2018/09/08 - 2018/09/16
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お気楽主婦さん
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毎年の夏休み旅行。2018年の行先は、アメリカ・ワシントン州でした。
成田からシアトルへ入り、レンタカーで、ワシントン州のオリンピック国立公園、カスケードループ、そして飛行機好きの聖地エバレットをまわりました。
シアトル市内の観光とエバレット編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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シアトルは二度目なので、今回は、シアトル市内の観光は、スペースニードルタワー周辺と航空博物館のみでした。
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モノレールで、スペースニードルタワーに向かいましたが、屋外にもたくさんのアート作品があり、見ていてとても楽しかったです。
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タワーに上がるのは、とても混雑していて、チケットを購入し、エレベーターに乗り、上まであがるのに、1時間近くかかりました。が、眺めが素晴らしい!
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シアトルの街は、本当に美しいと思いました。
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タワーの隣にある、チフリーガーデンへ。
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ものすごいアートに出会ってしまった。
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初めて見ましたが、どの作品も、本当に斬新。
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緻密なガラス細工。
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暗い室内に置かれた作品に、心を奪われました。
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こちらの作品には、「IKEBANA」と表示があったような気が。。
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屋外、温室的なところも、たくさんの素晴らしい作品で埋め尽くられていました。
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ここからは、シータック空港寄りのボーイングフィールドそばにある航空博物館です。
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飛行機だけでなく、宇宙開発関連の展示もありました。
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航空博物館には、膨大な展示物があるのですが、屋外展示というか、別館的なエリアには、ボーイングの旅客機、エアフォースワン、コンコルドなど、飛行機好きにはたまらない展示で溢れていました。
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ボーイング747クラッシック。大好きな飛行機です。最初に納入された航空会社のロゴが貼り付けられているようです。JALの鶴丸もありました。
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かつてのエアフォースワンもありました。
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エアフォースワンの機内。
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コンコルドの頭。
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長すぎて、写真に納まらないですが、コンコルドの尾翼、かっこいい。
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コンコルドのコックピットです。
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ここは、ボーイング社発祥の地、かつての社屋が残されています。
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ここからは、エバレットにあるボーイング社の工場。Future of Flightを訪れ、約1時間半の工場見学に参加しました。
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とてつもなく大きな工場でした。
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見学ツアー中は、カメラの持ち込みは禁止ですが、ツアーの受付やショップがある建物の屋上が解放されていて、工場の外で、出荷を待つ飛行機などを見ることができました。
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工場の壁にも、とても素敵な飛行機の絵が描かれていました。
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こちらは、出荷される飛行機。前日は、滑走路脇のヒルトンガーデンインに宿泊しました。
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こちらは、中部国際空港から到着したばかりのドリームリフター。
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工場のそばにあるバーガーショップでお昼を食べました。ディスプレイがとても凝ったお店でした。
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