2018/10/06 - 2018/10/06
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悲志twoさん
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浅草から両国へと町歩きです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
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吾妻橋から隅田川の左岸に、アサヒビール本社、区役所、そしてスカイツリー。
首都高がやはり邪魔だなー。 -
雷門に向かいます。
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交差点を渡り、横向けばスカイツリーがみえます。
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いまや国際的な山門である。
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金龍山浅草寺。人々は国際色豊かである。
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浅草寺の五重塔。
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仲店で日本人はマイナーである。
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仲店の裏?にある文扇堂。行く度にここの扇子を眺めている。高座扇子はここで買ってます。この日も外人さんの姿がありました。
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仲店の裏は表通りの人通りが想像できない静かさである。
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東を向けばスカイツリー。
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浅草公会堂の前には芸人の手形がありました。立川談春の独演会で行きましたので、その大師匠の5代目小さんの手と合わせてみました。
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1000人以上が入る公会堂のホールでの独演会。談春は「牡丹灯籠お札はがし」、「らくだ」。
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厩橋から隅田川上流。遊覧船がとおっています。この辺りで夏の花火が打ち上げられます。
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左岸沿いにかかる首都高速道路。川の風情なんかあったものじゃないね。我が高校時代には無かった。川沿いにマラソンをさせられた思い出がある。
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川に沿って下ります。
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両国駅の手前に国技館。
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北斎美術館に向かいます。津軽藩の上屋敷後が公園になってます。
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同時に前の北斎通り沿って南割下水なる水路が走っていました。江戸時代は墨田区、江東区辺りは低湿地で縦横に水路が走っていました。だから今は道路が規則正しい格子状になってます。
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葛飾北斎はこの辺りに住んでいました。それで地元悲願の北斎美術館が建てられました。
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外観はユニークな作り。従って中からもこんな感じ。
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白黒写真を基に推定復元した、『須佐之男命厄神退治之図(すさのおのみことやくじんたいじのず)』
だそうです。 -
制作中の姿、だそうです。
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あまりに有名な版画。
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赤富士もありました。
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お江戸両国亭。常設の寄席のようなものです。毎年秋にここのホールを借りて、オチケンのOB落語会をやってます。
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その打ち上げは、再び隅田川をさかのぼり吾妻橋のこの泡ビルの最上階で行いました。
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大都会の日暮れを俯瞰しながらのビールは、、最高です。
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隅田の川は我が師なり、、という七高校歌を思い出しました。
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