2018/11/25 - 2018/11/27
61位(同エリア251件中)
ツッチーさん
2018年晩秋、避寒を兼ねてラオス北部の周遊、その後ベトナムに入りマイチャウ村に滞在、ハノイから帰国した全35日間の旅です。
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【22~24日目】
ポンサーリーを目指します。
ルアンナムターからウドムサイで1泊して、翌日のBusでポンサーリーへ。
ポンサーリーの次はラオス最後の地ムアンクア。
ポンサーリーから可能ならBus・ボート・トゥクトゥク等を乗り継いで行く予定だったが。
【日程】
D22 11/25 ルアンナムター~ウドムサイ(Bus)【ウドムサイ観光】 泊:ウドムサイ
D23 11/26 ウドムサイ~ポンサーリー(Bus) 泊:ポンサーリー
D24 11/27 【ポンサーリー観光】 泊:ポンサーリー
【宿泊】
・ウドムサイ Oudom Phet Guesthouse 個室80,000kip(約1,040円) ★★★★
・ポンサーリー Yeehua Guesthouse 個室50,000kip(約650円) ★
・ポンサーリー Sensaly Guesthouse 個室70,000kip(約910円) ★★★
※レート:ラオス 1キープKip=0.0130円。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
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【22日目】
朝、ルアンナムター Adoun Siri GH 合計5泊お世話になりました。いい宿です。 -
ルアンナムター長距離BSへ
乗合いトゥクトゥクを待っても、なかなか見つからず。
ツアー会社が手配してるトゥクトゥクがいたので、黙って運転手に直接頼んで乗せてもらった。 -
ルアンナムター長距離BS
昨日、ルアンナムター~ポンサーリー行きバスは外国人は乗れないと知ったので、
ウドムサイ経由でポンサーリーへ向かいます。
ただ、1日で行くのは困難で、今日はウドムサイに泊まりです。 -
ウドムサイへ
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ウドムサイ北BSに着きました
・ルアンナムター~ルアンナムター長距離BS(10km,トゥクトゥク,20,000kip)
・ルアンナムター長距離BS 0830~ウドムサイ北BS1200(3.5H、40,000Kip) -
ウドムサイの街並み
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ウドムサイ・Oudom Phet GH
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ウドムサイの安宿「Oudom Phet Guesthouse」★★★★
【価格】個室W 80,000Kip(約1,040円)×1泊。※飛込みで利用。
【設備】エアコン無,ファン有。室内ホットシャワー・洋式トイレ。
Wifiあり。充電可A型。ベランダ有り。
【場所】ウドムサイ北BTから900m。
地球の歩き方に載っています。
【評価】★★★★ (1泊)
コメント
・エアコン付の部屋は100,000kip。 -
ウドムサイ・Oudom Phet GH
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ウドムサイ・Oudom Phet GH
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ウドムサイ・Oudom Phet GH
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Mrs Kanya Restrantにて、昼食。
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同じくMrs Kanya Restrantにて、夕食
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夕食
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【23日目】
早朝、宿のベランダからの眺め
朝のラオス人は、庭や家の掃除から始まる。そんな光景を各地で目にしました。
東南アジアの中では一番綺麗な国とかと思う。 -
ウドムサイ北BS
外人が乗れるポンサーリー行き。 -
これカオ・ラームと言う食べ物。
赤飯と似ていて、赤みのある蒸しご飯が入っている。
味は、ココナッツミルクを使っているので少し甘い。
個人的には大変美味しかった。
朝Busの中で朝食代わりに頂くのに便利。
各バスターミナルでおばちゃん達が売っている。
値段は2,000~6,000kipほど、長さや太さにより異なる。 -
ポンサーリーへ
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ポンサーリーへ
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道路補修中
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ポンサーリーは標高が高い。バスはどんどん上っていく。
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途中のトイレ休憩。女性陣は草むらの中へ
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パンク
ノロノロ運転のバスだったが、加えて道路補修やパンク、いつ着くのやら。。。 -
予定より1.5時間遅れ、真っ暗の中やっとこさポンサーリーに着きました(>_<)
町までは乗合ソンテウが待機していて乗車。
・ウドムサイ北BS(0830)0905~ポンサーリーBS1800(9H,80,000Kip)
・ポンサーリーBS~ポンサーリー市内(乗合ソンテウ,10,000kip) -
真っ暗な中、ポンサーリーの町に到着。腹ペコだ!!
だが! 食堂が無いどころか灯りの点いてる店がない!
少し歩くと、1軒だけ灯りが点いてた。
食堂だ。中に入って声を掛けると「もう終わったよ」と。
頼み込んで、何でもいいので作って!とお願い。 -
ビールを頂いて、何とか食べ物にも有りつけました。。。
ここは2階が宿だった。Yeehua GH
酷く劣化した安宿だったが、もう宿探しの気力はなく、ここに泊まった。 -
ポンサーリー・Yeehua GH
(写真は翌朝撮影) -
ポンサーリーの安宿「Yeehua Guesthouse」★
【価格】個室ツイン 50,000Kip(約650円)×1泊。※飛込みで利用。
【設備】エアコン無,ファン有。室外ホットシャワー・洋式トイレ。
Wifiあり。充電可A型。
【場所】地球の歩き方に載っています。
【評価】★ (1泊)
コメント
・バスが遅れて日没後真っ暗になってポンサーリーに到着。
何も食べていないので、唯一ここの食堂に灯りあり。
もう宿探しも大変なので、1泊だけここにお世話になりました。
・部屋、水回り共汚くて、設備も色々壊れたまま。もう廃業しそうな感じ。
翌日は近くのSensaly GH 70,000kipに移動しました。 -
【24日目】
朝、宿からの眺め
ポンサーリーは山奥の行き止まり町なのに、予想外にかなりの大きさでビックリ仰天(ToT)
山の中なので、町は坂だらけで道は曲がりくねり迷路のよう。maps meがあるので安心♪
ここの標高は1400m、肌寒いです。 -
いい宿じゃ無かったので宿を変わります。
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Sensaly GH(travelfish.orgより)
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ポンサーリーの安宿「Sensaly Guesthouse」★★★
【価格】個室ツイン 70,000Kip(約910円)×1泊。※飛込みで利用。
【設備】エアコン無,ファン有。室外ホットシャワー・洋式トイレ。
洗面台無し。Wifiあり。充電可A型。ベランダ有り。
【場所】地球の歩き方に載っています。
【評価】★★★ (1泊)
コメント
・前日の宿Yeehua GHからこっちに移動。
・エアコン付の部屋は100,000kip。ファンの部屋よりだいぶ綺麗。
※現在は、スローボートでムアンクアへ行くのは実質困難な状態でした。 -
ポンサーリー Sensaly GH
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ポンサーリー Sensaly GH
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ポンサーリー Sensaly GH
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市場に行って、
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中の食堂で朝食。美味しかった!♪
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ラオスのお米は、総じて味はまあまあ悪くなかった。
値段は・・・1kg 7,000~8,000kipか~、90~100円、安すっ! -
ムアンクアへの川ルートの最新情報を伺いに観光案内所へ
在席の人では欲しい情報が得られず。一番詳しい人が1時間後に来てくれることに。
結果、
・ポンサーリー~ハットサーHat Sa:Bus,1H。15,000kip OK
・ハットサーHat Sa~Hat Koven:ボート,2H。(85,000kip) OK
・Hat Koven~Mouang Samphan:ソンテウ,1H・・・時々運行する日あり。
・Mouang Samphan~ムアンクアMuan Khua:同上 2H
結局、ボート後は個人Taxiになり、200,000kip~の可能性大だった。
素直に明日Busでムアンクアへ行くことにした。 -
観光案内所の後、町の散策をしていると、感じのいいレストランがあったのでビールタイム♪
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ポンサーリーの日没
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明日は、Busでラオス北部の周遊最後の地、ムアンクアへ向います。
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