2010/10/03 - 2010/10/05
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Black7さん
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この旅行記のスケジュール
2010/10/03
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飛行機での移動
JAL 0517 羽田 10:10 千歳 11:45
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飛行機での移動
JAL 2715 札幌 13:00 女満別 13:45
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車での移動
レンタカー
2010/10/04
2010/10/05
-
飛行機での移動
JAL 1190 女満別 20:25 羽田 22:15
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この旅行記スケジュールを元に
旅行のきっかけは、
少し前にご主人が亡くなった「伯母さん」に気分転換をしてもらおうと、
母から伯母2人を、一緒に旅行へ連れてってほしいとの依頼から。
第1希望は、「利尻島」だったのだが、
季節的にそろそろオフシーズンになるのと、
飛行機の座席が取れずに断念。
「じゃあ、任せる」ということで、
個人的に行きたかった「知床」に独断で強行決定!
「おしゃべりできれば、基本どこでもいいんだろう・・」
との予測の元、ルートも勝手に決めちゃいましたー
道東エリアは雄大な自然がいっぱい!
そして今回の旅では、あちらこちらで、
「馬と鹿」に、馬鹿みたいにたくさん会えました~
なので、旅行記作成中のBGMは、もちろん?
米津玄師の「馬と鹿」を聴きながら・・
道東旅行のダイジェスト版の備忘録、
よろしかったら、ご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田から千歳乗り継ぎでやってきた「女満別空港」。
レンタカーを借りて、まずやってきたのは空港近くの、
「メルヘンの丘」。
国道39線沿いにあるビュースポットで、
7本のカラマツが有名ですが、
残念ながら3本しか写さず・・なぜ?
でもきれいだから、まあいいっか! -
そこから割と近い、「朝日ヶ丘公園」にも寄ってみます。
「ゴッホの丘」とも言われるこの公園。
夏から秋にかけては、ひまわりが咲いています。 -
もう10月だというのに、元気に咲いている「ひまわり」たち。
1番元気そうな「ひまわり」をセンターにして撮ってみる。
ファーム?の赤い屋根が、ワンポイントになっていい感じ♪ -
続いては、「北海道1有名な峠?」といってもいい、
「美幌峠」へとやってきましたー
眼下には、日本最大級のカルデラ湖「屈斜路湖」が見えます。 -
美空ひばりさんが唄われた「美幌峠」。
歌詞の石碑もありました。
「霧~が~降~るー♪」と歌詞通りにならなくて、
良かった、良かった♪ -
お天気はイマイチ、曇りですが、
日本一大きい「湖の島」、「中島」もくっきり見えます。
この「中島」、上陸禁止なんだそうです。
でも、行くな!と言われると行きたくなる・・ ((o(> <)o))ウズウズ -
明日は、天気がビミョーということで、急遽予定変更。
今夜泊まるホテルを通過して、
明日行く予定だった、「摩周湖」にも足を伸ばしてみましたー -
今日中なら見れると思ってやってきた摩周湖。
さすが神秘の湖、なんか幻想的~
ちょっと暗くなりかけていて、
「摩周ブルーの絶景!」とはいきませんでしたが、
名物?霧もなく、中央のカムイシュ島も見ることができましたー
やっぱりカルデラ湖なので、すごい急崖ですねー -
観光はともかく、ホテルや食事にはうるさそうなので、
今宵の宿は、「屈斜路湖プリンスホテル」にお世話になることに。
せっかくなので、がんばって、
最上階レイクビューツインルームを2部屋予約。
夜到着だったので、外の景色は見えず、
翌朝、楽しみにカーテンオープン!
「目の前には、きれいな屈斜路湖が~!」・・・
と、思いきや、
「え?このホテル、全面すりガラスですか?」
というぐらい、見事に霧で真っ白でしたー (泣)
最上階も、レイクビューも意味がない、無念の霧ビュー・・
「そうか、これがあの有名な(霧の屈斜路湖)かー」
って、それは摩周湖のはずですが。
「見えぬなら、見える所まで行けばいい~」ということで、
湖畔にも寄って行きましたー -
2日目の最初は、アイヌ語で「アトサヌプリ」といわれる、
硫黄山へとやってきました
遠くからでも、モクモクが見えます -
標高512mの活火山で、
名前の通り、硫黄の匂いがします。
近くまで行くこともでき、
レストハウスでは、名物「温泉卵」を購入。
なんか、箱根の「大涌谷」に似てる気も・・
この辺りは、紅葉もキレイでした -
その近くにある、JR釧路本線の「川湯温泉」駅にも寄ってみました。
しばらく待っていると、ちょうど電車がやってきたー
1両編成で、なんか可愛らしい♪
「快速」って表示されているので、
もしかしたら、これが噂の?「しれとこ摩周号」? -
駅舎内には、なんと足湯があり、
無料で入ることができます。
寒い冬には、温まっていいですねー
地元のおじさんと一緒に、3匹の子豚・・
ではなく、3人のおばさんが揃って入浴。 -
この日は、朝ゆっくりスタートし、
気になる場所に寄りながらのウトロへの移動日。
途中、キカラシ畑を見学したり、
鮭の遡上を見たりしながら、知床方面へと向かいます。 -
2日目の宿は、ウトロの「北こぶし知床 ホテル&リゾート」
今日は暗くなる前に早めのチェックイン。
少し混雑していたので、ロビーラウンジにて、
ウェルカムドリンクをいただきながら、手続きします。
その手続き中、目を離した隙きに、
土産物ショップへと吸い込まれていった親たち。
「ルールルルー」と呼び戻し、部屋へと誘導。
今回ホテルでは、添乗員的役割を色々とやっていたので、
2件とも痛恨のホテル館内、写真なし・・
でも、海を眺めながらの温泉は良かったー
冬には流氷を見ながら入れるんですって!
写真は、部屋から風景、ウトロ港が見えましたー -
おはようございます。
この日もゆっくり朝食を食べ、チェックアウト。
港には、オロンコ岩が見え、登ることができます。
自分1人なら行くところですが、今回は添乗員兼ドライバー。
上からの景色を見たくて、ウズウズしますが、諦めます。 -
イチオシ
3日目は、念願の知床観光。
と、その前に、知床峠に先に寄って、
羅臼岳を眺めます。
知床半島最高峰の1661m。
「まるで富士山のように、きれいなシルエット~」
と、思ったら、「知床富士」との呼び名もあるようで納得。 -
ここ2日間と違って、天気は晴れの予報。
メインの知床で晴れてくれるとは、ラッキー!
やはり持っているかもしれない。 -
途中、見かけた風景も、雄大で素晴らしい~
-
さて、知床国立公園に到着。
早速、知床五湖ウォーキングにレッツゴー!
熊が出そうな笹の間を歩いて行きます。 -
すると、「いきなり出た!」っと思ったら、エゾシカ発見!
道を塞ぐように、何かを「もぐもぐタイム中」。
「大胆な食べ方だね、君」と、
夢中で食べている横を、観光客が避けるように通り抜けていきます。
でも、かわいい♪ -
散策路には「大ルート」と「小ルート」の2種類がありますが、
親たちが「小ルート」を歩く間、自分は「大ルート」 を走破し、
写真も撮ってくるというミッションが発生。
鹿が餌に気を取られ、その鹿に親が気を取られてる間に、
先を急ぎ、競歩レベルで周遊します。 -
どういう順番で周ったのか忘れてしまいましたが、
もしかしたら逆周りだったかも。
この翌年からは、地上遊歩道の方は、
入場規制やレクチャーが必要になったそうですが、
この時はまだフリーでしたー
とりあえずこの風景は、1湖の模様。 -
遊歩道の他に、遊覧船に乗っての、
ヒグマウォッチングに行かれる方が多いですが、
「船は揺れるし、寒い!」
との理由のため、今回は断念。
ヒグマにはあまり興味がないらしい・・ -
知床は、2005年に世界遺産に登録されました。
日本では3例目となる「自然世界遺産」です。 -
紅葉も色付き始めて、いい感じ♪
-
ここはたぶん2湖?
まあ、何湖でもきれいなことには変わりなし。 -
途中、またしても「熊!!」っと思ったら、やっぱりエゾシカ。
でも「あら、凛々しい♪」
もののけ姫の「シシ神様」か?と一瞬、
見間違える程の凛々しいお姿。 -
そして時には、そんな「シシ神様」が住んでいそうな
屋久島っぽい所も。
行ったことないけど・・ -
イチオシ
こちらは3湖。
「ブレッド湖」を思い出させる程の、
くっきりきれいな水面鏡張り。
やはり今回も持っていた、水鏡運。 -
ちょっと雲が、一瞬多くなる時もありましたが、
それも湖面に写って素敵な風景 -
この水の色がちょっと違ってみえるのは4湖?
-
イチオシ
ここは、5湖かな?
こちらも、きれいな水鏡の湖面に、
落ち葉が所々に浮いて、アクセントに。
あ~、知床の秋♪ -
ぐるっと周って、高架木道エリアにやってきました~
プリトヴィツェでは、クマが出るかとビクビクしていましたが、
これなら大丈夫。
「クマ、来るなら来い!」と自信を持って歩ける木道。 -
そんな木道からは1湖を一望できます。
木道の下は、笹がぎっしり。 -
知床五湖の表示がある展望台で、
親たちに追いつきました~
ここで、みんなで一緒に記念撮影。 -
それにしても、知床はどこを見渡しても、
自然が豊かで壮大。
北海道じゃなきゃ、なかなか見れない景色ですねー -
ガサゴソ音がするので、下を見ると、
またしてもエゾシカ。
高架木道ならではの、「上からエゾシカ」。
背中の斑点がきれいに並んでるのが、良く見える~ -
イチオシ
晴れた時には、「知床連山」もくっきり見えました~
-
帰りにも、ひょっこり子鹿がお見送り。
小さなお目々がキュートです♪ -
知床を後にする途中、きれいな川を見つけ、
「寄りたい!」とのことで、川辺に下りてみます。
しばし、水遊びタイム。
水がキレイで、しかも冷たーい! -
「フレペの滝」へは、自分以外は行かないというので、
自分1人で急いで見に行きます。
滝まで、徒歩約20分程らしいのですが、
「知床自然センター」で待たせているので、
ヒグマでも追いつけないであろうスピードで、走って往復~ -
展望台、上から見えた「フレペの滝」
が、午後は影になってるー
ちょっと影で暗くなってしまったが、一応見れたぞー
ここから見える羅臼岳もきれいだった~ -
海岸線沿いにある、有名な「オシンコシンの滝」
落差30mあり、「日本の滝100選」にも選ばれてるそう。 -
帰りにも、もう一度寄ってみました、「鮭の遡上」
ちょうど時期で、たくさんの鮭が一生懸命に川を上っていきます。
「がんばれー」と心の中でエールを送る。 -
網走経由で女満別空港へ戻る途中で、
「濤沸湖」にも寄ってみます。
汽水湖で、ラムサール条約に登録されており、
白鳥などの水鳥や250種の野鳥などを見ることができる
「野鳥の楽園」なんだそうです。
隣の「小清水原生花園」では、春~夏には、
ユリなどのたくさんの植物を観察することができるそうなんですが、
もうすっかり秋で、花は咲いている気配なし・・ -
到着すると、ちょうど夕立が降ってきて、
遠くでは雷の音が! -
ここには、馬たちが放牧されているのですが、
雨と雷の音で「展望牧舎」に集まってきました~ -
( ・_・ ) ジー
(ん?あんた馬じゃないよね?
ここ、うちらの牧舎なんだけど・・
まあ、雷怖いから、ちょっとだけなら居ていいよ ブルルッ) -
その後も遠くから、ぞくぞくと集まってくる馬たち。
「あれ?人間も来てるのかい?」と、柵越しに
食い気味で戻ってくる子も。
やがて牧舎内は馬でいっぱい。
もはや馬を見てるというより、馬たちに囲まれてる我ら。
そこで15~20分程、雨宿り。 -
( ・_・ ) ジー
(まだいたの?
雷の音、しなくなったから、僕らもう出ていくけど、
ちゃんとゴミは持ち帰ってよ ブルルッ) -
雨と雷が止むと、順番に牧舎を出ていく、
お利口なお馬さんたち。 -
夕立ちというトラブルに見舞われましたが、
お馬さんたちに近くで触れ合えるという、
逆にラッキーな出来事となりましたー -
反対側を見ると、オホーツク海。
網走に着き、「刑務所寄ってく?」との打診も、
「空港に早めに着いて、お土産買いたい」ということで、
「女満別空港」へ向かいます。
最後は、空港内でゆっくり、夜ご飯。
最終便ですが、ラクラク直行便で羽田へ~
広くて自然も動物もいっぱいだった北海道~
特に知床は、期待通りの素晴らしい所でしたー
今回は、有名スポットばかりでしたが、
また道東エリアの絶景スポットや、
動物たちと触れ合いに、ぜひ訪れてみたいなー
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この旅行記へのコメント (4)
-
- akepi48さん 2021/10/20 18:34:41
- 「馬と鹿」♪
- Black7さん、こんばんは☆彡
今回の旅行記のBGMはもちろん「馬と鹿」♪
ではなく、先週TVで井浦新さんをお見かけして以来、
「Lemon」が.絶賛リバイバル中*なの。
米津さんつながりでお許しをm(__)m。
紅葉の旅行記なので
この10月に行った知床だと思って読んでました。
知床五胡のレクチャーのくだりで気づく(‘◇’)ゞ
えー。10年前。変わらない北海道の自然。素晴らしい。
美幌峠も摩周湖も晴れてよかったですね。
美幌峠は「北海道で一番きれいな峠」と思います。
スリーシスターズはおしゃべりを、
Black7さんは一人で大ループ回ったり、
フレペの滝行ったり、楽しまれましたね。
東京オリンピックのはるか以前、
北の大地で競歩にハゲむ青年がいたとは
国際陸連もよもやよもやだ!
思いもしなかったでしょう。
無理がありますが、無限列車ようやく追いついたので
煉獄さんネタ入れて見ました。
女満別空港のショップ>網走刑務所・・・。
ですよね。私も秘密ですが、
網走刑務所、行ったことありません。
監獄系苦手なので?
アルカトラズももちろんスルーです。
akepi48
- Black7さん からの返信 2021/10/21 00:32:15
- RE: 「馬と鹿」♪
- akepi48さん、こんばんはー☆
「アンナチュラル」での切ないエンディングにピッタリの「Lemon」。
久々に観たくなってきましたー
そんな「アンナチュラル」のような驚きの展開、
「まさかのヒグマと遭遇!」など、無かった今回の旅行でしたが、
akepiさんが行かれた知床編の、
「メルヘンの丘」→「朝日ヶ丘公園のひまわり」と、まさかの丸かぶりスタート。
自分が行った場所に加えて、カムイワッカ湯の滝に、
クルージングによるヒグマウォッチングなど、
知床観光のポイントを全部抑えたルート、さすがでございます。
でも、知床散策の天気だけは、勝った気がするー ( ̄ー ̄) ドヤッ!
そして、泊まったホテルも、「北こぶし」で同じでしたね。
ロビーチェックインは混んでるからかと思っていたら、
akepiさんの口コミでもそうだったようで、皆さん同じなんですね。
でも、足湯には入った記憶がなく、次回は流氷みながら入りたーい!
道産子のakepiさんが、まだ網走刑務所を見学されたことがないとは・・
これこそ、よもやよもやだ!ですねー
まだ、鬼滅のアニメ版しか観ていない自分を追い抜き、
ついにコミック原作に手を出した同僚N君。
自分の知らないネタの秘密を先に握っており、
今は優越感に浸っております・・ (>_<)
Black7
-
- cheriko330さん 2021/10/17 19:53:40
- 八面六臂のご活躍*:・゚'☆
- Black7さん、こんばんは☆彡
予告通りにドブロヴニクの前に、こちらですね。 親孝行、伯母様孝行なのね♪
旅の計画からツアーガイド、運転手と、その他諸々、活躍しましたね。
女性が3人寄ればっていいますが…… さぞ賑やかだったことでしょう。
利尻、礼文も行きたいですよね。
旅のスタートは同じく「メルヘンの丘」でしたね。近いから行っちゃうわよね。
カラマツは7本あったのね。自分のを見たら奇跡的に7本写っていました
(ラッキー)♪ 行きは直行便が取れなかったの?
ひまわりと赤い屋根のお家の写真も良いですね。赤い屋根が北海道らしいです。
本当だ!殆ど似たようなところを行っていますね。ずい分前ですが「屈斜路
プリンス」私も泊りましたよ。
知床に宿泊されて良かったですね。お天気にも恵まれて☆写真の美しいこと。
「大ルート」はBlack7さんには朝飯前ね(^_-)-☆ 知床を歩くのは気持ち
良いですね。クマさえ出てこなければ。鹿さんは良いけどね(^_-)-☆
馬も可愛いよね。
何度か行きましたが多分、五湖は制覇していないわ。次回こそ!
北海道も何度でも行きたいですよね。次回は「神の子池」、そしてニュー
スポットの「人生変えちゃう青かもしれない」ところを是非に。
そろそろ旅の計画できそうかしら?急に寒くなり、今日は半袖1枚から長袖
2枚に急遽変りました。
cheriko330
- Black7さん からの返信 2021/10/18 00:03:24
- RE: 八面六臂のご活躍*:・゚'☆
- cheriko330さん、こんばんはー☆
今日からすっかり寒くなりましたねー。
夏服から冬服へと、ようやく衣替えを今日致しました。
道東旅行は、やはり皆さん似たような場所に行かれるんですね。
でも、cherikoさんとは、前半のルートはそっくりだったので驚きました。
「メルヘンの丘」の表紙の写真では、
しっかり7本のカラマツと案内板を撮られていましたね。
他にも「美幌峠」や「屈斜プリ」、「摩周湖」は定番で、
行かれる方が多いですが、天気にだいぶ左右されてしまうので、
運も必要なスポット。霧だと、もうどうしようもないですね(泣)
知床は、お天気に恵まれたこともあったせいか、
景色も良く、鹿などにも会えて、とても楽しかったです。
今日ちょうど「イッテQ」でデビィ夫人が、
知床にクマが鮭をキャッチするのを見学に行ってるのを見ました。
次回は、やっぱりヒグマも見たいですねー
伯母さん3人を連れてくよりも、デビィ夫人を案内するほうが
よっぽど大変だなーと思って、見ちゃいました(笑)
次回の北海道は、青の絶景スポットと、
cherikoさんが紹介してくださったような
素敵なホテルにゆっくり泊まってみたいですねー
Black7
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