2019/12/14 - 2019/12/14
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遊子さん
学生時代よく読んでいた漫画「ポーの一族」。作者の萩尾望都デビュー50周年記念ポーの一族展があるというので、高速バスで大阪まで行ってきました。
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
2019年12月4日から12月16日まで開催。
ギリギリ12月14日土曜日に行きました。
JR大阪駅あたりは、いつ来てもどこかが工事中ですね。
阪急三番街に高速バスは到着、徒歩で阪急うめだ本店に向かいます。
土曜日とあって、人出がすごくまっすぐ歩けないほど。
地下街では迷子になると自覚があるので地上を歩きます。 -
たいして迷子にならずにたどり着けました。
う~ん、思っていたより混んでる。 -
チケットを購入し、入り口から入るもそこからもう行列が出来ています。
全然進みません。 -
「ポーの一族」「トーマの心臓」などの原画が展示されています。
撮影禁止なのでしっかり目に焼き付けます。
会場の真ん中あたりにある、宝塚歌劇「ポーの一族」コーナーは撮影可能。
衣装と舞台セット。
人が写らないように撮っているからこんな感じですが、実際は順番待ち。 -
シーラさんの衣装。
宝塚の衣装を、こんなに近くで見られるのは貴重かも。 -
舞台スチール。
舞台の様子も上映しています。 -
萩尾望都先生の短いインタビューの様子も上映していました。
このフォトスポットが会場内の宝塚コーナーにあれば、真ん中に立って写真撮ったのになぁ。
恥ずかしいけれど、会場内にいる人達は皆ポーの一族が宝塚が好きな人達の筈だから、勇気を出して誰かに撮ってもらったかもしれません。
残念ながらこのフォトスポットは会場外にあり、近くのカフェの順番待ちしている方達がズラリといらっしゃる前で撮る勇気が私には無い。 -
平日は仕事で来られないので、土曜日に来ましたが沢山の方々で会場内はギュウギュウ。
沢山の原画一枚一枚、じっくり読んで、細かい所まで書き込んでいるのを見て。
改めてコマ割りの仕方に感嘆するばかり。 -
気がつけば3時間程、会場内で過ごしていました。
またぜひ開催して欲しいものです。
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