2019/07/03 - 2019/07/03
74位(同エリア162件中)
チョロさん
ヘルシンキから湖水地方へドライブしました。泊まりは湖畔のコテージです。夏のヴァケーション!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の北欧旅もいよいよお終いに近づいて来ました。旅の最後は、今日から3泊4日で湖水地方へドライブ旅です。湖水地方と言っても、フィンランドは湖水地方だらけなので、どこかわからないでしょうね。私たちが行ったのは、フィンランド一大きいサイマー湖方面で、ロシアに近いカレリア地方です。
鉄道で行きたい気もしたけど、湖水地方のコテージに泊まると、周りには何も無いので車がないと生活出来ません。仕方ないので、ヘルシンキでレンタカーを借りて行くことにしました。
まずはレンタカー選び。何しろセコイので安いのがいいです。でも、スーツケースが3つ詰めないといけません(最初は子供も一緒に3人で行くはずだったので)。それに走行距離に制限があるのは、小心者の私には走行距離が気になってしょうがないのでダメです。なので、走行距離無制限、フォルクスワーゲンゴルフのワゴンかそれくらいの大きさの車が借りられて、ヘルシンキ市内のカッリオになるべく近くて、帰りは空港で返せる所、できればオートマで、と言う事でいろいろ探した所、Rentalcars.comで借りるのが一番安そうだという事になりました。Rentalcars.comの中でさらにレンタカー屋さんを選ぶのですが、一番条件に合っていて安いのは、Sixtレンタカーと言うレンタカー屋さんでしたのでそこに決定。Sixtレンタカーはハカニエミのヒルトンホテルの中に営業所があるので、カッリオのアパートからも比較的近いです。カーナビを付けるかどうかで悩んだけど、やっぱりケチ臭い私は、Google Mapでなんとかなるだろうと思って、カーナビもなしです。
あと、レンタカーで気になるのは保険ですが、基本事故を起こした時の賠償用の保険はもともとの料金に入っているようです。車両保険なども付いている様ですが、免責額があって、10万円までは自分で払えとかになっています。さらにお金を払えば、その免責もなくなると言うフルプロテクションに入れと、Rentalcars.comが言ってきます。これが悩ましい所ですが、1日千円とか2千円くらいなので、もしもと考えると入りたくなってしまいます。人間の心の弱みに漬け込みますねェ。傷を付けたとか、いや元々付いていた、とかで揉めるのがめんどくさいので、私はここでフルプロテクションに入ってしまいました。さらに、レンタカー屋さんに行って車を借りる時には、レンタカー屋さんが同じ事を言うので、フルプロテクションはRentalcars.comで入ってますと断りました。間違えて両方で入らないようにしてください。Sixtがそうなのか他のレンタカー屋さんも同じかわかりませんが、借りる時も返す時も、傷のチェックなんて全然しませんので、実際に自分がぶつける事を心配しなければ、フルプロテクションは入らなくても良いと、私は思いました。もし自分がぶつけたなら、その時は自らの責任として潔く免責分を払えば良いだけなので。
まあとにかく早起きしてヒルトンホテルへ行って、レセプションでSixtレンタカーどこかを聞いて、レセプションの向かってすぐ左隣でしたので、レンタカーの受付を済ませました。車は地下にあると言う事で、エレベーターで地下へ。 -
これに乗れと言われただけで貸し出し終了。
地下に居たそれらしきお兄ちゃんに声を掛けると、鍵をくれて、あの車だよ。とそれで終了です。えー、車のチェックもしないし、動かし方も教えてくれないのね。仕方がないので、自分で車をチェック。傷らしいものがないか、それらしき所は写真に撮り(いつ撮ったかもよく分からない自分で勝手に撮った写真に効力などあるのか?ないでしょうね。)ました。車はとても新しくて綺麗です。昔スコットランドでレンタカーを借りた時は、フォルクスワーゲンゴルフを予約したはずだけど、KIAとか何とかいう聞いたこともない車が出てきたことがありましたが、今日はちゃんとフォルクスワーゲンマークが付いているし。しかもなんか凄くデカイ。さあ乗ってみましょう。でも、くれたキーにはキーが無い。どうやって動かすのだ? どうやらボタンを押すと動くようです。見た目が新しいだけじゃなくて、やっぱり最新式です。さらに運転席に座って見回してみると、カーナビらしきものが付いているのを発見。そんなの頼んで無いぞ。料金大丈夫か?でも、まあ付いてるなら助かった。亀さんGoogle Mapでは、カーナビとしては役に立ちそうもなかったので、ありがたい誤算です。 -
カーナビ付きにしていなかったのに、こんな立派なカーナビが付いてたのは、今回の旅で、最初で最後のラッキーです。
ボタンを押したらエンジンがかかったので動かしてみます。左ハンドル大丈夫か?車はデカイぞ。こんなデカイ車運転した事ないですが、これに乗って、まずはアパートに行ってチェックアウトして荷物を車に詰めないといけません。ヘルシンキ市内は一方通行とかもあるようで、どの道からいけば良いのかよく分かりませんし、トラムが走っていたりしたらもうどうしたら良いのか。とりあえずカーナビさんにアパートまでの道 のりを教えてもらう事で、何とかアパートまでたどり着きました。まあハカニエミからだからすぐ近くなんですがね。ヘルシンキの街は基本駐車禁止ですが、道端に駐車出来る様になっている所もたくさん有ります。そこに停める場合は、駐車料金を自動販売機みたいな機械に払って、払った証拠の紙切れを外から見えるように車の中に置いておく必要があります。その場合の支払いもクレジットカードです。アパートの周りは、駐車禁止マークに9:00-17:00の表示がついていたのですが、さらに9:00-17:00となっているPマークもついていて、訳わからん。これは、9:00-17:00は駐車禁止だけど駐車料金を払えば駐車OK。それ以外の時間はお金払わなくても駐車OKという事だと、アパートのオーナーさんに教えてもらいました。という事は、まだ9時ちょっと前なので、路上駐車しても大丈夫の様です。路上駐車してアパートに帰って、最後の思い出に部屋の中で二人で写真を撮って、ゴミを持ってから、隣の部屋にいるオーナーさんに挨拶兼部屋の鍵の返却に行きました。 -
5泊6日、お世話になったこのアパートともお別れです。ここがリビングと繋がっている、ベッドの入ったアルコープ。
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そういえばAppleTVも付いていたけど使う時なかったなあ。
ヘルシンキでもゴミは普通に分別ですので、生ゴミ、紙ゴミ、プラごみ、その他諸々って感じに分けてから、1階にある各種類毎のダストコンテナに捨てればOKです。自分でゴミ捨てって、ヘルシンキで生活してる感があって面白いですよ。
ヘルシンキから北東へ400km弱、ロシアとの国境近く、Naaralahti(ナアアララーティ?)という所にある、Resort Naaralahti Cottage と言う湖畔のコテージの宿に向かいます。
チェックインは16:00以降という事なので、寄り道しながら行きましょう。まず目指すのはポルヴォーです。 -
カーナビさんの言うがまま高速道路に乗れましたよ。今日は天気が悪くて、いつ雨が降ってもおかしくありません。移動中だからまあいいか。明日明後日は、天気が良いといいのですが、天気予報は下り坂です。
高速を30分ほど走ったらポルヴォーのインターを降りて街に向かいました。駐車場を探さないといけないのですが、街に入ったらPマークがいくつも出てきたので、どこにしようかと迷っているうちに、ちょっと進んでしまいましたが、右に曲がったところにあったショッピングセンターの駐車場に入れました。 -
ここの駐車場に入りました。目印はあちこちでよく見かけるSOKOSです。
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ショッピングセンターの駐車場は建物の中。昔の街並みまでは、徒歩2分ほどです。歩きたく無い人は、ポルボーの街に入る橋を渡ってからすぐの交差点の左側に駐車場があるので、そこに入りましょう。そこが昔の街並みの入り口です。ただし、昼間は混んでいて入れないかもしれません。
まだ朝ごはんを食べていないので、朝からオープンしているはずのレストランHanna-Mariaに向かいました。 -
レストランHanna-Mariaは、内装にマリメッコをふんだんに使った可愛らしいレストランです。
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今日の朝食はオープンサンド。マリメッコカップなど好きなカップを選べます。
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お店のショーウィンドウに並んでいる、オープンサンドとかパンを食べるのが一番安い、という事にようやく気がつきました。美味しかったですよ。
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店内です。明るくて綺麗です。
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テーブルはこんな感じ。朝なので空いています。お店の人たちもまだ準備中という感じでその辺に座ってました。今日は曇っているので涼しいです。ずっと上着を羽織っていました。
腹ごしらえをしたので、ポルヴォーの街を歩いてみました。旧市街は15分もあれば回れそうなサイズです。 -
昔風の街並みがある地区の入り口です。
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石畳の道をぶらぶらしました。この中は車では入らない方が良いと思います。駐車場に車を置いてぶらぶらしましょう。車で入ろうと思っても入れなかったかな。
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朝9時ごろです。お店も開きはじめていました。可愛らしい雑貨屋さんなどがあります。
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ポルボーといえばこの景色ですね。倉庫群もすぐ近くです。
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倉庫群の上流も綺麗そうです。時間もないので行きませんでしたが、天気が良ければ川沿いを歩くのも気持ち良さそうです。
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バーもありますので、夜来ても大丈夫ですよ。
ポルヴォーの街を一通り回ったので、そろそろ行きましょう。まだ今日のドライブは始まったばかりなので、あまりノンビリ街を周ってはいられません。次はちょうど中間地点くらいになる、Lappeenranta(ラッペンラーンタ、と日本語では書くと思いますが、カーナビさんは、ラッペンラーンターンと言ってました)まで一気に行きます。JuhlaHelmi Porvoo その他の料理
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今日ややっぱり天気が悪くて、途中大雨にも会いました。ワイパー最速にしても全く前が見えないので危険です。やっぱりフィンランドのにわか雨は毎回強烈です。外にいたらカッパ必須ですよ。
そういえば、こちらの道路には自動速度取締機が至る所に設置してあってスピード違反をチェックしています。皆さん比較的制限速度を守って走っていますが、日本と比べて制限速度がもともと早いので、普通に走っていればあまりスピード違反にはなららさそうです。でも、普通の人は制限速度プラス10キロくらいで走っている感じでした。そして、なんとこのレンタカーには、オートドライブ装置まで装備されていて、時速100kmにセットすれば、アクセルを踏まなくてもだいたい100kmで走ってくれました。制限速度にセットしておけば、いちいちスピード違反を気にしなくても良いというのが、何より素晴らしいです。ただ、制限速度が変わった時に設定を変更し忘れていると、知らないうちにスピード違反になるので要注意です。これを3日後に思い知らされるのですが。。。
2時間弱でラッペンラーンタに到着。例によって事前調査不足でどこに行って良いのか全然わからないのですが、なんか砦跡があるらしいとの事で、高速を降りて街に入ったら、それらしき案内板があったので、案内板に従ってとりあえず砦跡らしき方面へ向かいました。 -
ラッペンラーンタの砦跡に到着。フィンランド語、英語と共にロシア語が登場。ここからロシアまではわずか20~30キロです。
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砦からの景色です。一日中天気は悪かったけれど、街に着くたびに雨があがってくれたので助かりました。
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砦の中は、ちょっとした古い町並みになっていました。
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ロシア風?教会。
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砦内の一本道です。
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砦の中は、ちょっとした小さい街で、綺麗に飾ってあります。
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お昼ご飯は、砦跡の中にあるMarjuskaという名前のカフェに入りました。
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店の中はアンティークな感じで趣があります。お店の奥の方に行くと、デッキがあって外でも食べられる様でした。
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カレリア地方に来ているので、カレリアパイを頂きましたよ。
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カフェからちょっとこちらの方に来ると、砦から下界を見下ろせます。
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湖にはボートが一杯でした。ここは結構リゾート地なのか?
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レンタカーはさすがにワゴン車だけあって、荷物スペースも十分でした。スーツケースを立てて乗せれば3個は入ります。しかしここで、この車は予約したゴルフワゴンじゃなくて、パサートワゴンだという事がわかりました。そりゃデカイわ。予約したのよりだいぶアップグレードされています。車は新しいし、頼んでいないカーナビは付いているし、フル装備だし、しかも車種までアップグレードされていて、いつもこれならSixtレンタカーさん大おススメです。しかし、ゴルフの方が燃費良かったのに、としばらく残念がった自分はやっぱりセコイのか?
お昼も食べたので、ラッペンラーンタを発って次はイマトラという街へ向かいました。イマトラは、ラッペンラーンタからは30kmくらいで、ロシア国境まで数キロの、フィンランドでロシアに一番近い街です(たぶんです)。せっかくロシアの近くまで来るので、ちょっとロシアに入りたかったのですが、ロシアに入るのには観光でもビザが必要で、ロシア大使館に何回か行かないとビザが取れないので諦めました。でもロシアからはロシア人が観光や買い物にも来ているみたいです。
高速を降りてイマトラの街に来ましたが、イマトラもどこに行って良いのかよく分からず、とりあえず今日の夕飯はコテージで自炊することにして、たまたま見つけたイマトラのスーパーに買い物に行きました。さあロシア人との遭遇なるか? -
フィンランドのあちこちにあるS-MART がここにもありましたよ。
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ちゃんと写っていませんがお店は広いです。
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これがフィンランドの家のどこにでもあって、ヘルシンキのアパートにも常備されていた、マスタードです。これが全然辛くない。タイのレッドカレーでさえ辛くなかったし、フィンランド人が辛いもの苦手なのは間違いないぞ。
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赤と緑と2種類あります。違いは良くわかりません。
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こんなところにも出前一丁が売られていました。つい買ってしまった。マッカラもちゃんと買いましたよ。ディナーはマッカラだな。
イマトラのS-MARTでは、結局ロシア人に出会ったのかどうかよく分からず。見た目フィンランド人とロシア人の区別がついていないので、そりゃ無理です。
イマトラは結局スーパーで買い物だけで終了。途中遊び過ぎたので、このまま行くとチェックイン時間は過ぎますが、あまり遅くなるとキャンセルされちゃうといけないので、もう寄り道せずにNaaralahti(ナアアララーティ?)の今日の宿に向かいました。 -
普段の行いの良さか、だんだん天気が回復してきました。
カーナビのお陰で無事に到着。まずは事務所でチェックイン。事務所というか、コテージとは別にそこもホテルになってます。 -
ここで受付すると、ここのオーナーのおじさんが車でコテージへ先導してくれました。
単に鍵を渡されて、ハイどうぞ、で終了。何でも使ってくださいとの事です。質問ないかと聞かれたので、水道水飲んで良いか、と聞いてみたら、「もちろん。私は40年以上飲んでるけど、この通りピンピンしているよ。」という事でした。失礼な質問ですみません。あと、目の前の湖で泳げる、とか、一番近い買い物出来るお店やガソリンスタンドは、車で15分のPunkaharju(プンカハリュウ?)の街にある事など教えてもらいました。 -
今日から3泊はこの家です。
この時には気がつかなかった事で、チェックインの時に聞いておかないといけないことが少なくともあと二つはあります。
一つは鍵のかけ方。鍵で鍵がかけられない様になるスイッチみたいなものがドアに付いていて、それを鍵がかけられる方にセットしないとドアに鍵がかけられないのです。出かけるときに、いくら頑張ってもドアに鍵がかけられなかったので、事務所まで聞きに行くことになりました。
もう一つは、ボートの水抜きの栓の付け方。コテージの目の前は湖で、ボートが繋留されていますが、自由に使って良いとの事です。ボートには水抜き用の穴が開いていて、ボートに降った雨が抜ける様になっていますが、ボートに乗るときにはその穴に栓をしないといけません。最終日に乗ろうとした際に、ボートに穴が開いている事を発見。栓をどうつけたら良いのかわからず、間違った付け方をしてボートが湖に沈んだらシャレにならないので、結局諦めました。チェックインの時に、ボートの使い方を宿の人に聞いておきましょう。 -
これがその我々専用のボートです。
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ボートの穴とゴム栓です。これがどう頑張ってもハマりませんでした。
チェックインしたので、まずはひと休み。暖炉があるのが珍しくて、火をつけてみました。暖炉のある家なんて憧れでしかなかったですが、この歳になって経験出来るとは。嬉しがって毎日火をくべました。 -
暖炉に火が灯りました。火は自分でつけてくださいね。マキや着火剤が準備されています。夏なのに暖炉に火をつけても暑くないです。7月初めのこの時期でも、朝は寒くて暖炉に火をつけたくなりますよ。
雨予報も外れて、だんだん天気が良くなってきました。もう時差ボケも解消して、夜11時くらいなら起きていられます。その頃になるとだんだん空が赤から紫色に染まっていきます。 -
こちらでは夕焼けが長く続きます。
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日が暮れたような暮れていないような感じです。
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空も広いですよ。
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ようやく家にも灯りが灯りました。自分でスイッチ入れるんですがね。
夕焼け時のコテージ周りの360度写真が撮れました。
http://on.bubb.li/537297alf04veni4p0ex07l
こんな写真は何万円かする360度カメラがないと取れないのかと思っていましたが、普通のスマホで撮れました。bubbliというアプリを使って一通りiPhoneで360度眺め回すと、360度写真を作ってくれます。どこかのサーバにつなげてそこで360度写真に加工している様なので、インターネットに繋がらないといけませんが、360度カメラを買うほどじゃないならこれで十分です。どこかのサーバに送るということは、そこでどう使われ何をされるかはわかりませんので、怪しげな写真や、秘密の写真を撮るのはやめた方が良いでしょう。ちなみに、イマイチ繋がりが良くなかったけど、このコテージにはWifiもあります。
今日の夕食は自炊しました。このコテージは完璧に管理されていたヘルシンキのアパートとはちょっと違って、炊事道具は一通り揃っていましたが、調味料とかはいかにも前の人が使ったまま、という感じで、賞味期限がとっくに切れているものもありました。その辺の管理状況は、田舎の民宿といった感じでしょうか。あるいはキャンプ場のコテージに来た感じかな。もしここで自炊するなら、食料は調味料も含めて持参した方が気持ちよく過ごせると思います。 -
キッチンです。
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我々が泊まるコテージはここで一番小さいコテージですが、それでもこんな部屋が二つあるので、少なくとも4人は泊まれます。ソファーベッドにも寝られそうだったから、5人いけるかも。ダイニングテーブルは6人掛けですし。価格は人数とは関係なかったと思います。このコテージは1泊2万円弱でしたから、4人ならかなり安いです。何より専用サウナ付きのコテージですしね。サウナの話は後ほど。
という事で、今日は夕焼けに包まれながら湖畔のコテージでお休みです。
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