2019/09/27 - 2019/09/30
27位(同エリア63件中)
阪本さん
ムグンファ号と観光列車「A-train」に乗り、正東津から東海・ミンドゥン山を経てソウルに向かいます。
前回→https://4travel.jp/travelogue/11550540
韓国の鉄道(路線、種別、車両、乗り方)についてはこちらの動画で解説しています。
https://nico.ms/sm35738212?cp_webto=share_others_iosapp
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正東津駅。
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ソウルの真東に位置するこの町はちょっとした観光地。
レールバイクに乗ったり状態保存された機関車を見るたりする事ができます。 -
色とりどりの客車。
元ムグンファでしょうか?
内部は博物館になっています。 -
ムグンファ号で次の町、東海(トンヘ)に向かいます。
非常に良い天気。 -
日本海。
国防上の理由から、有刺鉄線が張られています。 -
東海に到着。
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ムグンファ号の後に到着した、海列車(パダヨルチャ)。
日本海沿いを走る、海をテーマにした観光列車です。 -
駅前。
境港⇆東海⇆ウラジオストクを結ぶフェリーの寄港地として有名な町ですが、江陵と比べると寂れた印象の街並みです。 -
再びムグンファ号に乗り込み、内陸のミンドゥン山へ向かいます。
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構内踏切を渡ってホームに行くスタイルです。
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ムグンファ号の客車は何種類かあり、混ぜて使われています。
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8200型電気機関車側面。
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今回もセマウル客車に当たりました!
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ミンドゥン山到着。
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駅舎。
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山の中にある駅です。
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ミンドゥン山の街並み。
山あいの小さな町です。 -
再びミンドゥン山駅。列車がやってきました。
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ソウル(清涼里駅)とアウラジを結ぶ観光列車、A-train(アリラン列車)です。
韓国民謡アリランをテーマにした列車ですが、旌善線沿線の住民の足としての役目もあります。
1日1往復されており、ミンドゥン山から先のローカル線、旌善線に入る唯一の列車です。 -
4両の客車で運行されます。
車体上部までガラス窓になっているのが特徴。 -
車内に乗り込みます。
写真はミンドゥン山駅にいた事業用車両。 -
A-trainは異なるコンセプトでデザインされた4両の客車で運行されます。
これは赤系車両 -
青系車両。
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黄色系車両
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カフェ車両。
営業はしていませんでした。 -
デッキは韓国らしい内装。
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最後尾の貫通扉はガラス窓に改造されており、線路を眺める事ができます。
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良い眺めです。
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ソウル 清涼里駅に到着。
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オリジナルキャラクター。
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旅客輸送に就くのは珍しい7600型ディーゼル機関車。
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次回はソウルで撮り鉄します。
前回→前回→https://4travel.jp/travelogue/11550540
韓国の鉄道(路線、種別、車両、乗り方)についてはこちらの動画で解説しています。
https://nico.ms/sm35738212?cp_webto=share_others_iosapp -
ニコ動「【ゆっくり解説】韓国の鉄道」
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