2019/01/16 - 2019/01/17
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pipicoさん
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この旅行記のスケジュール
2019/01/16
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バスでの移動
博多バスターミナル → 嬉野バスセンター(九州号 長崎行)
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山水グローバルイン で立寄り入浴
2019/01/17
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嬉泉館 で立寄り入浴
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バスでの移動
嬉野バスセンター → 博多バスターミナル(高速バス九州号)
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この旅行記スケジュールを元に
今月はギリギリまで迷っていました。
行こうか行くまいか
2月に2~3泊旅の計画があるため、
節約しとかなきゃという思いがあって。
けど、せっかくやって来る2連休
予約サイトのポイントも今月少し失効しちゃう
やっぱりどこか行きたいな
それならいつも以上に低予算で考えよう
交通費や立寄り湯込みで1万円程度
筑後川温泉
嬉野温泉
2パターンの行程を組み、
どっちにするか迷って迷って
当日午前2時に嬉野の格安宿への予約完了!
やっぱり行ってよかった旅でした♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お昼に博多を出発。
目の前にそびえる勤務先のビルを素通りして
目的地に向かう時の高揚感のハンパなさw -
お決まりの旅のお供、ローソンのから揚げ。
おにぎりと一緒に、この日の昼食とします。
鹿児島行バスが最安値で2,900円になるとか。
バスセンターに置かれていたチラシを思わず手に取りました。
いつか行きたいなぁ~。 -
「多久西」SAでトイレ休憩を挟み‥
-
約2時間で嬉野バスセンターに到着。
もう少し賑やかな温泉街を想像していましたが、店も人もめちゃめちゃ少ない~ -
今宵のお宿はバスセンターの目の前!
「一休荘」さんです。
豪華さは無いけどクチコミが非常に良い上に、かなりの低価格でちょっと前から気になっていたところです。
循環式が多い嬉野の宿の中でも、こちらは掛け流しの温泉とか。
やっぱりそこが選択ポイントとなりました。 -
古い建物だけど、エントランス、好きな感じ。
真っ昼間から灯りがともってる。
おもてなし感が出ていますね。 -
中もこの通りの感じ良さ。
「こんにちはー」と声掛けると、
奥からご主人らしき方が出てこられ、
金屏風前のベンチでチェックイン手続き。 -
これは上階から見下ろしたところですが、結構急な階段です。
ピカピカに磨かれていることもあり、気をつけないと滑り落ちそうでしたが、お掃除具合が気持ちいい!
宿泊部屋は全て2階にありました。 -
通されたのは2階一番奥のトイレ付和室。
ここからはなかなかの昭和感ですよw -
あ~、昭和の家ってこんなかんじだったなぁ‥
妙にホッとするお部屋です。
夕食付の場合は部屋食の為お布団敷きは夜らしいけど、私は朝食のみプランにした為、予めお布団も敷かれていました。 -
なんて懐かしい気持ちになる部屋なんでしょう。
私の世代にとっては幼少期を思い出させてくれる内装です。
エアコン・テレビ等はもちろん時代に添ったものが設置されているので不便はありません。
部屋はすでに適温に暖められていました。 -
部屋の奥側から見たところ。
こういう壁の木目、昔よく見たなぁ‥ -
浴衣・タオル・お茶受けの黒棒。
必要最小限だけど、歯磨き道具などは洗面台にセットされていました。 -
窓を開けると向かいのバスセンターが。
すぐ下には隣の民家の庭が丸見えで、決して景色を楽しむ宿ではありません。 -
目線をずらすと‥
!!!
景色を楽しむ宿ではありません。
温泉と食事と実家でくつろぐような居心地の良さを楽しむ宿なんです^_^ -
フロントに繋がる電話機も昭和。
ちゃんと機能していました。 -
置いてる設備は新しめでも、なぜか昭和感プンプンな洗面室。
実は唯一不便を感じたのがこの洗面室でした。
狭いスペースに洗面台と洋式トイレとが押し込められるような状態。
トイレ無しのお部屋がほとんどのようなので、もしかするとこの部屋は客のニーズに応えるべく、洗面スペースに無理矢理トイレを後付けしたのかもしれませんね^o^;
ただ、それ以外はほんとに感動しきりのお宿なんです! -
宿の温泉は空いてあれば自由に貸し切れる1階の岩風呂とタイル風呂2つの家族湯のみ。
フロントとは反対側に位置していて、また別の階段を下りて行きます。
まだ誰もいない様子、早速お先に頂きます☆ -
岩風呂脱衣室。
ここにもヒーターあり、温められていました。
畳敷きになっており、ちゃんとティッシュやベンチもあります。
古くて、お世辞にもキレイとは言い難いですが、至る所にお宿の配慮が見受けられます。
ケチってか、ティッシュ置いていない施設もあったりして、そんな時はちょっと不便だなぁと感じますもんね。 -
鏡なんか、なぜか2つもある~
-
古くてこじんまりとはしていますが、
立派な岩風呂が待ち構えていました。 -
浴室内も畳敷き。
お風呂の床って、清掃されていても気分的になんとなーくつま先歩きしたくなる私ですが、これは快適です。
シャワーは2基設置されています。
シャンプー類も置かれていますが、シャワーまわりは個人的には使うのにやや抵抗あり(>_<)
それと、貸切=順番待ちしてる人が居るかも?と思うと長い時間独り占めするのも気がひけて、洗髪等は別の温泉施設で行おうと決めていました。
何の柑橘か女将さんに聞き忘れてしまったけど、ざぼんのような蜜柑が置かれ、ほっこり。 -
蛇口をひねって源泉の出る量を調整できるので、自分好みの温度で入れます。
直接すくってみようとしたら‥熱かった!
嬉野温泉は高温のようです。
以前から
「嬉野に行くなら何処そこのお宿に♪」
とお目当ての宿が頭にはあったのですが、
掛け流し温泉に魅了されてる今となっては、
「ロケーションや洒落感 < 温泉の質」
が宿選びの基準となっていますw
あと、価格も大事なポイントかなww -
ざぼん(?)と共にザボン!
いえ、血圧急変動に気をつけつつ、ゆっくりと身を沈め‥
あ~、気持ちええ~~
正直、トロットロかと言えば以前日帰りで訪れた筑後川温泉の方がはるかにトロトロ感が強かった記憶がありますが、優しくまとわる軽いとろみで丁度いい。
炭酸水素塩泉・塩化物泉のお湯で、入浴後に腕を舐めてみると少し塩気を感じました。
そして、匂いフェチの私に嬉しい源泉ならではの独特の良い匂い☆
これは何の匂いだろ?
女将さんに話すと、硫黄の匂いでしょうねとのことでしたが、よくある硫黄臭とは違う、でも、今まで感じた匂いとも少し違う種類の、薄ーい出汁のような、海藻や植物っぽいともとれそうな。
何度も何度も湯をすくって匂いを楽しみましたが、結局翌朝4回目の入湯時まで、この匂いを何に例えたら良いのかわからないままでした。
とにかく、有臭温泉に当たり、テンション⤴︎⤴︎ -
もうひとつのタイル風呂。
岩風呂ばかり入り、こちらは利用しないまま。
この日は全6~7部屋が満室だったと思うけど、
入ろうと思ったタイミングはいつも両方のお風呂は空き状態で、待ち時間が出るのもやむなしかな?という予想は杞憂に終わりました。 -
お風呂のフロアにはまたまたこんな昭和な洗面スペースも。
-
振り返ると、明り採り用?小さな中庭。
-
部屋や風呂は「お洒落」とは程遠い(失礼)ガチレトロですが、その他のパブリックスペースはとってもいい感じの内装です。
落ち着いた照明と磨きがかかった床や柱。
木材メインの宿は大好きです! -
廊下があちこちに枝分かれしてるような構造で、小さな宿ながらも探検したくなるワクワク感もありました。
-
廊下の片隅に漫画スペースも。
読みたいものは無かったけど、暇つぶしに喜ぶ方もいると思います。 -
こっちの奥には共同トイレと洗面台。
洗濯機もあったので、客が利用できるのかな?と思いきや、チェックアウト時に宿泊者用のタオル類が入っていたので、おそらく宿の方自ら洗濯しているのだろうと思いました。
最初は「えっ⁈」と思いましたが、外注でもどの様な扱いなのかわからないし、まーどっちでもいいかと。
宿泊時に出会ったのはご主人と女将さんのお二人だけだったので、ご夫婦で切り盛りされているのだと思いますが、忙しい中洗濯までされ、コスト削減でそれがこの宿の抜群の低価格設定にも繋がっているのかと思うと頭下がる思いです。
人気ある旅館の運営にご自身の休みもままならないでしょうに、お二方とも笑顔ある親切な対応で、そこにも非常に感動しました☆ -
宿でひと風呂浴びたら、今度はちょっくら外湯に出かけます。
嬉野温泉の宿に宿泊すると、他の宿の温泉を1ヶ所200円で楽しめる優待券を頂けます。
ネットで事前に調べると宿泊日と翌日15時まで有効と記載されていたけど、ルール変わったようで、当日21時受付までとのこと。
もともと九州八十八湯認定の温泉への入湯を予定していたので、その一つである
「山水グローバルイン」さんの券を頂きました。
一休荘さんからは徒歩5分程で難なく到着! -
フロントの方も感じ良く、お風呂まで案内して下さいました。
こちらは一休荘とはガラリと変わって(またまた失礼)、今どきのキレイめのお風呂でした。
帰りにフロントの方に伺うと、建物は古いけどお風呂部分は数年前に改装された模様。 -
私がネットで見ていた浴室は目がくらみそうなすんごい壁画が施されているものだったため、「あんまり好みじゃないなぁ‥」と思っていたのですが、男女日替りのようで、この日通されたのはこのお風呂でした。
優しい雰囲気で、寛げそうでよかった‥ -
こちらにも何かのアートが。
ぼんやりして何かよくわかりませんが‥ -
こういう方が描かれたそうです。
-
ちなみに、山水グローバルインさんの温泉も掛け流しらしいです。
匂いはほとんど感じず、私としては少し物足りなかったのですが、浴室の清潔さも手伝ってとても気持ちよく浸かることができました。
シャンプーバーが嬉しい♪ -
フロント横にはこのような喫茶室。
なかなか雰囲気良かったです☆
平日はビジネス利用が多そうですね。 -
外に出るともう辺りは真っ暗。
来た道の反対側に進むと、静かな嬉野の町に、そこだけ異空間のように何やら賑やかなイルミネーション煌めく一画が。
川の向こう側みたい。
水面にもイルミネーションが映って綺麗。 -
橋を渡って近くまで行ってみました。
きれーい☆
旅館 吉田屋さんのカフェでした。
カップルの散歩道だなー(涙) -
独り者の私はこちらへ移動。
すぐ近くにあったスーパー。
食事にお金かけたくないので、ここで今宵の夕食を調達することにしました。
お惣菜コーナーに向かうと人の群れが。
なんと、タイミング良く半額になってたー☆
食費浮いた♪♪♪ -
温泉でポカポカ温まった身体も少しの夜散歩でまた冷え切ってしまいました。
一休荘さんの玄関の灯りがなんだかホッと温かい気持ちにさせてくれます。
引き戸を開けると
「おかえりなさーい」と宿のご夫婦。
ちょうど夕食の配膳中だったのかな?
この宿は食事の評判も高く、しかも部屋食。
廊下には食欲そそる家庭料理の匂いが漂い、
いつか食べてみたいなーと思いました。 -
宿泊客の皆さんが夕食に舌鼓をうっているであろう時間を見計らい、私は2度目の岩風呂へ。
予想通り空いてた☆
貸切風呂オンリーの宿は入浴タイミングに神経使うのが面倒と言えば面倒かな。
でも、宿の夕食ガマンした甲斐あり、冷えた身体をゆったり温められました。
で、お腹もペコペコ。
半額ゲットの焼きうどん・白和え・から揚げ(またから揚げ食うんかぃ⁈)。
これはこれで美味しかった♪
一休荘さん、ほんとにおばあちゃん家で寛いでるようなお部屋で、この日は温泉宿でテレビ見ながらグダるという「ならでは」を初めて体験しましたw
そして、早めの23時に就寝~ -
翌朝6時に目覚め、ひと風呂浴びて朝食。
1階の食堂で頂きます。
有料で朝も部屋食にできるようです。
テレビはNHKが放映されていました。
朝の連ドラ観たい人も多いのでしょうね。 -
運ばれてきたお膳。
ボリュームたっぷり!そして美味しい!
嬉野名物の湯どうふもあります。
玉子は生か目玉焼きの選択可。 -
お味噌汁に隠れているけど、ヤクルトみたいなものも付いていて、朝から元気出そう☆
食器や小物に有田焼がふんだんに使われていて
すごーく素敵でした。 -
食後はコーヒーサービスが♪
このカップも超かわいい。
上から見るとハート型♡
添えられたスイーツ、フツーのチョコだけど、
なんかこういうところが何とも言えず心憎いわと思わせるお宿です。
低予算の中でいかに喜んでもらおうかというお宿の頑張りが感じられます。
コーヒーも美味! -
ステンドグラスのランプが綺麗
-
テッシュケースや盆栽のお皿も有田焼かな?
-
私はカウンター席で頂いたのですが、
目に映るのはこんな温かい灯りと障子越しの柔らかな日差し、そしてこれらの小物たち。
テレビでは「まんぷく」「あさイチ」が流れ、
とてものんびりとした気分で素敵な朝を迎えられました。
この何とも家庭的でありさわやかなひとときが印象深く、私はドリカムの「あなたとトゥラッタッタ♪」を耳にすると今回のこの旅を思い出すことになりそうです^ ^ -
食後にギリギリもうひと風呂だけ浴び、身体を温めてからチェックアウト。
ここでも一休荘さんの心憎いサービス、
タオルのお土産戴きました!
ネーム入りタオルなんて、よそではだいたい販売品なのにね。 -
トイレ付和室利用の朝食プランの宿泊費は税込でも5千円ちょい。
夕食付でも7千円程と、大変お安い一休荘さん。
この価格でこれだけの設備とサービス。
オーナーご夫婦の温かさ伝わる良いお宿でした。 -
平日午前10時の嬉野の温泉街はほとんど人も歩いておらず、とても静かでした。
-
桜の季節は綺麗だろうなー。
-
こういう看板、温泉情緒ありますね。
向こうに目指す建物が見えてきました。 -
嬉野温泉を代表する公衆浴場
「シーボルトの湯」
一休荘ではシャンプーする時間が取りづらかったため、どこかで時間気にせず頭洗いたいな‥と。
山水グローバルインに続き、この日はこちらでゆっくりさせて頂くことに。
立寄り湯の営業時間が遅めの温泉街の中で、朝早くから営業しているのは有難い! -
パステルグリーンが可愛らしい館内
-
100円返却式ロッカーでした。
人が居ないタイミングで撮りましたが、
午前中から地元の方々含めお客さん多め。 -
まだ新しい建物なだけあり清潔感溢れ、加えて
大きな窓から日差しが降り注いで明るい。
残念なのは塩素投入の循環湯ということと、
設備品のリンスインシャンプーで髪洗うとパサパサになったこと‥
お茶の成分入りか何かで香りはまずまずだったんだけど、公衆浴場だし仕方ない。 -
2階の休憩スペースに上がると、
シーボルトの資料コーナーや -
憩いのコーナーがあり
-
ほっこりとする手作り小物たちで
-
心和ませてくれます。
-
テラスもありました。
気候が良い日は気持ちよさそうです。 -
なんだか春に来たくなるようなところだなー
-
シーボルトの湯を出て、散策しながら次の目的地へ向かいます。
すぐ近くに素敵な玄関の建物が。
こんなデザインガラスやタイルを施した玄関、
小さい頃よく見たなぁ。
旅館だったようですが、人の気配無かった‥ -
平日の嬉野温泉街はお昼になっても裏通りは勿論
-
目抜き通りと思われるどこも
-
かしこも静かでした。
家族へのお土産選んでたら時間も押してきたので慌てて先を急ぎます。 -
この神社、寄りたかったけど時間がぁ~(汗)
-
嬉野温泉街をぐるりとひとまわりしたかたちで戻り着いたのがこちら、「嬉泉館」さん。
嬉野の中でも評判の掛け流し温泉だそうです。
こちらも九州八十八湯のひとつ。
ここで今回の温泉旅の〆湯としまーす♪ -
受付にはまだ10代だろうなって感じの宿の娘さんらしき女の子が素朴な対応でお出迎え。
こちらの旅館も家族経営なのかな?
脱衣室にはロッカーが無いとのことで、ある程度の貴重品は受付で預かって頂けました。
脱衣室は‥ わぉ☆ 誰もいない⤴︎⤴︎ -
扉を開けると、一休荘よりも(失礼)小綺麗な岩風呂の浴室。充分なスペースの洗い場も有り。
蛇口からは源泉が出続けていました。 -
反対側から。
浴槽は2つに分かれていて、あつ湯とぬる湯なのかな?と思ったけど、温度の違いがあまりわからなかった‥
仕切り部分の平らな岩はちょっと横になって休憩をとるのにも良さそうです。 -
浸かると、噂どおりのトロトロ湯 ♪
一休荘さんと比べると、
トロトロ度 : 一休荘 < 嬉泉館
温泉臭度 : 一休荘 > 嬉泉館
で、甲乙つけ難いかんじ。
ただ、こちらのお湯は飲用可能。
かなりの無味無臭で、とても飲みやすかった! -
オーバーフローし続けてお湯も新鮮。
匂い好きにとってはやっぱり少し物足りないけど、純粋なとろ湯を今回も一人きりでゆったり味わえ、贅沢なひとときでした~。
30分ほど温まり、ちょうど出ようとしたところに入れ替わりで親子らしき女性が入ってこられました。
八十八湯のスタンプも今回2つ増えた ♨︎♨︎ -
13時半のバスに乗り込み、明るいうちに博多に帰ってきました。
嬉野バスセンター周辺にはお店が何も無く、途中のSAでポッキーだけ買い空腹紛らすことに‥
帰りのバスはこんな嬉野温泉を宣伝するラッピングバスでした。
今回もグルメ・観光ほぼ無しのお風呂巡り旅。
気になる出費は‥
*交通費~バス代 : 3,390円
*宿泊費~一休荘 : 4,780円
(ポイント利用・入湯税込)
*立寄り湯~山水グローバルイン : 200円
(優待券利用)
*立寄り湯~シーボルトの湯 : 400円
*立寄り湯~嬉泉館 : 600円
*1日目昼食代~ローソン : 469円
*1日目夕食代~ユートク食品館 : 646円
*2日目昼食代~多久西SA : 118円
*土産代~嬉野のお土産屋 : 2,160円
計12,763円でした。
いつもは一泊二日で2万円以上使ってしまうので
まずまずの節約旅ができたかな?
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