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[MSC デェヴィーナ/海側バルコニー]地中海クルーズ10日間ーその(1/3) ジェノバ乗船、チビタベッキア<br /><br />家内が新聞の下の広告欄を見て、関空からフィンランド航空増便記念特別企画という事で、これはどう?と言う。家内は円卓でのDinnerで他の参加者との話しが苦手の筈だが、少し安めかなと思い、検討に掛かった。私は昨年イタリア、今年の5月にスペインと行ったばかりだが、ミラノ以外はダブりが無いため、CTのWeb siteから申し込んだ。家内はイタリアへ2回行っているが、ミラノは行っておらず、今回の訪問先は全て始めての為、当旅程に興味を持った様だ。<br />自宅からの出発は、家内が宅配便による早めのスーツケースのPick upを嫌い、かつ、今回は夜の出発で充分時間が有るのでMK スカイゲートシャトルを予約してみた。神戸の東灘区と芦屋で6名Pick upして関空へスーツケース1人1個迄は2500円の1人分の料金内というもので、スーツケースを宅配便で送る場合と比較すれば、便利でコスト的にも合う様だ。特に今回は夜雨が可なり降って来たため自宅横まで来てくれたのは意義があった。19:30MK に乗ると、既に2人乗っており、後芦屋辺りで2人追加で乗り、6名で関空へと向かう。<br />家から1時間で関空に着いたが、フィンランドエアーのカウンターはまだ開いていない。ツアー会社<br />CTのカウンターで添乗員Yさんに挨拶をして、E-ticketを貰い、スーツケースを預け、1階で、ユーロの両替をして、22:50フィンランドエアーのカウンターが開くと聞き、ラウンジも使えないので、2階のレストランを見て、落ち着けない様なので、3階のレストランへ行くと、21:30でラストオーダーとの事で、蕎麦屋には入れず、ラーメン店で夕食を食べ、22時閉店直前に店を出た。これならば早めにチェックインできるエミレーツの方が良く、フィンランドエアーの01:25分発の便は次回からは利用しようとは思わない。(帰り最後に大問題発生) フィンランドエアーのカウンターも正式には22:50 openと言っていたが、 22:30に開いたので、CTの受付からスーツケースをpick upし、ビジネスクラスのカウンターに並び、3組目でcheck-in→手荷物検査→出国手続→飛鳥ラウンジへやっとたどり着けた。このラウンジはさくらラウンジと異なり、<br />狭く食事のメニューも少ないが、0:45 の搭乗開始時まで居ることが出来るとの事。<br />0:50搭乗、Champagneのwelcome drink serviceがあり、手に引っ掛かりこぼしてしまったが、Joseph Perrier cuvee royal brut の代わりを持ってきてくれるGood service.1:25 Take off , head phone が聞こえないのでクレームすると直ぐに代わりを持ってきてくれた。2時~3時頃晩餐、beef 炒めと赤ワインを貰い、その後、果物とIce wine (甘い食後酒)を楽しみながら、席前のモニターでX-men dark phenix を見終えてからシートをFlatにして、ビジネスクラスを満喫しながら眠りについた。いつになく眠りに落ちたが、2時間位寝た後、家内に鼻をつままれ、起こされてからは、眠りが浅くなった。隣の人が鼾をかいていたのを私と<br />間違ったとの事。<br /><br />現地時間2時半(JMT 8:30)起きて、映画アラジンを見始める。4時~4:40頃割りとボリュームのある朝食が配給され、5時半(JMT 11:30)ヘルシンキに着いた。少し並ぶが、難なくユーロ圏に入国し、手荷物検査を終えて、6:50から30分位前のビジネスの搭乗券と今から乗るエコノミーの搭乗券でラウンジに入れた。ラウンジでは少しサンドウィッチを食べて、次のミラノ行きでは食事が出ないと聞き、菓子パンを少々調達、夫婦してリュックに入れた。また、今回初めてユーロSim を買ってきたので、日本のSimを取りだし、ユーロSimをスマホに入れて設定しようとしたが、説明書が良くわからず、Net に繋がらない。これは騙されたかな?(1980円の損)とも思ったが、イタリアに着いてから再度トライとした。ミラノ行きのフィンエアーに7:40搭乗、8時に離陸し、10時(フィンランドは11時)に予定通りミラノ到着。<br />スーツケースは無事Pick upでき、一安心。直ぐ、出迎えの大型バスに添乗員も含め10人が乗り、ジェノバへ向かう。今回は60才以上とビジネスクラス限定の旅行のため、参加者は神戸からDr.S 夫婦と我々夫婦、京都からDr.W 夫婦、Mr. N 夫婦(元会社役員)、大阪から一人参加のMr. I の9名と添乗員(エコノミー席)の計10名である。我々以外は海外旅行をいっぱい経験している面々であった。<br />このバスは午後1時半にジェノバに着き、13:50にMSC Divinaに乗船出来た。ロビーの階段にスワロフスキーが使われており目がチカチカする。手荷物を我々の11階の船室に置き、遅めのランチを14階のビュッフェレストラン(以降カフェRと称す) Calumet でとる。ピザとローストビーフを頂いた。その後、16:45から避難訓練で、救命胴衣を持参して集合場所に移動、救命胴衣を装着。18時に船はジェノバを出航した。毎週出航しているためか、楽団の演奏もテープ投げもない静かな船出である。その頃にはスーツケースも受領して、船室内もチェックした。ダブルベットに成っていたのでツインにする依頼書をベッドの上に置く。バルコニー、シャワー&amp;トイレも問題なし。18:50に6階シルバーラウンジに集合して、19時からDinner<br />を円卓2つで始める。Dr. W夫妻はワインをボトルで注文した。私はChantiの赤とBeef Stakeを頼んだ積もりだったが、来たのはローストビーフだった。夜21:45から劇場でショーがあったようだが、食後シャワーを浴び、少し肌着を洗って、22時頃から長い一日に疲れて爆睡した。<br /><br />9/22(日) (2日目)朝6時に起き、本日の観光の準備をする。朝食は14階のカフェRへ行ったところ、船のチビタベッキア入港が7時の為、早くから(6時Open)大勢詰め掛けテーブル席が無く、高めのカウンターのような八角卓 になんとか座り落ち着かない朝食をとった。サラダの置き場所も朝食の後で解った位バタバタしていた。添乗員さんが夜中に書いてコピーをして配って頂いた本日の予定表に従い7:50にロビー、ピアノ前に集合して、旅行社CT手配の大型バスにてチビタベッキア港から8時半出発でオリヴィエートへ向かう。残念ながらこの旅行で1回だけの雨の日でダブダブのビニールの雨カッパを船のstaffから貰うが、バスに乗るまでに濡れた。途中1回トイレ休憩を経て11:40にオリヴィエートに着いたが、バスが325mの丘の上まで登ってしまい、予定していた赤いフニクラに乗り損ねた。丘のうえのバス停で地元ガイドがフニクラで上がって来るのを待ち、別の小型バスに乗り、大聖堂前迄行く。大聖堂Doumoはシエナと同じ建築家が造ったとイヤホンガイドで聞いたが、シエナの大聖堂を忘れたが、シエナより正面のモザイク画が綺麗と思った。また、大聖堂の中も見学できた。その後、Legotta Funariという洞窟風のレストランで昼食をとった。ウンブリゲッチ(細めのうどんのようなスパにトマトケチャップ)、カチャトーラチキン、パンナコッタとここで有名と書いていたVino Biancoを飲みながら昼食を楽しんだ。珍しいが味はどんなものか? 後、チョコとマロングラッセを買い、まわりを散策し、13時半ここの観光終了。帰りは、バス停までエレベータで降り、来たバスにて15時頃船に帰着。11階船室のベッドが要求のツインのセッチングに変わっていた。良く船室を確認すると、バルコニーに椅子も有り、洗面所、トイレ、シャワーも2012年建造の為、他社比綺麗である。15:45から添乗員による船内の設備の説明に同行、支払のVisaのセットアップ、27日のマルセイユ&amp;アヴィニョンの船会社のOptional tourの申し込みの手伝いを添乗員にして貰った。その後部屋でシャワーを浴びてすっきり。本日のDinnerは家内がどう思ったのかロブスターとChampagneのセットを2人分注文したが、22.6€x2 追加でChargeされた。ロブスターが硬かったとの家内の評価であった。今夜は早めにシャワーを浴びたので、劇場へ行き21:45~22:30 カンツオーネショーを楽しんだ。このショーはオソレミーオで終わり、保々満足して、部屋に帰り23時就寝。               第一部完。   Yorky<br />

[MSC デェヴィーナ/海側バルコニー]地中海クルーズ10日間ーその(1/3) ジェノバ乗船、チビタベッキア

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2019/09/20 - 2019/09/20

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[MSC デェヴィーナ/海側バルコニー]地中海クルーズ10日間ーその(1/3) ジェノバ乗船、チビタベッキア

家内が新聞の下の広告欄を見て、関空からフィンランド航空増便記念特別企画という事で、これはどう?と言う。家内は円卓でのDinnerで他の参加者との話しが苦手の筈だが、少し安めかなと思い、検討に掛かった。私は昨年イタリア、今年の5月にスペインと行ったばかりだが、ミラノ以外はダブりが無いため、CTのWeb siteから申し込んだ。家内はイタリアへ2回行っているが、ミラノは行っておらず、今回の訪問先は全て始めての為、当旅程に興味を持った様だ。
自宅からの出発は、家内が宅配便による早めのスーツケースのPick upを嫌い、かつ、今回は夜の出発で充分時間が有るのでMK スカイゲートシャトルを予約してみた。神戸の東灘区と芦屋で6名Pick upして関空へスーツケース1人1個迄は2500円の1人分の料金内というもので、スーツケースを宅配便で送る場合と比較すれば、便利でコスト的にも合う様だ。特に今回は夜雨が可なり降って来たため自宅横まで来てくれたのは意義があった。19:30MK に乗ると、既に2人乗っており、後芦屋辺りで2人追加で乗り、6名で関空へと向かう。
家から1時間で関空に着いたが、フィンランドエアーのカウンターはまだ開いていない。ツアー会社
CTのカウンターで添乗員Yさんに挨拶をして、E-ticketを貰い、スーツケースを預け、1階で、ユーロの両替をして、22:50フィンランドエアーのカウンターが開くと聞き、ラウンジも使えないので、2階のレストランを見て、落ち着けない様なので、3階のレストランへ行くと、21:30でラストオーダーとの事で、蕎麦屋には入れず、ラーメン店で夕食を食べ、22時閉店直前に店を出た。これならば早めにチェックインできるエミレーツの方が良く、フィンランドエアーの01:25分発の便は次回からは利用しようとは思わない。(帰り最後に大問題発生) フィンランドエアーのカウンターも正式には22:50 openと言っていたが、 22:30に開いたので、CTの受付からスーツケースをpick upし、ビジネスクラスのカウンターに並び、3組目でcheck-in→手荷物検査→出国手続→飛鳥ラウンジへやっとたどり着けた。このラウンジはさくらラウンジと異なり、
狭く食事のメニューも少ないが、0:45 の搭乗開始時まで居ることが出来るとの事。
0:50搭乗、Champagneのwelcome drink serviceがあり、手に引っ掛かりこぼしてしまったが、Joseph Perrier cuvee royal brut の代わりを持ってきてくれるGood service.1:25 Take off , head phone が聞こえないのでクレームすると直ぐに代わりを持ってきてくれた。2時~3時頃晩餐、beef 炒めと赤ワインを貰い、その後、果物とIce wine (甘い食後酒)を楽しみながら、席前のモニターでX-men dark phenix を見終えてからシートをFlatにして、ビジネスクラスを満喫しながら眠りについた。いつになく眠りに落ちたが、2時間位寝た後、家内に鼻をつままれ、起こされてからは、眠りが浅くなった。隣の人が鼾をかいていたのを私と
間違ったとの事。

現地時間2時半(JMT 8:30)起きて、映画アラジンを見始める。4時~4:40頃割りとボリュームのある朝食が配給され、5時半(JMT 11:30)ヘルシンキに着いた。少し並ぶが、難なくユーロ圏に入国し、手荷物検査を終えて、6:50から30分位前のビジネスの搭乗券と今から乗るエコノミーの搭乗券でラウンジに入れた。ラウンジでは少しサンドウィッチを食べて、次のミラノ行きでは食事が出ないと聞き、菓子パンを少々調達、夫婦してリュックに入れた。また、今回初めてユーロSim を買ってきたので、日本のSimを取りだし、ユーロSimをスマホに入れて設定しようとしたが、説明書が良くわからず、Net に繋がらない。これは騙されたかな?(1980円の損)とも思ったが、イタリアに着いてから再度トライとした。ミラノ行きのフィンエアーに7:40搭乗、8時に離陸し、10時(フィンランドは11時)に予定通りミラノ到着。
スーツケースは無事Pick upでき、一安心。直ぐ、出迎えの大型バスに添乗員も含め10人が乗り、ジェノバへ向かう。今回は60才以上とビジネスクラス限定の旅行のため、参加者は神戸からDr.S 夫婦と我々夫婦、京都からDr.W 夫婦、Mr. N 夫婦(元会社役員)、大阪から一人参加のMr. I の9名と添乗員(エコノミー席)の計10名である。我々以外は海外旅行をいっぱい経験している面々であった。
このバスは午後1時半にジェノバに着き、13:50にMSC Divinaに乗船出来た。ロビーの階段にスワロフスキーが使われており目がチカチカする。手荷物を我々の11階の船室に置き、遅めのランチを14階のビュッフェレストラン(以降カフェRと称す) Calumet でとる。ピザとローストビーフを頂いた。その後、16:45から避難訓練で、救命胴衣を持参して集合場所に移動、救命胴衣を装着。18時に船はジェノバを出航した。毎週出航しているためか、楽団の演奏もテープ投げもない静かな船出である。その頃にはスーツケースも受領して、船室内もチェックした。ダブルベットに成っていたのでツインにする依頼書をベッドの上に置く。バルコニー、シャワー&トイレも問題なし。18:50に6階シルバーラウンジに集合して、19時からDinner
を円卓2つで始める。Dr. W夫妻はワインをボトルで注文した。私はChantiの赤とBeef Stakeを頼んだ積もりだったが、来たのはローストビーフだった。夜21:45から劇場でショーがあったようだが、食後シャワーを浴び、少し肌着を洗って、22時頃から長い一日に疲れて爆睡した。

9/22(日) (2日目)朝6時に起き、本日の観光の準備をする。朝食は14階のカフェRへ行ったところ、船のチビタベッキア入港が7時の為、早くから(6時Open)大勢詰め掛けテーブル席が無く、高めのカウンターのような八角卓 になんとか座り落ち着かない朝食をとった。サラダの置き場所も朝食の後で解った位バタバタしていた。添乗員さんが夜中に書いてコピーをして配って頂いた本日の予定表に従い7:50にロビー、ピアノ前に集合して、旅行社CT手配の大型バスにてチビタベッキア港から8時半出発でオリヴィエートへ向かう。残念ながらこの旅行で1回だけの雨の日でダブダブのビニールの雨カッパを船のstaffから貰うが、バスに乗るまでに濡れた。途中1回トイレ休憩を経て11:40にオリヴィエートに着いたが、バスが325mの丘の上まで登ってしまい、予定していた赤いフニクラに乗り損ねた。丘のうえのバス停で地元ガイドがフニクラで上がって来るのを待ち、別の小型バスに乗り、大聖堂前迄行く。大聖堂Doumoはシエナと同じ建築家が造ったとイヤホンガイドで聞いたが、シエナの大聖堂を忘れたが、シエナより正面のモザイク画が綺麗と思った。また、大聖堂の中も見学できた。その後、Legotta Funariという洞窟風のレストランで昼食をとった。ウンブリゲッチ(細めのうどんのようなスパにトマトケチャップ)、カチャトーラチキン、パンナコッタとここで有名と書いていたVino Biancoを飲みながら昼食を楽しんだ。珍しいが味はどんなものか? 後、チョコとマロングラッセを買い、まわりを散策し、13時半ここの観光終了。帰りは、バス停までエレベータで降り、来たバスにて15時頃船に帰着。11階船室のベッドが要求のツインのセッチングに変わっていた。良く船室を確認すると、バルコニーに椅子も有り、洗面所、トイレ、シャワーも2012年建造の為、他社比綺麗である。15:45から添乗員による船内の設備の説明に同行、支払のVisaのセットアップ、27日のマルセイユ&アヴィニョンの船会社のOptional tourの申し込みの手伝いを添乗員にして貰った。その後部屋でシャワーを浴びてすっきり。本日のDinnerは家内がどう思ったのかロブスターとChampagneのセットを2人分注文したが、22.6€x2 追加でChargeされた。ロブスターが硬かったとの家内の評価であった。今夜は早めにシャワーを浴びたので、劇場へ行き21:45~22:30 カンツオーネショーを楽しんだ。このショーはオソレミーオで終わり、保々満足して、部屋に帰り23時就寝。 第一部完。 Yorky

旅行の満足度
4.0
観光
5.0
グルメ
3.5
ショッピング
5.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
観光バス 徒歩 飛行機
航空会社
フィンランド航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • 9/20夜 出国審査後、飛鳥ラウンジで夜軽食を取った。

    9/20夜 出国審査後、飛鳥ラウンジで夜軽食を取った。

  • 飛鳥ラウンジで軽食の後のデザートとコーヒー

    飛鳥ラウンジで軽食の後のデザートとコーヒー

  • フィンランド航空AY068便エアバスA350 搭乗後シャンパン(Joseph Perrier Cuvee Royal Brut) のwelcome drink

    フィンランド航空AY068便エアバスA350 搭乗後シャンパン(Joseph Perrier Cuvee Royal Brut) のwelcome drink

  • フィンランド航空AY068便エアバスA350のモニター<br />Display大きく鮮やか

    フィンランド航空AY068便エアバスA350のモニター
    Display大きく鮮やか

  • フィンランド航空AY068便エアバスA350 家内はブルーベリージュースを貰ったようだ。シートはfull<br />flatだ。

    フィンランド航空AY068便エアバスA350 家内はブルーベリージュースを貰ったようだ。シートはfull
    flatだ。

  • フィンランド航空AY068便エアバスA350の夜食、<br />牛肉炒めが少しchewy

    フィンランド航空AY068便エアバスA350の夜食、
    牛肉炒めが少しchewy

  • フィンランド航空AY068便エアバスA350、食後に<br />果物と食後酒Ice wine(珍しいルーマニア産Liliac)を少し頂く。

    フィンランド航空AY068便エアバスA350、食後に
    果物と食後酒Ice wine(珍しいルーマニア産Liliac)を少し頂く。

  • MSC Divinaではなく、向かい側に停泊のMSC Fantasia 同型船、MSC Divinaは乗船手続きのビルが<br />手前に有り、全体を撮る事が出来なかった。

    MSC Divinaではなく、向かい側に停泊のMSC Fantasia 同型船、MSC Divinaは乗船手続きのビルが
    手前に有り、全体を撮る事が出来なかった。

  • MSC Divina のEntrance Lobby 豪華

    MSC Divina のEntrance Lobby 豪華

  • MSC Divina のEntrance Lobby の6階への階段は<br />スワロススキーが散りばめられ目がチカチカする

    MSC Divina のEntrance Lobby の6階への階段は
    スワロススキーが散りばめられ目がチカチカする

  • MSC Divina の14階ビュッフェレストランCalumet<br />(以降カフェRと称す)にて14時過ぎ遅めの昼食を取る。ピザ(1つを半分に切った物)とローストビーフは家内と分けた

    MSC Divina の14階ビュッフェレストランCalumet
    (以降カフェRと称す)にて14時過ぎ遅めの昼食を取る。ピザ(1つを半分に切った物)とローストビーフは家内と分けた

  • 9/21 18:00 MSC Divinaがジェノバ港を出港

    9/21 18:00 MSC Divinaがジェノバ港を出港

  • MSC Divina乗船後、5階Black Crabレストランでたべる最初のDinnerはローストビーフ。

    MSC Divina乗船後、5階Black Crabレストランでたべる最初のDinnerはローストビーフ。

  • 9/21(2日目、船では最初)の朝食、14階カフェRで<br />大混雑の中、必死でビュッフェの食料を取り、高めの八角卓に何とか座り食べた。サラダの置き場所が<br />解らなかった。<br />

    9/21(2日目、船では最初)の朝食、14階カフェRで
    大混雑の中、必死でビュッフェの食料を取り、高めの八角卓に何とか座り食べた。サラダの置き場所が
    解らなかった。

  • オリヴィエートの丘に登るフニクラ(ケーブルカー)<br />だが、バスが丘の上まで上がり乗らなかった。

    オリヴィエートの丘に登るフニクラ(ケーブルカー)
    だが、バスが丘の上まで上がり乗らなかった。

  • オリヴィエートの丘に有る大聖堂、シエナの大聖堂<br />と同じ建築家が建造したと聞いたが、外壁のモザイクが奇麗。

    オリヴィエートの丘に有る大聖堂、シエナの大聖堂
    と同じ建築家が建造したと聞いたが、外壁のモザイクが奇麗。

  • オリヴィエートの大聖堂内部

    オリヴィエートの大聖堂内部

  • オリヴィエートの大聖堂内の彫像 ピエタの様だ。

    オリヴィエートの大聖堂内の彫像 ピエタの様だ。

  • オリヴィエートの丘に有ったテントの土産物屋、<br />チョコとマロングラッセを売っており、買ってみた。美味しい。

    オリヴィエートの丘に有ったテントの土産物屋、
    チョコとマロングラッセを売っており、買ってみた。美味しい。

  • オリヴィエートの丘に有る洞窟風レストランLegotta Funari

    オリヴィエートの丘に有る洞窟風レストランLegotta Funari

  • オリヴィエートの丘に有る洞窟風レストランLogotta Funariのウンブリゲッティ(ウンブリア州のスパゲッティ、うどんにトマトケチャップを付けた様だ)、初めて食べた。

    オリヴィエートの丘に有る洞窟風レストランLogotta Funariのウンブリゲッティ(ウンブリア州のスパゲッティ、うどんにトマトケチャップを付けた様だ)、初めて食べた。

  • オリヴィエートの丘に有る洞窟風レストランLogotta Funariのカチャトーラチキン、初めて食べた。

    オリヴィエートの丘に有る洞窟風レストランLogotta Funariのカチャトーラチキン、初めて食べた。

  • オリヴィエートの丘をエレベータ下のバス停から見た。標高325mで、バスが丘を降りた所から見るべきかと思うが、天空に浮かぶ断崖絶壁の村という<br />旅行パンフは言い過ぎ。

    オリヴィエートの丘をエレベータ下のバス停から見た。標高325mで、バスが丘を降りた所から見るべきかと思うが、天空に浮かぶ断崖絶壁の村という
    旅行パンフは言い過ぎ。

  • MSC Divinaの11階の我々の船室、観光から帰って来ると、ダブルベッドが我々の要望通りツインになっていた。

    MSC Divinaの11階の我々の船室、観光から帰って来ると、ダブルベッドが我々の要望通りツインになっていた。

  • MSC Divinaの11階の我々の船室、今回はバルコニー付きだ。

    MSC Divinaの11階の我々の船室、今回はバルコニー付きだ。

  • MSC Divinaの11階の我々の船室、化粧室トイレも<br />清潔感がある。<br />

    MSC Divinaの11階の我々の船室、化粧室トイレも
    清潔感がある。

  • 2回目のDinner、スープはロブスタービスク。

    2回目のDinner、スープはロブスタービスク。

  • 2回目のDinner、前菜、野菜の天麩羅<br />

    2回目のDinner、前菜、野菜の天麩羅

  • 2回目のDinner、メインは特注(+€22.6)のロブスター、家内は身が硬いと言うが、

    2回目のDinner、メインは特注(+€22.6)のロブスター、家内は身が硬いと言うが、

  • デザートはティラミス、これは美味しかった。

    デザートはティラミス、これは美味しかった。

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