2019/08/05 - 2019/08/08
1位(同エリア15件中)
さとうさん
この旅行記のスケジュール
2019/08/05
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飛行機での移動
サルタ空港
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南半球は冬休み。ブエノスアイレスからアルゼンチン北西部の町サルタへ飛んで、バスでボリビアとの国境を訪れる予定だったのですが、往路の便が朝6時から午後4時発に変更になってしまい、計画を大幅に変更せざるを得ませんでした。結局、旅のベースにしたティルカラの町を散策しただけでしたが、いい天気で暖かく、じっくり回ることでじゅうぶん楽しめました。料理もおいしかった。
航空券 (Flybondi, EPA-SLA) 904ペソ
タクシー (空港往復) 640ペソ
ホテル 9420ペソ
バス (サルタ-ティルカラ往復) 890ペソ
食事・軽食等 2030ペソ
計 13884ペソ (300USDほど)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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例によってアルゼンチンのLCC・Flybondiのフライトなので、エル・パロマール空港へ行く電車に乗ります。朝6時発が午後4時発に変更になって、超早起きの必要がなくなったのはよかった。8月に入って日が長くなり始めて、晴れると昼の日差しは痛いくらい。
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出発が10時間遅くなって、もう一つのLCC Jetsmartのサルタ行きの出発と重なってカオス。
エル・パロマル空港は住宅地の真ん中にある空港なので、騒音を考慮して早朝や深夜の便がなくなったことによるスケジュールの変更でした。エル パロマル空港 空港
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サルタまでの往復航空券は1291ペソでしたが、オンラインバンキングで貯めたポイントを使って30%オフにできたので結局904ペソ。定刻にブエノスアイレスを離陸、パンパの農場地帯を超えて、アンデスの麓のサルタに無事到着。サルタには3年前に一度訪れています。
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タクシーでホテルへ。本来なら、朝のうちにサルタからバスでティルカラに着く予定で、ホテルもティルカラに予約していたのですが、今日じゅうの到着は無理なため、急遽サルタにホテルを取りました。明日早朝にバスに乗るために、バスターミナルの近くのホテルに宿泊。1150ペソ。寝るだけだしこんなもんでしょ。
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3年前にも訪れたレストランで夕食をと考えていたのですが、サン・マルティン公園でイベントが開かれていて、食事のブースがいくつも出ていました。いい匂いだったので、予定を変更。各ブースを吟味します。
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多くのブースで出していた Pollo piccante (あえて訳すならスパイシーチキン) というのがサルタの名物のようでしたが、辛いものが苦手なのでパス。このSopa de mani(ピーナツのスープ)に惹かれました。70ペソ。あとでレシピを検索したら、ボリビアの名物料理のようです。サルタの料理、前回も思いましたが塩辛いです。トッピングされてるのはフライドポテト。
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スープだけではお腹いっぱいにならないので、隣のブースで気になったBBQを。
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こちらも70ペソ。あいだにはさまっているのがシシトウみたいだったので、巨大焼鳥状態。これにもポテトが。これでお腹いっぱい。満足。
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広場のステージではビッグバンドに合わせて民族舞踊が。今日は月曜日ですが、特別なお祭りの日のようです。ブエノスアイレスの人に比べると、男女とも背が低くてみっちりつまった体型のアンデスの人たち。民族衣装がその体型を強調しています。
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町の中心6月9日広場へ向かって歩きます。
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サンフランシスコ教会。
サン フランシスコ教会 寺院・教会
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サルタのカテドラル。
サルタの大聖堂 寺院・教会
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ホテル・サルタ。6月9日広場に面して建つ立派なホテルです。泊まってみたいと思いサイトを見てみましたが、客室はけっこう古そうです。サルタは前回訪れているので、今回はさっと通り過ぎるだけ。明日の早朝出発に備えて就寝。
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2日目。朝5時。外の気温は0℃近くで寒いです。最初のバスは5時半発。ターミナルにはまだ人がまばらです。
近郊の町、ブエノスアイレスをはじめアルゼンチン各地の町、ボリビアとの国境沿いの町、アンデスを越えてチリへ行くバスが発着します by さとうさんサルタ バスターミナル バス系
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ティルカラ行きのバス会社のカウンターが開くのを待ちます。ほどなくしてオープンしたのですが、5時半発の便はすでに満席。ネットで検索した限りでは次の便は10時半でしたが、実際には7時発の便があり、こちらは空席がありました。ついでに復路のチケットも買っておきます。890ペソ。
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7時以降に出発便も到着便も増えてくるので、それに合わせて乗客も集まってきました。Barで朝食。クロワッサン2つと炭酸水で100ペソ。
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15分前になり、バスが待機していたので乗車します。
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日の出は8時ころなので出発時はまだ真っ暗でしたが、一眠りするとすっかり日も昇っていていい天気。サルタの北の町フフイを過ぎると、本格的な山道に入ります。Siete colores (seven colors) と言われる色とりどりの地層が山肌を彩ります。これは赤いの。
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続いて緑色。
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そして黄色と次々に色が移り変わります。反対側の車窓は大峡谷で、別の絶景が広がっています。
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11時すぎにティルカラに到着。そのままこのバスに乗っていれば、今回の旅行の本来の目的地だったボリビアとの国境沿いの街ラ・キアカまで行けるのですが、7時間もバスに乗り続けるのはしんどいのであきらめます。次回、チャンスはあるのか?!
町の中にあるターミナル。大きな荷物があっても移動に便利 by さとうさんティルカラ バスターミナル バス系
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昼近くなって気温が上がってきました。今日明日は晴天で気温は20℃を超える予報。ティルカラの標高は2500m。高山特有の日差しの強さと予想外の坂道で歩くのに難儀しましたが、地図を見ながらホテルへ。門が閉まっていて、呼び鈴を鳴らしても誰も出ません。連絡しておいたのに。朝5時のバスに乗っていれば、ホテルの朝食が食べられたはずでした。通常のチェックイン時刻の14時まで時間をつぶしましょうか。
世界遺産のウマウアカの手前にも魅力的な町があります by さとうさんティルカラ 散歩・街歩き
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山に囲まれた盆地にあるティルカラ。どこを向いても絵になる坂道が。
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お昼になり、坂の上にある学校から子どもたちが下校中です。
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なにやら騒がしい車の列が。結婚式?と思ったら選挙の候補者でした。南米らしい陽気なパレード。
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そして町の中央広場で気勢を上げます。ノリノリです。
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地域の3賢人の銅像。
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分別用のゴミ箱がカラフル。
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チェックインしてから昼食を、と思っていたのですが、いつになるかわからないので、とりあえず広場にあった屋台でフルーツサラダを。大きなカップに入って60ペソ。ブエノスアイレスだったら2倍はするはず。ミツバチも夢中になるおいしさ。
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町の入口にかかる橋まで歩いてきました。
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茶色い川と荒々しい乾いた山肌が印象的です。
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反対側には支流に沿って緑が。太陽の反射で輝いていました。
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川が流れているので、町にはけっこう緑が目につきます。
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まだホテルと連絡がつきません。ほんとに営業しているんでしょうか。このまま帰ることになる可能性もあるかと思いつつ、とりあえずLa Chacanaにて昼食。ラムのシチュー。280ペソ。肉もそうですが野菜もおいしい。一気にたいらげました。
町の中心にあるレストラン。室内席とパティオ席があります。 by さとうさんLa Chacana 地元の料理
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再び町歩き。教会。同僚が教えてくれたんですが、初期のサッカーW杯で、アルゼンチン代表がこの教会にお祈りをして試合に出かけたら結果が散々だったそうで、逆神として有名になってしまったんだそうです。
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学校のあった坂道をさらに上へ。
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山肌に「ようこそティルカラへ」の文字が。あまり近づきすぎると建物で見えなくなってしまったので、ここらで引き返します。
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ようやくホテルに電話がつながりました。やれやれ。
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HTL Patio Alto。いいかんじのリゾートホテルです。
冬でも暖房完備で安心のリゾートホテル。坂を登ったところにあります。 by さとうさんパティオ アルト ホテル
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窓からはアンデスの山々が眺められます。2泊したかったな。
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早朝からヤキモキしたのでとりあえず昼寝。18時ころからふたたび外出。
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坂を降りているうちに日が暮れてきました。
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夕食。Google mapで検索した評価の高いレストランKhuskaへ。評価1000件以上で☆4つ以上なのはここだけでした。
ティルカラでいちばん口コミ評価のよかったレストラン。晩早い時間から営業しているので便利です。 by さとうさんKhuska その他の料理
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Mix Andino (アンデス・ミックス)。バナナのスムージーとともに。400ペソ。左にのっている豆腐ステーキのようなものはヤギのチーズ。濃厚です。右のご飯みたいなのはキノアという穀物。ぷちぷちとした食感ですが、いまいち。肉がないのに他の肉料理と同じ値段なので、ヤギのチーズが豪華なのでしょうか。ここも野菜がおいしかった。アンデスは、日本でおなじみの多くの野菜の原産地です。
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食べ終わってホテルへ帰る道すがら、別のレストランでは豚の丸焼きが。無事ティルカラに到着して泊まることができてよかった。2日目終了。
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3日目。日の出前の朝焼け。朝食の前にちょっと出かけることにします。
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徐々に明るくなっていきます。昨日行った町の入り口の橋を目指します。
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山の端に朝日がさし始めてきました。
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地図の下にあるのが町の入口の橋。反対側にも川が流れていて橋があるようで、俄然興味がわいてきました。ティルカラ橋と名付けられています。予定変更で折り返します。
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ふたたび坂を登ります。昨日は頭痛が続いていましたが、一晩でだいぶ高地に慣れてきました。
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ティルカラ橋にかかる川は枯れ川でした。橋は南米らしいワイルドさ。太陽が昇ってからまた来よう。
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ホテルへ戻って朝食。黒パンのトースト4枚にヨーグルトと紅茶。バターとジャムがおいしかった。
冬でも暖房完備で安心のリゾートホテル。坂を登ったところにあります。 by さとうさんパティオ アルト ホテル
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チェックアウトのために荷物の整理。サルタに寄ったら買うことにしていたアルパカの手袋。3年前に来た時にグレーの指なしのを買ったのですが、色合いも素材も気に入ったので。繊細な作りで、1シーズン使い倒すと穴が空いてしまうほど。前回は1双50ペソでしたが、今回は指ありと指なしが100ペソ、右の指カバー付きが150ペソ。インフレを考えると良心的な価格です。
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荷物をまとめているうちに太陽が町全体を照らしはじめました。
冬でも暖房完備で安心のリゾートホテル。坂を登ったところにあります。 by さとうさんパティオ アルト ホテル
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チェックアウト。快適なホテルでした。また来る機会があるでしょうか
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ホテルを出てすぐの民家に馬が。鳴き声がするまで気づかなかった。鶏は朝から鳴きまくってました。
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ティルカラ橋の手前。細いですが、町を縦断して別の町へと続く道です。
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車が通るたびに砂埃が巻き上がり、風がないのでしばらく滞留しています。息苦しいし服も砂だらけになります。
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作業車両、自家用車、通学の親子、バイク、旅行者など忙しい橋です。
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乾ききっているように見えますが、水音がして、かろうじて一筋の流れが続いていました。
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いきなりイヌ登場。やけに人懐こいです。昨日半日歩き回って靴がホコリだらけ。
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せっかくなので写真を、とカメラを構えるたびにポーズをとってくれてるように見えましたが、よく見ると放尿してます。
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これも。見よこの表情を。なめられてますねこれは。対岸の民家からの口笛に応えていたので飼いイヌでしょう。旅行者が来るたびからかってるのでしょうか。
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素晴らしい構図です。がイヌはあいかわらずプルプルしています。イヌに詳しい人は表情を見ればわかるでしょうね。
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橋の向こう、別の集落へと続く道が続いています。
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せっかくなので橋の向こうへちょっと歩いてみます。
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プカラという集落。私有地っぽい雰囲気なので遠慮がちに歩いてみます。
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日本に負けず劣らず電線だらけの南米。
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これがプカラの集落。用水路で水を引いていて水音が心地よかった。文明はありませんが、壮大な自然とともに暮らしがあって、とても完結している印象。今どきはスマホがあれば都会と変わらずモノや情報が入ってきますね。このエリアも4G回線完備で問題なくネットにつなげます。
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道の奥にキオスクが見えたので、水でも買いましょうか。
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と思ったら、道沿いにお土産物屋が並び、一気に観光地っぽい雰囲気に。駐車場の奥にはサボテンの庭が。
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プカラ・デ・ティルカラという、高山植物園プラス遺跡の観光地でした。車やバスで乗り付けてたくさんの人が訪れていました。アルゼンチンのIDカードを持っていると、半額の150ペソで入場できます。左の売り子さんがコカのキャンディーを売っていたんですが、もう高地に慣れたので買うまでもないです。アンデスでは高山病予防にコカが合法で売られています。
アンデスの七色の山肌を360°眺められる絶景スポット by さとうさんプカラ デ ティルカラ 史跡・遺跡
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塀までサボテン。
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南米にいる4種のラクダ科の動物、リャマ、アルパカ、ビクーニャ、グアナコを紹介。残念ながら今のシーズンは放牧されていませんでした。
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この迷路のような石垣を通り抜けて遺跡へと続くゆっくりコースと、
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その脇に整備された遊歩道で一直線に遺跡へたどりつけるせっかちコースが並んでいました。せっかちコースを選びます。
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サルタから北へ、ボリビアとの国境までを結ぶ道。一か所鉄橋が見えました。昔は鉄道が通っていたのでしょうか。
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プカラの集落を見下ろします。
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観光客もまばらでとても静か。気持ちよく歩けます。ホテルをチェックアウトするときにはダウンジャケット+Tシャツでしたが、日差しが暑かったのですぐにダウンジャケットを脱ぎました。
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ティルカラの手前の町。山肌に小さな家がぎっしり。
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10分ほど歩いて遺跡に到着。12世紀ごろ、先インカ期のものだそうです。
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絵になるラテン系カップル。これは当時の祭壇?生贄台? 現在は撮影スポットになっています。人がいなくなったのを見計らって、真ん中に立ってゆっくり一周回って360°のムービーを撮りました。絶景。
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このエッジのまっすぐさ。インカの人たちは高い建築技術を持っていたことが想像されます。
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リズム感のある配置のサボテン。
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入り口のお土産物屋の並ぶ通りを見下ろします。
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お昼近くなりました。バスの時間にあわせて、町に戻って昼食にしなければなりません。最後にもう一度振り返って景色を目に焼き付けます。
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入り口まで戻ってきました。顔と腕に日焼け止めを塗り直します。
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公衆トイレの男女の表示がとてもアンデス。
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ティルカラ橋まで戻ってきました。
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ティルカラで最後の食事のために町へ下りていきます。
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昨日と同じレストランへ。メインはベタにリャマ肉のカツ。300ペソ。サイドディッシュはいくつかチョイスがあったのですが、季節の野菜3種を選びました。この向きでサーブされたので野菜がメインということでしょうか。リャマは前回も食べましたが、ここでしか食べられないしせっかくなので。おいしくないことはないんですが、固くてアゴが疲れます。
町の中心にあるレストラン。室内席とパティオ席があります。 by さとうさんLa Chacana 地元の料理
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ありがとうティルカラ。計画が変更になってしまいましたが、堪能できました。
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バスターミナルに到着。
町の中にあるターミナル。大きな荷物があっても移動に便利 by さとうさんティルカラ バスターミナル バス系
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15時発サルタ行きのバスはほぼ満席でした。欧州からのバックパッカーが何組かいました。フフイで隣の席の乗客が降りていったので、窓際の席へ移動して景色を堪能。ほとんど眠くなりませんでした。
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サルタ市街が見えてきた頃には、日も暮れかけていました。サルタでは、夕食を食べて寝るだけです。
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Hotel Ghala。明日のブエノスアイレスへのフライトが朝8:45発なので、寝るだけだからと安めのホテルをとったのですが、部屋は広すぎるくらい広くて、6階で眺めがよく、バスルームはバスタブ(と風呂栓)つき。プールやジムがあり、朝食は5時半スタートで、いろいろと便利なホテルでした。
朝食が5時半開始なのが便利です by さとうさんホテル ガラ ホテル
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シャワーを浴びてから、夕食のために外出。
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この旅行最後の夕食ですが、ティルカラを歩き回って服も靴もホコリだらけだったので、レストランに入るのがためらわれ、ちょっとひなびた気軽な食堂に入りました。パンの付け合せは豆の酢漬け。
民芸品に囲まれた店内で、手作り焼きたてのエンパナダスを by さとうさんPeika 地元の料理
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ベタにツーリストメニューを頼んだのですが、この食堂が大当たりでした。エンパナダスはアルゼンチンのみならず南米じゅうで楽しめるメニューですが、作りたての焼き立ては初めて食べました。ピリ辛のソースが食欲を一層かき立てます。
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メインもベタにアンデスの郷土料理ロクロ。豆の味というイメージでしたが、かぼちゃベースのは初めて食べました。これまで口にしたサルタの料理と違って塩辛くなく、薬味のネギがよく合います。
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セットメニューなのでデザートまでついてきます。キノアのプディング。ふたたびキノア登場。ちょっと大味。ソースが甘かった。よく見るとリャマのランチョンマットがかわいい。あまりにおいしくてがっついてしまったので、パンくずが散乱してます。満足して3日目終了。
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最終日。朝6時なのでまだ真っ暗です。客室からは、ケーブルカーで登ってサルタの街を一望できる、サン・ベルナルドの丘が見えます。本来なら昨日の夕方に登ってサルタの夜景を楽しむつもりでしたが、バスの到着が遅くなりこれも予定が狂ってしまいました。残念。
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タクシーで空港へ。出発です。予定が大幅に変わってしまいましたが、十分楽しめました。ありがとうフフイ。ありがとうサルタ。
次回の旅行は、誕生日に合わせて、ブラジルのフォス・ド・イグアスへ。今度こそ国境を超えるつもりなんですが、どうでしょう。サルタ空港 (SLA) 空港
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