2019/04/28 - 2019/05/02
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tedhiroさん
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通算12回目のマウイ。今回のテーマはまったりハナへのドライブ。
初挑戦(予定)は、ハナでのピピワイトレイルのトレッキング、キヘイ滞在とSUP(スタンドアップパドルボード)。
さて、いくつかなうでしょうか?
<旅行日程>
4月28日 成田発 中部国際空港・ホノルル乗継 カフルイ空港着
ホノコワイ(Noelani)泊
4月29日 北西部ビーチホッピング
ホノコワイ(Noelani)泊
4月30日 ハナドライブ
ホノコワイ(Noelani)泊
5月1日 南部ビーチホッピング
キヘイ(Aston At The Maui Banyan)泊
5月2日 南部ビーチホッピング
カフルイ空港発 ホノルル乗継 中部国際空港着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- レンタカー 飛行機
- 航空会社
- ハワイアン航空 JAL
-
カフルイ空港に昼過ぎに到着。レンタカーを借りて、真っ先に向かったのはマカワオ。パイアをさらに一回り小ぶりにした、カウボーイの町。
数年前に訪れた時より、街並みが洗練されたよう。お洒落なお店がいくつも。
ここに向かう途中、酷い土砂降りに遭い、街も雨でしっとり濡れていました。着いてしばらくしたら、陽射しがさしてきました。
お目当てのコモダベーカリーは、バカンスでお休みだったけれど、町全体にゆったりとした空気が流れ、ますます好きになりそう。 -
とあるショップの店先のオブジェ。並んで記念撮影したくなる気分。
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マカワオからパイアに向かいます。
パイアの町はずれにこんな素敵なボードショップ?を見つけました。 -
パイアから徒歩圏内の「ボールドウィンビーチ」。パイアでお弁当を買って、ちょっとピクニックするのにはちょうどよいビーチ。
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カラフルなパイアの町並み。
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昨年初訪問して、病みつきになった「パイア フィッシュマーケット」。
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今年はマヒマヒ(シイラ)のランチプレートをオーダー。
淡泊でタルタルソースによく合います。 -
連れはシュリンプ&チップス。
本当は、昨年食べてとても美味しかったシュリンプカクテルが入ったプレートを頼むつもりが、間違えて注文。
シュリンプサラダをオーダーすべきだったのですね。これでも十分美味しかったけれど。 -
午後4時にもかかわらず、店内はいっぱい。
ランチやディナーのオンタイムには、かなりの順番待ちになるとのこと。 -
今日から3泊するコンドミ二アムは、ホノコワイ地区の定宿「Noelani」。
マウイのコンドミニアムはいくつか泊ったけれど、ここを知ってから、他は泊まれません。なんといっても波打ち際ぎりぎりのオーシャンフロントが最高。波の音を聞きながら眠りにつくことができます。
ここに着くと、「あー今年も帰ってきた」気分になります。 -
2日目。
今日はドライブで北西部のビーチ巡りです。
写真はNoelaniの北に隣接する小さなビーチの朝。
名もないビーチかと思いきや、「ポハクパーク」という名前がついていることを後で知りました。
わざわざあちこち行くより、このビーチで日がなのんびりするのも良いかもしれません。土日は地元のロコで賑わいます。
滞在中、一度潜ったら、近所の子供たちが一緒に遊んでくれました。
時々亀も海からあがって、日光浴をしています。 -
「カハクロア村」のすぐ手前にある「オリビンプール」、
車道から外れて、トレイルを崖に向けて降りていく途中、欧米の人から「Tide pool, over there?」って聞かれて「Yes. We're going to」って答えました。そうか、タイドプール(潮だまり)ね。 -
泳いでいる人が何人かいました。水着を持って行きましたが、今回はパス。
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お決まりの「ホノルア・ベイ」。いつもはたっぷりシュノーケルするのだけど、時間の都合で今回は北側の崖から見下ろすだけ。
今日もシュノーケルツアーのヨットが泊っています。
海に向かって右側の沖に珊瑚が発達しています。 -
南側の崖から。このサインも以前と微妙に変わっています。
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ガイドブックにはよく取り上げられているけれど、あまり惹かれるものがなく、行ったことのなかった「ドラゴンティース」。
リッツカールトンのゴルフコースの外れにあります。
確かにドラゴンの牙と言われれば。。 -
西マウイで一番好きなビーチ「カパルアビーチ」。
この日は曇りがちで、時折雨が降るあいにくな一日。
それでもいつものようにシュノーケルをして楽しみました。
ビーチに隣接するホテルのマリンレンタルショップに、SUPがあったので、借りに言ったら、「向こうの雨雲を見てごらん。あと少しでここも雨になるから、貸せないよ」って言われてしまった。
結局この後、2度とチャレンジするチャンスが無かったのです。しくしく。 -
夕方のポハクパーク。サンセットを見に人が集まります。
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サンセットタイムは、疲れたカラダをコンドミニアムのジャグジーで癒します。宿泊者の特権。アメリカ本土からバカンスに訪れた、恰幅の良いご夫婦も隣で寛いでいます。
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3日目。
この2日間の天気が今ひとつだったので、雲一つない空に期待が高まります。
車窓から見上げるハレアカラもくっきり。雲を纏わないハレアカラを見るのは何年振りでしょうか。
いよいよ今日はハナまでのロングドライブです。 -
まずは、サーフィンのメッカ、「ホオキパビーチ」。
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ビッグウェーブを待つサーファー達。
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ビーチサイド右に人の集まりが。何だろうと思い、近づいてみると。
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日向ぼっこをする亀でした。ここは亀との遭遇率100%のポイントです。
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ハナへのドライブの途中には無数の滝があり、一つ一つ立ち止まっていては時間切れになってしまいます。
今回は特にお気に入りの滝だけ立ち寄ることにして、訪れたのが、Pua'a Ka'a Falls(プア・カー・フォールズ)。
数年前に初めて見つけた時、感動のあまり、服を脱ぎ捨てて滝のしぶきのところまで泳いでいったものでした。
この日も賑やかな光景が広がっていました。 -
いつの頃からか、外せなくなったスポットが、ここ「ナヒク村」。
ハナロードの途中、先ほどのプア・カー・フォールを過ぎて10分くらい車を走らせた左側に、小さな表示板があり、村へのダートロードが続きます。
車1台がやっと通れる細い坂道を、ひたすら下ります。 -
村の入り口に置かれた、可愛い郵便受け。
ここを訪れるのも4回目になりますが、この日初めて郵便配達のお姉さんと遭遇しました。郵便受けの蓋が開いていたので、写真をきれいに撮るため、閉めていたら、ちょうどお姉さんがバンで現れて、「触らないで」と注意されましたが。。写真を撮るためと説明したら、にっこり笑っていました。 -
どなたかの庭でしょうか。いつぞや木の枝にぶら下がって遊んだ事を思い出しました。
この村にビートルズの亡きジョージ・ハリスンの別荘があるとのこと。
この日たまたま、この村の住民とおぼしきおじさんが傍らにいたので、彼の家がどこにあるかを尋ねたら、「ここからさらに海岸線に沿って2マイル行くとある」と教えてくれた。さらに3キロ以上も歩くとは。
ジョージ・ハリスンは、このハナの土地をとても愛していてたのは有名な話ですが、こんな不便なところに別荘を建てていたのを知って、少し意外な気がしました。 -
「ナヒクチャーチ」。
この教会、今まで一度も開いているのを見たことがないのですが、聞くところによると、今でも定期的に礼拝などをおこなっているそうです。
この教会の前に車を止めて、さらに海岸まで歩きます。
以前は海岸まで車が通れたのですが、途中にある川の架け橋が老朽化で車の重量に耐えられなくなったことから、車両通行止めとなったようです。
こんな煩わしさが、逆に旅心をくすぐります。 -
途中小川に沿った、うっそうとした熱帯性の木々の中の小径を進むと、その先には。
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眩しいばかりの海岸線が広がります。
誰もいない静寂。ひと時の贅沢。
多くの人は「天国のハナ」といいます。
でも私は、この「ナヒク」こそが本当の天国ではないかと思っています。 -
ハナロードに戻りしばらく走ると右手に「ハナファームズ」が見えてきます。
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私的には、ここのバナナブレッドはマウイで1、2を争う美味しさだと思っており、ハナへのドライブの際には、必ず立ち寄ります。
ここでバナナブレッドと自家製ジンジャーソーダで休憩タイムです。
以前は藁ぶき屋根の露店のようなたたずまいだったのが、年々風貌を変え続け、今では木製の屋根も備え、バーベキューエリアまで併設しています。素朴さが好きだったので、少し残念な気がします。
それでもバナナブレッドの味は今も変わりません。 -
やっとハナに到着です。
「ハナビーチパーク」はいつもは曇りがちですが、こんなに晴天だったのは久しぶりかも。
この時点で午後0時半。
ホノコワイを朝7時に出て、限りなくビューポイントをカットしても、ナヒクに立ち寄ったり、バナナブレッドを食べたりしていると、こんな時間になってしまいます。
一番の目的であったピピワイトレイルのトレッキングが危うくなってきました。 -
お約束、「ハセガワストア」。
連れはここで、いつものようにロゴ入りTシャツを購入。
着心地が良いらしい。 -
この雑貨屋的な店構えは、なぜだかほっとするものがあります。
-
ハナの町を過ぎてからは、2つのビーチがあります。
1つ目が「コキビーチ」。
波が非常に荒く、泳ぐには適していないと思われます。
ただ、景観は素晴らしく、いつも車から降りてたくさん写真を撮ることになります。 -
やはり強いカレントがあって、泳ぐには危険なようです。
「我々地元サーファーのアドバイスを仰ぐように」って。 -
続いて現れるのが、「ハモアビーチ」。
高台から見下ろすビーチは、本当にため息が出るような美しさ。
マウイの西や南のビーチとは違った、独特のムードを醸し出しています。
ヘミングウェイが「世界一美しいビーチ」と称したのも納得です。 -
適度に木陰があって、のんびりできます。
普段はボディボードにちょうど良い程度の波があるのですが、この日は穏やかで、初めてシュノーケルをしました。
珊瑚があったり、魚影が濃いわけではありませんが、透明度抜群の水面で戯れるのには最高のコンディションでした。
ここまで来ると、日本人らしき人にはなかなか会わないのですが、この日、関西から来たと思われるスタイル抜群の日本人女性2人組と話をしました。
なんでも、今日が旅行の最終日で、この先にあるオヘオプールまで行って、同じ道を引き返すよう。「もったいない。このまま一周回るのをお勧めするよ」って軽はずみにアドバイスしてしまいましたが、もうこの時点で午後2時半。 -
ハナ周辺ドライブで車窓から確認できる最大の滝「ワイルアフォールズ」。
時間がありません。遠くからワンショット。
ここからほど近い、オヘオプール、ピピワイトレイルの拠点となるハレアカラ国立公園のビジターセンターに到着したのが、午後3時過ぎ。
結局ピピワイトレイルのトレッキングは断念。
オヘオプール(セブンプールズ)は、先日の雨で遊泳禁止とのことで、これもパスし、泣く泣く先へ進むことにしました。 -
ハナタウンのさらに先にある「キパフル村」の、「パラパラホウマウチャーチ」です。
うっかり見落としてしまうようなハナロードの脇道を、左に進むと見えてきます。
この教会の敷地に、ハナの地を愛し、晩年この地で過ごしたリンドバークの墓があります。バスツアーでも、立寄りスポットとして組まれているようです。 -
教会の奥に広がる海原を見下ろす公園。
「キパフルポイントパーク」という名前がちゃんとついています。
でも私は、この公園を密かにリンドバーク公園と呼んでいます。
この日も訪れる人は誰もいません。
信じられないくらいの静寂の中に、波のしぶき、鳥のさえずり、木の葉が風でこすれ合う音だけが、心地よく聞こえる夢のような公園。ここも天国です。
一度、ハナビーチパークでテイクアウトの弁当を買って、写真の左のベンチでピクニックをしたことがあります。良い思い出です。 -
キパフルから先は、このドライブの中で、一番の難所となります。
細く、くねった未舗装のダートロードが続き、緊張でハンドルを握る手が汗でビショビショになります。レンタカーの保険適用外の区域です。
30分ほど走り、ようやく見通しがよくなった時、岬の先に、教会が見えてきました。「フイアロハチャーチ」です。ここへたどり着く道を今回も見落としてしまいました。次回リベンジを期して。 -
ようやく目指した「カウポストア」に到着。
16時半です。お店が閉まるのが17時だから、ぎりぎりセーフです。
以前は正面の家屋がお店だったのですが、老朽化で床が抜ける可能性があるので、今は横の敷地の仮設店舗で営業を続けています。
ここの店主のリンダおばさんに、「日本から来ました」的なことを伝えたら、「ようこそ!名前は?次はいつ来るの」って。
実は、いつも同じやり取りをしているのですが。。 -
お土産物や雑貨、スナック類が並びます。
いつものように、アイスクリームを買って、ひと休み。
リンダ、次来るときまで、元気でいてね。 -
しばらく走ると通称「ワイユの丘」と呼ばれている、パノラミィックビューポイントが現れます。
はじめてこの場所を知った時の感動は今も忘れません。まるでアフリカのサバンナのように、乾燥して、風が吹きすさぶ荒涼とした景色。
今回驚いたのが、先ほどのカウポストアから、ここワイユまで、少なくとも前回訪れた2年前までは未舗装の砂利道だったのですが、今回綺麗に舗装されていたこと。したがって、このワイユの丘も以前撮った写真と見比べると、少しワイルド感が薄れた印象です。 -
ワイユから先は、このような一本道が続きます。
残念ながら当初の目的であった、ピピワイトレイルのトレッキングは、時間切れでトライ出来なかったですが、天候にも恵まれ、清々しいドライブを楽しむことが出来ました。
次回は、やはりハナ宿泊を組み込むことにします。 -
4日目。
実質最終日となったこの日は、南部のビーチホッピングと、キヘイのコンドミニアムへの移動日です。
まずは、車で行ける最南端の「ラペロウズ・ベイ」。溶岩地帯であるアヒヒ・キナウ自然保護地区の一番南にあり、遊泳も可能。
ここまで来ると、果てまで来た気分になります。
ここは朝方、イルカの群れが訪れることで有名なスポットで、この日も沖に現れたのが見えたと、興奮気味の家族が教えてくれました。
ラペロウズ・ベイからキヘイにかけて、極上のビーチが続きます。ここから北上です。 -
ショック!
自分の中では、マウイで一番のシュノーケルポイントとして君臨する「アヒヒ・ベイ」が、立ち入り禁止で遊泳不可。
駐車スペースの前に、サメ出没危険サインが立って、入れないようになっていました。
アヒヒ・ベイは、砕けた溶岩の大小の石が転がるビーチからのエントリーになりますが、珊瑚も元気で、ビーチの際から魚の大群が迎えてくれる、それはそれは素晴らしい海中風景です。 -
参考までに、2018年3月に訪れた時のアヒヒ・ベイの水中です。
仕方がありません、さらに北上しましょう。 -
次に向かった小さな入り江、「アヒヒ・コーブ」も、有名なシュノーケルスポットなのですが、ここも立ち入り禁止。
どうもこの日は、数日前にサメが出没したため、アヒヒ・キナウ自然保護地区は全てクローズになったようです。 -
マウイのビーチではその広大さが随一の「ビッグビーチ」。
ライフガードが常駐し、ビーチバレーコートもあり、どこかカリフォルニア的な雰囲気が漂います。
いつ訪れても、波がそこそこあり、泳ぐというよりは、波と戯れるには最適なビーチです。
この写真はビーチに向かって右端の崖の上から撮ったもの。 -
この崖を右に下ると。
-
ヌーディストビーチとしても有名な「リトルビーチ」です。
半数以上の人が全裸で日光浴や遊泳を楽しんでいます。
皆さん、あまりにもおおらかで、水着をつけているのが、恥ずかしくさえ思えてきます。
さてこのビーチ、穏やかな日は、透明度が素晴らしく、左にカホオラウェ島、右にモロキニ島を眺めながら、ずっと海に浮かんでいたくなるような魅力的なビーチです。
10年以上前にグループで訪れた時、アメリカから来たヌーディストの若いグループとボール遊びをして、一緒に写真を撮った思い出があります。
もちろん我々は水着で。
あの写真、どこに行ったのかなあ。 -
いつもビッグビーチのパーキングにいる、移動店舗「ジョーズ・フィッシュタコス」。昔はバーガーをメインに売っていましたが、10年ほど前からフィッシュタコスに切り替えたようです。健康志向ですね。
でも、この店より、ビッグビーチのパーキングに入る車道沿いにいる、ジョーズ・フィッシュタコスの方が実は美味しくて、昼時は行列が出来ています。
皆さんご存知のようで。 -
「ポー・レナレナビーチ」。
この日はこの後、どこに行っても風が強く、波も高め。
このビーチは初めて写真に収めたのですが、とても景観が良く、お気に入りの一つになりそうです。 -
「パラウエアビーチ」。
先ほどのポー・レナレナビーチ同様、人が少なく、落ち着いたビーチ。いずれも車道からはビーチが見えるくらい近く、南部の穴場的存在です。
このビーチに隣接する車道には、なぜか野生のニワトリが多く、我々はニワトリビーチと呼んでいます。 -
キヘイ地区は、北からチャーリーヤングビーチ、カマオレビーチI、II、Ⅲと庶民的なビーチが続きます。それぞれの境界にある岩場がシュノーケルにGOODとガイドブックによく書いてあるため、ポイントを見つけに周辺を探索しました。
しかしながら、どこもかしこも相変わらず波が高く、無理して泳ぐと、波で岩場にカラダを叩きつけられそうな危険な状況。
ここも敢えなく断念。
気を取り直して、ビーチパークの散策です。
この写真はカマオレビーチⅢです。 -
「カマオレビーチⅢ」は、3つのカマオレビーチの中でも一番芝生エリアが広く、ゆったりしています。
夕日を見に、人が集まっています。
この日は初めてのキヘイ泊で、翌日日本に帰国です。
あっという間の4日間。
当初掲げた3つの新たな目標に対し、実現したのは、このキヘイ泊だけで、残念ながらピピワイトレイルのトレッキングもSUPもトライすることが出来ませんでした。
でもハナへのドライブは、あり得ないくらいの晴天に恵まれ、美しい風景をしっかり瞼に焼きつけることが出来ました。
次回がまたまた楽しみです。
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