2018/12/11 - 2018/12/11
610位(同エリア795件中)
wakaさん
はじめてのナイトハイク。
12月の夜、山へ登ることになろうとは考えてもみませんでした。
真っ暗で景色も見えないし、寒いし、だいたい普通は日が暮れないうちに下山が鉄則でしょう、、、
と思っていましたが、いやいやいや~、景色はよいし、寒さより楽しさがまさりますし、全く問題ありませんでした。
毎度ながら、同行頂きました諸先輩には感謝しております。
山登り備忘録として。
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県道64号線沿いの仏果山登山口から登り始めました。
バス停仏果山登山口のすぐ横。
16時30分登り始めます。 -
衝撃的な看板がまずはお出迎え。
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兎に角、気を付けるしかないね~、、と先輩方はとっとと先へ。
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冬の良いところは、ヒルが出ないこと。
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そして少し行ったところにカード提出箱。
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さぁだんだんと暗さが増してきました。
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暗がりの中、途中でダムのほとりの賑やかなライトアップが垣間見え。
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ちょっと色が派手派手しいけれど、真っ暗の中では綺麗に感じる。
気が付いたらもう真っ暗。 -
ちょうどテーブルがあったので、真っ暗の中、ちょっとティータイムしようということで。
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あったかいお茶が沁みますな。
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宮ヶ瀬越。
ここで17時46分。 -
その後写真も撮らず、道中もくもくと登って、、、あ、なんかやけに夜景が(ぷぷぷ)きれいー、、といっているうちに
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着いたー。
18時くらい。 -
展望台に登ると絶景が待ってました。
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外からも撮るべきでした。。
先輩がパサパサっとツェルトを広げ、 -
展望台に、あっという間に簡易カフェ出現。
外の絶景も良かったけれど、じっとしてるとやはり寒風吹きすさびさっぶい。
あったか~いお茶とおやつであったまりました。 -
展望台で小一時間ほど過ごして、19時過ぎにさぁ下山。
展望台から降りて、お地蔵さまに気が付きました。 -
下山中、先頭に立つ先輩が、色んな気配を感じては急に立ち止まるので、何にも感じない私は、逆にドキドキしてしまいましたが、なんせ真っ暗。
写真も撮る余裕がありませんでした。 -
時々鹿の警戒する鳴き声にギョッとしながらも、結局無事何事もなく下山。
20時30分。 -
さぁて、ラーメンでも食べて帰ろうか~。
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おされなラーメン屋さん。
ZUND-BAR。 -
おいしゅうございました。
ご同行頂きました、先輩お二人に感謝。
初めてのナイトハイクの巻、おしまい。
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