2020/02/04 - 2020/02/10
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ないはん男前さん
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何かのウェブサイトかフェイスブックで、たまたまGwalior Fortの写真を見掛けたのが運の尽き。どうしてもこの目で観たくなり、やっと行ってきましたぁ。グワリ―ヤルには、ここ以外に目ぼしい観光地は無いので、ついでに、オルチャにも足を延ばす事にしましたぁ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日の夜、シンガポール航空でバンコクを出発。チャンギ空港で乗り換え、早朝、定刻5時55分にニューデリーのインディラ・ガンジー空港に到着しました。
そのままグワリ―ヤルに向かう為、午前8時10分にニザムディン駅を発車する、インドで二番目に速い列車、ガティマン・エクスプレスを予約していたので、飛行機が遅延すると、電車に間に合わない・・・と言うリスクが有りました。
空港では、新型コロナウイルス流行防止の為、飛行機を降りたところで、思いがけず、特別の検疫が行われていました。手渡された検疫書類に記入し、列に並んで体温検査を受けた為、予定外の時間を取られ焦りました。機内では比較的前方通路側に座っていたため、早く降機出来ましたが、検疫を終えてから後ろを見ると、長い列が出来てました。イミグレはスムーズに通過。空港からはウーバーで車を手配し、ニザムディン駅に急ぎました。
電車にも無事間に合い、予定通りの旅が始まりました。
グワリーヤル到着後、ホテルに向かい、荷物を置いてから、早速、今回のお目当て、グワリ―ヤル城に向かいました。
オートリキシャに乗って行くと、城塞の入口で降ろされます。
ここからは、車両乗り入れ禁止の為、徒歩で、長くて急な坂を上る事になります。 -
坂の途中に在った、二つ目の門。
時間は、午後1時を過ぎていたので、陽は、やや西に傾いてます。 -
坂の途中から眺めた、グワリ―ヤルの街並み。
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息を切らせながら坂を上り、もう一息で、城塞です。
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城塞の門をくぐり、最後の坂を上り、先ずは、お目当てのビューポイントに向かいました。
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ビューポイントから眺めた、マンシン・パレス。
城塞入口の門の脇では、地元のカップルが、プレ・ウェディングの写真撮影を行っていました。
残念ながらこの時間だと城塞は既にやや逆光でしたので、この時点で、翌朝、改めて来ることを決めました。でも、しんどい思いして登って来たので、城塞内をひと廻りする事にしました。 -
広い敷地内には、幾つかの建物が在り、周囲は城壁で囲われていました。
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これは、カラン・マハルと呼ばれている建物。
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カマン・マハルの2階部分。
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この城塞は、地元カップルのデート・スポットにもなっている様です。
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カマン・マハルの向かいに在った、ヴィクラム・マハル。
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城塞内の北に在る四角い池と礼拝所 Bheem Singh Rana Ki Chhatri。
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モスク Masjid Mughal
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マンシン・パレス。南側からの全景。
この日、城塞内では、現地の人から、”一緒に写真を撮りたい‥”と言うお願いが2回。
リクエストに快くお応えして、写真に納まりました。
インドにはもう10回以上行ってるから、ちょっとした有名人になってるのかも(爆)?
翌朝、再度来ることにしたので、この日は、これでお終い。
坂を下って、門の所でリキシャを拾い、駅前の小綺麗なモールで食事してから、ホテルに戻りました。 -
翌日ですぅ。
ホテルでゆっくり朝食を摂った後、ホテル前でリキシャを拾い、再び、グワリエール城へ・・・・。 -
前日同様、坂の下でリキシャを降り、しんどいけど徒歩で登ります。
今日は、二つ目の門、ガネーシャ門の手前で、ワンコがお出迎え。 -
坂はこの先で180度折り返し。
城塞への坂道を、えっちらこっちら登っていると、5年余り前に、ジョードプルのメヘラーンガル砦に行った時の事を思い出しました。あの時も、砦まで、歩いて上りました。 -
朝方は、少し冷えたけど、この日も、雲一つない真っ青な空。
坂を上ってるうちに、暖かくなってきました。 -
折り返し地点に在る祠。
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三つ目の門、ラックスマン門をくぐって、更に登って行くと、壁面の所々に、祠や彫物が有ります。
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彫物の一つ。
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城塞まで、もう一息・・・・・。
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この門をくぐって入城。
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昨日と同じ場所から、マンシン・パレスを撮影。
この景色を、撮りたかったぁ~! -
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思い通りのマンシン・パレスを撮れたので、これで満足。
午後の電車で、ジャンシーに向かい、そのままオルチャに行く予定ですが、時間が余ったので、グーグル先生に近くの名所を尋ねると、"Sas Bahu Temple"と言うヒンズー寺院が在るそうな・・・・、と言う事で、徒歩でそちらに向かいました。
ここもグワリ―エル城塞の敷地内なのですが、ここまで行く人は少ないらしく、道中もひっそりしてました。
10分近く歩いて到着すると、門の前で、"チケット拝見"と言われ、"チケット販売所は何処に?"と尋ねると、"マンシン・パレスの傍"とのお答え。
また行って帰ってくるのは面倒なので、柵の外から、少し写真を撮るだけにしました。
この寺院もご多分に漏れす、壁面には繊細な彫物が彫られていました。 -
Sas Bahu Temple壁面の彫刻。
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坂を下り、門前町から、ホテルに戻って、荷物をピックアップ。
リキシャで駅に向かいました。
1時間半ほどの電車の旅で、ジャンシー駅に到着。
駅舎を出ると、リキシャのドライバーが、直ぐに寄ってきて、”オルチャまで300ルピーで行くよ”と声を掛けてきました。
200に値切って、レッツゴー!
途中、ジャンシーの郊外で、インドらしい生々しい光景を目にしました。
道端のゴミダメに牛の死体が横たわっており、それを、野良犬4匹が、黙々と食べていました。一部食べられたお腹の部分からは、真っ赤な肉が見えました。
二日後に同じ場所を通ると、その牛は、殆ど食べつくされ、骨だけになっていました。その骨を、1匹の野良犬が舐めていました。
そこから100メートル程離れた場所にも、新たに子牛の死体が捨てられてましたが、こちらは、まだ無傷でした。でも、この死体も直ぐに野良犬に食べられてしまうんでしょうね。 いや~、全くショッキングなモノ、見てしまいました? -
オルチャでは、アマール・マハルと言うホテルを予約してました。
田舎のホテルなので、全く期待していなかったのですが、着いてびっくり。
ホテルの周囲も街中と雰囲気がガラッと異なり、非常に綺麗で、門からエントランスに向かうまでも、非常にいい雰囲気。アマール マハル オーチャ ホテル
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小さなフロントでチェックインして、回廊風の廊下を通って部屋に案内されました。
この写真は、部屋の前からレセプション方面に向かって撮ったモノ。 写真の右手が私の部屋でした。 -
泊まった部屋。
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クラシックな部屋ですが、広くて快適。期待していなかったバスタブも付いていました。
開き窓を開けると、綺麗に整備された庭の向こうに、王墓群が見えました。
ラッキーなことに、景色の良い部屋が、アサインされたようです。
(オッサン一人にはもったいない・・・・) -
建物の屋上にも上がれるようになっており、これは、翌朝、屋上テラスから中庭を撮った写真。
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向こう側の中庭には、プールも有りました。
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部屋で小休止してから、王墓群に沈む夕日を見に、直ぐ近くのベトワ川に向かいました。
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この川、岩場が結構あり、岩の上には、修行者みたいな人が。
川の後方に、宮殿群が見えています。 -
橋の上から撮った、王墓群に沈む夕日。
手前の電線が邪魔ですね。 -
夜、ひと風呂浴びて部屋でくつろいでいると、中庭から、民族音楽が聞こえてきました。西洋人の団体が泊っているから、パーティーでもしてるのか?と思いましたが、暫くしてから部屋の前に出ると、中庭の中央で、男性3人が民族音楽を演奏してるのが見えました。
ただ、鑑賞しているのは、西洋人の男性一人だけでした。
折角なので、私も、カメラを持って鑑賞する事に・・・。
演奏の合間に、中央に座っているリーダーらしき人が、時々話しかけてきます。
彼らは、団体なんかが泊っている時、ホテルから依頼されて、演奏に来てるとか・・・・。
演奏は、午後7時から午後9時迄やっている様でした。 -
翌日ですぅ。
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川向こうから王墓群を撮った後、オルチャの見どころ7ヵ所に入場できるチケットを買う為、宮殿群に向かいました。
宮殿群の見物は、午後にしようと思っていたのですが、行ったり来たりするのも面倒なので、そのまま内部に入る事にしました。
先ずは、手前に在ったラージ・マハル。 -
ラージ・マハル1階の壁面と天井に描かれた見事な壁画。
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奥の部屋の入り口わきに描かれていた象の壁画。
ガイドさんから話を聞いていたインド人観光客が熱心に写真と撮っていたので、私もついでに(笑)撮影。 -
ラージ・マハル上階の格子窓を通して撮った、川向こうに在るチャトルブージ寺院。
私より先に上階に上がってスマホで写真を撮っていたインド人の若者が、こんな構図の写真を撮って見せてくれたので、私も真似してみました。
彼は、この後も、ユニークな構図の写真を撮っては、私に見せてくれました。 -
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普通に撮った、チャトルプージ寺院。
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ラージ・マハルから中庭を挟んで眺めた、ジャハンギール・マハル。
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次は、ラージ・マハルの東側に在るジャハンギール・マハル。
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ジャハンギール・マハルの上階から眺めたラージ・マハルとチャトルプージ寺院。
ジャハンギール・マハルもラージ・マハルも、上階に登るには、狭くて急な石段を登らねばならず、恐る恐る上り下りしました。 -
橋の手前から眺めたチャトルプージ寺院。
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ジャハンギール・マハルの東面と北面。
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次は、橋を渡った先に在る、ヒンドゥー教の寺院、ラーム・ラージャ寺院に向かいます。写真は、ラーム・ラージャ寺院の門前。
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寺院前の広場でも、いろいろと商売が行われています。
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昼寝中のワンコ。
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昼寝中の人。
インドでは、人と動物との境界が低いですね。 -
ラーム・ラージャ寺院の全景。
ここも、結構大勢の人がお参りしてました。 -
次は、ちょっと町外れに在るラクシュミー・ナーラーヤン寺院へ。
ここは小高い丘の上に在り、オルチャの街が一望出来ました。
でも、ここを訪れる人は、少ないようでした。 -
中に入ると、左右に通路が分かれてます。
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通路の天井には、インドが誇る世界的叙事詩ラーマヤナ物語の一部を描いた壁画が描かれてました。
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ラーマヤナ物語の戦闘シーン。
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屋上にも上がれる・・・と言う事だったので、狭い石段を登ってみました。
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中央に建っている塔の部分。
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屋上から眺めたオルチャの街。
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階下に降り、中庭を見ると、塔の部分の壁面に、ユニークな彫刻が彫られていたので1枚撮影。
人が跨っているこの動物、何なんでしょう?
舌を出して?面白い顔してますが・・・、。 -
王宮群、ラーム・ラージャ寺院、チャトルブージ寺院の三点セット。
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街の中心部に戻り、建物の2階に在るレストランから、王宮群を見納め。
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翌日ですぅ。
この日は、ジャンシー発午後3時過ぎのガティマン・エクスプレスでニューデリーに戻るので、朝から、王墓群に出掛けました。
と言うか、この日、王墓群からは、未明から、何やら放送や爆竹の様な音が聞こえてました。
朝方の寒さが少し緩んだ頃、直ぐ近くの王墓群へ・・・。
何と、この日は、特別な日のようで、地元の人達大勢が、肌寒い中、沐浴してました。 -
王墓の一つ。
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王墓群。
王墓群 史跡・遺跡
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沐浴する人達。
夜明け前の早朝から沐浴にやって来ていたようで、この時間は、人の数が大分減っていたようです。
近くでは、朝食も振舞われていました。 -
ホテルに戻り、暫く休憩してから荷物を纏めてチェックアウト。
ジャンシーまでの足を確保する為、メインストリートに出ると、前日とは打って変わって、何処から湧いて来たのか?と思うほどの凄い人出。 -
ジャンシーに戻る前にブランチを摂りに、いつものレストランに行き、そこのオーナーに聞くと、この日は、ラーム・ラージャ寺院での、月に一度のフェスティバルの日、と言う事でした。この日は満月の日だったので、フルムーン・フェスティバルとでも言うのでしょうか?
それにしても凄い人出で、オルチャの町だけでは無く、近くの村々からも大勢集まって来ている様でした。
交通規制が敷かれているお陰で、昨日は、王宮群とラーム・ラージャ寺院とを結ぶ交差点に沢山いたリキシャが、1台も居なく、皆、1キロ程離れた所に移動していました。
写真は、路上で食事を摂っている、付近の村から出てきたと思われる女性達。
周囲には、食事のおこぼれを貰おうと、牛が2頭うろうろ(笑)
インドでは、牛は神聖な動物とされているのに、野良牛には、結構冷たい対応が為されている様でした。 -
人混みの中を1キロくらい歩き、オルチャの街に入る門を出たところで、リキシャを確保。
ジャンシー駅まで、300ルピーで行ってもらいました。
田舎道なのに、この日は途中でも、交通渋滞が有りました。 -
駅構内の電光掲示板で、ガティマン・エクスプレスの発車ホームを確認すると、7番ホームと表示されてました。
一番手前が1番ホームなので、7番は向こう・・・と思い、跨線橋に上がって向こうに向かうと、6番ホームまでしか有りませんでした。
7番ホームは、この駅が終点用の行き止まりホームで、1番ホームの先の右手にありました。
今回の旅行では3回インド国鉄を利用しましたが、何と!全てほぼオンタイムの発着でした。
ほぼ定刻に、デリーのニザムディン駅に着き、そこからニューデリー駅近くのいつものホテルまで、ウーバーで行く予定だったのですが、手配したドライバーが最終的にキャンセルしてきたので、オートリキシャで行くことになりました。 -
翌日ですぅ。
この日は夜の便で帰国するので、それまで、ニューデリーで観光。
今回ニューデリーで行きたかったのは、世界一大きなヒンドゥー寺院、スワーミナーラヤン・アクシャルダムと、マハトマ・ガンジーの遺体が火葬されたラージ・ガートの二か所だけでした。
先ずは、メトロに乗って、スワーミナーラヤン・アクシャルダムに向かいました。
この寺院はホントに巨大な上、建物全体が凄く繊細な彫刻で飾られていてビックリ! よくこんなもの造ったもんだと思います。将来は、世界遺産登録間違いなしの建物です。
ただ、残念だったのは、警備が非常に厳しい上、カメラやスマホの持ち込みが禁止されていて、折角の素晴らしい寺院の写真を撮れなかった事です。
それでも、行く価値ありの寺院ですが・・・。
写真は、仕方なく、寺院の向かいを走る道路から撮りました。 -
スワーミナーラヤン・アクシャルダムからラージ・ガートまでは、ラッキーなことに、バス1本で行けました。
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正面入り口を入ると、広い敷地内に芝生が敷き詰められ、様々な花が咲いていました。
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ガンジーが火葬された場所までの沿道には、ガンジーの名言が刻まれた石碑が並んでいました。
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先ずは、ガンジーが火葬された場所を囲んでいる四角い塀の上を一周してみました。
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歩道の脇には、綺麗な花々が植えられています。
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その後、靴を預けて、祭壇に向かいました。
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周囲は、常に花々で飾られている様でした。
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ラージ・ガートの広い芝生の上でくつろぐ、地元の人達。
以上、お終いです。
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この旅行記へのコメント (6)
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- polodaddyさん 2020/06/25 11:17:33
- 遡って拝見したら、憧れのインドが!
- インド行ってみたいです。
人の営みの歴史の積み重ねの北部と自然の南部。どちらもワクワクします。
メキシコからだと遠いし高いんですよー。日本に戻ったら絶対に出かけたい国インド!
長女が新婚旅行でラジャスタンとかレイクパレスとか行って良かったと言ってましたが
中々訪問する機会に恵まれません。
でもブラジルのパンタナールとかパタゴニアとかの自然愛好家としては、ケララとデカン高原、そしてラジャスタンと宝石の街ジャイプールに是非行ってみたい!
それにしても我が家と同様、武漢コロナ直前にギリギリセーフで旅行が出来て良かったですね。最近では4Travelでも4月以降に海外旅行した人を非難する「海外旅行警察」みたいな人が徘徊しているらしいので・・・お気をつけください。
- ないはん男前さん からの返信 2020/07/08 12:21:45
- RE: 遡って拝見したら、憧れのインドが!
- polodaddyさん
こんにちわぁ。コメント、ありがとうございます。
今に思えば、武漢ウイルスでいろいろと規制が厳しくなる前に行けて、ラッキーでした。
メキシコにお住まいですか!?
昨年、中学時代の同級生に、卒業以来初めて会ったのですが、
彼の息子さんが、偶々、今、メキシコに駐在していて、彼も、息子さんが駐在している内に・・・と、8月に、メキシコに行って来たそうです。
治安が悪いと伺いますが、実際住んでると、どんな感じなんでしょうか?
インドは、感染者数も非常に多く、未だ、収まる気配が見えないので、気軽に旅行に行けるのは、いつに成る事やら…・。
時期柄、健康には、十分ご留意ください。
ないはん男前
-
- pedaruさん 2020/05/16 17:04:02
- ,凄い建物
- ないはん男前さん こんにちは
ヨーロッパのどの建物よりも見応えがあるのではないかと思いました。ヨーロッパを全て知っている訳ではありませんが。。
世界一大きなヒンズー教寺院が世界遺産登録されてないとは、富岡製糸場よりも下?世界七不思議です。
この旅行記を見て行きたくなりました、困ったものです。
pedaru
、
- ないはん男前さん からの返信 2020/05/17 13:48:37
- RE: ,凄い建物
- pedaruさん、こんにちわあ。
あのヒンズー寺院、壮大で、凄い建物ですが、比較的新しいから、
直ぐに世界遺産・・・・と言う訳には、行かないですよね。
ま、100年後には、世界遺産登録されるでしょうけど・・・。
兎に角、一見の価値は有りますよ、行けば驚嘆する事間違いなしです。
残念ながら、新型コロナウイルスのお陰で、暫くは、無理でしょうけど・・。
ないはん男前
-
- ラムロールちゃんさん 2020/02/14 19:36:40
- 新鮮なインド☆
- ないはん男前さん、お久しぶりです♪
マンシン・パレス、壮観ですね!!
素晴らしいの一言です。
オルチャのホテルも、なんて素敵☆
絵になります。
この方面、私はよく知りませんでしたが、良いところなんですね。
アクシャルダムは、とても見応えがあったのに、本当、写真が撮れないのが残念でした。
写真があった方が、脳内の記憶も失われていかずに済むのに…
ラムロール
- ないはん男前さん からの返信 2020/02/15 10:01:42
- RE: 新鮮なインド☆
- ラムロールちゃんさん、おはようございますぅ。
グワリ―ヤルって、タージマハールが在るアグラのちょっと南なのに、
余り、有名じゃないですよね。某ガイドブックにも掲載されていないし・・・。
でも、グワリ―ヤル城、結構、格好いいでしょ?
外国人は多くないけど、地元の観光客は沢山来てましたよ。
オルチャのホテル、あれは、予想以上に素晴らしく、あんな値段(日本円で5千円程)で泊まって、申し訳ない程です。超おススメ!
それと、アクシャルダムはおっしゃる通り、写真撮れないのが、残念ですよね。
現地に行って、写真撮れないと判った時は、正直言って、“中に入るの止めようか・・・”と思ったくらいです。
ところが、折角だから・・・と中に入ると、アノ素晴らしさでしょ。
自分で写真撮れないから、5ルピーだして、パンフレット買いました。
50ルピーの写真集の方が良かったかな・・・と後悔してますが・・・。
ないはん男前
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