2019/03/04 - 2019/03/07
2625位(同エリア4907件中)
sugaさん
この旅行記のスケジュール
2019/03/04
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飛行機での移動
HX681 那覇空港(11:25) → 香港国際空港(13:35)
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飛行機での移動
HX528 香港国際空港(17:00) → ハノイノイバイ空港(18:20)
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サンラインホテルハノイに宿泊
2019/03/05
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Công ty CP Thủy Tạで夕食
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この旅行記スケジュールを元に
仕事で上司と2回目のベトナム。
上司から10日ほど前に「パスポートある?」って聞かれて、「まだしばらくあるはず」と答えると
「切符取っておくから」との二つ返事。
急いでAmazonで現地SIMを購入。
聞いてみたら、行きはその日で着けるけど、帰りは香港1泊とのこと。。
トータルで3泊4日でした
仕事で行ったので観光はほとんど出来ず。
相変わらず自分の備忘録的な感じで申し訳ないです
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- 香港航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
初めての香港航空。
那覇空港 10時45分発 HX681 にてまずは香港へ
時刻通りに出発です -
機体は、A320-200 のすべてエコノミークラスの32S
足元はこんな感じ。ちょっと窮屈だけど、そんなにフライト時間長くないし我慢できる範囲。 -
座席は43Bで3人並びの真ん中。
大半が中華系の方々で結構埋まっている感じですが
日本語もちらほらと聞こえてきます。 -
安全についてのビデオは可愛いアニメーションが
使われていて子供にも良いかもね。
ぶれて見えないけれど(すいません...)字幕は中国語。
機内アナウンスは中国語と英語でした。 -
離陸後すぐに、軽食が配られました
-
パンの中身は、餃子の具みたいな感じ。
日本の惣菜パンの餃子パンがきっとこんな感じなんだろうと勝手に推測 -
飲み物聞かれたので、ビールを所望。
青島ビールが出てきました。 -
3時間弱で香港国際空港へ到着。どんよりと暗い感じ。
-
トランジットなんだけど、まだゲート番号が決まっていないので、
シャトルに乗ってみることにしました。 -
左端のミッドフィールド・コンコース から右側の赤い地点まで移動。
この時はまだ空港の大きさを実感できず。
通常トランジットの場合、こんなに移動せずに近くのトランジット通路(セキュリティチェック)を通ればOKです。
「Transfer 轉機」って看板があちらこちらにあるので、それを頼りに進みます。
乗り継ぐ飛行機のチケットが未発券だった場合には、
そこのカウンターで発券してもらえれば問題無いそうです。
この案内看板の右側はイミグレ。 -
ハノイ行きの搭乗口は209との事なので セキュリティチェックをして、ミッドフィールド・コンコースへシャトルで戻ります。
ちょっと小腹が空いたので美心MXへ。
向かい側には、味千ラーメンもありました。 -
商品写真の下に番号がついているので、その番号と数を言えば注文できるはず。
注文と支払いを終えて、テーブルで待つことに。
呼び出しの子機(っていうの?)を持ってテーブルへ
レシートを見てみると 至尊薄餅 って書いてある......
頼んだつもりなのはワンタン麺だったけど、これ違うの頼んであるわ -
出てきたのはピザ!!!
数字も満足に伝えられなかったT_T
味は、美味しかったしボリュームもあって満足。
嫁さんにLINEしたら爆笑されました(笑) -
出発までは時間があったので、館内をフラフラ。
Visaデビットカードに日本円入れておいたので
HSBCのATMで香港ドルを出してみようと試みるも何故かエラー。
台湾ではうまく引き出せたんですけどね。 -
ミッドフィールド・コンコースの2階から、
この建物は2016年2月に出来たものらしく、
3年経ってますが、どこもかしこもピカピカです。
LCCを中心として使われているようです。
香港航空はLCCでは無いのですが、安い方なので、
ここなのかも知れません。
ゲート番号は 201から219です。
チェックインカウンターからは結構離れてますので、注意しなくてはと戒めます。 -
フリーで使えるPCもあります。
那覇空港にもありますが、フリーではなく有料だったなぁ。
構内フリーWi-Fiはどこでも電波は強くて安定して使えました。 -
今後は HX528にてハノイへ。
ジェットエアウェイズ(9W)とのコードシェア便です。
所要時間は2時間位。 -
機体はA320-200(32H)で座席は48K
飛び上がるとすぐに軽食が配られます。 -
温められているパッケージはウインナーパンでした。
-
夕暮れを見ることが出来ましたが、iPhoneカメラでは綺麗に撮れなくて残念。
-
今回、通信機器としては以下を準備。
・iPhoneXS こちらはまだ機種変更したばかりで、
simフリーではありません。
・iPhone6s こちらはsimフリー化してあります。
・W05 Wi-Fiルータ、simフリーで使えるという話。
国内ではSo-netのゼロsimを入れて使っています。
simカードはAmazonで
写真右)ChinaUnicomのアジア13か国ローミング1,480円と
写真左)Vietnamobile(420円)を準備。
W05に入れてみたけれど、どちらのsimもうまくいきません。
仕方ないのでiPhone6sに挿してみると、こちらは問題なく繋がる。
しかしVietnamobileはテザリングが出来ませんでした。
WEBページにも説明書にもテザリングOKって書いてあるんですけど!!
ChinaUnicomの方は、テザリングも含めうまく行きました。
イミグレに並んでいる間にやったので何かあるのかもしれない。
simと格闘中という事で、ハノイ到着からタクシー乗るまで写真がありません。
空港内はフリーWi-Fiがあるので、ネット環境には困らないと思います。
到着口を出ると両替所やSIM売り場が並んでいますので
いずれのsimもだめなら、別のsimを買うまでと思って挑みました。 -
空港から、タクシーにてホテルへ。
結構スピード出す運転手で、助手席はちょっと怖かった。
しかもずっと電話しているし。
ホテル近くまで、38万ドン(1800円位)。
支払いをしようとすると、どうも話がかみあわない。
これ違う、これだとか、いろいろと言ってくるがよくわからない。
20万ドン札2枚を差し出すも、何か言ってくる。
う~ん、何なんだ???
と思っていたら、どうやら、釣り銭がない様子。
それならそう言ってくれよ。お釣り、チップであげるわ~
しぶしぶ、お釣りを出してきた。謎な運転手で幸先ちょっと残念。 -
ホテルは上司手配で、SUNLINE HOTELにツインベッド。
入り口が上がっているので、荷物持って階段を上がらないといけません。
館内にはエレベーターあります。
ドアマンは少し日本語が喋れる好青年でした。
受付の女性は聞き取りやすい英語で話してくれて良い雰囲気。
部屋は広くはないけど、まぁ可もなく不可もなく。 -
時刻は20時すぎですが、ホアンキエム湖周辺は結構な人。
とりあえず今晩ホテルで飲むビールを求めて、近くのインティメックスへ。
そこでビールを仕入れてから食事へ出ます。 -
ホテルのドアマンに教わって近くのフォー屋さんへ。
-
サイゴンスペシャル 25,000ドン(120円位)
ハノイビールは薄い感じだけど、これはしっかりしていて
こっちの方が好きですね。 -
牛肉フォー 80,000ドン(380円位)
びっくりするほど美味しかった。
フォーはスープが良いよねと思わせる一品。 -
ちょっとよくわからないんだけど
Nem lụi(ネムルイ)90,000ドン(430円位)
レモングラスにまかれて焼かれている肉と野菜を巻いてタレにつけて食べるんですが、めっちゃ美味い。 -
二人でビール飲んで、トータル300,000ドン(1435円)でした。
一番下がフォーだと思うんですが 「Bắp」って何だろう?
google翻訳に聞いてみたら「とうもろこし」との事。
まぁメニューとか看板に書いてある値段と一緒なので、
良いでしょう。
お腹も一杯になったので、ホテルでお休み
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