2019/05/09 - 2019/05/11
23位(同エリア405件中)
クッキーさん
待ちに待ったイグアスの滝へ。トロッコ列車に乗ってアルゼンチン側から遊歩道を歩き、悪魔の喉笛へ向かいました。
悪魔の喉笛を堪能した後、トロッコ列車で戻り、アッパートレイルを歩き、屏風のような滝の眺めを満喫。
ランチの後は、ボートツアーで滝に突っ込むアクティビティー。アドレナリン全開、大興奮の経験でした。
さらに 三国国境展望台も訪れ、イベント満載、感動しきりの一日となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
5/10 7:24(日本時間)
バスでホテルまで。
ツアー仲間が、ホテルの立地が ラスベガスと同じようだとおっしゃっていました。 -
ホテル室内はゆったり。
-
バスルームはシャワーのみ。
上の窓が開いているのですが、ここに問題が発生。翌日の夜、部屋がノックされ 添乗員さんとホテルスタッフが現れました。この開け放された窓から蟻が侵入して、添乗員さんの部屋が大変なことになっていたそうです。
ホテルスタッフによって窓が閉められて一件落着。 -
5/10 8:00
夕食タイム。サラダやスープはビュッフェスタイルで、メイン料理だけ注文します。 -
5/10 18:30(現地時間;午前6時半)
モーニングコールは6時。
夜が明けるのが遅いですね。 -
早朝にもかかわらず、朝食は充実。
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7時30分にホテルを出発。
橋の欄干には ブラジル、アルゼンチン。 -
広場の先では、
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国境でパスポートコントロール。
私たちは バスに乗ったままで待機、全てガイドさんにお任せです。
写真は撮らないようにと注意されています。 -
何の支障もなく 入場ゲートに到着。
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入り口を入り、園内を抜けて トロッコ乗り場まで歩きます。
ここでトイレを済ませている間に、添乗員さんがチケットを用意してくれました。 -
21:00(午前9時;時差は12時間ですね)
長いトロッコ列車のほぼ先頭部分まで歩き ようやく並びの席を確保。 -
トロッコ列車から。
国立公園入口付近のセントラル駅からトロッコに乗り、途中トレッキングコースの拠点となるカタラタス駅に一時停車。
その後、終点の 悪魔の喉笛に一番近いガルガンタデルディアブロ駅へ向かいます。 -
駅を出て、穏やかな川の流れを横目に見ながら 滝の上にのびる約1キロの遊歩道を歩きます。アルゼンチン側から先に見える悪魔の喉笛につながる遊歩道の橋。
川の上を延々と歩いていると思うと、不思議な感覚。 -
降りそうで降らない この日の天気。青空は望むべくもありませんが、降らないだけで良しとしなくては。
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遠くに見えているのは、壊れた かっての遊歩道の橋。
雄大で 穏やかに見えるイグアスの川ですが、大洪水の際は 橋が流されるほど増水することもあるとか・・・
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5/10 21:42
展望台を目指して しばらく歩くと、轟音が徐々に大きくなり、水煙が見えてきました。
滝の姿はまだ見えなくても音だけは聞こえる・・・この悪魔が唸るような轟音から悪魔の喉笛という名が付いたとか。さらに進むと滝の一部が見え始め、 -
展望台の淵へ夢中で進み、手すりに手を付け覗き込んだ瞬間、目に飛び込んできた、すさまじい水量で落ちていく滝の姿。悪魔の喉笛が姿を現しました。
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ここまですさまじい滝とは思いもしませんでした。
遊歩道も、展望台も 上は観光客で鈴なり状態。40m~80mの落差があるそうですが、滝つぼは 水煙のため何も見えません。 -
まるで手が届きそうなくらいの距離に、すさまじい量の水が流れ落ち、ずっと見ていると まるで滝に飲み込まれそうな感覚。今まで味わったことがないその迫力とスケール感は少し恐ろしくもあります。
マイナスイオンを浴びるなどというものではなく、水しぶきが 上からも下からも襲い掛かって 顔を洗ったようになりました。 -
少し左手にカメラを向けると、対岸のブラジル側に 唯一立つホテルの姿が見えました。
青空に映える滝の様子を見られないことを 少し残念に思っていたのですが、この圧倒的な水量と水煙の豪快さに すっかり満足しました。 -
さらに 展望台の左手へ。
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展望台の左端からは 垂直に落ちてくる水の流れがよく見えます。
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水煙がすさまじいので、いくら身を乗り出しても 水が落ちていく先までは全く見えません。この迫力が凄まじく 恐ろしささえ感じます。
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水煙のせいで 霧が足元から吹き付け、百均で買ったレインコートも そこからはみ出した足元も かなり濡れていました。
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ここでの写真を撮るために、中古の防水カメラを買っていきましたが、
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レンズに付いた水が 目玉のようになって映り込んでしまいました。
凄まじい水量で湧き上がる水しぶきは、細かい霧レベルではなく、下から降りあげる『雨』のようなもの。
水しぶきがかかっても 滝の迫力が感じられ、かえって嬉々として もう興奮状態です。 -
すさまじい量の水が落ちていくので、その水しぶきが下で消化しきれず 空へ逃げていき、それが水煙になるのだとか。
展望台の最前列は、濡れることも厭わず 自撮りをする人、記念写真を撮る人で込み合っています。 -
水煙と轟音の競演。
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展望台に立っていると レインコートもしっとり濡れ、もう顔を洗ったかのよう・・・
でもそんなことは全く気にならないくらい、ずっと見ていても飽きることがありませんでした。 -
滝の姿を目に焼き付けて。
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22:00
帰り際に、名残惜しくて 最後の一枚。 -
川に架かる遊歩道を戻るうちに ようやく興奮状態も少し収まりました。
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イグアス川に生息する魚たち。
昨夜 ツアー仲間が食べたのは、これらの魚かな? -
ガイドさんから聞いていた、8の字の文様のチョウチョを 間近で見られました。
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22:20
集合時間内に 駅前の広場に余裕で到着。
ここには トイレもありました。 -
ハナグマが 可愛らしい仕草を見せています。滝の周辺いたるところに多く生息しており、かなり人に馴れているので、売店の近くや、人の集まるところでうろうろして食べ物のおこぼれを頂戴しようと狙っています。
この後、ふた付きのごみ箱を 上手にあさる姿も見かけました。
かわいいのでついつい触りたくなるのですが、噛まれることもあるので触るのは禁止されています。 -
トロッコ列車と遊歩道は オレンジのライン。
これから歩くアッパートレイルは 青いラインです。
イグアスの滝は、パラナ川(ラプラタ川の支流)にあり、アルゼンチンとブラジルの国境となっています。右が、今いるアルゼンチン側。近くにはバラグアイもあり 三国国境に接しているのです。
北米のナイアガラ・フォールズ、アフリカのビクトリア・フォールズと並んで世界三大瀑布の1つと言われています。 -
22:51
再び トロッコ列車に乗り込みます。 -
22:59
トロッコ列車を降りて アッパートレイルへ。
アッパートレイルはその名の通り、イグアスの滝を上から見ることができる 全長約650mのコース。
ジャングルの中に張り巡らされた木製のブリッジを歩きます。 -
歩き始めて その先に見えてきた滝は、悪魔の喉笛には比べ物にならないくらい穏やかな流れ、かと思いましたが、
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下に落ちるさまは やはり豪快。
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その先の ジャングルの切れ目から、目に飛び込んできた絶景。
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どこまでいっても滝、滝、滝。まさに滝の屏風です。
イグアスの滝、ハンパなし。
滝の幅は、イグアスの滝が4Kmでトップ。落差はビクトリアの滝が110m、イグアスが80m、ナイヤガラが40m。滝の落差が最大なのはエンジェルフォールで1,000m弱。 -
ここでも水煙が上がっています。
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晴れていれば十中八九、必ずと言っていいほど虹とのコラボレーション絶景を観られるそうですが、残念ながら この天気では無理のようです。
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イチオシ
こちらは基本的に滝の淵を歩いていく感じです。
中央に見えるのはサン・マルティン島?この島にもロウアートレイルから船で上陸できるそう。 -
ボートツアーのようです。
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崖の上から滝が流れ落ち、さらに その先からも流れ落ちていく感じ。
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目を向けると、滝の向こうに見えている展望台。
あちらまで歩けるようになっているようですね。 -
展望台から覗き込むと 下のロウワートレイルを歩く人々も見えます。
人の姿と比べると 滝の大きさがよくわかります。 -
水煙に霞む風景は、まるで水墨画の世界です。
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イチオシ
自然が造り出した見事な造形に 嘆息。
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遊歩道のすぐ下から流れ落ちる滝。
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ロウアートレイルからは 滝の足元がよく見えそうです。
こうして見ると、ロウアートレイルも歩いてみたくなりますね。 -
滝は この先で落ちていきます。
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遊歩道は 少し滝から離れて。
流れてくる川は こんなに穏やかな流れです。 -
最後の展望台から。
ここでも水煙があがり、向こうが見晴らせません。 -
悪魔の喉笛とは違って、崖の上から まさに滝が流れ落ちる瞬間を見ることができます。
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足元を流れ落ちる滝を見ていると、足がすくみそうになるくらい。
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川の流れの中にも しっかり根付いている木々。
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滝の流れの先の 大岩の配置の妙にも感動。
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どこまでも連なる滝を見ていると、あらためてイグアスの大きさ、国立公園の広大さを感じます。
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遊歩道を戻りながらも、ついついシャッターを押してしまいます。
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こんな水量で打ち付けられているのに、しっかりと岩に根付いている木々の生命力に感嘆しきり。
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ジャングルの中に 悠然とかまえるロッジ風の建物。
大体1時間くらいをかけてアッパートレイルを一周すると、終点付近にレストランやカフェテリアがあります。 -
24:00
開放感がある、ログハウス風のレストランです。
端に、豪快に肉を焼いてサーブしてくれるコーナーがありました。 -
ビールも美味しくいただいて もう満腹です。
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5/11 0:42
お腹を満たした後はボートツアーへ。まずトラック乗り場へ行きます。 -
ボートツアーのチケットは こちら。
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ボート会社のリーフレットから。
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ボート乗り場までは専用の車で向かいます。車はトラックの荷台に椅子を付けたようなもの。この専用車で約20分ジャングルの中を進んでいきます。
トラックでいく途中には、クイズや「みんなどこから来たの~?」的な語り掛けがありました。 -
1:17
石段を歩いて 川まで下りて行きます。 -
1:21
石段をずっと下りていくと、ボート乗り場へ着きました。
ボートに乗る時、ライフジャケットと、手荷物が濡れないようにするかなり厚手の緑の防水袋を配られます。
これにバッグなどの手荷物をいれて、くるくる縁をまいて縛っておけば 濡れることはありません。 -
1:42
まずは船着き場から 滝のスポットまでボートで向かいます。
滝に近づくにつれ 川が波立ってきました。 -
右側を見ると、すぐ間近に 滝の流れが。
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少し水しぶきがかかるくらいの距離です。
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アッパートレイルから見ていた滝。
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先行するボートが あの滝の中に突っ込んでいきますよ。
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目の前に聳え立つ 滝の屏風。
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岩の間から 湧き出してくるような滝の眺め。
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小さめの滝に近づいていきました。
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滝から湧き上がる水しぶきと水煙も体感しながら、
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滝をかすめるように、
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突っ込んだというか、限りなく近づいただけのような感覚。
写真は 防水カメラで 片手でシャッターを押しているだけですから、構図も何もなし。 -
それでも 滝の水しぶきを全身で感じられます。
この時の突っ込みは、後で思えば 心の準備、という感じでした。 -
ボートは待機中。
-
頭上には 青空が。
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1:50
ボートからの絶景も堪能。 -
待機中に ボートの舳先に立って自撮りする人が次々と現れました。
ボートツアーはブラジル側、アルゼンチン側どちらでも参加することができますが、今回は私の参加したアルゼンチン側をご紹介。
乗り場の前で頑丈なビニールの袋を渡されるので、とにかく濡れて困るものはすべてこの中に詰め込んで!
荷物置き場はないので、袋を持ち、ライフジャケットを着てボートに乗り込みます。
カメラや携帯など絶対に濡らしたくないものは袋の奥におしまい下さい!袋は密閉されません・・・
カッパ着用はもちろんのこと、服の下は濡れてもOKな水着がおすすめ。用意のいい人はビーチサンダルに履き替えて参加していましたよ。 -
サンマルティン島近くの滝。
-
ボートを傾けながらのカーブを入れてくれるので水しぶきが上がり なかなかスリリングです。
この時も 滝の端っこをかすめた感じでしたが、水圧に自然の力を感じて 思わず叫び声が。 -
虹も 知らぬ間にカメラに写っていましたが、
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肉眼でも確認できました。
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1:56
もう一度、と期待していると 態勢を立て直す暇もなく、 -
また滝に近づいていきます。
-
ボートのスピードがいきなり速くなり、滝を目指します。
もうすでにすごい迫力。すごい水しぶき。とてつもない水圧で 目も開けていられない状況。
今ボートがどのように動いているのかも 全く分かりません。
闇雲にシャッターを押しているだけです。 -
1:57
何回か一瞬滝から離れては、突っ込むのを繰り返していたかと。 -
滝の水でもみくちゃにされて、どうなっているかわからない状態は、ほんの1分にも満たない時間の出来事です。
-
ボートの中では 大きな歓声が上がっています。
-
1:59
やっと滝から少し離れ、内心 もう一度と期待していると、 -
その声に応えるように、滝に突っ込んで行きました。これが最後だからなのか、ボートのスピードと降りかかる水量が半端ないほど。
滝の流れ落ちる速さと水量とで 一度下に落ちた水がものすごい勢いで真横にはねていて、その水がボートのサイドから直撃します。なので上からの水というより、横からの水の勢いがすごすぎます。
「溺れるってきっとこういう感じ」を体感出来ます。息も出来ません。バケツで浴びせられるような強烈な水しぶきで 全く目も開けていられません。一瞬で下着まで全身水浸しになりました。
こんなに興奮したアクティビティーは 経験したことがなかったかと。 -
2:07
興奮冷めやらないまま あっという間に船着き場へ。 -
降りたらすぐに救命胴衣をはずし、防水バッグから荷物を取り出し、濡れた足では靴が履けないので 裸足のままで石段を上がり、途中の休憩所まで急ぎます。
座る場所もない中、とにかく足だけは濡れタオルで拭き 靴を履いて一安心。
服は 上半身以外は濡れ鼠という状態でしたが、バスを待つ間に 半分ほどは乾いていました。しばらく待機して、トラックで出発地に戻りました。
昼食をとったレストランのトイレで 軽く身支度。 -
5/11 3:55
再びバスに乗り、向かった先は アルゼンチンにある三国国境展望台。
ホテルの置きタオルを持ってきていたので、バスの中ではそれを敷いて乗り切りました。 -
三国国境展望台は、プエルト・イグアスの中心街から歩いて20分ほどの町の外れにあります。プエルト・イグアスは、アルゼンチン、ブラジル、パラグアイの三ヵ国の国境が接する町のひとつです。
三国国境展望台に着いてすぐに見えるのが、噴水のある広場です。
公園の片隅にある売店では 飲み物が安いという添乗員さんの情報で、皆さん 水やビールを購入。 -
地図の下の方、3つの国旗が描かれているところです。
-
広場の奥に、パラナ川とイグアス川、ブラジルとパラグアイが見えてきます。
右がブラジル、左がパラグアイ、手前がアルゼンチンと、三ヵ国をいっぺんに見渡すことができます。
パラナ川は、南米大陸を流れる川の中で二番目に長い川で、全長が約4,880㎞。そのうち210㎞はブラジルとパラグアイの国境を流れています。イグアス川の全長は約1,320㎞で、アルゼンチンとブラジルの国境を流れています。
アルゼンチン側から見て、右から流れてくるイグアス川が、左側を流れるパラナ川に合流しています。色が異なっていますね。 -
3国の国旗。
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ウルグアイを訪れる機会は まずないので、写真だけ。
左手の山の裾野をズームすると、ウルグアイの国旗が掲げられた建物が見えます。 -
ずっと奥の方に ウルグアイの市街地らしき建物群。
集合時間になってバスに乗り込む直前に、雨がぽつりぽつりと降ってきました。 -
窓の外は すっかり雨模様。
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5/11 5:03
この日のイベントを無事に終え、ホテルに戻ってきました。
雨は降ったり止んだり。ホテルの外にお出かけすることもできないので、ホテルの売店でウロウロするしかありません。
ここまで 大きな買い物をしなかった夫が、ついに 気に入ったアルパカのセーターを見つけました。少しディスカウントしてもらって購入。 -
7:33
夕食。
メインは選べるのですが、昨夜 魚料理を選んだ人たちが 美味しかったというので、魚料理を選ぼうとしたら、この日は 肉料理だけでした。
チキンは 少し大味なうえ、パサつき気味で量も多く、完食できませんでした。
夜は 雷鳴がとどろき、不穏な天気。翌日のヘリコプター遊覧を心配しながら就寝。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
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- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん 2022/09/07 18:22:34
- アメリカ横断ウルトラクイズのチェックポイントだった場所
- はじめまして!空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。
このイグアスの滝ですけど、今だったら多分Youtubeにアップされていると思いますが「アメリカ横断ウルトラクイズ(第12回)」のチェックポイントで大声クイズが行われた場所です(私はファミリー劇場で見ました)見たときに「世界遺産でも死ぬまで1回は行ってみたい場所」と思いました。
写真を見ましたが最高の場所ですね。南米は行きたいけどクラブツーリズム等のツアーじゃないといけない場所ですね。
クッキーさんのブログを拝見するとイグアスの滝以外に迫力満点の写真が旺盛です。
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