2019/01/11 - 2019/01/14
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ハローちゃんさん
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日本の真冬にベストシーズンを迎えるタイの西海岸に浮かぶ数々の離島。
人の少なさを条件に、まだ知名度の低いKoh Ngaiンガイ島(Koh Haiハイ島とも呼ばれる)に行ってきました!
クラビ県に属していますが、トラン沖の島々の1つであり、アンダマン海に浮かぶ全長2~3kmの海とジャングルだけの静かで小さな島です。
カレンダーの3連休+有給休暇1日で4連休を作り、前夜仕事後に深夜便で出発することで現地に3日間にまたがり滞在できました。
(本当は5日間くらい滞在したいところです。。)
アクセス方法は、
バンコク空港(タイ)→トラン空港(タイ)から、車+ボート(2時間)移動が最短です。
私は日本→バンコクよりもチケットの安かった日本→クアラルンプールから向かったので、
クアラルンプール空港(マレーシア)→クラビ空港(タイ)から、車+ボート(3時間)の移動で行きました。
クラビと言えば、そこからピピ島に行くのに利用する空港です。クラビ自体も奇岩に富んだビーチが素敵なところです。
ちなみに過去にはピピ島・リペ島・クラダン島へ行きました。今回タイの離島第4段です。
私は空港で時間がなかったので日本からAmazonでSIMカードを買って行きました。ンガイ島では買えません。ATMも薬局もコンビニもありません。
【AIS】タイ プリペイド SIM7日間 データ通信無制限 100分無料通話つき 590円
SIMカードは、タイについてから空港で400円くらいでも買えます。
航空会社: エアアジア
離島アクセス: Tigerline ferry
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
早朝4時、クアラルンプール空港に着きました。
最初にチケットを購入した時点では、どの島に行くか決めていなかったので、クアラルンプール~クラビ間は後から購入しました。
ということでチケットは目的地までひと続きではないため、クアラルンプール空港でTransferに進めず、一度マレーシアに入国してすぐに出国するという手続きを踏む必要がありました。
一応日本の空港エアアジアカウンターで確認してそう言われました。
どうなんでしょう、本当に出ないと行けなかったのか、いつもわからないところです。
早朝で空いていたので入国出国に時間はかからず何の問題もありませんでした。
クアラルンプール空港は出国審査をしてから、レストランやショッピングのコーナーが続き、それぞれのゲートに入っていく直前に荷物検査があります。早くに飲み物を買うと捨てることになるので注意ですね。
次のフライトまで3時間、早朝にも関わらずお腹が空いたのでガッツリ食べます。
なんせ島に着くお昼前までずっと移動ですから。
出国審査後、ゲートへ向かって延々と歩いていくと途中フードコートのようなところがあります。シンガポールで有名なハイナン・チキンライスを注文しました。
500円程度でこのボリューム。ご飯と蒸鶏だけをイメージしていたら、もやし炒め・スープ・揚春巻き味の何か・ドリンク(聞き取れずそれにしたら甘い豆乳でした←、か、レモンティーを選べます)
チキンは骨付きでちょっと食べにくかったですがとっても美味しかったです。 -
フードコートから出るときにToast Boxというお店で「カヤ・トースト」を発見!
しまった…ここにすればよかった。
カヤトーストとは、シンガポールで定番人気の朝食です。
緑色の甘くてクセのないカヤジャムを塗ったトーストで、温泉卵・コーヒーと一緒にいただくのが定番のようです。
日本で食べられるところはなく、前にシンガポールのチャンギ国際空港で食べて美味しかったのでクアラルンプールでも見つけて嬉しくなりました。
結局、帰りのクアラルンプール空港で食べました。
だいたいカフェ的なお店ではメニューにあるようでした。
私は第2ターミナル空港駅降りて近くのHometown Hainan Coffeeでいただきました。やっぱり美味しかったです。 -
クラビ国際空港から、バンで港まで行きそこからボートで離島へ行きます。
空港~港~島のコンボチケットを扱っているTigerlineferryのウェブサイトで日本から予約して行きました。
クラビ国際空港7:35着→空港8:15発のバン
国際線で到着するのに45分しかないなんて間に合わないんじゃ…と心配で事前に問い合わせましたが、小規模な空港だから余裕だよ待ってるし!との回答で、たしかに着陸してから15分くらいで空港の外に出られました。間に合って安心しました。
ところで実は座席指定で機内前列の扉近くを買ったんです。が、飛行機から降りてみると…バスで到着ゲートまで運ばれるパターン。。みんなが飛行機から降りてバスに乗り込むまで待つという、見事に座席指定が無駄になりましたね~数百円だったので大丈夫ですが、これはクラビ空港の勉強になりました。
空港から30分ほど車で走って、港でどの島に行きたいのか聞かれて胸元に島別のシールを貼ります。少し待つと乗船場に案内されます。
乗り合いバスのような感じで高速ボートに乗り込みます。各島で乗客を乗り降りさせ、ランタ島で全員乗り換え。
↑写真はランタ島での乗船場。
いろんな島に行く人達とちがう旅行会社の人達も一緒に乗るので、本当に合ってるのか不安で何度も、ンガイ??と確認しました。 -
到着予定時間を40分ほど遅れて、無事にたどり着きました~!!
ランタ島からンガイ島までの海は波が高くて、ジェットコースター並みの激しさでおしりが浮くほど。酔止めを飲んでいたのに、若干気分がわるくなりました。
お宿は「Coco Cottage」
レストランから海を眺められます。最高。
目の前の海は干潮時高速ボートは入ってこられません。
港に着いてから宿まで歩くと25分ほどかかるところをロングテールボート(別払50バーツ)に乗り換えて運んでもらいます。
その予定で予約してたのですが、着いたとき満潮に近かったので高速ボートでそのまま宿につけてくれました。臨機応変。 -
リゾート感があって良いお部屋です。
ここにしてよかった。
ホテルの予約サイトやトリップアドバイザーのランキングを調べてここに決めました。
乾季のおかげか、きちんと対策されているのか、蚊帳をおろさなくても部屋に虫は入ってきませんでした。
クーラー(夕方から午前中)、扇風機(24時間)、快適完備。 -
シャワールームには、ボディーソープ・シャンプー・コンディショナーがあります。
コンディショナーが置いてある海外の宿は珍しい。海水で傷みやすい髪にありがたいです。
シャワーがない?!と一瞬戸惑いました。
衝撃の打たせ湯方式。珍しい… -
宿の敷地内。
満潮時、波が高くて濁りがちです。
着いた日は、ヤシの木の下で巨大なクッションに寝転がりのんびりしました。 -
ンガイ島の地図。
レセプションで、シュノーケリングするのにおすすめの場所はどこですか?と聞いて、島の裏側のパラダイスビーチを教えてもらいました。
準備に手間取って13時過ぎに出発しようとすると、もう遅いから明日にしたほうがいい、と止められました。
片道1時間、途中ジャングルを通って急勾配を歩くことになるので、日暮れ前に戻ってこないと危険とのことでした。
1時間もかかるの?!とびーっくり。
おとなしくポテチを買ってのんびりしました。 -
カヤック
良いですね~。水が透き通ってたらまた最高だろうな
さて、夕食の前に!
楽しみにしていたマッサージに行きます!
宿からちょこっと歩くと海目の前にマッサージ店発見即決。
お店と言ってもなんの囲いもありません、ワイルドな開放感たっぷりの潮風を受けながらのマッサージです。
屋根とマットはあります。
通常の全身オイルマッサージで350バーツ、私は初めての「ココナッツオイルマッサージ500バーツ」にしてみました。
まぁ通常ので充分だったなと思いました。
全身オイルマッサージは、上半身裸になります。
うつ伏せに寝るので見えませんが、囲いがないので脱ぐとき布で隠しながら恥じらっていたら、おばちゃんにジャパニーズ~!と言われました。。
下も短パンで行くべきです、水着で行くと無難ですね。
アジアはマッサージが安くてほんと良い。 -
宿のレストランで夕食をいただきます。
日の入り間近の時間もきれいです -
ナシゴレン
アジアに来ると毎回食べます。どこで食べても安定の美味しさ。
ご飯を食べ終わる頃にはすっかり夜になっていました。
ビーチに出て、空を見上げると・・・
満点の星空がー!!!!!
普段見えない星まで見えるもんですから、星座がわからないくらい空が☆で埋め尽くされていました。
や~見られてよかった。離島の醍醐味です。 -
離島に泊まるときはいつも夜明け前に起きて、ビーチに日の出を見に行きます。
夜明けのCoco Cottageの雰囲気が最高。
太陽が顔を出すまでのわずかな時間、空にピンク色が加わりとても美しいのです。写真では実際の色が出ません。。 -
太陽が、ちょうど山?島?の向こうから昇りました。
干潮。朝日を待っている間は、まだ太陽の温もりがないので海風で寒くなってきます。日本から着ていったウルトラライトダウンジャケットが役に立ちました。 -
朝食。バイキング形式でした。
朝食は海の目の前の席で食べる!と決めていたので一目散にこちらに座りましたが、途中で気付いたことに朝食はレストランの室内でいただくもののようでした…なんかゴメンナサイでした。。
干潮でかなり遠浅です。 -
朝から今日は島の裏側のシュノーケリングスポット、パラダイスビーチに行きます!
ココ・コテージからビーチをずーっと端まで歩いていきます。
(この写真は来た道を振り返って撮ったので逆方向を見ています) -
Coco Cottageからビーチを20分程歩いてビーチのほぼ果てまで行きます。
このあたりで右手に現れるThanya Resortの手前のLaytrang Diving Shopに、パラダイスビーチへの入口があります。
地図を見て行きましたが、タンヤリゾートもダイビングショップも確かにあるけどどこに道があるのかわかりません。右往左往しながらホテルの従業員に聞いてみるとこの道だよと教えてくれました。
道はホテルの敷地内から伸びていました。 -
ここに来てやっと、小さな「←PARADISE」の案内表示を見つけられました。
ここー?!と独り言をつぶやきながら、歩き進んでいきます -
壁に案内が書かれていました。
「島の反対側、パラダイスリゾートとビューポイントへ。このサイン"←"に従ってください。」 -
この道を進みます
-
ほどなくして、もうジャングル
太陽の光が遮られるほど樹木が生い茂っていて、足下は木の根が階段の滑り止め効果を発揮しています。 -
徐々に勾配が急になっていきます。まだ余裕大丈夫と思っていたらここからが本番!ロープの手すりが現れました。手すりがありがたい。でもロープがたわむのでやっぱりちょっとあぶない。ロープが設置されているところがクライマックスです。おもいっきり登ったかと思ったら今度は下ります。滑ると危険ですのでビーチサンダルは控えてスニーカーなどで行くことを宿でも勧められました。私はこの旅に靴を持ってきていなかったのでBIRKENSTOCKの水陸両用サンダルEVAのアリゾナで行きましたが運良く大丈夫でした。
運動靴と虫除けスプレーと飲み物を持っていくように!とのことです。 -
ここまで開けてくるとゴールはもう間近です!
-
ヤシの木がたくさん。青空がキレイです。
さぁもう少し。 -
着きました~!
朝のパラダイスビーチ!
島の反対側の端にあるコココテージから歩いて45分ほどでした。 -
透明です。上から足元を泳いでる魚が見えちゃいます。
-
朝は干潮時でした。寝転んで日光浴を楽しんでいるとお昼過ぎには水位もたっぷり上昇してシュノーケリングに最適になりました。
お昼前くらいから近隣の島からの日帰りツアー客が押し寄せてきます。
静かで穏やかな朝は一瞬でした。
しかもボートが出たり入ったりするのと、風が強くなってきたため、波が立って水中が濁りよく見えなくなりました。
もっと沖に出ればちがったのかもしれませんが、期待したほどトロピカルフィッシュは多くありませんでした。なんだか残念。
ちなみに、ライフセーバーはパラダイスリゾートのバーカウンターで500円くらいで1日レンタルできます。 -
パラダイスリゾートのレストランで食事ができるのですが、なんとなく、レストランは100%そこしかないのと人が多そうだったので宿のある島の反対側に戻ってきてから遅めのランチにしました。
「イカのブラックペッパー醤油炒め」600円くらい -
このランチは「コ・ンガイ・シーフード」にて。
いくつかの宿候補の中に入れていたので、ご飯だけ食べに来てみました。 -
宿のコココテージに戻ってきました~。
ちょうど曇ってきて小雨が降ったり振らなかったり。
シャワーを浴びて、マリングッズを洗って、海沿いでチョコレートフローズンドリンク -
ワンちゃんがかわいいポーズで寝てます
さて、2日目も全身オイルマッサージに行きます!
ビーチを練り歩いて探したところ、3箇所見つけました。
ランチを食べた「コ・ンガイ・シーフード」のマッサージが空いてたので、行ってみることに。
日焼けしてから行くつもりだったのに日焼け止めを何重にも塗りすぎて全く焼けませんでした。
それでも日焼け肌用の「アロエベラマッサージ500バーツ」をチョイス。
トロントロンのアロエベラを体に塗りたくってのマッサージです。乗せた瞬間冷やっとするので、日焼け肌の熱冷ましにぴったりですね。
おそらく10代か20歳くらいの若くて小柄な女性がマッサージしてくれたんですが、チカラが弱くて凝りがほぐれませんでした。。
可愛らしい子なのでその子は好きですが、ちょっと残念でした。 -
ビーチを歩きながら"ンガイ島でおすすめのレストラン"で検索してみました。
2日目の夕食は
安くて種類豊富で美味しいという
「コ・ンガイ・キャンピング・レストラン」に決定!
これは海老のレッドカレー炒め。とても美味しかったです。辛いけど甘みがあってココナッツも感じるような。
この場所は宿のココ・コテージから15分くらい歩いたところでしょうか
辺りが暗くなってきて、あることを思い出して心配になってきました。
宿の注意書きに、「干潮・満潮の時間に気を付けてください、夜遅くまで出歩くと帰り道がなくなって帰ってこられなくなることがあります。」とあったのです!
海のほうを見ると漆黒の真っ暗闇で、そわそわ、店員さんに聞いてみると「大丈夫大丈夫!余裕だよ~!」と言っていましたがとりあえず急いで食べて帰路につきました。
この日は空に雲が多くて、昨夜のような満点の星空とライトいらずのお月様が夜道を照らしてくれていませんでした。
携帯電話の懐中電灯機能で暗闇を進み、無事に宿へ帰れました。 -
2泊3日は短過ぎる。
最終日も、やっぱり朝日を見に来ました。
空のピンク色。
実際はもっとパステルピンクです。 -
今日も朝日が拝めましたありがとう。
今日、帰ります。
後ろ髪引かれながら部屋へ戻ります -
最終日めっちゃ良い天気!
朝ご飯の席から -
予約していた、この島の港までのタクシーボートに乗ります
-
むっちゃキレイやん!
帰る日が1番天気が良くて風もなくて海が透き通っていて最高でした。 -
なんだか予約していたルートと違いましたが、ンガイ島の港から高速ボートでランタ島まで行き乗り換えてクラビの港に着きました。
そこからは車移動です。
そうか、常夏の国では、車の空調機能は冷やす青色のみなのですね。と 写真を撮ってしまいました。
予約していた予定時間より1時間早くクラビ国際空港に着きました。無事にクアラルンプールへの飛行機に間に合いそうでホッとしました。 -
フライトまで3時間の余裕ができたので、ゆっくりご飯をいただきます。
クラビ空港のフードコートで最後のタイ料理。というかタイ料理じゃないかマレーシア料理かな、ミーゴレンのつもりで注文したら、麺が透明でもちもちのデンプン質でした。
アジアのビーチに来ると必ず飲むスイカフローズンジュース。おいしー
ゆとりをもって早々と出国審査を済ませると、
…後悔しました。
中は、ひと部屋の空間に売店がある程度。
一度入ったら出るわけにいかないので、どこにも行くところがなくひたすらベンチに座ってポテトチップスを食べていました。
なかなかワイルドな空港で、室内のはずなのにスズメが飛んできて散乱している食べかすをつついていました。
そしてさらに1時間の遅延。
液晶ディスプレイなど、何も掲示がありませんでした。
館内放送を聞いている限りではすべての便が遅延しているようでした。。
イマイチ私の便についての案内は聞こえてきません、心配なのでカウンターの中にいる人に聞いたり、結局自分の便が1時間遅れていることは航空会社のウェブサイトの遅延情報で知りました。。 -
これは朝の写真ですが、
夜22時半頃にクアラルンプール空港に着いて、予約していた宿の送迎車で難なくたどり着きました。片道15リンギット。良心的ですよね
The Good Travelers Hostel
クアラルンプール空港から電車で一駅(4.9リンギット)の好立地でありながら格安でオシャレ。
正面に見えているのは共有キッチンです。 -
Netflix映画見放題らしい
-
シングルルームで1500円程度です。ありがたい
二段ベッドをひとり占め
この部屋2人なら750円
クーラーがよく効いていて快適でした。 -
宿のすぐ近くにあるレストランRestoran Hijas
24時間営業です、メニュー豊富で安いし美味しいし、夜中近くでもお客さんが次々来店していました。
スープヌードル
辛い!でも旨味たっぷりでとっても美味しい -
いわゆるナシゴレン
なんだかそば飯みたいな見た目です
これも美味しかった -
朝、ちょっと周囲を散歩してみました。
ローカルなスーパーマーケットの前で見つけた驚愕の光景。
おそらく、乾燥豆腐を、水で戻しています。 -
駅です
-
ゆとりをもって、空港へ向かいます。
宿から15分くらい歩いて最寄駅
ここから、一駅
第2ターミナルなら二駅 -
キレイな電車です
-
空港では大好きなカヤトーストを食べて、
さぁ、日本に帰ります。
青空に白い雲がキレイ -
帰りはお昼間で7時間ほどかかるので、機内食を予約しておきました。
チンおじさんのチキンライス
+オプションでポテトサラダとハーゲンダッツのベルギーチョコレートアイスとキットカット
満足。楽しんじゃいました
遅延もなく時間どおりに無事に帰国できました。
来年はどこ行こっかな~
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