2019/07/06 - 2019/07/15
134位(同エリア492件中)
凸凹さん
令和元年、我々夫婦の夏旅行は、長年の夢を叶えるイエローストーン&グランディートン国立公園10日間。
あれもしたい、これもしたい、一年かけての準備で臨んだハンドメイトの旅。が、「トラベルにトラブルはつきもの」とはよく言ったもので、旅先で私(妻)が体調不良に。
しか~し、転んでもタダじゃ起きない、ネバーギブアップのアラ還(暦)魂、とくとご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- アメリカン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
《写真:ガイザーカントリー ビスケットベイズン サファイアプール》
【旅の序章】
そもそも旅先を選んだいきさつは…
*英語の教科書に出ていたイエローストーン国立公園に行きたい
*出来たら公園の中に泊まりたい
*できるだけ長く滞在したい
*安くあげたい
*ハイキング(トレッキング)を楽しみたい←屋久島旅行の経験有り
*野生動物、植物を愛でたい
という私の長年の希望から。 -
《写真:ティートン山脈》
昨年の欧州夏旅行が終わった時点でいよいよ機が熟したことを確認、これ以上遅らすと体力に不安を感じるのでは…と1年をかけて出来ることからコツコツ準備を始めることにした。因みに、我が家では、夫は通訳兼ドライバー、私が企画・リサーチ・現地盛り上げ担当といった要職に就いている(笑) -
《写真:ガイザーカントリー アッパー・ガイザー・ベイズン モーニング・グローリー・プール》
2018年7月 先ずはネットで情報を収集。紙のガイドブックが意外と少ない。ツアーの種類も少ない(比較が難しい)「自分たちはどんな旅行を したいのか」フォートラベルの先輩方の旅行記はとても参考になった。
2018年9月 日程の確定→2019.7.6-15 10日間とする。
公園内の宿泊場所をネット予約
https://www.yellowstonenationalparklodges.com/stay/summer-lodges/ -
《写真:熊との対面注意の看板》
ガイザーカントリー(オールドフェイスフルエリア)3泊
マンモスカントリー1泊
レイクカントリー1泊
「3カ所を拠点に車で無理なく回れる…のではないか。」との結論に至り、5泊全て比較的リーゾナブル価格なキャビンタイプを予約した。私達夫婦は建物が多少古くても安全なら問題ない、むしろそのときばかりは、のんきに不自由も楽しもうとマンモスカントリーでは、シャワーも共有という部屋に決めた。
さらに「イエローストーンの隣も国立公園らしいよ、往年の名画『シェーン』の舞台だった所だって。」程度の情報からイエローストーンの前に2日グランディートン国立公園散策も(宿泊は園内に1泊)、さらにジャクソンホールに前泊、帰路ダラスにも1泊(お土産の買い物など)と、10日間の骨格が見えてきた。
続いて飛行機のチケットの確保を終えると「老親もいて、仕事もある。来年大丈夫かな。鬼が笑うよ、本当に行けるかな」とちょっと不安になったり、あるときは「本当に宿とれているのかな(ネット予約した園内分)行って、宿無しになったらどうしよう。」などと気持ちのアップダウンを繰り返すのだった。(実際は予約後早々に宿泊代はカードで引き落ちていた)
2018年10-12月 ネットを中心に情報収集。図書館から古いガイドブックを借りてきて園内のエリアや観光のポイントなど事前学習。また、7月でも朝晩気温が氷点下に下がることも想定し、冬物衣料品をバーゲンで揃えた…。 -
《写真:グランディートン国立公園 タガートレイクトレイル途中の清流》
2019年2月(冬期のため?)つながらなかったジャクソンホール空港のレンタカー会社のネット予約がスタートしていたので予約。(公園の入場料はグランディートン、イエローストーン共通で7日間有効なので、逆算して車も7日間借りることに)依って、ジャクソンホール空港到着時には借りずに空港送迎サービスのあるホテルに宿泊を決めていた。(このホテルが部屋や設備の割に宿泊代が旅行中ダントツ高かったので必ずしもこの方法はオススメしない) -
《写真:ガイザーカントリー オールドフェイスフルガイザー》
2019年3月 ネット情報で褒められていたガイドブック(Lonely Planet Yellow stone & Grand Teton National Park (Lonely Planet Travel Guide )の2019年版をア○ゾンで購入。オススメのトレイル情報がとても詳しく載っている(英語)「出発までまる3ヶ月あれば最低限なんとか訳せるだろう」と愚息に背中を押され、辞書首っ引きで「人気トレイルベスト5」など必要そうな箇所のみ和訳。学校の宿題みたい(汗) -
《写真:ルーズベルトカントリー タワー滝》
2019年6月 『地球の○き方』2019-20年版が出版されたので購入。最新情報とはいえ当該ページは少しだし、図書館で借りた過去のものと比べ刷新されたわけではないが、日本語であることが心強い(笑)良くも悪くも記事があっさり淡泊で読みやすかった。
トレッキングシューズや帽子を新調し、いよいよという気になってくる。口コミやLonely Planetの記事から、園内のレストラン事情が必ずしも充実していないと聞いていたので、旅行用の湯沸かし器とカップ麺(うどん・そば・ラーメン)やライス、雑炊などちょっとした日本食を持参した。ハイキングの弁当用にサンドイッチを作るためのツナマヨネーズやスライスチーズ、魚肉ソーセージ、ジップロックetc…も荷物に加えてみた。 -
《写真:ジャクソンホール タウンスクエアのエルクの角アーチ》
【ここより本編】
【第1日目】2019年7月6日(土)2冊のガイドブックを持って、いよいよ旅立つ。
シカゴ経由ジャクソンホール空港へ。夫婦共通の結論としては、ジャクソンホールの街は1泊するほどではなかったというのが正直なところ。 -
《写真:上=ジャクソンホールのホテルの部屋、下=昼食用に作ったサンドイッチ》
【第2日目】7月7日(日)ホテルの部屋で昼食用のサンドイッチをサクサク作り、 -
《写真:グランティートン国立公園入口》
チェックアウト後、再びジャクソンホール空港まで送って貰い、予約したレンタカーに乗り換え、旅行中に必要な水(500ml×24本)を買うと一路グランディートン国立公園へ向った。旅の序章のつもりで立ち寄った場所なのに、グランディートンは期待以上に美しく驚くばかりだった。辺りに広がるのは自然のみ、360°見渡せる地平線。なんという美しい所に来てしまったのか(気分アゲアゲ↑) -
《写真:グランディートン国立公園 タガートレイクにて》
まずビジターセンターに立ち寄ると、オススメのトレイル情報を2つ提供してくれた。我々は鉄板コースともいえるジェニーレイクをボートで渡るトレイルを計画していたが、レンジャーの女性が勧めてくれたタガートレイクトレイルのハイキングにあっさり乗り換え、 -
《写真:グランディートン国立公園 アンテロープフラットロードに点在する小屋》その後はティートン山脈に見とれつつハイウェイを北上した。
-
《写真:トランスフィギュレーション礼拝堂プレート 訪問ノートに足跡を残した。右下 園内あちこちに群生し芳香を放つセージブラッシュ》
途中、ガイドブックに倣い降車しては、好きなだけその風景を写真に収めながらドライブ。いつまでも走っていたかったが、今夜の宿「コルターベイキャビン」に着いた時は明るいが8時を回った頃であった。 -
《写真:コルターベイキャビンはこんな感じ。》
外観は古いがシャワートイレはすっかりリノベされており、快適だった。暗くなり、持参した100均のカンテラを提げて外に出てみたが、月が明るく残念ながら北斗七星を確認できただけだった。また、7月とはいえ朝晩は本当に冷えた。暖房を入れて寝なかったので、寒さで目が覚めたほどであった。 -
《写真:トレイルヘッド捜索中に現れた鹿。近づいて来てくれた》
【第3日目】2019年7月8日(月)
朝食は部屋で簡単に済ませ、ジェニーレイクに行き、午後もう一つのトレイル(フェルプスレイク)散策後、いよいよイエローストーンへ移動する。ところで、実は、昨日から少しずつ私の体調に不具合が出てきていた。胸が苦しく、長く歩けず、頭が重い。昨夜、風邪でもひいたのかな。
-
《写真:ロビーに掲示されている噴出予定時刻と噴出するオールドフェィスフルガイザー》
美しい景色に努めて気持ちを切り替えつつも身体はツラく、夜、オールドフェイスフルロッジキャビンに着いた時、オールドフェイスフルガイザーが正に吹き上げる時刻だったのでやっと見学したが、その後すぐベッドに倒れ込むほどであった。 -
《写真:オールドフェイスフルロッジキャビンの部屋 シャワー・トイレ付タイプ》
【第4日目】2019年7月9日(火)
夜が明けると、体調はますます悪くなっており、息苦しく、フラフラした。情報が欲しいがネットはつながらず、食欲もない。辛うじて日本から持ってきていた野菜ジュースを食事とし、水のペットボトルにこれも持参した粉末のア○エリアスを溶かして水分補給した。
熱はなさそうだが、船酔いか、つわりのように辛かった。夫は「きっと高山病だろうが、だんだん身体が慣れていくのか、標高が下がる場所までツライのかどちらかだ」と、いつも通り落ち着いた様子であったのが、救われたような、慰めてもらえずイラッとしたような…でも、反撃する元気もなく、片方靴下を履いてはベッドに横たわり、休んでからもう片方を履く有様であった。 -
《写真:キャニオンカントリー看板。残念なことに2019年アッパーフォールズビューポイントがクローズしていた》
(ハイキングはとり止めて)「車で回れる所だけ行ってみよう」という夫の提案で、車に乗り込んだものの、正直私は、母方の遺伝で心臓が悪いのでは?日本に帰れるのか?アメリカで治療を受けるとし、保険でカバーできるのか、万一の時、遺体を運ぶ料金は…などと、ネガティブなことばかり考えていた。
駐車場の混雑を避け、朝いちばんで、ミッドウェイGBグランドプラズマティックスプリングへ。次はビスケットベイズン、サファイアプールへ。ブラックサンドベイズン、エメラルドプールもお忘れなく。車で回ると行っても、着いたら下りるし…ツライ(泣)やだやだ。 -
《写真:キャニオンカントリー グランドキャニオン・オブ・イエローストーン》
【第5日目】2019年7月10日(水)
体調変わらず。ヨーグルトも、カフェラテも、バナナもみんな美味しくない。何もいらないよーツライよー眠いよー。だいたい買い物大好きな私がゼネラルストアを全然見られない。お土産を選べない。立っていることがツライ。早く横になりたい。助手席でも景色を楽しむよりサングラスを掛けた目は閉じていた。ノリス・ガイザー・ベイズンやキャニオンカントリー、そして、楽しみにしていた憧れのグランドキャニオン・オブ・イエローストーンへ。
夫が「ゆっくり、腕を広げて、深~く深呼吸をしながら歩くといいよ」と言うので素直に実践していたら、後ろから「白鵬みたい」だって。ムキー(*`Д´*)怒 -
《写真:ガイザーカントリー アッパーガイザーベイズン オブザベーションポイント》
【第6日目】2019年7月11日(木)伝説のオールドフェイスフル・インの写真の一枚もなく、いちばんの品揃えといわれるゼネラルストアを訪ねることもなく、ガイザーカントリーを離れる朝が来た。夫が、この間上がれなかったオブザベーションポイントにはせっかくだから上がって行こうと言うので、深呼吸をしながら歩いてなんとか行って戻って来たが、あまり記憶がなく残念。 -
《写真:マンモスビレッジ エルク》
この日、本来なら、ブンセンピークを歩くはずがそれも取りやめ、車でマンモスホットスプリングを目指した。
向う車内では、日本の家族のこと、今まで準備してきたこと…等など考えていると悲しい気持ちに。そして、日本食が浮かんでは消え、だんだんお腹が空いてきた。「ん?あれ?お腹空いてきた、ウニが食べたーい」と私に新たな異変が…。
帰国してわかったことだが、マンモスカントリーの方が少し標高が低いらしい。よかった、遅ればせながら、この日から復活。 -
《写真:マンモスビレッジ テラスマウンテン》
マンモスに着き、丸二日の絶食後に食べたハンバーガーは美味だった。健康って大事、元気がいちばんを実感。食後、テラスマウンテン等、サクサク回ることが出来、早めにチェックインした。 -
《写真:マンモスビレッジ 下マンモスホットスプリングスキャビン》
今夜の宿は、シャワー・トイレ共同のキャビンであったが、万一お湯が出なくならないよう明るいうちにシャワーも済ませたので、部屋でゆっくりと過ごすことができた。玄関ポーチに椅子が2つ並んでいて、何軒か隣のキャビンでは白人老夫婦が黙って座っているだけで絵になる風。さながら『マディソン郡の橋』、私もその世界に入っていきたくて早速座ってみた(^^) -
《写真:マンモスカントリー ラマーバレーへの道中、会えた動物たち》
【第7日目】2019年7月12日(金)
早朝チェックアウト後、動物ウォッチングのためラマーバレーへ。
ベアスプレーを準備しながらも、熊とは密かに安全な対面を待ち望んでいたのだが、残念ながらご縁がなかった。途中、何組かウォッチングツアーらしきグループを見かけたが、かなり遠くの動物を望遠鏡で見ているふうだった。やはり出くわす確率は低いのですかね。 -
《写真:バイソン》
熊には会えなかったけど、滞在中、何度も出てきてくれたバイソン。あるときは仲間と、また、あるときは悠々と車道を横断。バイソン渋滞、何度も体験したよ。 -
《写真:Mt.Washburnに咲いていた野花》
実質最終日なので、頑張って、強気に計画していたMt.Washburnを登山することに。 -
《写真:Mt.Washburn頂上にて》
3000m級だが、野花に励まされ、頑張って頂上まで行くことが出来、いい思い出になった。ただ一つ、油断しており、2人ともすっかり日焼けした。というか焦げた感じ!? -
《写真:園内最後の宿レイクロッジキャビン》
へイデンバレーを通って、ボコボコのマッドボルケーノを見、レイクカントリーのレイクロッジキャビンへ。 -
《写真:イエローストーン国立公園看板前にて》
【第8日目】2019年7月13日(土)
チェックアウト後、ウエストサムに立寄り、ジャクソンホール空港へ向け出発。公園を出たところに看板があるので、記念撮影を忘れずに。
経由地ダラスで1泊(買い物とステーキ!)
【第9日目】2019年7月14日(日)→【第10日目】2019年7月15日(月) 帰国 -
《最後に》
予習したくせに、うかつにもイエローストーンは標高が高いと知らなかった私…。今後、旅行を考える際は気をつけたいと思う。体調不良の私にも平常心で、あれこれ順序を考えレンタカーで連れ回ってくれた夫には本当に感謝。
ここまで読んでくださった方々には「トラベルにはトラブルがつきもの。トラブルに直面してもあきらめないでガッカリしないで柔軟に代替案に切り替えましょう。備えあっても憂うかもです…が『時は金なり』プラスに考えましょう」と伝えたい。
私の体調不良は誤算、そして、イエローストーンは確かに魅力的な場所だったが、ついでのつもりで立寄ったグランディートン国立公園が美しく素晴らし過ぎたのは嬉しい誤算。
結局旅を終えていちばんの醍醐味は1年がかりでした旅の準備だった。
園内宿泊は、コスパ良しとはいえないが、いろいろな意味で是非オススメしたい。
持って行ってよかったもの。
充実○菜ジュース。粉末清涼飲料(アク○リアス)、大小カップ麺などの食品・ツナピコ
ほか
・水は、ガロン容器でなく、500ml容器で購入したので衛生的に使えた。
・湯沸かし器は此度どの宿でも使えた。お湯さえあれば部屋で簡易な食事が出来るので(最も園内でもカップ麺なら売っていたが)節約だけでなく体調不良で揃って外食出来ない場合の相方の食事としても重宝した。
最後まで読んでいただき ありがとうございました(^^)
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この旅行記へのコメント (3)
-
- ロンさんさん 2019/08/26 09:32:36
- 公園内WiFiについてご質問
- お帰りなさい。そして楽しいイエロストーン旅行記を読ませていただき、ありがとうございました。
随所に”うちと同じだぁ~”と思わせる、ご夫婦の会話や旅のプランや工夫が書かれており、同じようにイエローストーンを訪れたいと思っている私にとって 大変貴重なアドバイスとなりました。
もしよろしければ、イエローストーン園内宿泊施設について お答えいただけないでしょうか?
質問)インターネット環境はどうでしたか? 宿泊ゲストは無料で部屋内でも 問題なくつなぐ事ができましたか? 画像情報などでも閲覧できるスピードとデータ量がありますか?
旅を懐かしく思い返されている頃と思います。ご面倒をおかけしますが、教えていただければ幸いです。
- 凸凹さん からの返信 2019/08/26 20:14:45
- Re: 公園内WiFiについてご質問
- ロンさん様
凸凹旅行記、読んでくださりありがとうございました(^^)さて、お尋ねの件ですが…
まず、今回、イ○トのWi-Fiの類は持って行きませんでした。そして、我々の宿泊した部屋はキャビン(戸建て)でしたが、何処も全く繋がりませんでした。(ホテル内のお部屋はわかりません。)チェックインで寄ったMammoth Hot Springs HotelとLake Hotelのロビーは繋がりました。ビジターセンターも全てはつながらず、グランディートンのCraig Thomas Visiter Centerは比較的良くつながりました。 ただ、LINEでの交信や写真の整理、ポケ○ンGO程度の利用でしたのでσ^_^;画像の精度やマップはわかりません。また、Old Faithful Inn(の本館?)や、ギフトショップやレストランでは試しておらずわかりません。
あまり、お役に立てず申し訳ありません。
楽しく記憶に残る旅になりますように。
- ロンさんさん からの返信 2019/08/28 08:51:31
- Re: WiFiについてご回答ありがとうございます
- ご丁寧な回答をありがとうございました。すでに公園内での宿泊予約がとれましたので、アドバイスをもとに旅の仕方を工夫しようと思います。1週間インターネットの環境を捨てて過ごすのも 良い旅になるかなと思っています。
標高の高い場所での健康注意や、役に立つ食べ物など大変参考になりました。
また 心に残る旅をされ、楽しい旅行日記をUPして下さるのをお待ちしています。
ありがとうございました 行って来ます!
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