2020/01/25 - 2020/02/01
811位(同エリア1567件中)
ky_ photoさん
- ky_ photoさんTOP
- 旅行記82冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 54,282アクセス
- フォロワー7人
去年に引き続き全豪オープン観戦
1AUD≒75円。
カードのみで過ごせた。
英語は簡単な単語のみ。
挨拶と、「えきすきゅーずみぃ」、「さんきゅー」、「そーりー、いんぐりゅっしゅ、のー」くらい。
聞き取りもほぼ不可(^_^;)
ジェスチャーと、書いたものを見てもらったり、地図を指して教えてもらったりで、なんとかのりきる。
たまに買い物が思い通りにいかないこともある。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- JAL カンタス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
1月25日、成田空港19時発シドニー行き。10月に航空券購入。往路便のみプレミアムエコノミーがエコノミーの価格で買えた!エコノミーが満席だったからか?
サクララウンジが楽しみ。
オーストラリアに入国するには観光ビザ「ETA」の申請が必要。
去年は知らなくて成田空港のカウンターで慌ててネットから申請。行けないかもと覚悟したがしばらくしたら申請できましたとの返信がきた。
今年は事前に申請した。JAL ABCで990円。念のため通知書をプリントアウト。航空券のeチケットもプリントしておく。 -
初のサクララウンジ。
カレーはもちろん、サラダ、クロワッサン、焼売、うどんをいただく。
そして赤ワイン。 -
機内にて、とりあえず赤ワイン。
モニターとスマホの画面の明るさを暗くする。他の人のが眩しいときはアイマスクをする。
スマホの時刻をメルボルン時間に変更する。
時差2時間。 -
機内食その1。ビーフ(すき焼き風) or チキン(カレー)。カレーはラウンジで食べたのでビーフにする。JAL便で日本人のCAさんがほとんどだったので英語を話すことはない。
-
ハーゲンダッツ ミルククラシック(JAL機内限定)。カチカチなので、しばらくおいてから食べた。
-
機内食その2。
モニターで、フライトマップが見れる。衛星写真で地球全部が見れて拡大もできるので、自宅付近や、富士山、海外の行ったことのあるところ、行きたいところなどを見たり。 -
機内から降りたらこの機械がある。混んでいたら入国ゲート手前にもある。パスポートをかざす。自動で日本語になり簡単な質問にチェックしたら、紙のe passportがででくる。
e passport用のゲートが右側にある。機械にe passportを入れる。顔の認証をするので、正面に向かって立つ。(つい、e passportの入れたとこをじっと見てしまうので、注意)
眼鏡、マスクは外す。緑のランプが点灯したら進んでよい。 -
メルボルン空港への国内便に乗り換えのためターミナル3に移動する。
出口の右側にマクドナルドがある。そこから外に出るとT Bus乗り場がある。 -
黄色いラインが引かれているのでそのあたりで待つとターミナル間の連絡バスが来る。
運転手さんに挨拶。「はろー、たーみなるすりー、ごぉ?」(こんにちは、このバスはターミナル3に行きますか?)
挨拶やサンキューなど言えるタイミングがあればどんどん言う。発音練習。 -
カンタス航空にてメルボルンへ。
-
ターミナル3のロビーにあるプロペラ機。
-
自動チェックイン機。朝早いので空いている。
-
自動チェックイン機。パスポートをかざすのが簡単。(個人手配のため)。カンタス航空のアプリに登録したほうが簡単なのかも。
-
機内にて、コーヒーとクッキーサービス。
機内は冷房効きすぎ。上着は手元に持ってたほうがよい。 -
メルボルン空港ターミナル1に到着。帰りのターミナル2にシャワールームがあるとのことで確認。出発ロビーのトイレの奥に一つある。
-
帰国の日43度まで気温が上がり空港まで来るのに汗だくになり、使用した。助かった。
-
メルボルンの電車、路面電車、バスはmykiカードがないと乗れない。(スカイバスは別)
去年の残高が少ないためチャージする。
1AUDからチャージできる。カード決済のレシートが出てからWAITの文字がでるのでまだカードはかざしておく。画面変わったらチャージ完了。 -
スカイバス。市内までのシャトルバス。
-
片道19.75AUD、往復36.5AUD。スカイバスアプリからの購入だと片道18AUD、往復35AUD。(2020年1月現在の価格)
-
去年と同様、路線バスと電車で市内へ移動。1時間もかからないので、片道4.5AUD。ウィークエンドは6.5AUD。(2020年1月現在)
料金形態はPTVのHP参照。
一番端のターミナル4の前にある駐車場の建物のグランドフロア(日本でいう1階)にバス乗り場がある。 -
グランドフロアが路線バス乗り場。観光客はほぼいない。17番乗り場から出る901番のバスに乗る。
-
BroadmeadowsStationで降りる。約16分。
帰りも同じバス停にメルボルン空港行きが来る。この駅から電車で街中のフリンダースストリート駅までは約32分。が、しかしこの日は電車が来ない。地元のおじさんに助けられて街までの臨時無料バスに乗れた。「さんきゅー、さんきゅー」後から調べたらこの路線は24日から27日までメンテナンスで終日運休だった。PTVのHPやアプリで運休情報が載っているので事前に見ておくこと。 -
フリンダースストリート駅正面にある、ユナイテッドバックパッカーズ。
試合観戦で帰りが遅くなるので、近くの宿を検索。 -
宿の入り口。カフェや飲食店が並ぶストリートにある。
-
チェックインして、カードキーをもらう。カードキーをかざして押さないと動かない。L(レベル)1は日本でいう2階。
-
女性4人部屋。先客3名あり。
-
下段。場所的には一番良かった。バッグパッカー宿のシングル部屋は利用したことあっあたが、相部屋は初めて。
-
ベッド下のロッカー。鍵は持参?。別の人の鍵。バックパッカー宿の時は鍵持参しよう。
-
コンセント。差し込んでスイッチをオンにすること。オーストラリア、ニュージーランドは変換プラグO型。
-
シャワー、トイレ、洗面台が一緒。このフロアには5つあった。棚やフックなどが何もない。持参したS字フックが役にたった。
夜はどこかは空いていたが朝は待ってる人もいた。時間ずらして利用した方がよい。 -
キッチン。お皿やコップ、カトラリーも沢山ある。
-
使った食器類は洗って拭いて片付けてと書いてある。ふきんはあるが、手を拭いたりしてる人もいる。使うときは自分で洗い直してからの方がよい。
-
壁側の席はフリンダースストリート駅が見える。壁向きのテーブルに穴が空いてる。下にコンセントがあるので充電できる。
-
食堂。アジア人は少なかった。
-
食材入れの棚。みんなスーパーのエコバッグに入れている。
-
冷蔵庫。キッチン台にシールがあるので、名前と部屋番号とチェックアウト日を記入して貼っておく。
-
飲料水用の蛇口。
-
毎日、8時30分から11時までパンケーキとコーヒー、紅茶のサービスがある。
-
パンケーキ2枚。はちみつかけ放題。最初は遠慮して3プッシュ。次の日からたっぷりかけた。追いはちみつもあり。
-
1月31日帰国の日。サウナのような暑さ。
15時から17時が気温のピーク。
来週は気温が下がる。気温の変化がはげしい。一日の気温差もかなりある。
どこの天気予報もあまり当たらなかった。
復路便が深夜便のため、宿を1日多めにとった。日中はお土産を買いに行ったりショッピングビルで涼んだり。
夕方宿に戻りシャワーを浴び、荷物をまとめてチェックアウト。また電車と路線バスで空港へ向かう。帰宅ラッシュの時間にあたる。 -
メルボルン空港、ターミナル2。搭乗手続きは21:45から。
新型コロナウイルスが世界で拡散中。マスク着用。パスポートチェックされる時はとる。
日本人率1割くらいだった。スキー、スノーボードらしき長い荷物を持ってる人が多かった。
深夜便2月1日0:45発なので軽食。チョコやチーズ&クッキーは溶けるので早めに食べる。
夜中、ギャレー(厨房)に飲み物や菓子をもらいに行ったりする。赤ワインにオレンジジュースを足してサングリアにしてみたり。チョコ、スナック菓子、クッキーなどがある。 -
早朝機内食。和食。
出発が遅れたが到着時間はほぼ予定通り。
無事に帰国。万が一パスポートを紛失した時のために戸籍謄本なども準備万端にしておいたが、何事もなくてよかった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ky_ photoさんの関連旅行記
メルボルン(オーストラリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
メルボルン(オーストラリア) の人気ホテル
オーストラリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストラリア最安
305円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
42