2018/12/22 - 2018/12/30
4284位(同エリア17233件中)
ふみさん
クリスマスウィークのハワイ旅行です。前半四泊のヒルトン カリアスィーツから滞在先を移動し、後半の三泊は、ヒルトン ホクラニに宿泊します。所在地であるワイキキのビーチウォークは、ワイキキの繁華街の中心地であり、ショッピングや街歩きに便利な場所でした。いつものように、思いつくままの自由行動です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
-
カリアスィーツの1BRに四泊し、五日目の朝を迎えました。
今日は、滞在場所を移動する予定になっています。 -
午前10時に、1階のフロントでチェックアウト。ざっくりとまとめた荷物は、一旦ベルディスクへ預けます。
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時はおりしもクリスマス。ちょっと暇なので、館内のクリスマスツリーを見比べながらブラ散歩。
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通路は、クリスマスリースのアーケードですよ。
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しかしながら、外に出ると、そこはもはや熱帯です。
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12月のハワイには、夏の陽射しが感じられました。
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暑い日射しに照らされると、冷たいものでも食べたくなりますねぇ。
そこで、アイスクリームショップのラッパーズ。 -
はい! 本日のブレックファーストは、アイスクリーム&コーヒーで~す!
こんなハワイが好きなんです。
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11時前になって、やって来た所はグランドアイランダーのフロントロビー。
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その一角には、ヒルトンのオーナズクラブ オフィシャルフロアがあるのです。
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この時間には、オーナー説明会への参加を予定していました。これから私たちは、約60分間のセールストークに付き合う事になるのですが、こっちとしても聞きたい事がいろいろあるので、こういった機会は大いに利用したいと考えているのです。そしてまた、参加特典として 100ドル相当の金券等を貰えるというメリットもあるのですが、今回は特別に、金券に加えてヒルトンハワイアン25周年記念の特性のトートバッグをお土産に貰う事が出来ました。
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一通りの説明会を終えて、ベルディスクに預けていた荷物も搬入し、これからホクラニへ向かいます。ラッキータイミングでお土産に貰った、ヒルトン特性トートバッグも粋な感じでしょ。ヒルトンの最新情報としては、キングスヴィレッジの跡地買収は済んでおり、これから新しいタイムシェアコンドミニアムの建設が始まって、約2年後にはオープンするという事でした。でも、だからと言って、私自身としては、これ以上のポイントや物件の買い増しなどは無理ですけどねぇ。
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説明会終了で、タクシーを呼んでもらいました。
実は、このタクシー代も、オーナー説明会参加の特典として、無料にしてもらってるのですよ。
私達はこれから、ワイキキのホクラニへ向かいます。 -
ワイキキビーチウォークの一等地。ヒルトン ホクラニに、到着です。
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タクシーを降りると、すぐにホクラニのベルボーイが駆けつけて来て、荷物は先に運ばれて行きました。
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ホクラニのエントランス前です。
ここからの話は時系列順ではありませんが、ホクラニの施設を分かり易くご紹介します。 -
メインフロントのロビーです。
奥に見えるフロントディスクで、チェックインの手続きをした訳です。
基本的には、午後4時からの入室となるのですが、この時は午後の1時で、すでに部屋の準備が整っており、ラッキーなアーリーチェックインとなりました。 -
今回の部屋は、6階の1BRシティビューのスタンダードルームでした。
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ドアから入った所が、この写真です。室内は、すでに使っている状態ですからゴメンなさい。この部屋は、一年前の滞在時に利用したユニットと同じタイプです。
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反対の、リビング側からドア方向を眺めた写真がこれですよ。
リビング全体でこのスペースですから、はっきり言って、小ぢんまりした日本の1ルームマンションといった感じですな。 -
キッチンは単独仕様で、カウンターやダイニングテーブルは有りません。
但し、狭い空間を有効活用した、オシャレな収納が各所に設定されていて、けっこう現代的な、機能性とデザイン重視のユニットですよ。 -
ベッドルームです。1キングサイズベッドを予約したので、部屋の面積に対して、余裕でくつろげる空間が有ります。
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バスルームです。
この空間が某TV局の放映で話題となった、天上からお湯が給湯されるという、ラグジュエリー感満載の、優雅なバスタブ設定なのですよ。 -
バスルームに設定された洗面台は、オシャレな感じのツィン仕様。カップルが朝から二人並んで、それぞれに洗面できるという、余計なお世話的便利さがあります。
その上に何と! 壁全体に貼り付けされた鏡面の中央に、TV画面が浮かび上がるという、近未来的な仕組みなのですねぇ。カックエェなぁ…。でも、顔を洗いながらTVを見るって事は、1回も無かったように思うけど…。 -
バスタブとは別に、個室のシャワールームも有るのですよ。
したがって、全体的な面積としては大きくはないけれど、滞在環境には問題無く、優雅で高級なスタイルに整っているのです。 -
リビングのソファーは、キングサイズベッドに変換できるタイプです。
つまりは、このユニットの滞在定員は4人までという事です。 -
リビングの窓外には、小さなベランダがあります。
この場所は、夜なんかに、ちょこっと街明かりを眺めるだけで良しとしましょう。 -
話は変わりますが、最近のワイキキ西側では、新しくオープンしたツインのトランプグループ資本によるコンドミニアムが、強烈に目立ってますねぇ。
この、いかにも『高層階のVIPユニットは値段も高いぞ!』と言わんばかりのド派手な建築構造は、マイアミで多く見かけたタイプで、超お金持ちレベルの方々が所有するようなユニットですよ。
ハワイもとうとう、こんな感じの金満観光地になってきたのかねぇ。。。
太平洋に浮かぶ孤島というポリネシアンのイメージは、何処へやら…。 -
部屋の整理整頓も落ち着いたので、外出ついでに、屋上プールガーデンを覗いてみましょう。
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はい! ここがエレベーターで上がって来た所の、屋上プールガーデンです。
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その場所は冬の暑い陽射し(?) を浴びて、オープンエアの開放的な空間が、とても気持ちの良いリゾートエリアとなっていました。
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どうですか? この辺のホテルで、これくらいに優雅で快適な屋上スペースを有している施設は他に無いでしょう。
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ワイキキの地上を歩いているだけでは、ホクラニの屋上に、このような優美な設備が設定されているとは、誰しもが気づく由も無いですわなぁ。
プールの規模としては小さいですが、心地よい温度のジャグジーも設置されているのですよ。 -
テラスのコーナーに立つと、ガラス張りのフェンスから高い目線の景色がまる見えで、かなりドキドキしちゃいますねぇ。
そのドキドキ感は、そのままエキサイティングなワイキキ展望なのです。 -
屋上から南の海方向には、ビーチウォークの通りが見渡せました。
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この時は特にまた、この場所の利用者も少なく、まるで私達二人の貸し切り状態だったのでありますよ。それはまさに、プライベートリゾートでしょう。
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あまり一般的に人知れない場所だからでしょうか、別に混雑もせず、優雅にプライベートで使える個室のカバナも、無料で開放されているのです。
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屋上プールガーデンを一通りチェックしたところで、これからエレベーターで地上に降りますよ。
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フロントロビーのある2階フロアには、庭園風の休憩スペースがあります。周囲を壁に囲まれたこのエリアですが、実は、外部の騒音から隔離された静かなスペースを造りだすために設けられた、特別な遮音構造となっているらしいです。お陰様でホクラニは、ワイキキの喧騒を最小限に抑えた、快適リゾートコンドミニアムとなっているのですねぇ。
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メインエントランスには、常夜灯のように燃えるキャンドルの炎が揺らめいていました。
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ホクラニへチェックインした、新たなハワイの一日です。
新しい気持ちで、ワイキキぶら散歩へと出かけましょう。 -
12月のハワイの空は青く澄んでいて、カラカウア通りとワイキキビーチウォークの交差点は、いつものような賑わいでした。
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カラカウア通りを西から東へ歩きます。ここは、ホノルルポリスのワイキキ交番を過ぎた辺りですよ。
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ストリートから、ワイキキビーチが見えています。
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お馴染みの、デューク カハナモク像の前で記念のショット。
この場所では、時に写真撮影の順番待ち列ができていたりしますね。
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やぁ、やぁ、素晴らしく大快晴の青空ですよ。
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ライフガードポストの前で2ショット。
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水着の準備はしてませんでしたから、今日のところは様子見だけです。
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これは、古くからビーチサイドに悠然と生えているバニヤンツリーの巨木です。私達夫婦は、かれこれ30年以上も前からハワイにリピートして来てますが、インターナショナルマーケットプレイス内のバニヤンツリーが別人になってしまった事に比べると、この場所の樹木とホノルル動物園前のバニヤンツリーだけが、昔の面影を残しながらも成長しているのが分かるので、見ていて恋しい気持ちになるのですよ。
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カラカウア通りの自動車道は、西から東方向への一方通行です。
信号が青になったら渡りましょう。 -
ハイアットリージェンシーワイキキホテルの1階にあったABCストアは、現在は独立経営店になってますねぇ。
そしてまた、このホテルの内部ホールでは、週に2~3回のファーマーズマーケットも開かれます。それは、ホノルル市が企画して運営しているとの事で、農産物や各種フード類が破格の安値で買えますよ。更なるお得情報をお知らせすると、午後の6時過ぎ頃から閉店までの間は、在庫処分の割り引きセールが始まるので、更に更に、超お得にお買い物が出来るのです。(笑) -
ホテルの新旧交代も激しいですね。かつては私達も利用した、アストン ワイキキ ビーチサイドホテルの改築工事が始まってから約2年ほど経ちましたが、かなり出来上がっていますねぇ。こうやって見ると、以前よりも高級タイプのホテルになりそうな感じです。特にまた、この立地条件から考えるに、高層階の海に面した部屋なんかは、けっこう高額な料金設定になるような気もしますが、経営側の変動もあるのでしょうか? ホテルの場合は往々にして、外観が立派なわりには部屋の壁が薄くて、廊下の音や隣部屋の人の声がまる聴こえだったり、家具がチープで面積が狭い割に料金が高いなど、いろいろと難点も多いようですが、新しいホテルはどうなんでしょうかねぇ?
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はてさて、近年の渡航では、毎回訪れているアパレルショップがビラボーンです。
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特に買いたい品があるって訳でもないけれど、近くを通る度に、何となく立ち寄って見ちゃうんだよね。
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今回は新たな発見で、そのショップの店舗面積が奥深くにまで拡張されていている事が判明しました。
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ぶらぶら歩いてショップを覗いているついでに、トリーリチャードのカラカウア店に入ってみました。しかも、うちの奥さんが着ているワンピースは、このブランドのアラモアナ店で買ったばかりのドレスです。店のスタッフから『似合ってる』と言われて上機嫌。
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何だかんだと言いながら、クヒオビーチの防波堤の場所まで歩いて来ましたよ。この景観も、ワイキキの特徴的な風景でしょう。
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せっかくここまで来たからには、防波堤の先端まで行ってみますよ。
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海に突き出た先端部には、ブラインド屋根が掛けられているのです。
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この場所からは、ダイヤモンドヘッドの頂上展望台が見えるのですよ。
もちろんそれは、その展望台に上がると、こっち側が広範囲に見渡せるって事ですけどね。その景観は、素晴らしいの一言ですよ。 -
反対の防波堤の西側は、もちろんワイキキビーチです。
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この角度から眺めるロイヤルハワイアンホテルこそは、ピンクパレスという名にふさわしい景観なのではないでしょうか。
これまでに、壁の塗り替えは何度も行われてきたけれど、その姿は周辺の無機質的なビルディングの中に一際目立って美しいですねぇ。 -
クヒオビーチを後にして、カラカウア通りを渡って、クヒオ通りに出た所で、最初に立ち寄ったのはフードパントリー。
実は、このストアも、間もなく閉店する予定なのです。この場所に、新しいホテル兼総合ショッピングモールが建設されるらしいですよ。 -
このストアのエントランスにあるフードショップのハイステーキは、これまでに何度も利用した、地元でも人気の店です。
現在は、アラモアナセンター内にも同名店がオープンしているので、懐かしい味はこれからも維持されるというのが、せめてもの救いですかねぇ。 -
ホクラニの部屋へ帰ってから何か食べる物でも、買って行きましょうか。
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先日のパパイヤは食べ尽くしましたから、これからのパパイヤを買いましょう。
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ハワイのストアで買い求めるスシ弁当も、近年は日本で食べるものと変わらぬ美味しさになっていて、中にはハワイアンフレーバーのオリジナル性を生かした、けっこう粋なスシロールを味わえたりするから面白いですよ。
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お肉に関しても種類が豊富で、特にボーンステーキやリブロースなんかは、日本では手軽に手に入らない品質の部位まで、リーズナブルに買う事が出来ます。ただし、ステーキを焼くのは本格的なBBQグリルの設備が必用で、部屋のキッチンでは調理が難しいので、今回のところは見送りますよ。
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その代わりにと言っては何ですが、今回もまた、またまた見つけましたよ! 超絶品の格安シーフードが! その名も、ホワイトクラブキムチ! その味は、ワタリガニの韓国醤油漬けである、ケジャン料理そのものです。
これは絶対に、買いでしょう!!! -
あらら・らら…。シーサードバー&グリルも、ついに閉業ですか。店主はチャイナ系の人だけど、かなり昔から格安料金でステーキやシーフードを提供していたレストランなんだよねぇ。その隣はTUNAMIだったかな? ベトナム料理のオールドサイゴンも店が閉まってますねぇ。
クヒオ通りの運河側も、一律に店舗の入れ替えが進んでいるようです。この並びで生き残りそうな店は、やっぱり丸亀製麺だけかなぁ。 -
いろいろ歩いて、DFS・Tギャラリアに来ました。
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サイドのエントランスから中に入ると、そこは両替所の前です。
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さらに奥へ進むと、綺麗なトイレがあるので、街歩きの時はけっこう利用しています。ただし、このトイレの前には、ヒルトンのタイムシェアセールスディスクがあるんですねぇ。この辺りで、けっこう声を掛けられた方は多いのではないでしょうか。『無料の抽選やってますよ~。ギフトが当たりますよ~。』…なんてね。
んで、ボールペンとか、タオルハンカチとか、ハワイアンチョコとか、ハワイアンコーヒーとかが当たったりしますが、けっしてタイムシェアは当たりませんので、悪しからず…。 -
立ち寄りついでに、テナントショップなどを見て歩きます。
どうやらこの場所のレスポートサック店では、桃さんの持っている新デザインの製品は置いてないみたいですねぇ。旧デザインのバッグなら、割引セール中でしたよ。 -
一通り街歩きを楽しんで、ホクラニへ帰って来ました。
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いやはや、けっこう歩いたなぁ。外は暑かったので、館内の涼しさが心地良く感じられます。
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例によって、エレベーターは、乗り込む前に行き先のフロアを指定するシステムです。セキュリティ効果は高いと思いますよ。
カードキーは、いつでも直ぐに取り出せるように、専用網袋に入れて携帯しています。 -
こんな格好で失礼しますが、部屋に戻ったら一風呂浴びて、少しばかりゆっくりしましょう。このバスタブなら、孫を連れてきたときには室内プールとして使えそうですよ。(笑)
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ところで、早速ですが、風呂上りの一杯は買い置きしていたコロナエクストラとするのは定番ですが、本日のビールの肴に、ホワイトクラブキムチとタコポキを和えた一品を作ってみました。
それがまた、大成功だったのですよ!” -
はい! それはまさしく韓国ケジャンの味です! 韓国醤油漬けのワタリガニは殻の柔らかい高級タイプで、お口の中でクチュっととろけます。
そしてまた、ちょい辛味のタコポキが、歯触りシコシコ旨味で、生臭さは全然ありません。美味しいのです! これはビールに合う!!!
絶品だ! しかも、安い! 部屋飲み最高! 良い物を見つけちゃったなぁ。 -
思わず美味しいシーフードを味わって、部屋飲みを楽しんだのにも飽きたらず、私達はほろ酔い気分で、夜のワイキキへと繰り出しました。
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やって来たのは、クヒオ通りにあるハンバーガーショップのバーガーハレ。
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それこそ、ハワイアンフレーバーのフードメニューが揃ってますねぇ。
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んで、とりあえずはディナータイム。
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ホットドッグとチーズバーガーが、ボリュームたっぷりで美味しかったよ。
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クリスマスは過ぎたけれど、イルミネーションは華やかに輝いたまま。
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ホクラニの自室に帰り着いて、ベランダから眺める夜のワイキキタウン。
今夜は、もう少し飲んでから寝るとしようかねぇ。。。 -
毎日が朝から清々しいハワイの日々。
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朝食は適当に済ませ、ビーチへ出てきました。
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ここはアウトリガーリーフホテル裏の堤防です。
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12月の空に輝く太陽は、夏の輝きを放っていました。
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西側に見える海岸は、アラモアナのマジックアイランド。
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東にはダイヤモンドヘッドが見えています。
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冬場のダイヤモンドヘッドは、夏よりも緑が濃いんだよねぇ。
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何もしないハワイ…。それこそがパラダイス。
芝生の上で、マイチェアに座ってくつろぐ時間を満喫します。 -
陽光に照らされて、銀色に輝く海。
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風をはらんだ帆を上げて、音も無く進むヨット。
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午後になって、今日も呑気に外出です。
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今日のうちの奥さんのドレスも、園地調達のパンツルック。
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ワイキキトロリーのピンクラインで、アラモアナへ向かいますよ。
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アラモアナでは、ウォルグリーンに立ち寄りました。
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うちの奥さんは、コスメコーナーで何やら物色。
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雑貨コーナーで見つけた、雑巾スリッパがハワイアン。
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お買い上げ後に、早速マイルームで使ってみましたよ。
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店のレジ係が笑ってたけど、こういう可愛いグッズも買ってたんだねぇ。
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アラモアナセンター内の、ビッグアイランドキャンディスにも立ち寄りました。
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日本で待ってる家族たちへのお土産に、クッキーをお買い上げ。
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余談ですが、長男夫婦はビッグアイランドキャンディス派ですが、次男夫婦はホノルルクッキーカンパニー派なのですよ。したがって、両方買って帰る事になりそうです。
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ワイキキへ戻り着いたのは、日も暮れた時刻。
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クィックシルバーの店を覗き見ですが、そろそろ衝動買いも控えねばなりませんねぇ…。
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ホクラニへ帰って来たところで、ちょうど夕食タイムとなりました。
そこで選んだ店は、新しくオープンしたイタリアンレストランのイル タッポ。 -
食前酒には白ワイン。
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続けざまに、ビールで乾杯。
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イタリアンの定番とくれば、ピザとスパゲティでしょうねぇ。
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ワイキキでは新顔のイルタッポ。料金設定はけっこうリーズナブルで、カジュアルに楽しめる店ですよ。
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夕食の後は、プールガーデンでくつろぎます。エレベーターで屋上へ…。
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プールサイドのテーブル席でコーヒーブレイク。アルコール以外なら、フードやドリンクは持ち込みしても良いのです。
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この場所は、まるでカラカウア通りの上に浮かぶ空中ガーデン。夜のカラカウア通りには、光のシャワーが流れていました。
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夜のジャグジーも雰囲気最高!
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毎日が、リゾートステイ気分で過ごすハワイ。特別なオプション観光などには歩きませんが、思いつくままに自由に過ごす時間に癒やされるますよ。
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