2018/11/10 - 2018/11/10
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j-ryuさん
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☆2018年の福島県の紅葉も終盤、一連の紅葉狩りシリーズはなんと17弾目です。
天気に恵まれたこともありますが、それにしても10/2に那須岳の紅葉から始まり1ヶ月ちょっとで17弾目とは我ながらびっくり。
そりゃ整理や下書きが追いつかず撮影日と投稿日にズレが出てくるのも仕方ないかも(ーー;)。
でも11/27で紅葉撮影は終えているので、これ以上宿題が増えることはないので、あとは年内完結を目指しラストスパートするだけです。
でもな・・・
なんで毎週毎週、誰に頼まれたわけでもなく旅行記のネタ撮りや作成に励むのか・・・・
他にやることが無いの?
と、自分で自分に突っ込みを入れる今日この頃です(ーー;)。
たぶん一種の中毒なんだろうなと思います。
旅行記を止めたときの虚脱感が怖いのか、目標が他に見出せなか・・・・。
スマホ中毒とかインスタ中毒、ゲーム中毒とか世の中には数多の中毒がありますが、
4tarvelの投稿数を見ていると私を含め旅行記中毒も相当いるんだろうなと思います。
これらもまた『認められたい症候群』なんだろうか?。
好きだからやっているのは間違いありませんが、
知らず知らずの内に心の隙間に忍び寄るネット中毒に
あらためて怖さを感じる平成最後の師走です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
☆福島県平田村 山鶏滝渓谷へのルートマップ。
※Google Map に加筆
https://www.google.com/maps/@37.2166961,140.5013177,8759m/data=!3m1!1e3
山鶏滝渓谷へは“あぶくま高原道路”の母畑石川インターチェンジor平田西インターチェンジで降り約5,6分です。
または県道42号線(矢吹・小野線)から4分ほどです。
“あぶくま高原道路”は東北道矢吹インターと磐越道小野インターを結ぶ高速道路ですが、玉川IC~小野IC間は現在無料で利用できます。
というか、東北道と連絡する矢吹町以外の全区間無料です。 -
☆福島県平田村 山鶏滝渓谷ルートマップ拡大版。
※Google Map に加筆
https://www.google.com/maps/@37.2166961,140.5013177,8759m/data=!3m1!1e3
あぶくま高原道路を利用した場合は、石川母畑インターで降り、福島県道42号矢吹小野線に入ります。
インター出口に平田村&母畑方面への標識があるので指示通り直進します。
途中、母畑温泉方面への右折道路をやりすごすと母畑湖(千五沢ダム)が見えてきます。さらに県道42号を1km直進すると平田村の表示板があり、そこが山鶏滝方面への右折道路です。
右折し道なりに進むと母畑湖に架かる1車線の橋があり、渡ってさらに道なりに1kmほど行くと左手に山鶏滝への案内板があるので、左折します。
細いながらも舗装道路を500mほど進むと北須川に架かる橋にでます。
橋を渡った左手が山鶏滝遊歩道の駐車場で、10台くらい止められます。
橋の左手(上流)が北須川沿いの山鶏滝遊歩道で、入り口には絵図案内板があり、
一部コンクリートの遊歩道が山鶏滝まで250mほど続いています。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
駐車場そばの橋左手からコンクリート舗装された遊歩道が続き
渓谷(北須川)沿いの紅葉は予想通り終盤を迎えていました。
以前は左岸の山全体が植林された杉で覆われ
渓谷全体が薄暗かったのですが一部を除き殆ど伐採されたので
とても明るくなりました。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
遊歩道途中で一番大きなモミジはまだ良い感じに色付いていました(^^♪。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
このモミジの山側は杉林で
その杉を額縁のように手前に入れて撮影すると
画角が引き締まって見えます。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
山鶏滝不動堂と山鶏の滝橋が見えてきました。
この橋の上流側(左側)に山鶏滝があります。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
橋の向こうに見えているのが瀧鶏山不動尊(山鶏滝不動堂)です。
大宝元年(701)文武天皇の時代建創建された古刹で、
現在のお堂は明治41年に再建されたものです。
橋の周辺は既に落ち葉に覆われ晩秋の訪れを物語っています。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(橋上から)
橋上から見た山鶏滝です。
晴天の場合、朝8時くらいから午後1時頃までは滝に直接陽が射し
滝が白飛びやハレーションを起こし易いので
長露光の撮影は早朝か午後1時過ぎがお薦めです。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(橋上から)
山鶏滝は滝幅、落差ともに約8mと大きな滝ではありませんが、
四方から眺められ四季折々豊かな表情を見せる優美な滝です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
山鶏滝は300度方向から眺められますが
私的には右岸と滝の落ち口からの眺めがお気に入りです。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
右岸の山側には東屋と簡易トイレがあります。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
午後2時過ぎると滝は晴天でも日が翳るので
スローシャッター撮影に最適です、 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
山鶏滝の名前の由来は滝周辺に山鳥が多いからとか
滝の形が山鳥に似ているからなどの説がありますが、
どう見ても形が山鳥には見えないし
山鳥にいたっては一度も見たことがありません(-"-)。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
左岸からも岩場に上がれば撮影はできますが
あまり見栄えがしないのでわざわざ左岸の岩場に行く必要はないかも。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
下流に山鶏の滝橋が見えています。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
橋の向こうは紅葉に西日が当たり鮮やかです。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
山鶏滝は橋側から見るとごく普通の滝に見えますが
右岸真横から見ると半円の岩盤を流れ落ちているのが分かります。
この半円の流れが独特の美しい流を生みだしているのでしょう。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
半円の岩盤の凸凹が不規則な流れを作り
表情豊かな滝になっています。 -
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
山鶏滝の右岸の崖には転落防止の簡単な柵があり、
撮影&観賞は基本的にはその柵内でします。
大きな声では言えませんが柵を乗り越えれば
この写真の滝とモミジの間にある大きな岩の上からも撮影できます。
ただ、他に見学者や撮影者がいるときは目障りになるのでご注意願います。
できれば良い子は真似しないでください(^^);。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
右岸崖下の岩場まで降りてきました。
ここからは滝と同じレベルから滝を目前に見ることができます。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
このくらいの水量なら滝飛沫はそう気になりませんが
大雨後は飛沫が凄くとてもこの位置には立てません。
飛沫は気になりませんでしたが
気になったのは目の前にあった流木(上記写真の○記し)。
腕まくりしても濡れてしまいまいたが
取り除いてスッキリしました(^^ゞ。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
落差はたかが知れてしますが
滝は落差が大きければいいというものではありません。
どこぞの滝とは言いませんが
大きいだけでは『独活の大木』『木偶の坊』かも(^^) -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
上記と同じ山鶏滝 右岸崖下の岩場での撮影ですが
上記の写真は下流側を向いての撮影で
こちらは滝に正対しての撮影です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
背後の山は瀧鶏山、4、5年前までは杉が鬱蒼としていましたが
伐採されたのずいぶんスッキリしました。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
黄葉樹はタカノツメ(鷹の爪/ウコギ科タカノツメ属)かな? -
☆氷雪の山鶏滝 右岸崖下の岩場 (撮影は2017/1/17)
滝が完全凍結することは滅多にありませんが
完全凍結すると流れが無くなるので
半分くらいの凍結が一番いいかも。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
滝の右上に山鶏滝不動堂が見えています。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
でこぼこした岩が滝の表情を豊かにしてくれています。 -
☆氷雪の山鶏滝 右岸崖下の岩場 (撮影は2017/1/17)
厳寒の撮影は寒いし滑るし大変ですが
山鶏滝までのルートはほとんど積雪していないので
厳寒期でも軽装備で撮影に望めます。
阿武隈山地の冬は寒さは厳しいですが
雪はそう多くないのが特徴です。
一方、奥羽山系は積雪が多くて
主要道路以外はほとんど通行止めになるので
厳寒期はとても近づけません。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
滝下の岩場は滝飛沫でかなり濡れていて
落葉時や凍結時はかなり滑り易いので細心の注意が必要です。
滝壺に落ちても死ぬような深さではありませんが
コケタたらドボンですよ(ーー;)。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝 右岸崖下の岩場
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
ご覧のように橋側には誰もいないので
気楽に撮影していますが
もし滝側にも撮影者がいたらお互い譲り合いが必要ですね。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から落ち口)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸)
晩秋らしく落葉を撮り込んで。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸)
晩秋らしく落葉を撮り込んで。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
山鶏滝の100mほど上流に女滝があります。
女滝の滝壺は広めの淵になっていて
紅葉と緑と黄葉のコラボレーションが美しいポイントです。
でも右岸のギリギリの岩場からは残念ながら女滝の全体は見えないので
川の中州に渡る必要があります。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
タカノツメかなと思いますが
女滝の目の前に迫り出した黄葉が
秋らしさに花を添えています。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
中州から見た女滝の正面です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
一際鮮やかな黄葉は黄葉樹はタカノツメ(鷹の爪/ウコギ科タカノツメ属)かな?
北海道南部から九州の山中や林縁に自生します。
成長すれば15mにもなり、秋に黒い実がなります。
落葉後の冬芽や新芽が鷹の爪に似るところによる命名です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
「 -
☆氷雪の山鶏滝渓谷~女滝 (撮影は2017/1/17)
厳寒の女滝もまた素敵です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
女滝前の淵から下流、山鶏滝方面の構図です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝右岸山側
モミジの赤とタカノツメの緑と黄色の取り合わせが
カラフルでとてもキレイです。
背後下にわずかに女滝が見えています。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝右岸山側
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝落ち口&男滝
女滝の落ち口から50mくらい上流に見えているのが男滝です。
左岸からなら岩を伝いながらそばまで行けますが
右岸からは近寄れないので望遠での撮影です。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝落ち口&男滝
どうみても女滝の方が大きく荒々しいのですが小さい方が男滝なんです。
小さな滝がどうして男滝で、下流の豪快な滝が女滝なのか良く分かりませんが、
私が勝手に想像するに女滝の細く落下する部分を産道に見立てのではと思います。
山岳信仰では岩石の隙間や穴をくぐり抜けるのを女性の産道に見立て霊界と現世の境界とし、それをくぐることにより穢れが浄化される信仰を『胎内くぐり』と言いますが、この山鶏滝も古来より修験場だったことからそれらに習ったのかも知れません。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝落ち口&男滝
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~男岩
男滝の本当の由来は分かりませんが、
男滝にほど近い遊歩道の山側に男根のような立派な奇岩がせり出しています。
現地案内板にも村のHPなどにも男滝、女滝の由来は記されていませんが
もしかしたこの立派な奇岩が男滝の由来なのかも(^_^;)。
考えすぎ?? -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝落ち口
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝落ち口
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝
名前とは裏腹にけっこう豪快な女滝です。
水量の少ないときでこんな感じですが
長雨や大雨後は怖いくらいです。
やはり女性は怒らしたら怖い?(^^);。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷~女滝右岸 弘法の護摩炉
女滝の右岸には昔、修験者たちが護摩焚きした岩の窪み(護摩焚き岩)が
残っていて弘法の護摩炉と呼ばれています。
護摩とはサンスクリットのhomaが由来とされる密教の儀式。
もともとはインドの祭祀で,精製されたバターを火に投じて神々を供養する儀式。これが密教に採用されて中国,日本に伝わった。密教では,不動明王や愛染明王などを本尊とし,火炉のある護摩壇を設け,護摩木を焚いて,災難を除き,幸福をもたらし,悪魔を屈服させるよう祈願する儀式だそです。
この護摩炉が直接的に弘法大師(空海)と関係するとは思えませんが
弘法大師の偉大な功績をリスペクトしての命名かと思います。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
女滝より先(上流)にも小滝があり山道が取水堰まで続いていますが
もう陽が落ちてきたので今回はここで撤収、
来た時と同じ道を戻ります。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
再び山鶏滝まで戻ってきました。
滝橋を渡って左岸からも駐車場に戻れますが
藪を払った程度の道なので今回は大人しく
よく整備された右岸の遊歩道を戻ります。 -
☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
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☆晩秋の燃ゆる山鶏滝(右岸から)
これで◆晩秋の燃ゆる山鶏滝渓谷はお仕舞いです。
いつも最後までご覧下さりありがとうございます。
そしていつも『いいね』もありがとうございます。
あと、紅葉シリーズは3ヶ所分。
う~ん、年内にはなんとか間に合うかな(^^ゞ。
では、また。 j-ryu
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