忍野旅行記(ブログ) 一覧に戻る
自由なドライブ旅行で、ホテルのみ確定しています。<br />山梨県  忍野八海        11月13日<br /><br />静岡県  熱海から伊豆半島一周  11月14日 ~15日<br /><br />長野県  天竜川下り       11月16日<br /><br /><br />以上のコースを回りました。<br /><br />

伊豆の旅 その1

128いいね!

2017/11/13 - 2017/11/16

13位(同エリア357件中)

0

13

ys3158さん

自由なドライブ旅行で、ホテルのみ確定しています。
山梨県  忍野八海        11月13日

静岡県  熱海から伊豆半島一周  11月14日 ~15日

長野県  天竜川下り       11月16日


以上のコースを回りました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
その他
  • 2017年11月13日<br /><br />憧れの富士山が現れました。<br />感激

    2017年11月13日

    憧れの富士山が現れました。
    感激

  • 憧れの富士山が現れ少しずつ近ずく。<br />

    憧れの富士山が現れ少しずつ近ずく。

  • 大きい富士山。

    大きい富士山。

  • 忍野八海 中池<br />忍野八海はその名の通り、8つの池のことを意味し、その他の池は「忍野八海」の形成と何ら関係がない。しかし、周辺にはそれ以上の数の人工の池が存在している。旅館『池本荘』の脇にある「中池」は、当旅館のテニスコートであった土地を池に造成したものである。同様に「はんのき資料館」敷地内の大型の池「榛の木池」も人工池であり、これらは比較的規模が大きく目立つ上に忍野八海の中心部に位置することなどから、多くの観光客が忍野八海を構成する池であると誤認してしまう傾向がある

    忍野八海 中池
    忍野八海はその名の通り、8つの池のことを意味し、その他の池は「忍野八海」の形成と何ら関係がない。しかし、周辺にはそれ以上の数の人工の池が存在している。旅館『池本荘』の脇にある「中池」は、当旅館のテニスコートであった土地を池に造成したものである。同様に「はんのき資料館」敷地内の大型の池「榛の木池」も人工池であり、これらは比較的規模が大きく目立つ上に忍野八海の中心部に位置することなどから、多くの観光客が忍野八海を構成する池であると誤認してしまう傾向がある

    忍野八海 自然・景勝地

  • 中池 <br />橋がつながっている島のようなところに湧水口がある中池<br /><br />にじゅうマスが泳いでいました。<br /><br />

    中池 
    橋がつながっている島のようなところに湧水口がある中池

    にじゅうマスが泳いでいました。

  • 忍野富士が奇麗にそびえています。<br />

    忍野富士が奇麗にそびえています。

  • 水車小屋と忍野富士。

    水車小屋と忍野富士。

  • 底抜池<br />榛(はん)の木林資料館のなかにあります。入口で入場券を買い、資料館の敷地に入ると、眼前には大きな「鯉の池」が広がり、周囲の景観と相まって開放感抜群です。敷地の最奥にあるという「底抜池」を目指して、順路に沿って進みます。<br />※資料館は有料。大人300円、子ども150円(ともに税込)。

    底抜池
    榛(はん)の木林資料館のなかにあります。入口で入場券を買い、資料館の敷地に入ると、眼前には大きな「鯉の池」が広がり、周囲の景観と相まって開放感抜群です。敷地の最奥にあるという「底抜池」を目指して、順路に沿って進みます。
    ※資料館は有料。大人300円、子ども150円(ともに税込)。

    榛の木林資料館 美術館・博物館

  • 資料館の入り口。<br /> 2階は展望台になっていて、資料館の敷地全体を見渡せました。<br /><br />

    資料館の入り口。
     2階は展望台になっていて、資料館の敷地全体を見渡せました。

  • 大きな鯉の池。近づくとたくさんの鯉が泳いでいました。

    大きな鯉の池。近づくとたくさんの鯉が泳いでいました。

  • 古民具などを展示する資料館の建物を通り過ぎると、木が生い茂った、一層ひっそりとした場所が見えてきました。そこに「底抜池」はあります。昔の姿をもっともそのまま残しているといわれ、その透き通った青色の美しさは、どこか神秘的で心が洗われるような透明感です。時間を忘れて、いつまでも見ていたい!

    古民具などを展示する資料館の建物を通り過ぎると、木が生い茂った、一層ひっそりとした場所が見えてきました。そこに「底抜池」はあります。昔の姿をもっともそのまま残しているといわれ、その透き通った青色の美しさは、どこか神秘的で心が洗われるような透明感です。時間を忘れて、いつまでも見ていたい!

  • 木林資料館の屋上に上がるとベストな(わたくしなりの)写真が取れました。

    木林資料館の屋上に上がるとベストな(わたくしなりの)写真が取れました。

  • 富士山を後にして熱海に向かいました。

    富士山を後にして熱海に向かいました。

128いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP