2018/06/04 - 2018/06/04
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chieko2014さん
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今日は、シベニクとトゥロギールへのショートトリップ。
クロアチアの世界遺産に登録されている所、行くまで知らんかったわ^^
そもそもシベニクは、ガイドブックにあまり詳しく載っていない町。
インフォメーションで頂いた地図を頼りに、世界遺産の聖ヤコブ教会や城塞に登ったり、中世の香りがする旧市街の街並みを歩いたり。
確かに魅力的な素敵なところでした。
トゥロギールもしかり。
典型的なアドリア海沿岸の町の雰囲気が漂う、白亜の石造りの建物が連なる美しい旧市街が魅力的。
これから、クロアチアへの旅の予定している方、外せませんよ^^
そして、トゥロギールからは、定期観光船でスプリットまで帰りました。
タイトル写真はその接岸前のスプリト湾。
そしての、スプリットの滞在時間短すぎた!明日は早起きしてデイオクレティアヌス宮殿行くど~~!
写真は毎度、枚数多し。想い出綴なのです。
毎度の出物腫れ物(わたし^^)所嫌わずでております。堪えておいで下さいまし^^
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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決して朝から頂いたのではありませんが、ゴミ出しの都合上の記念写真をパチリ!
Karlova?・ko((カルロヴァチュコ)はクロアチア代表。いつもお世話になっております。
KRUSOVICE(クルショビッツ)はチェコ代表。黒ビールの方が飲める。
フルーツで割ったビールはさっぱりしているので、シャワーだけのあんまり温まってないバスタイム後には丁度いい。 -
これがKn。1knが大体20円位。
手、でかいっしょ^^ -
アパート近くはこんな感じです。旧市街は車の乗り入れが出来ないので、ホテルが旧市街だと、荷物の移動はガタガタの大理石の道に苦労するかも・・
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鉄道駅にも近い、使わないけどさ^^
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クロアチア初代大統領であるフラニョ・トゥジマン博士の像。
なんでこんなに悲しそうな立姿なのかしら。ツレ並の猫背^^ -
スプリット湾。
色んな型の船が停泊しています。スプリット港 海岸・海
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もちろん、大型クルーズ船も。
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バスでシベニクまで行きます。1時間半位。シベニクまでの間にトゥロギールがあります。先にシベニク観光をしてから移動します。
朝8時発。着は9時半の予定です。 -
トゥロギール通過。
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ほぼ、定時到着。シベニクのバスステーション。
おトイレは激混み。もちろんのこと有料です。 -
いざ、観光へ!
子供たちの修学旅行、遠足?社会科見学?大勢おりました。 -
フラニョ トゥジュマン通り。朝からのご縁だわよ。
フラニョ トゥジュマン通り 散歩・街歩き
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見えてきたのが、聖バルバラ教会(Crkva Sv. Barbare)。
15世紀前半に立てられたゴシック様式の教会で、西側の壁面には窓や時計、彫刻が不規則にならんでいます。屋根にある2つの鐘楼はバロック様式ですって。 -
レプブリカ広場にある市庁舎。
市庁舎 建造物
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そのお向かいに世界遺産である聖ヤコブ教会があります。
シベニクの聖ヤコブ大聖堂 寺院・教会
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聖ヤコブ教会のトップに、聖ミカエル様のお若い頃の像かな?
今までの聖ミカエル様はいつもきりりとした壮年の像が多いのですよ。 -
カトリックの大聖堂で、2000年に世界遺産に登録されました。レンガや木を使わずに建てられた石造建築の教会としては世界で一番大きいそう.
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北門のライオン君がシンボリックで、別名獅子の門。
12使徒とアダムとイヴで彩られたファサードと青銅のドア。 -
孔雀の羽の模様の様なバラ窓。
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聖ヤコブ教会には日本語パンフレットがあります。
行った時には、これがそうかと感動一入でしたが、もう一年前以上前でこれがどうこう説明できません。 -
もちろん、いろんなことが見たくて知りたくて行ったのに「素敵だった」とだけでは、情けない。
情けないと、言ってるようなライオン君! -
ですが、素敵とだけです。
祭壇がたくさんある聖ヤコブ教会。 -
洗礼室。
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その天井はこんな感じ。装飾がとても美しかった~!
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出口はこんな感じ。
きっとそれぞれの推しメン有りなのでしょう。右下の彼だけが、ピカピカになっております。
聖ヤコブ教会、お邪魔しました。 -
博物館の入口付近。
こんな方がご案内いたします。この方は?シベニク市立博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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後ろは絶対!見てはいけません^^;
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聖ヤコブ様かな?聖マルコ様かな?
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こんな感じのお顔^^
ポルトで見た有名な面白顔のキリスト様並にいい味出してる! -
聖ヤコブ大聖堂の東側、この彫刻。
特徴的なのは、大聖堂の壁に施されている71もの人の頭部の彫刻。これは大聖堂が建設された当時のシベニク市民をモデルにしていると言われている彫刻なのですが、キリスト教施設に飾るのは聖人しか許されなかった時代、俗世間の一般市民の顔が大聖堂に彫りこまれるということは、実に画期的な出来事だったのだとか。ひとりひとり顔の造りや表情が違うのも、とてもユニーク。見ていて実におもしろいのですよ! -
周りを石造りの家々に囲まれたシベニク旧市街の狭い路地。
中世そのままの雰囲気が漂い、ひっそりとした路地は異国情緒たっぷりです。 -
次なる目的として、聖ミカエル要塞を目指しています。路地・・
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路地・・
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その路地を、いったいどこまで登るのでしょうか。
聖ミカエル要塞は、高さ70mの丘の上にあるらしいです。
しんどかった・・ -
秘密の花園と言われる聖ロブロ教会のカフェ、お庭への入口。
寄りません・・
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一目散に登って来た眼下に見えているのは、先ほど通ってきた聖アン教会とその墓地。
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聖ヤコブ大聖堂も見えています。
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まだ、もう少し高見があるようです。
暑っ^^; 今まで登って来たのにまだ登るか! -
やってきて分かる。苦労して来た甲斐があり、こんなに景色が良いわ。
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反対側を見れば、バロン要塞が見えてますが、歩きは厳しいかな。この要塞との共通券があるって。
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湾岸に沿って歩いて行けばビーチもあるようです。聖ミカエル要塞の雄姿が拝める所に違いない・・が、行かない。
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要塞はこんな感じの活用されていました、平和だ!
近々のイベントポスターもイイ感じ! -
また、路地歩き再開すると、こんなマネキンさんに遭遇する。
そう云えば、ネコちゃんに遭わない。暑いからね。 -
変わったネコちゃんの置物・・
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狭い範囲で何回も通りました。旧市街の中にあるビビットカラーの建物。
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・・これが謎、この模様、クロアチアで見かけること多々。これ、な~に?
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アドリア海を眺めながら、Brauerさま、いただきました~!
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聖ドメニコ教会。
シベニクはじめ、クロアチアは教会がとっても多いと感じました。信心深くない私はそれだけで感動モノ。 -
また、聖ヤコブ大聖堂に戻って来ました。
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獅子の門。
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人面像!を眺めながら、お茶出来るカフェ。
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。。
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東京まで9527km.
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バヴ・レ・シュビッチェ公園 .
水瓶を肩にした女の子の噴水。 -
旧市街を抜けて、聖フランシスコ教会に向かいました。旧市街とは違い、比較的静かで落ち着いたエリアです。
聖フランシスコ教会 寺院・教会
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主祭壇だと思います・・
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これは、歴代の司教様のお墓でしょうか。
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教会の内部。
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天井絵。
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こんな絵画がたくさんあります。誰の作品などのコメントが出来ない程の数々ありました。
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こんなシュールなのも・・
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外に出て直ぐ、ペタル・クレシミル4世の像がありました。
ペタル・クレシミル 4 世は、11世紀にシベニクを統治していた人だそう。銅像はちょっと険しい顔をしてるようでしたが、花に囲まれたきれいな場所に座っていました。 -
シベニクのバスステーションに戻って来ました。
10時前に着いて14時発のスプリット行き、トゥロギールへ途中下車。
のんびりとシベニクを楽しみました。 -
VINOPLOD.
シベニクからトゥロギールまでの途中、気になった大きな工場。クロアチヤワインの生産元らしい。
あの謎のオレンジ色にオタマジャクシの様な鉢植と一緒の帽子。 -
トゥロギールのバスステーション。
旧市街の直ぐ近くです。
ここで、痛恨のミス!バスに傘を置き忘れた・・UV効果抜群のヨーロッパ対応の傘。
この旅、なくす物多し。最初から、LUMちゃんは、いないし・・ -
島にある旧市街までは橋を渡って行きます。バス停からすぐです。運河沿いには、多くのボートが係留されていました。
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2300年にわたって続いた植民都市としての歴史を持つトロギール。南北500メートル、東西1キロメートルほどの小さな島にあるトロギールの旧市街は城壁に囲まれ、ロマネスク様式、ルネッサンス様式、バロック様式など、様々な時代にわたる歴史的建造物が所狭しとひしめいているとか。
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ちょっと小腹が空いての寄り道。
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聖ロヴロ大聖堂前の広場に面して立つ時計塔は、なんだか可愛らしいデザイン。
と、カラマリー。イカのから揚げ、美味いのですよ^^イヴァン パヴァオ ドゥルギ広場 広場・公園
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トロギール旧市街のシンボルが、白い外壁が美しい聖ロヴロ大聖堂。
聖堂に併設された尖塔は町のどこからでも見えるほど。 -
装飾が見事なファサードなんですが、シベニクの聖ヤコブ教会のライオン君も似たようなお顔でした。
どうもしまりがない・・聖ロヴロ大聖堂 寺院・教会
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大聖堂の中は、こんな感じ。
この聖堂の名前のロヴロとは、ローマ時代のキリスト教徒で、キリスト教が禁止されていたヴェレリアヌス帝の時に焼き網の上で焼かれて殉教した聖人。
大聖堂内正面には天蓋付きの主祭壇、左に説教壇、右に聖歌隊席が設けられています。 -
説教壇と聖歌隊席と。
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天蓋付きの主祭壇。
身廊の突き当たりにある主祭壇は石造りで、八角形の天蓋が四本の柱に支えられた台の上に置かれ、受胎告知を表す像が立っていますって。確かに・・ -
聖ロヴロ大聖堂と云えばこれ!
天井には逆さになった聖人の像が彫られており、こうした逆さの聖人像はとても珍しいのだとか。
誰? -
天井からはみ出してる~!
天井と壁一面が、天使や使徒の彫刻で覆われている「聖イヴァン礼拝所」。 -
「聖イヴァン礼拝所」。
ここは初代トロギール司教で町の守護聖人イヴァン・ウルシーニの石棺が置かれています。この礼拝堂はクロアチアを代表する初期ルネサンスの傑作で、周囲の壁の窪みには12使徒の像が置かれ、聖イヴァンの石棺を取り囲んでいますって。 -
石棺には収まらない方の(失礼・・)
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地下墓地・・かな?
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細部にわたって施されている彫刻が素晴らしい!
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洗礼室。
この太い腕を曝したくはなかったけれど、この一枚しかなかったのです(>_<)
シベニクの聖ヤコブ大聖堂の洗礼台より、凝った造り。 -
ホラーだわ~!
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アダムとイヴの像が両端に彫られている重厚で美しい大聖堂の入り口の門。
クロアチアを代表するロマネスク美術の傑作と称えられているそう。
獅子と言うよりも綿羊みたい^^ -
「ラドヴァンの門」と呼ばれ、聖書の場面を忠実に再現した細かい彫刻が施されています。この美しいロマネスク様式の門は、クロアチアを代表する建築家・ラドヴァン作だそうですよ。
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15世紀に建てられた時計塔。
時計塔の隣には、15世紀以来の彫刻と柱頭装飾の素敵な柱で支えられたロッジア(涼み廊下)が続きます。ロッジアは中世の集会所だったところで、現在周りにはレストランのテラス席が張り出し、一休みするのにもちょうどいい空間となってますよ。イヴァン パヴァオ ドゥルギ広場 広場・公園
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時計塔。
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聖ロヴロ大聖堂は工事中でした。一年半も前の旅、もう完成されたかな?
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トロギール観光の醍醐味は街歩き。とても小さな街なので迷いようがない。
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一般家庭とは思えない!
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少し雲が出てきたのに、ここも素敵です。
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トロギール旧市街の西端にある長方形の強固な外観が特徴的なカメルレンゴ要塞へ行きます。
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パンフレット。
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15世紀のヴェネチア統治時代に造られたカメルレンゴの砦。
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カッコイイ感じ!
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島の南西端にあるので見晴らしは抜群。
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聖二コラ修道院や聖ロヴロ聖堂の塔が見事です。
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しつこい位。出してしまう。
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運河の南側、島の北西にひっそりと建つのは石造りの聖マルコの塔。
見張り塔としての役目は今では不要となり、現在お土産物を売るお店が入っています。 -
また、中世へタイムスリップします・・
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路地・・
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路地・・
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路地・・からの「ロッジア」( *´艸`)
なんて書いてあるのか、皆目見当もつきませんが。 -
ロッジアの壁には、祖国を守るためオスマン・トルコと戦った英雄、ベリスラヴィッチ総督のレリーフ。
天井が可愛い~! -
貿易品に税金を掛けるためには商品を正確に測りますと言う意味で天秤を持つ聖母のレリーフ。
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聖ロヴロ大聖堂をまた見て。
観光の中心地となるイヴァン・パヴァオ・ドゥルギ広場に面していて、高さ47メートルの鐘楼はどこからも目印。13世紀に建築が始まり、完成したのは17世紀。そのため様々な建築様式の見られる大聖堂ですって。 -
北門の上に立つのは、12世紀の司教でトロギール守護聖人の聖イヴァン・ウルシーニ像。この門を潜ればまさに中世の世界が広がっています。
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私は旧市街を出て、水上バス乗り場を探しに行きます。
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船・・旧市街から橋を渡ってこの場所がフェリー乗り場。Googleマップだと、船と。
船 船系
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陸路ではスプリットまで40分程。
海上では、30分。料金は行った時は30Knでした。この値段で海からの景色を楽しみながら、スプリットまで行けたんですから最高にお得。 -
結構混んでましたが、アジア人は私たちだけで珍しいみたいで記念写真多し。
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暮れなずむアドリア海。
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スプリト湾からの景色。
スプリットの市街の通り。リヴァは今日も人一人・・ -
接岸前のスプリット市街。
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船を下りて、リヴァ。
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リヴァからの~地下宮殿の~!入口付近。
ディオクレティアヌス帝はどんだけ権力者だったか、明日検証いたします。 -
ご覧あれ、「聖ドムニウス大聖堂」の雄姿。明日、攻めます。
シベニクとトゥロギールの塔も登れたんですが、塔担当者ツレが行きませんでした。足場ガタガタだし、スケルトンだとのクチコミに怯えてね。スプリットの史跡群とディオクレティアヌス宮殿 史跡・遺跡
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ペリスティルと呼ばれている旧市街のの中心部。
着いた昨日はすごく混んでましたが、今はまだそれほどでもないが・・夜は坐る場所などないほど。
明日はもっともっとコミコミ。今だから言えること^^ペリスティル 広場・公園
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ペリスティルには、ディオクレティアヌス帝がエジプト遠征から持ち帰ったと由来のあるスフィンクスの像が12体あります。
惜しくもその後のキリスト教徒達に頭を切り落とされてしまったものばかりなのですが、一体だけ、頭が残されたものがペリスティルにあります。
それが、これです。 -
ローマ戦士のコスプレイヤーがいましたが、並んで記念写真を撮ると金くれりょ~とせがまれる。
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こんな感じの水場がいろんな所にあるけど、「GET」と、あるから、4世紀ものではないのかも^^;
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スプリットのクロアチア国立劇場だそうです。とても、由緒ある劇場だとか。
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夕飯をいただきます。昨日の処とちがうのは・・諸事情です^^だって・・昨日のお薦めレストランは美味しくなかったのです。
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多分、マッシュルームスープかな・・
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これは、何かな・・
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トリュフが乗っかってるリゾット!トマト味だわね。
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【BABARIN】というレストランでした。
弾き語りもあって、雰囲気良かったです。
お会計は、208Kn。お味は・・記憶にございません。 -
レストランから程なく、共和国広場。
コの字型に建物が建っている広い広場。カフェやレストランがたくさんあります。Prokurative広場 広場・公園
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その広場からリヴァ、海沿いのプロムナードへ向かうと様々に色、形を変えて見飽きることが無い噴水にぶつかります。
かつて、19世紀後半に有名なイタリアの彫刻家ルイージツェッコーナ(知らんけど‥)によって建てられたモニュメンタルナ フォンタナまたはバハモントゥシャと呼ばれる壮大な噴水がここにあったそうです。
資料を見たら、ウィーンのシェーンブルン宮殿にあった噴水の様な豪華さ・・ -
リヴァ沿いのレストランやカフェが大賑わい。寄りたいけど、我慢!
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ペリスティル。
先程の混み具合とちゃうでしょ?ペリスティル 広場・公園
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銀の門から帰ります。
現在、見られる姿は19世紀に再建されたもの。 ペリスティルから真っ直ぐ続いています。
明日はザダールへ行くので、早起きしてスプリットの観光しなくちゃいけないのです。銀の門 建造物
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