2018/11/27 - 2018/11/27
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j-ryuさん
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☆平成最後 de 東北最後の紅葉狩りの大トリはいわき市龍神峡の紅葉です。
いわき市は“東北の湘南”が一つのキャッチコピーと言うだけあって、
同じ福島県でも私の住む“中通り”より冬場なら5,6度気温が高く
雪もめったに積もりません。
行政的上は東北ですが気候的には関東とほぼ同じです。
標高も低いので紅葉も自ずと遅めになります。
龍神峡は下流に高柴ダムができたので現在は大滝以外は急流ではありませんが、
海からわずか15km、標高は70mほどしかなく山と平野のちょうど境界にある全国的にも珍しい平野部の渓流です。
古くは西行法師や水戸黄門も訪れたという名所で、東北最後の素晴らしい紅葉が見られます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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☆いわき市周辺&龍神峡ルートMap
Google Mapに加筆
※https://www.google.com/maps/@37.0080035,140.6467125,8799m/data=!3m1!1e3
県道14号線(御斎所街道)からは、いわき市遠野町根岸から県道20号線に右折し植田勿来方面に進みます。
1kmほどで最初の信号を右折し、十三枚橋を渡り左折し、鮫川の土手道路を道なりに1kmほど進むと龍神峡入り口の橋&駐車場に着きます。 -
☆いわき龍神峡拡大ルートMap
Google Mapに加筆
※https://www.google.com/maps/@37.0080035,140.6467125,8799m/data=!3m1!1e3
龍神峡は竜神橋⇔見返り橋の片道1kmの歩道から眺める渓流で、
基本的には歩道を周回します。
その中で唯一谷底まで降りられるのが100m程の『大滝遊歩道』です。
昔は下流にはもっとたくさんの滝があったそうですが、昭和37年に高柴ダムが完成し水没していまい、唯一残ったのが最上流にあった大滝だそうです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
駐車場の直ぐそばにあるモミジの大木はちょうど見頃を迎えていました。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
龍神峡のある鮫川は阿武隈山地の山々を源流とする全長65kmの2級河川です。
福島県には阿武隈川、阿賀川、久慈川と1級河川の源流があり、県内を長く貫いていますが、河口は県内にはなくそれぞれ、宮城、新潟、茨城と他県で海に注ぎます。
そんな中で鮫川は県内に河口を持つ川としては夏井川(67km)に次ぐ中規模河川です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 竜神橋
モミジの向こうに見えてきたのが竜神橋。
植田や勿来方面からはこの竜神橋を渡ってきます。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
龍神峡(鮫川)は下流に高柴ダムができたので急流ではありませんが、海からわずか15km、標高は70mほどしかなく山と平野のちょうど境界の渓流です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
竜神橋のたもとにはこんな説明書きがありました。
『サツキと黄門様』
花の季節に渓谷に彩りを添え景観を引き立てていた“サツキ”はツツジ科の園芸種の自生地の北限とされている。
環境の変化と心ない乱掘によって姿を消しつつあり絶滅危惧種に指定された。
渓谷に咲き誇るサツキは多くの人を魅了してきた。
その一人に水戸光圀がいる。
旧平藩内藤家文書の『万覚書』の元禄10年(1697年)四月二十五日に、
水戸光圀公が隠密にこの渓谷のサツキを見物にお出でになるので、
道路の清掃や渡し舟の準備についての記録がある。
この地を訪れた助さん、格さんを従えたお馴染みの黄門様ご一行の
情景がしのばれる。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
TVの水戸黄門はフィクションとしても助さん・格さん、は実在の人物だそうで、水戸光圀公が彰考舘で大日本史を編集したときに仕えた史臣で後に総裁になった方々だそうです。
史臣たちは全国各地に史料を求めて旅をしたことが後に「水戸黄門漫遊記」として脚色されることになったようです。
◎助さんは、佐々十竹(ささじゅちく)(1640~1698)
◎格さんは、安積澹泊(あさかたんぱく)(1656~1737) -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
この立派な道路が遊歩道です。
でも専用遊歩道ではなく地元の人が使う作業道ですが
たまに車が通りますが一般車両は通行禁止です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
地元の有史“遠野の清流・鮫川を考える会”の案内板によると
鎌倉時代初期、漂泊の歌人として名高い西行(1118~1190)は
全国の名所旧跡を訪ねたくさんの秀句を残してしますが
そうした旅のおり陸奥の国菊田郡上遠野郷滝村にある鮫川渓谷(龍神峡)を
訪れた昔話が残っているそうです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
西行がこの地にさしかかったとき、粗末な着物に籠を背負った童子にあい
行く先を尋ねたところ即座に『冬生えし夏枯れにける草を刈るらん』と応えたそうな
その草とは麦のことであり、その童子の機知に我を恥じきびすを返したので
この地は『西行返し』の名が付いたそうです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
天邪鬼な私は『ほんまかいな?』と思いますが
農民の娘や粗末な着物に籠を背負った童子など
何やら太田道灌の山吹伝説
「七重八重 花は咲けども 山吹の みのひとつだに なきぞ悲しき」にも似ているような・・・・
絶対あり得ないことは無いけど、あまりにも出来すぎじゃね?(^^);。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
それにしても立派なモミジの古木が多いのに驚かされます。
西行が訪れた鎌倉時代初期から名所だったのもうなずけます。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
遊歩道の山側には美しい杉林も見えています。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
龍神峡 の紅葉の見頃は毎年11月下旬から12月上旬ですが
まだ青々としたモミもたくさん残っていました。
先に見頃になった紅葉は散ってしまうかも知れませんが
この色付きなら12月中旬頃までは十分楽しめそうです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
緑の木々もモミジです。
全て植栽したものではなく自然のままですが
モミジの集積度がハンパ無いですね。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
谷底に龍神峡で唯一の滝である大滝が見えてきました。
龍神峡は竜神橋⇔見返り橋の片道1kmの歩道から眺める渓流で、
その中で唯一谷底まで降りられるのが100m程の『大滝遊歩道』です。
遊歩道と言うよりは川底への階段って感じ。
昔は下流にはもっとたくさんの滝があったそうですが、昭和37年に高柴ダムが完成し水没していまい唯一残ったのが最上流にあったこの大滝だそうです。
滝の落差は3mほどしかありませんが、川の中央で幾つかの大きな鮫川石に流れを阻まれ狭い滝口を水が流れ落ちるので、間近で見るとけっこう豪快な滝です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
大滝は川幅80mほどの岩場に3筋の滝が流れ落ちていて
落差はどれも3m~4mほど。
落差はしれたものですが水量が多く豪快な滝です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 大滝
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
再び遊歩道に復帰し折り返し地点の見返橋を目指します。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
もうじき12月とは思えないほど青々としたモミジ。(11/30) -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
漆黒の枝木はステンドグラスの鉛線(ケイム)のようです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋
木々の間から折り返し地点の『見返橋』が見えてきました。
橋桁が珍しい黄色ですが、木々が邪魔であまり見えないのが残念です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋の橋上
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋の橋上
いわき市植田の市街地から近いのにこの辺りは大自然が残っています。
植物学的にも貴重な北限植物が様々自生しています。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋の橋上
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋
見返橋を渡り切り来た方向を振り返った構図です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋の橋上
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡 見返橋の橋上
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
再び同じ遊歩道を戻ります。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
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☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
ここの枝木もステンドグラスの鉛線(ケイム)のようです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき龍神峡
大滝の上流は大滝の岩々が堤防のような役目もしているので
川じたいの流れはスタート地点の竜神橋まで緩やかです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
いわき龍神峡 の紅葉を堪能した後は
県道20号から県道14号に進み御斎所峠を通ります。
現在はトンネルもありよく整備されていますが
かつては交通の難所でした。
いわき市のFBに御斎所峠の歴史が載っていたのでご紹介しまうしょう。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
主要地方道いわき-石川線は、常磐湯本町と中通り南部の石川郡石川町を結ぶ、延長46.3kmの幹線道路で御斎所街道と呼称されています。
街道名は、山地のなかほどにある御斎所山に由来していました。
392mと、標高はそれほどありませんが、山の麓には鮫川が深い谷を刻んでいることから、見た目に高くそびえている印象があります。
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
御斎所街道は阿武隈高地のふところでは鮫川のつくった隙間に捩(ね)じ込み、縫うように続きます。
田人町石住字才鉢から遠野町根岸の間、約6km。
このあたりは、御斎所変成岩と呼ばれる硬い岩盤が発達し、そのため浸食が進まずV字形の御斎所渓谷と呼ばれる峡谷が連なっています。
さらに幾つもの急峻な沢が鮫川に向かって流れ込んでいます。
したがって、古い時代には川の流れる谷底に道を通すこともできず、
道は眼下に深い断崖を見て縫うような細い山道となっていました。
おまけに勾配がきつく、道はその都度谷壁を上下し、
さらに七曲がりして迂回(うかい)、鮫川になだれ込む谷にはいくつもの木橋を構築しなければなりませんでした。
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
明治24(1891)年における御斎所街道の改修の際には、街道の概況が「石川湯本間ノ道路ハ、元山間僻地(へきち)ニシテ東西交通ノ不便フ極メ、羊腸(ようちょう)坂路時二人畜(じんちく)ヲ害シ、断崖ノ狭路又交叉スルニ肩臂(ひじ)モ危(あやう)ク、一歩ヲ誤(あやま)テバ千仭(せんじん)ノ谷二墜落ス。谷間ノ渓水(けいすい)ハ百丈ノ麺(めん)ヲ布シ、谷河ハ泡沫(ほうまつ)岩ヲ噛(かみ)テ奔流ス、是(これ)御斎所峠、河ハ鮫川ナリ」と記録されています。
峠を挟んで、峠の西方、石住字神山(かみやま)には物資の集散の任に当たっていた問屋が所在し、さらに峠の入口には、明治20年代から昭和14(1939)年頃まで立場(たてば)があり、馬車曳(ひ)きと馬の休憩所が置かれていました。
峠の東方、遠野町大平宇皿貝(さらがい)の集落には、江戸時代から昭和13(1938)年頃まで牛宿があり、旅人は峠越えの準備をしました。
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
街道の最高地156mは御斎所峠と呼称され、峠には、熊野神社遥拝所が設けられていました。容易に対岸の御斎所山頂上に位置していた熊野神社の御宮(おみや)に近づくことができないため、鮫川対岸から参拝できるように配慮したからでした。
近には峠の通行の厳しさを伝える記念碑が建てられています。
峠から上遠野方面に約300m東方に下った地点には、自然の岩を10mほどくり抜いた御斉所洞門が掘られていました。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
御斎所渓谷で一番眺めのいいポイントは現在バイパス工事中で
残念ながら撮影できなかったので
これらの写真は才鉢集落周辺で撮影しました。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
御斎所とは坂上田村麻呂が戦勝祝に紀州の熊野権現を分詞した山が御斎所山です。
斎とは祝うという意味だそうす。
ただ御斎所山は深い谷底の対岸にあり参拝するのが難儀なので
谷手前に熊野権現の遥拝所を設けたので御斎所峠と呼ばれるようになったそうです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
御斎所渓谷は深いV字渓谷ですが才鉢集落周辺は
比較的に谷が浅く川原まで降りられる場所もあります。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
渓谷は深いですが流れはあんがい緩やかです。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
御斎所渓谷は庭石で有名な鮫川石の産地ですが
谷が浅く流れの緩やかな才鉢集落周辺の適度な大きさの
鮫川石はほとんど採掘され
かつての面影は見られません。 -
☆戸草川渓谷 (2017/11/21撮影)
才鉢地区で鮫川に流れこむ支流の一つ戸草川渓谷は
幾つもの滝が連なる名所ですが谷が深く鮫川石の採掘ができないので
今でも大きな鮫川石が昔のままの姿で見られます。
(※現在、渓谷沿いの県道390号は通行止め) -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
御斎所渓谷を見渡せる県道14号の御斎所峠周辺は
路側帯がほとんど無く車を止めて紅葉を愛でる場所がないのが
残念です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
紅葉を撮影する場合は数少ない広めの路側帯に車を止め
紅葉の美しいポイントまで歩く必要がありますが
歩道はほとんど無いので車の往来には十分注意が必要です。 -
☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
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☆東北最後の紅葉~いわき御斎所渓谷
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☆鮫川村 鮫川源流域の強滝渓谷 (2016/11/15 撮影)
いわき市の龍神峡や御斎所渓谷も紅葉の名所ですが
さらに鮫川の源流域にある
その名も鮫川村の強滝も紅葉の名所として人気があります。 -
☆鮫川村 鮫川源流域の強滝渓谷 (2016/11/15 撮影)
龍神峡も御斎所渓谷も強滝渓谷も見事なモミジの古木がたくさん自生していて
美しい鮫川石が紅葉をより引き立ててくれています。
これで◆平成最後 de 東北最後の紅葉~いわき龍神峡 はお仕舞いです。
いつも最後までご覧下さりありがとうございます。
そして『いいね』もありがとうございます。
これでなんとか2018年の
いや、平成最後の紅葉シリーズは年内に完結することができ
ようやく肩の荷がおりました(^^);。
これで悔いなく年を越せそうです。
年内の旅行記自体はまだありますが
紅葉ほどの旬度はないので、のんびり作成できそうです。
急激に寒さが厳しくなってきました。
皆様においても風邪など引きませぬようご自愛なされ
元気に年末年始をお迎えくださいませ。
では、また。 j-ryu
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