2017/05/03 - 2017/05/07
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sakaishikamoさん
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マイルがたまったので、自転車を持ってサイクリングへと出かけました。目的地黒井に到着です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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広通北駅にも朝がやってきました。
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遠くの方で貨物列車が走っていきます。
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おばあちゃんたちも仕事へ出かけます。
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子どもたちは学校へ。
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遠くに橋が見えました。というよりも列車が走っていくようだ。
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歩いていると私にもわかるトイレを発見。
なかは、、、ヤッパリボットンだよね
ニーハオトイレでなかっただけましか -
鐡道橋の下にやってきました。
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細い道を上っていくと、線路脇に出ました。
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イチオシ
まっすぐ続く線路にうっとり。
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朝食を求めて街を歩いていると、よさげな店を発見。
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町に帰ってきて、8個15元の激安小龍包を楽しみました。
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広通北駅に帰ってきました。いろいろ探索をしましたが、今回の旅の目的地である、黒井に行く列車がやってきました。
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列車に乗り込みます。予想通りに無座チケットです。つまり自由席。鉄道にのってゆられること数十分
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目的地の黒井駅に到着しました。黒井駅で列車を見送って黒井の街へ行きます。
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馬車がやってきて黒井へ行くのなら遠いから乗って行け300元だ!!!
と法外な値段に驚き歩くと宣言。
このロバたちが落としてくれる落とし物のおかげで大体の方向が分かります。 -
黒井鎮へ向かう途中に一つの集落を通過します。学校でしょうか
学問に関する、壁画の書かれた壁を見て進みました。 -
また馬車がやってきました。
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イチオシ
水田開発区と指定されており、伝統的な農法を使ってお米を作っています。あまりにも大変なのでしょう。おばあちゃんの一休み。
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水牛を使って田起こしを行っていました。
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その上を中国国鉄が走っていきます。
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黒井鎮に近づいてきました。線路はトンネルに入ります。
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黒井鎮の端を走る馬車
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黒井鎮に入りました。
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黒井鎮は塩で栄えた町です。
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橋を渡ると黒井鎮の中心地です。
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黒井鎮で元年から塩を切り出している様子をモニュメントにしてくれていました。漢の時代から塩の交易で栄えてきました。明や清の時代には、雲南の税金収入の半分以上をこの小さな塩の都から得ていたそうです。
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黒井鎮に行くと、民族衣装も売られていました。そして、生活用品も。
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民族衣装はやはり美しい。
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イチオシ
そんなことを考えて歩いているとひとつの家族に遭遇しました。
そして許可を取ってパシャリかわいらしい女の子とその家族。 -
黒井鎮が塩の都といわれて盛んだった証拠。
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メインロードには石が敷き詰められている。
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歩いていると豆腐屋の幼い女の子がピース!
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少し高台に上がってきました。煙突がとある映画の油屋を思い出させてくれます。
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武家大院にお邪魔しました。99の部屋と108の扉を持つ館だそうで、大きさと精巧さに圧倒されました。
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黒井鎮の街を見ていると飛来寺というものを山の中腹にあるのを発見した。
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飛行寺へと昇っていく最中に列車の音が聞こえたので振り返ってみると、蛇のようにうねうねと。
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うねうねと走っていきました。
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黒井鎮にいた重要な輸送手段。
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黒井鎮の町。
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イチオシ
これから黒井駅に向かって移動をします。そんあんときに線路を上から見れるのではないだろうかと思いつき、住宅街に闖入。何度か犬にほえられましたがいい絵が取れました。
住宅街で会って住宅に進入していないから大丈夫だろうという日本人感覚で行った -
見上げると山が迫ってきていました。、
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