2019/08/30 - 2019/08/30
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chisseさん
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今日はツアーでノイシュヴァンシュタイン城の観光
ミュンヘン中央駅7:15集合……ヴィース教会……ホーエンシュバンガウ(マリエン橋)……ノイシュヴァンシュタイン城…………リンダーホーフ城……ミュンヘン19:30解散
- 旅行の満足度
- 5.0
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ミュンヘンで集合した後、ヴィース教会へ向かいます
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向こうに見えてきたのがヴィース教会
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世界遺産ヴィース教会見学
ロココ建築の最高傑作で世界遺産の教会。
小規模で質素な外観ですが
「天から降ってきた宝石」と讃えられるほど美しい -
祭壇には、涙を流したという伝説が残る鞭打たれるキリストの像
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特にこの天井の絵
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天井を見ているだけで落ち着きます
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宗教はよくわからないので申し訳ないのですが、教会の雰囲気が大好きです
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外に出てみました
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教会の裏側です
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平和な牧場が広がっています
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教会を離れノイシュバンシュタイン城へ向かいます
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途中の道端では無人農作物の販売が。。
あのドラム缶のようなところにお金が落ちるようです -
バスを降りると、雑貨やさん
ガラスアート作品
テディベア
等が売っています -
お城までの道。登りは大変ですよ(猛暑だったので)とガイドさんに言われて
馬車やバスが途中まで利用を勧められました
馬車はかわいそうになるので、バスで行くことに -
ここが送迎バス乗り場のようです
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チケット売り場は乗り場の先にありました
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マリエン橋まで二人で
5EURO -
マリエン橋付近で下車、早速橋の方へ行って
撮影ポイントからノイシュバンシュタイン城を撮りました
有名なポイントです -
橋からお城まで上り下りの道を歩きます
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見えてきました
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入口はお城の外周をしばらく歩いていかなければなりません
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ノイシュバンシュタイン城側面です
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エントランスの見える展望台から撮影
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お城と反対側の景色
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美しい!!
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エントランスがすぐそこまで歩いてきました
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ノイシュバンシュタイン城のチケット
確か20分ごとに決められた人数、入ることができるようです
チケットの番号が表示されたら、ゲ―トからはいる事ができます
私たちは12:20分からのようです -
ノイシュバンシュタイン城見学です
日本語オーディオガイドを使って見学できます -
お城の中から、今度はマリエン橋を撮影
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さっきはあんなところから撮影していたかと思うと
ちょっとヒヤリとします -
湖の右手にホーエンシュヴァンガウ城が見えます
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外に出てきました。
カフェや -
レストランもすぐそばにあります
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さて下りましょう
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出口では、観光客を乗せて下りる馬車が待機していました
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登ってくる馬車もいます
息が上がっているのがかわいそう。。。 -
帰り道は下りです。楽しみながらゆっくり歩きます
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おりてくると、ドイツのバイエルン州、ホーエンシュヴァンガウ地方の丘に
ちょこんと建つホーエンシュヴァンガウ城が見えました -
ホーエンシュヴァンガウ城が見える湖畔、
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カモや白鳥が道まで上がってきています?
1列に並んで可愛い
餌をあげているのですね -
ノイシュバンシュタイン城を後にして
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フッセンへ向かいます
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だまし絵で有名な街
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窓枠はすべてペイント
立体的に見えるようにしています -
ドイツはどこへ行ってもおとぎの国のような雰囲気があります
ペイントされた電車、乗りたかった~♪ -
おしゃれなスイーツやさん
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だまし絵の描かれた街並み
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フュッセン市立博物館
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フュッセン市立博物館
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正面、だまし絵が描かれた教会
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この壁面、可愛かったです
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フッセンの語源はゲルマン語のfot(足)からきているそうです
だから、町の紋章は足のマークです
アーチ状のところに足の形の紋章と[ロマンチック街道の終点]
と書かれています
記念に二人で撮りました -
聖マング修道院近くから見たフッセン
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聖マング修道院
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フッセンの町、高級リゾートの町です
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フュッセンは、リュート製作者やヴァイオリン製作者など
特殊な手工業者によって有名です
その象徴として銅像も飾られています -
窓枠だけでなく、動物などもペイントされています
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フッセンだまし絵の町
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ワンちゃんの押し車(三輪車)です
思わずのぞきこんでしまいました -
バスに集合して、ミュンヘンへ戻ります
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美しい南ドイツの風景
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ミュンヘンに着きました
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ミュンへ駅近のbeerガーデン
地元の人が行くようです -
ドイツらしい光景です
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ホテルに戻ります
駅近なので2日連泊しました。
探す苦労がなく荷物もすぐにおろせます
明日はロマンチック街道、アウスブルグ、ローデンブルク、ヴェルツブルクへ鉄道の旅
ユーレイルグローバルパスを使います
今回の旅の楽しみの一つです
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