました。
But!ホテル側は期日になっても帰って来ないし、連絡が取れなくて、かなり心配していたそうです。大目玉です。
大変申し訳なかったと大反省し、心配していてくれている人がいる事への無関心さに自分が情けなかったです。
凄く楽しくて、凄く後味の悪いヤップ、パラオ旅行となりました。
その後数日グアム島にいて、おとなしく日本へ帰国しました。
あれから約50年、一度もグアムには行っていません。この旅行記を書いているうちにお墓参りが気になってきました。
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この旅行記へのコメント (21)
-
- fuzzさん 2021/11/05 23:52:23
- 表紙に出来ず断念した素敵な写真
- オリケンさん、こんばんはー
真夜中にナニ見てるか?って言われそうですが・・・
表紙にしようか悩んで断念した現地の女性たち、素敵ですね。
今はさすがに隠しておられるのでしょう。
日本も昔は海女さんはおっぱい出してたと聞いたことがあります。
今は本当にネットで自由にみられるけど、しばりが多くて不自由ですね。
また、若かりし頃のオリケンさんに会いに来ますね♪
それではー
fuzz
- olive kenjiさん からの返信 2021/11/06 08:40:18
- Re: 表紙に出来ず断念した素敵な写真
- おはようでございます ファッズさん
男の子じゃあるまいし、深夜に何見てるんですか。
お乳丸出しより、服の胸元から見える谷底の方が興奮するのは何故でしょうか。これ不思議です。
今、東京に居るんですよ。コロナも収束気味なので、2年ぶりに子供に会いにやって来ました。
東北の紅葉の美しさが忘れられず、日光へ家族旅行して来ました。やっと旅行記のネタが出来ましたので、アップした時は読んで下さいね。
また若かりし頃のもね。絶対成熟した今よりも、イカしているし面白いんだから。これも不思議。
ま~歳重ねるごとに劣化しているんでしょうね。
ファッズさんからコメントもらうなんて嬉しかったです。
今日の東京もいい事ありそうです。有難う。
-
- yamayuri2001さん 2021/03/28 15:29:48
- 衝撃の旅行記!
- kenjiさん、こんにちは。
パラオ諸島は、行ってみたい場所です。
「彼女の親父に知れたら、どのようなことになるのか考えただけで恐ろしいです。」
のフレーズに、爆笑しました!
このネタを思い出すだけで、2週間は笑えそうです。
ところで、冒険だん吉って、いつ頃の作品なんでしょうか。
私の記憶違いかもしれませんが、父が読んでいたような・・・
Guam島のホテルでバイトしちゃうなんて、すごい勇気ですね!
ヤップ島の女性には、衝撃を受けました。
そして、ゼロ戦が、そこらに放置してある事にも
衝撃を受けました。
そして立て続けに カワハギにもビックリ!
それは、カワハギが食べれなくなりますね・・・
運転したレンタカー、凄いですね、
ガソリンが入ってない!
なんか、映画になりそうな旅行記の内容に驚きました。
そんな数々の経験が、今のkenjiさんの魅力につながるのですね。
驚きと衝撃と笑いの中で 拝見しました。
そして、次の海外は、お墓参りのGuamなのかなと
想像しながら・・・
yamayuri2001
- olive kenjiさん からの返信 2021/03/28 16:56:06
- Re: 衝撃の旅行記!
- 自分でも中々面白い旅行記だったので、百合さんに楽しめて頂き嬉しく思っています。
この旅行記がきっかけで、その後のパラオを教えて下さる4トラさんがいました。あのデラックスなホテルはその後取り壊されたらしいです。
百合さん確認も兼ねて、ぜひともパラオ島へ行かれて下さい。
カワハギは大きなトラウマとして残り、今も食べている時に時々思い出す時があります。美味しい魚だし、瀬戸内海とヤップ島のカワハギは違うはずなんだけど・・・
私も成人してお仕事を部下に教える立場になりました。
若いアルバイト生が無責任な生半可な仕事をしたり、遊びが勝ってるではないかと憤ること多く、腹も立ちました。
でも思い出してみると、自分がグアムでアルバイトしていた時と全く同じではなかったかと恥じるばかりです。あの時の上司もさぞかし頭に来ていたと思います。
百合さん桜の季節がやって来ましたね。先日テレビで高松の近郊のお寺が満開だったので、行ってみました。なんと一部だけが満開で他はまだ開花状態。
一部だけクロースアップして全体のように見せる姑息なやり方、このNHK高松の詐欺野郎と叫ぶのでありました・・
-
- pacorinさん 2020/09/02 15:59:11
- 貴重な経験☆
- olive kenjiさん、こんにちは
ヨーロッパの旅行記に続いてこちらの古い旅行記にもお邪魔してみました。この時代に海外に長期滞在するだけでもすごいのに、沢山の人と仲良くなったり、楽しいエピソードが盛りだくさんで良いですね♪女性と写っている写真での、kenjiさんの満面の笑みが印象的ですよ(^_-)-☆アメリカ人兄弟の真ん中に写っているおにーちゃんもキュートです( *´艸`)
pacorin
- olive kenjiさん からの返信 2020/09/02 17:07:45
- Re: 貴重な経験☆
- 妖艶なるパコリンさん、コメント有難うね。
パコリンさんの写真のせいかパソコンが興奮して本日壊れてしまいました。
長い修理に出ましたので、今慣れないスマホにコメント書いてます。
ホンマに文字は小さいし、しつこい長文書けんやんか~
満面の笑みが印象的でしたか。
外人兄弟の真ん中がキュートと言うから私かと思ったら、何や弟か。
私は左に立っている人ね。
早くパソコンが直って、大きな画面でパコリンちゃんを見たいです。
-
- おやぢさん 2020/08/21 09:36:01
- 懐かしい光景です。
- ヤップには一度、パラオには何度も行きました。
私がヤップに行ったときは、さすがに空港はビルになっていました。(ただし、平屋)
男は褌一丁。色は出身地とか階層とかで厳格に区別されているそうです。女はトップレス。目のやり場に最初は困りました。
パラオのコンチネンタルホテルは後に日航パラオになって、何度も泊まりました。岩山湾が目の前に広がるいいホテルでした。今はありません。台風で大被害を受け閉鎖されたとのこと。
グアムのホテルは第一でしょうか?2,3回泊まったことがあります。
- olive kenjiさん からの返信 2020/08/21 10:29:32
- Re: 懐かしい光景です。
- おやじ様 初めてかと思いますがコメント有難うございます。
あの時代のヤップ、パラオへ行かれたとの事で、仲間を見つけたような感じで嬉しゅうございます。
褌の色で出身地,階層の違いがあるとは知りませんでした。
ドップレス嬢には最初驚きましたが、やがて慣れてくるとは不思議です。
コンチネンタルホテルはそういう経緯になったのですか。
最高のロケーションかと思うのですが今は何か活用されているのでしょうか。
はい、第一ホテルです。何回も泊まって頂き、有難うございました(未だにホテルマンスピリッツ忘れず)
今はどうなっているのでしょうか。気になる思い出の職場です。
何度もパラオに行かれていますし、好きな国も行きたい場所もミクロネシアとはは、凄く思いれがあったと地と想像します。
おやじ様の旅行記プロフィールには、その辺りのことが掲載されていませんが、ご機会あれば、ぜひお書きになって下さいませ。読みたいです。
本当に古き時代を同時体験なさっている方の出現で嬉しくて、有難うございました。これからもよろしくお願い申し上げます。
- おやぢさん からの返信 2020/08/21 20:00:32
- RE: Re: 懐かしい光景です。
- olive kenji様
メールありがとうございます。
貴方が行かれた頃のパラオやヤップは本当に手つかずの美しさがあっただろうと思います。
私が行ったのはたかだか25年くらい前なので、もうずいぶんと都会化されていましたよ。
あのパラオのウインチで引っ張るフェリーはバベルダオブとコロールの間をつなぐものですか?以前、KBブリッジが崩落したときにそのようなものが使われていました。
それにしてもプロペラ機で運行していたとは驚きです。他にも南洋の昔の写真がありましたら昔の旅行記をアップして下さい。
-
- 風 魔さん 2020/06/10 09:25:45
- グアム島の思い出!
- olive kenjiさん
おはよう~
kenjiさんの行動力のあるわが青春の海外旅行記を、楽しみました!
当時はまだ海外旅行が一般的でなく、ちょっとした冒険で相当気合いを
入れて決行するような感じですが、あまり力を入れず自然体で旅先を廻り
り現地の雰囲気が伝わってきました。
まさに、冒険ダン吉のようなバックパッカーの旅人ですね!
それにしても、傍らに女性とツーショットの写真が多いのは何でかナー?
グアム島と云えば、日本から近い一番アメリカ領土で私が訪れた当時は
「カリフォルニア・準州」に属していたころでしたが、観光で島内一周巡
りでは風景にはスペインの面影が残っており、さらにアンダ―ソン空軍基
地の飛行場の広大さに驚きました。
日本の南洋統治領のパラオ諸島に、戦前教師として赴任していたご近所の
年配の女性が引き上げ後当時の島内での風景、生活の様子を記録した著作
をブーゲンビリアの赤い花の表紙とともに投稿しましたが、新鮮な感じで
した!
またの思い出の旅行記を訪問します!
風 魔
- olive kenjiさん からの返信 2020/06/10 10:01:28
- Re: グアム島の思い出!
- 待ってました!風魔さん。 話ししたかったです。お元気ですか。
そうですね、本当にツーショットが多いですね。自分で旅行記を編集してから気が付くのだから、どーなっていたんでしょうかね。病気かな~
グアムは前年に私が初めて行ったか2回目の海外だったせいか興奮しました。
完全にアメリカ雰囲気プンプンでしたものね。
米軍直轄のビーチで海水浴をしましたが、目に触れない所にこんなに素晴らしきビーチを保有しているのだと驚きました。
ホテルアルバイト中は親しくなった米軍将校がB‐52でベトナムへ任務へ行く時は心配しました。そんな思い出が詰まっています。
私の叔父がパラオ島で巡洋艦高雄か摩耶に乗っていたそうです。
そんなことを知ったのは亡くなった後だったので、生前中に艦内の様子などをもっと聞きだせばよかったかと残念に思っています。
早くコロナが終息して、思いっきり好きな所へ行きたいですね。
そして、クルーズ船や艦船がまた清水港や高松港にひんぱんに寄港する日が来ることを願っています。
いたって元気です olive kenji
-
- すーママさん 2020/06/09 16:26:03
- ヤップ島は刺激的!!
- olive kenjiさん こんにちは♪
お久しぶりです。お元気そうですね(^o^)
50年前のグアム、ヤップ島の旅行記、とっても刺激的です。
21歳の青年はヤップ島で、悲しい戦争の残骸を見たり、
おっ○いだらけのかわいい女性に囲まれ、冒険ダン吉??になったのですね。
レトロな50年前のミクロネシア・・飛行機のおかげでホテルから眺めることができた
景色が良いですね♪
時が進んだ現在はどうなっているのでしょうか?
コロナが収束したら是非行ってみてほしいな~~
綺麗な女性に囲まれ、すぐにお友達を作ってしまう青年は思い出が沢山・・
楽しく拝見しましたよ~~♪
コロナも少し落ち着いて来ている様ですが第2波、第3波といつまで続くのでしょうか?
我が家の夏旅も全てキャンセルしました(涙)
コロナのバカーーー!と叫んでいる毎日です。(´・ω・`)
すーママ
- olive kenjiさん からの返信 2020/06/09 17:51:14
- Re: ヤップ島は刺激的!!
- すーママさんからのいいねを見た時、コメント書いてくれないかなと、ほのかな期待をしていました。
というのは、おちち丸出し写真とかツーショットなど、軽蔑すべき人種かと思わているのではと、自分でも流石に自信が無くなってきていました。
以前と比べ、女性からのコメント、いや男性からも少なくなって来てるいるのはこういう趣向の人とは少し距離を置いてた方がbetterかなっと・・・
だからコメント頂いて、凄く嬉しいのです。有難うございましたアミーゴ。
ホントにヤップ島などは今はどの様になっているのでしょうかね。
おっしゃるように、一度行ってみないと行けないんでしょうが、不思議な事に歳取ると、蒸し暑い所や、潮の匂いのする所、あんなに好きだった南海の海を敬遠がちになって、今度はドロミテみたいな涼しくて、草原の匂いがする山が好みになって来るのですよね。不思議ですね~
それとか花見とか紅葉狩りです。若い時なんか、そんなの余り興味がなかったのに。やはり死期が近づいて来ると、そうなるのでしょうか。
夏旅全キャンですか。確かに何となく行く雰囲気もまだないようですし。
ヤッホーと言ったら唾が飛ぶので大きな声を出さないで下さいとか。
旅館で部屋出しご馳走を食べようにもマスクした中居さんがご登場では・・
この機会に私も一緒に叫びます コロナのバカーー馬鹿馬鹿!!
-
- pedaruさん 2020/06/07 06:41:14
- 昔の写真
- 織部 健二さん おはようございます。
と名前を書いてみましたが、織部は名前のほうですね。古田織部を思い浮かべたものですから・・・
冒険ダン吉って、頭に王冠をかぶり、腰蓑をつけた少年だったでしょうか?
これをしっている人って日本ではマイノリティーですね。
日本にも幕末の日本を撮った外国人の写真が貴重な資料になっていますが、kenjiさんの写真もこれに匹敵するくらい貴重です。現地に寄贈されたら喜ばれますよ。
しかし、おっぱい丸出しの少女と映した写真は、戦後の日本でのアメリカ兵を連想しないでもありません。誤解をうけると面倒ですね。
pedaru
- olive kenjiさん からの返信 2020/06/07 08:00:06
- Re: 昔の写真
- 職人ペダルさん お早うございます。
最初から古田織部とくるもんだから、誰かと思い調べました。
また高尚な方なんですね。そんな方を良く知っていましたね。日本人なら皆知っているのですか。そしたら私は取り残されているのでしょうか。
やはりペダルさんは職人じゃなくて学者さんと思うのですが。
冒険ダン吉って皆知らないのかな。私も実際読んだことありませんが有名でしたよね。4Tのメンバーはほとんど知っているのじゃないかな。
むしろ知らない方は4T入会禁止です。君らは若すぎる、ここは後期高齢者の旅行サロンなんだから。
やっぱしおっぱい丸出しはまずかったですかね。侮辱した感じになりますかね。
私も思うのです。テレビで白人の乳は見せていけないのに、アマゾン原住民はかまわないのかと。これ不思議です。
もーペダルさんと話していると、他の方へのコメントが書けなくなるので、これまでにしておきます。
絵教えて下さい olive kenji
-
- aoitomoさん 2020/06/06 23:17:10
- 羨ましい旅!( ´艸`)
- olive kenjiさん こんばんは~
1972年というのにびっくり。
私がパラオに最初に行ったのが1989年ですから、
さらにそれより17年前、
まだスキューバダイビングも流行ってなかった時代では。
貴重なお写真楽しませていただきました。
グアムでは私も恋人岬で写真を撮りましたが、
一緒に行ったのは今の相方とです。( ´艸`)
ヤップ島も今ではダイビングが盛んな島ですね。
行ったことはありませんが、訪れてみたい島です。
私はダイビングで友人が水中で用を足すと、
カワハギが集まって来てエサ?をついばむのを見せられた経験があります。(爆)
パラオの風景も懐かしいです。
とにかくも、olive kenjiさん。
美女をとっかえひっかえ羨ましい旅です。( ´艸`)
aoitomo
- olive kenjiさん からの返信 2020/06/07 07:37:00
- Re: 羨ましい旅!( ´艸`)
- 本当の冒険家 aoitomoさま コメント有難うございます。
あの頃はスキューバーダイビングは主流じゃなかったですよね。
アクアラングなんか映画で見るしか知らなかったです。
007サンダーボール作戦、冒険者たち、クストーの沈黙の世界など。
先輩は、パラオなどにも行かれて本格的なんですよね。
私はしたくても、やはりヘタレですので海の底は恐いです。
恋人と恋人岬へ・・・いーじゃないですか。そしてめでたく成就。
まさにグアム政府観光局が喜ぶようなお話じゃありませんか。ご馳走さま
ところで、久しぶりに(ごめん)先輩の4Tホームページを見たらびっくり。
プロフィール写真が変わっているじゃありませんか。
話では聞いてた最近のエジプト旅行のお写真ですね。
そして左上のカップルの写真が先輩ご夫妻のお写真ですか。
まさか30年位前の写真を挿入したとか。あまりにも若すぎます。
ピラミッドのごとく、世界7不思議+1です。
お暇でしたら旅行記に仕上げて下さいませ。お前ほど暇ではないと・・
olive kenji
-
- 猫大好きさん 2020/06/06 20:56:41
- oliveさんの鼻の下が一気に!
- 16歳で伸びちゃったの?
高校生でグアムでアルバイト
パラオで腰ミノ女性と2ショット
オリーブさんの旅もすごい。。。
ステイホームはおじさんたちが昔の写真を引っ張り出して
おばさんはマスク作り。
だんだんと通常の生活に戻りつつあるのですけど
県境も越えられるようになって喜多方ラーメンが食べられる♪
が、まだまだ気を付けなくっちゃ
うどん県訪問はまだ先ですね
あの頃のグアム、パラオやヤップ島の人たち
やさしい顔でうらやましく思えます(オリーブ少年も純朴だったのでしょうね~)
- olive kenjiさん からの返信 2020/06/07 07:04:10
- Re: oliveさんの鼻の下が一気に!
- jazzママさん おはようでございます。
16歳は女の子でありまして、私は21歳の時ですよ。白人の子は早熟ですよね。
でも確かにあの頃は青春真最中。動物はさかりがつくし、虫はブンブン、植物は花粉まき散らしです。
やはり県境をまたぐってのは、まだ抵抗があるのでしょうね。
こちらも、やはり抵抗がまだあります。香川県など日本で一番小さい県ですぞよ。四国全体でも岩手県位らしいですので、いっそう四国県にして自由交流すればいいのにね。
喜多方といえば、先日テレビで漢字で有名な街だと知りました。凄くセンスいい街創りしているなと思いました。行きたくなりました、ついでにラーメンを、ついでに山形へ。
ママさんも、先でもいいですから自転車こいでうどん食べに来て下さいね。
純朴 オリーブ少年
-
- ほいみさん 2020/06/06 15:16:38
- パラオの人たちにとっても・・・
- 貴重な写真かも。
50年後の再訪で配るとか。
そうか~・・oleveさんの旅の原点はヨーロッパバックパックの旅かと思っていたら、こんな前歴(前科?)が! しかし1972年といえば「札幌冬季オリンピック」の年・・・雪と虹のバラード&日の丸飛行隊の時代ですよ!! カラーTVで観たいとか。
4トラでもこの時代の旅日記は珍しい・・・っていうか、他にある? 相変わらず美人との2ショットが冴えてるし!?
ステイホームで家を片付けるのが流行ってる様だけど、まだまだお宝が出て来そうですね。私は現役中に使っていた物置を片付けるぞ・・・と中身を全部出したところで力尽きてヒンシュクを買ってます。
- olive kenjiさん からの返信 2020/06/06 16:04:42
- Re: パラオの人たちにとっても・・・
- 1972年が札幌冬季オリンピックだなんて、よく覚えていますね。
そう思うと昔の事じゃなくて、最近の事のように思えて来ます。
ジャネットリンが可愛かったですね。やはり今は婆さん顔になっているのでしょうか。
2ヶ月もいれば、お客様とも仲良くなります。好意を持ってた方が、やはり現地で働く日本人と結婚することになり、後日日本での結婚式に招待されましたが、こんなに辛い結婚式は無かったです。グアムは悲しみと共に寄り添っているみたいです。
そうですか力尽きてきましたか。そりゃ、ほいみさんの宝物は凄い物ばかりだと思いますし、思い出が強すぎますよね。また元どおりに押し込んで、封印したらいかがですか。この物置は俺の聖地なんだー!
聖地と言えば、先日タージマハルが雷雨で損傷したとヤフーで知りました。
私にしてみれば、どうでもいい記事ですが、何故か気になったのです。ねーほいみさん
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