2019/02/18 - 2019/02/22
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sorrelさん
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農暦新年から2週間経った香港へ。
この時期、山野で咲く花といえば”吊鐘花”です。なにしろ”チャイニーズ・ニューイヤー・フラワー”というくらい。
派手な花ではないんですがその淡いピンク色が可憐です。日本でも”ホンコン・ドウダンツツジ”として売られていますが、これはやはり庭で愛でるよりは自生しているものを見るのが一番ではと。
宿泊は、すっかりお気に入りとなった沙田のリーガル・リバーサイド。
今回も利用した香港航空ですが、経営危機が伝えられハラハラさせられましたがなんとか当座はしのいだようで無事に飛んでくれました。
ちなみに今判明している香港航空の具体的な状況というのが・・・
”航空機リース代金1億5040万HKを未払いにより航空機リース会社2社から訴えられていて、今後保有機材を4分の1以上削減する方針。
機材削減の対象となるのは、11機保有するA330-200型機のうちの10機とみられ、HNAグループに移管することや、リース会社へ返却することを検討している。
既に発表された5月21日からのオークランド線運休も今回の機材削減に関係した路線再編と推測される。”
というのが3月2日付けのサウスチャイナ・モーニング・ポストに載った記事です。そして他のメディアでも報道されたのが同じグループのLCC香港エクスプレスをキャセイが株式取得に動いているという話。
これでは素人考えでも夏前までには香港航空に大きな変化がありそうという気がします。
そして3週間前に観て魅了されたノルウェー映画「ファイティング・ダディ 怒りの除雪車」のリメイク版をいち早く観られるということで。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- 香港航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発前日の天気予報。
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全席売り切れで乗れなかった前回の苦い経験から、2週間前に予約をしておいた銀座発の成田行き空港バス。
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機材はいつものようにA330、機齢は18年という老朽機ですが香港航空に登録されて1年とあって座席やディスプレイは新しいものに。
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いつもと違って座席にはブランケットが置かれていて。
ただ、開封してみてもクリーニングしたような感触はなくてただ畳んだだけという気がしますが? -
いつの間にか機内誌が「+852」なんていう意味不明なタイトルに変わっています。
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あらまぁ、ハイキング・ブームを反映したのか”ランタオ・トレイル”を紹介する記事が。
振り返ると、あとは七・八段を歩けば全行程を歩いたことになるのかと。 -
最後列のシートが確保できなかったので、それならば主翼付近からの眺めを初体験してみようということでエンジン真横です。
東側が冠雪した富士を見下ろして。 -
映画は「脱皮爸爸」、解像度の良いディスプレイなんですが映り込みが甚だしくて。
「爆裂刑警」から20年、すっかり大立者になった古天樂と対照的にこれといった作品に恵まれなかったン・ジャンユーのコンビ。
日本人作家の戯曲を映画化した本作ですが、これがどうにも?? という話、これならオリジナル脚本でやってもよかったんじゃと。
ジャンユーのみが特殊メイクで遊べる! とひとり盛り上がっていたんじゃないかという現場を想像します。 -
雷暴警報がでていたせいか香港手前でこんな具合に3回旋回して。
このフライトの前の便はちょっと揺れたんじゃ? -
雨雲の中を降下中、大帽山がすぐそこに。
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今回の目的のひとつ、e道への登録を。
登録自体は5分もかからず、実にあっさりと終了。
あぁ、やっとこれで次からは大陸人に囲まれて行列に並ぶ苦行から開放されるかも。 -
雨あがりとあって山々がクッキリと、これだけでも嬉しくなりますが。
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チェックイン時にリヴァービューをリクエストすると応えてくれました。
考えてみれば初めて宿泊するお客さんが圧倒的に多いわけで、河の見える部屋などとわざわざ頼むのはごく僅かなリピーターでしょうし。 -
新城市廣場のイベントスペースでは日本の桜と巨大な鳥居のディスプレイがどーんと。
こんな風に煽るもんだから日本への花見観光ツアーが流行るわけです。 -
街市の花屋へ直行。
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ホテルを見上げると、以前よりも落ち着いた風景に(ブルーの照明が横に走るというライティングを止めた模様)。
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とても泰昌まで足を延ばす元気はなくパークンの蛋撻で我慢です。
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夜食はおとなしく百佳の総菜で。
ワインは二本で100HKのノッテイジ・ヒル。 -
雨模様になるのは1日だけになりそうという事前の予報とおりです。
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朝7時半の城門河。
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小雨の中をカヌーのトレーニング。
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朝は小雨のなか、新光へ早茶。
入り口にはまだ農暦新年の飾り(金桔)がまだ置かれていて。 -
廻りはお馴染みさんばかりとあって挨拶の応酬、そして農暦新年以来の顔出しとなったオバサンは従業員に利是を配るやら日本土産のお菓子を分けるやらと大騒ぎです。
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レジの脇にはお客さんからの頂きもののお菓子が皿に。
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ホテル1階で営業のレストラン、歩道に出したテーブルには昨夜サービスした食器が雨に濡れて放置。
うーん、そのままにして店を閉めて帰るとは・・・・。 -
ホテルを出るころには晴れ上がってくれて。
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旺角のレーザー・コレクションへ。
「高度戒備」、これを買うためにやってきたようなものです。 -
中古DVD/CDショップの経済特区には開店早々からお客さんたちが、自分のことは棚にあげて思いますが、みんな昼間っからよく来るなぁと。
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気温もちょうどよく。
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圓方(エレメンツ)から高鐵の西九龍駅につながる通路、既に完成して利用されているんですが・・・・。
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よーく見ると、外壁の金属パネルの目地ラインが波打っているというお粗末な施工ぶり! 日本ではありえない杜撰な施工管理です。
去年から問題になっている地下鉄・沙中綫の鉄筋スキャンダルもこういう土壌ならあっておかしくないのは当然? -
2月いっぱいで結業になるというGRAND CINEMAで観る映画は。
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リーアム・ニーソン主演の「Cold Pursuit」を(日本では6月に「スノウ ロワイヤル」として上映決定)。
4K上映を明確に表示していたのはここくらいだったので実に残念。
オリジナルのDVDタイトル「ファイティング・ダディ 怒りの除雪車」では誰にも見向きされそうもないですが、これには驚きました。なんともいいようのない不思議な作風。グロテスクでシニカルでブラック・ユーモアが横溢しているというアクション映画。
これを同じ監督がアメリカ映画としてリメイクするというので期待と不安が半々。
オープニングからビックリ、とにかくオリジナルと同じカメラアングル! セリフも人物名を変えてあるくらいでほとんど同じ! -
オリジナルと比べてはいけないと思いつつ、ノルウェー版のオフビートな間が出せなかったというのが正直なところ。
しかし土地・人種の設定をかなり上手に移し替えていたのには感心。
そして、海外でも”マスク姿”でいる日本人を画面の隅に登場させているのには大笑い。そりゃそうです、外国人から見たらあのマスクで顔を覆って平気でどこにでも出歩く若い日本人は不気味で理解不能でしょうから。 -
黄埔の泰昌餅家で蛋撻を。
店内の様子がすっかり変わっていて・・・・無駄に広かったスペースは奥にイート・イン・コーナーを作って、レジカウンターを反対側に設置という改修に。 -
ホンハム街市熟食中心の永發海鮮飯店で。
魚香茄子、ありふれたメニューではありますがここのはピリ辛で甘みが少なくて結構でした。 -
手羽中の唐揚げニンニクチップ乗せ。食べた後はニンニクフレーバーが口の中にしっかりと残って。
こんな美味しいのに地元民はあんまり注文しません、KCフライドチキンと同列に考えて侮っているのか! -
隣のテーブルはオーナーの娘が生まれたばかりの赤ん坊とずっと占領、そのうちに同じように子供連れの知人が現れて。
ママ友たちの晩餐会と化していきます。商売と身内の我がままが混在といういつもの風景。 -
又一城の豊澤家電店で買い替えを考えているノートPCを見つけて触ってみました。
香港だからPCが安い・・・ということはなく、日本価格よりもちょっと高いくらいです(マーケットの規模が違い過ぎる?)。 -
サムスンの75インチ4Kテレビをジッと見つめる日本人。
でも我が家には75インチを置くスペースは無い! -
沙田駅の改札前で待ってくれているミニバスでホテルへ。
このミニバス、本数が多くてほとんど待つこともなく帰れるのでホテルの距離を感じさせてくれません。 -
「高度戒備」は新品で、あとは中古ディスクを救済。
ワイルダーの「あなただけ今晩は」
ドン・シーゲルの「ボディ・スナッチャー」
ロバート・ワイズの「スリー・シークレット」
そして4K盤「スリー・ビルボード」(まだ4Kディスプレイがないのに・・・)。 -
MTRで隣の大圍駅へ。
丁度通勤ラッシュ時間にあたってすごい人です。馬鞍山線からの乗り換え客の多さといったら! -
駅から歩いて5分ほどで目当ての場所に。
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海福商場に入っている金城小厨で飲茶を。
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本店を覗くと見事にテーブルが埋まっていたので(ジイサンばかり)、こちらの分店で。
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この出口から会計シートを持って10メートル先の本店へ。
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”自助點心”というわけで、ここではセルフ式で點心を選び自分で運んで。
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オバチャンに選んだ點心をチェックしてもらい。
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早朝5時からオープン!
朝の5時って、こんな分譲マンション群の下で営業する店とは思えない早い時間です。本当かね、って次回は確かめに早起きしたくなってしまい。 -
さほどの期待はしていなかったのが見事に裏切られ、これは実に結構な出来!
洗練されてはいないけれど、野暮ったいくどいだけの味でもなくて、丁寧な仕上がりの點心ばかり! これはいい! -
こういうお店でこんなにきちんとした咸魚蒸肉飯が出てくるとは想像していませんでした。
大抵は醤油も米もそれなりで・・・という場合が往々にしてあるんですが、ここは米も醤油もA級店に引けをとらないといったら大袈裟? -
常連客は、後ろの棚から勝手に茶葉を入れて。
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これはopenriceにアップされていた画像を拝借。
実にベーシックな點心ばかりというのが嬉しい。 -
城門河でボートに乗って漂流物のゴミ拾い作業中。
これ、ラクそうに見えてますがなかなか大変な仕事じゃないかと。 -
ホテル前、まだ洋紫荊が咲いていました。
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泰昌の蛋撻でコーヒータイム。
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粉嶺駅で鹿頸行きのミニバス乗り場を確認。
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走っているバスから撮ったので分かりづらいですが、昨年の台風山竹で岸に乗り上げ放置されたままになっているクルーザー。
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南涌で下車して歩行開始。
この構図、コアな香港映画ファンならご存知? 銀河映像の「恐怖鶏」のラストシーンのあそこです。 -
南涌郊遊徑の入り口に到着。
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歩き続ければ2時間半、ということはのんびり3時間弱?
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天然石の階段の上りで始まりです。
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もうちょっと水量が多ければ絵になるんですが。
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石斑木(シャリンバイ)も咲きはじめて。
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灣(沙頭角海)の対岸が深センです。
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お目当ての吊鐘花(ホンコンドウダンツツジ)が目に入ってきました。
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花が下に垂れているので、こんな具合に撮るとどうしても逆光に。
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もうすぐ八仙嶺との分岐点です。
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低い街並みの向こうがもうボーダー。
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深センの高層ビル群が・・・。
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ゴールが見えてきました。
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丹竹坑の村、ここからミニバスを使って粉嶺駅へ。
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地元の顔馴染み客とお喋りに夢中のドライバー、1車線の田舎道を慎重に。
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まだ湿度が高くないので。
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ホテルに戻って小腹が空いたので残っていた蛋撻を。
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沙角街市の前にある金沙角大排當で夕食を、そのつもりで出かけると・・・・なんと閉店! 同じ屋根の下で営業していた店も同様に撤退。
当局による団地敷地内の大排當潰しはここまで及んでいました(泣)。 -
しかたないんで、沙角商場の龍悦へ。
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イカ唐揚げ、今までオーダーしたもののイメージとはかけ離れたもので唖然!
なにしろイカを小さくカットせずに大きいままで揚げるという不思議な調理で、食べにくいったらありゃしません。これはいけません。
メニューの写真を確認したら小さくカットしたものだったので、これは完全に手抜きしたなと。 -
XO醤翡翠龍鳳球。
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重慶辣鶏鍋。とにかく辛い!! でも美味い! 辛過ぎて鼻水が止まりませんでした(笑)。
食べ終わった後は口の周りがヒリヒリ・・・。 -
ホテル並びのウェルカム・スーパー、夜は宿泊客で大賑わいです。
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沙田街市の入り口前にある洋紫荊の巨木、あんまり大きいので通行人が花に気がつかないんじゃないかと。
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新城市廣場の潮庭で飲茶。
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いつものテーブルで。
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醤油もお米もA級!
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ホテルの周囲は野鳥天国。
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ホテル内をぐるりと廻ってみると、レストランの入り口に”ハラル・フード”提供の看板が。
なるほど、ムスリムの宿泊客も増えているということでした。 -
雨もあがって、曇りでこの気温なら絶好のハイキング日和です。
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金鐘駅コンコースでマーク&スペンサーFOODを見つけてサンドウィッチを購入。
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金鐘からバスに乗り黄泥涌水塘前で下車。
そういえば、ここの貸しボートも無くなったんでしたっけ。 -
そんなわけで7年振りの紫羅蘭山(バイオレットヒル)へ向かいます。
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このあたり、両サイドは花の季節が終った大頭茶ばかり。
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ここでも見つけました。
霧(雲?)に濡れてなかなか風情ある様子に。 -
もう、まわりは霧で真っ白です・・・。
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紫羅蘭山頂上に到着。
金鐘駅で買ったサンドウィッチをいただきます。 -
霞んでなければ眺望が見事なんですが。
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気の早いヤマツツジがもう開花していて。
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徐々に霧(雲?)が晴れてきました。
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最後の大頭茶。
こんな具合にあちらこちらにポツリポツリと開花時期を間違えたような花が目を楽しませてくれます。 -
赤柱方面へ抜けるツインピークスが見えてきました。
この山を見るたびに、ここを登頂中に心臓マヒで亡くなったという日本人駐在員の話が頭をよぎります。 -
でも今回はそこまで向かう気力体力もないので大潭水塘へ向かいます。
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上を見上げると・・・。
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こんな具合に。
山の上はこれから開花するものが多く、下っていくほど沢山花をつけています。 -
雨天時はちょっと危ない岩場ルート。
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ここにも大頭茶の遅咲きの花がハラリと。
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大潭篤水塘に到着。100年前に建造された石造りのダムは今でも健在。
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大潭道のバス停で西灣河行きのバスを待っていたのですが、夕方5時ごろとあって赤柱からやって来るバスがどれも満員! スピードも落とさず通り過ぎて行くばかり(泣)。
それにしても待っている間に赤柱へ向かって走る”テスラ”の多いことといったら! 東京でもそんなに目にしないあの高級車が途切れなく通るという異様な光景。 -
さすがにバスが来るまで待つのも疲れたので、タクシーを使って西灣河まで。
ちなみに料金は70HKでした。 -
香港電影資料館の展示を観ようとやってきたのですが、期待はずれな展示で・・・。
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これは貴重な写真!
リンゴ・ラムの「君子好迷」、香港島ヘネシーロードでの拝神風景。
左からプロデューサーのフランキー・チェン、一人おいて、アラン・タム、ブリジット・リン、脚本のバリー・ウォン、そして若いリンゴ・ラム。
気になるのが左から二人目の女性、どうみても倪淑君にしか見えませんが? 前作「陰陽錯」の主演コンビではありますが・・・この作品には出ていないわけで。
ただ撮影現場を訪れただけなのか、当初は出演場面があったものの早い段階で切られたのか、想像が膨らむばかりです。 -
チケット売り場がこんな具合に改修されていて。
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シティスーパーで購入の総菜でおとなしくホテルで夕食を。
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昼は、27度まで上昇した場所も!
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映画チャンネルではアレックス・マン主演の「奇兵」をオンエア中。
日本未公開ながら香港映画全盛期のパワーみなぎるアクション物、若きエリック・ツァンも出演。 -
朝はフリーペーパー全種がばらまかれて。
山のように積まれた新聞もすぐになくなって、これじゃスタンド売りの新聞が壊滅状態になるのも無理はなく。 -
こんなスマートフォン・アプリが大きく。
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器は野暮ったいけれど。
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この日は騒ぐ幼児連れもおらず静かに過ごせました。
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沙田駅の改札に出る坂道通路、ここにもエレベーターが建設中!
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上水へ。
上水がごく身近に感じられてしまうのも、沙田に宿泊するようなったせい。 -
泰昌で持ち帰り用の蛋撻を調達。
ここのおねぇさん達、素直に会計してくれなくてやたらと”これも一緒に買えばいくらに”などと無理強いするのが困ったもんです。 -
生の唐辛子が2袋で9HK$(約130円)と安い!
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龍豊花園商場。道路に面した八百屋と果物店が朝から大繁盛です。
この賑わいぶり、普通の街市の中に入っている八百屋が完全に負けています。 -
これが香港滞在最後のミニバス。
今回はこの小巴士、いったい何回乗ったやら? -
空港内はまだ旧正月の飾りが飾られていて。
裏側の有人チェックイン・カウンターはごった返しています。 -
LCCや香港航空が利用するミッドフィールド・コンコースにはスターバックスしかないと思い込んでいましたが、パシフィック・コーヒーもありました(205ゲートという端っこ)。
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帰国便は白人機長とアジア人副操縦士のコンビ。
機材は8年の機齢のA330。
旧正月休みからしばらく経っているせいか日本へ行く大陸人客が少なく、日本人客が多いというフライトです。 -
オーダーしておいたフルーツプレートにはマンゴーが大きな顔をして。
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そんなわけで、持参のパシフィックコーヒーのサンドを。
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帰りも古天樂、というわけで「L風暴」を。
監督は亡くなったリンゴ・ラムの同期デヴィッド・ラム、このシリーズ3作目ながらいつもの上質TVドラマのレベル。これが香港でヒットした理由がいまひとつ理解不能(ひょっとして、このヌルさが若い観客にもちょうどフィットするのかも)。
出演者もいつものメンバー、もうほとんど古天樂一座という雰囲気?
ルイス・クーは相変わらずの透け透けランニングシャツというコスチューム(泣)。 -
帰りも主翼の脇の席に。
ここからだと着陸時の逆噴射の様子や前縁フラップの動作が見られてちょっと興奮ものです。
いつもながらの写真ですが、雲海が綺麗に見えるとつい撮ってしまいます。
成田まで順調なフライトで快適でしたが、空港から銀座へ向かうバスのアクセス成田が第3T・第2Tで満席になってしまい、いつ乗れるかわからない状況になったため不本意ながらスカイライナーで帰る羽目に。 -
今回のチケット。
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