2018/11/09 - 2018/11/11
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tanupamさん
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中学校時代からの幼友達との旅行。
今年は、ソウルやクアラルンプールすでに何度か一緒に行っていて、最後の海外。今回は、4月に行ったソウル発券での台湾行き。
台湾でどこへ行こうか
阿里山へ行きたい
って言うのが、お互いの希望、しかし、列車がまだ全通していません。行くだけならバスで行けばいいんだけど、列車で登っていきたいから、今回はおあずけ。
それじゃ・・ってことで花蓮へ。
梨山へのバスで花蓮から、台中方面へ抜けようかと思いつつも、2泊3日の日程ではちょっと厳しい。花蓮の日本人宿の民宿でツアーにでも参加することにして、往復の列車手配。
マンゴの季節ではないのが残念。
■フライト
11/09 JL097 HND0835 TSA1140
11/11 JL098 TSA1535 HND1925
■航空券
SEL/TYO/TPE/TYO/SEL
の第2・3区間
運賃626,600KRW+諸税 77,360JPY
■やど
馨憶精緻民宿(しんいせいち)
ツインルーム 1泊2,000TWD×2泊
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11/9(金)
朝の羽田JALラウンジ
せっかくの機会なので、その場でコックに作ってもらえる熱々のガレットをいただきます。 -
羽田-台北(松山)路線
需要旺盛なんでしょう、とりわけ週末、羽田午前発、松山午後発のチケットはお値段高くて、とても単純往復では購入できるような金額ではなくなってしまいました。
それで、今回はソウル発東京経由台北行きのチケット、他社へのエンドースは制限がかかっているものの、マイル100%加算される予約クラスY。これなら毎年購入しようか・・と思っていたら、設定なくなってしまいました(泣)。 -
予約クラスYなので、必然的にUGします。
インボラではありません、事前にUGしています。
私の4トラ旅仲間では、沖縄での飲んだ後に締めのステーキ・・なんていう、とても真似できそうもない胃袋を持っている方もいます。でも、朝のステーキはおいしくいただけます。
いつも思います、無造作に置かれたパン。バターはおいしいけれども、もう少しパン本来のおいしさを醸し出すような工夫ができないものでしょうか。 -
前々週のマニラ往復の際に見終わらなかった、監査役野崎修平の最終回を見た後は、うつらうつら。台北までは近いようでも4時間近くかかります。
入国審査は5分ほど、地下鉄(MRT)に乗って台北駅へ行きます。 -
かつての上野駅中央出札口を彷彿させるような台北駅。
自動券売機の数も増え、オープンしている窓口も4つ程度でした。
ここでは、予約したチケットの引換、時刻表の入手をします。 -
ネットで予約したチケットを窓口で引換。
片道あたり 440TWD×3.7089=1,632JPY
※11/9にクレジットキャッシングした結果
7,500TWD引き出して、27,941JPY支払い
1TWD=3.725JPY 10,000JPY→2,684TWD -
案内所でいただいた台鉄時刻表。
いつの間にか立派になりました。
高鉄(新幹線)は別会社扱いなんでしょう、一緒に掲載させれば便利かと思うのに・・。 -
列車の出発まで1時間ほどあったので、駅構内の若者ばかりの店に突入して、いい歳のおっさん二人でフルーツ系の飲み物をいただきました。
これ美味しかったです 165TWD=615JPY
駅構内とは言え、お値段もそれなり。 -
これから太魯閣号で花蓮に向かいます。
台湾の鉄道は、20日ほど前に、これから乗る宜蘭線で普悠瑪号脱線事故があったばかり。こんな事故があると、気になる人はイヤかもしれませんけど、私は特に気にはならない(むしろ事故後で安全のような気さえします)ので乗っていきます。
もっとも、花連へは鉄道がメインで、高速道路もないためバスが発達している台湾でも、台北からの直通バスはなく、鉄道の独擅場(エアはわずか)です。 -
太魯閣号がやってきました。
台北駅はメインの駅でありながら、始終着駅ではありません。途中駅にすることによって、折り返し等でホームをふさぐ時間を減らし、結果として列車本数を増やすことができるという理由なんでは、と思います。 -
事故後であっても列車は満席でした。
ちなみに、事故現場で徐行したか・・気がつきませんでした。
一瞬、くまモンかと思わせるようなヘッドカバー。 -
2時間ほどで花蓮へ到着。
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花蓮駅は新駅舎になっていました。
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駅前のバスチケット売り場。
宿までタクシーで行ってしまえば簡単なんだけど、明るい時間帯だし、路線バスで行きます。チケット売り場で、スマホ画面を見せて確認したら、すぐ目の前に止まっている発車寸前のバスに乗れって。 -
行先も、時刻表も確認する間もなく、バスに乗ってしまいました。
花蓮駅→中華路
台北の悠遊カードで乗れたので運賃額読み取れず。 -
運転手に教えてもらった中華路で下車、歩いて5分ほどで民宿に到着。
この民宿、ご主人は日本人、奥さんは台湾人です。
ご主人から宿のこと、まわりの食事どころなど、そして翌日のツアーの打ち合わせをして、宿泊代のお支払い。キャッシュで支払いました。 -
ダブルベッド2台の部屋。
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シャワーを浴びると床がびしょびしょになってしまうのは、しょうがないですね。
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夕食は、宿近くのワンタン店(戴記扁食)へ行ってみました。
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メニューはワンタンだけです、1杯70TWD=261JPY
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熱々のワンタンがやってきました。
一瞬、ネギまみれ~~かと思いましたけど、ネギではありません。
しかし、これだけでは夕食にはちょっと寂しい。
食前酒ならぬ、食前スープって感じです。 -
散歩がてら夜市へ。
花蓮鉄道文化園区の前を通りました、この時間は閉まっています。
帰るまでにもう一度来てみよう。 -
この門に先が夜市のようです。
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辺りは暗くはなっていますけれども、まだ早い時間帯なんでしょう、人もまばらです。
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最初は、ぶらぶらと1周。
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呼び込みにつれれて、なんでもあるようなお店へ。
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スイカジュースは別の店で購入して持ち込み。
チャーハンやら、 -
豆腐
-
そして、イカ
3品で310TWD=1,156JPY(2人で折半)
スイカジュース 40TWD=149JPY
食べ物の恨みは怖い、って言います。
私の相棒、食べるのが滅法早く、私の倍以上のスピードで食べます。シェアするときも早いし、個別の時も早いし・・友達だからお互いさまなんだけど、もう少しゆっくり食べさせて、と言いたくもなります。
食事は、早くても、遅くてもいけません。相手に合わせることが社会人としてのマナーかと、私のポリシー。もっとも、彼の仲間はみんな早いそうなので、そんな環境だったとか。 -
満腹になったら、あとはマッサージ。
近くにあったお店へ。 -
足マッサージ60分、気持ちいいんだけど750TWDって思うと、格安感まったくありません。
マッサージ 750TWD=2,798JPY -
マッサージで足が軽くなってしまい、帰り道、ちょっとデザート。
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お店の女の子にメニュー見ながら指差しで注文。
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これはなんて言うんだろう、豆花なのか、芋園に近いのかなぁ
左側に皿には、団子のようなお餅のような、です。
デザート 60TWD=224JPY -
11/10(土)
天気イマイチ、小雨が降っています。
2泊3日の中日、宿のツアー参加を予定しているのに、天気がこれでは・・
とりあえずは近くの店(怡味餐店)へ朝食を食べに行きます。 -
店前のショーケースには、いなり寿司やのり巻き。
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一方、店内では餃子を手作り。
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ボケボケになってしまいましたが、メニュー。
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いなり寿司とシューマイ、ホット紅茶
47TWD=175JPY
ちなみに、いなり寿司は@9TWD=34JPYです -
宿に戻って、9時前出発。
この宿、独自のツアーを設定しています。
今回は、合歡山・武嶺ツアーに参加します。
同宿だった東北から台湾へ観光にいらっしゃっていたご夫婦とともに4人です。
ほぼ海抜0mからスタートして、3,000m級の道路へのドライブ、天候が決めてなのに、雨降りです。花蓮市内から太魯閣渓谷入口へ、車を下りるのもイヤになるくらいの雨。 -
宿のマスターの話によれば、天気は変わるかもしれないから、ここは雨でも高地に行くとわからないよ・・ってことで、晴れることを期待して。
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標高480mの天祥で少し休憩。
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晴れてはいませんが、雨は降っていません。
太魯閣の上流、川の幅も狭まり、風光明媚な場所です。 -
山の観光地にも7-11が進出、街中と同じように購入できるのでありがたいです。
ラテ 45TWD=168JPY -
車はさらに進み、標高2,150mの碧緑神木。
ツアーの説明書きには、樹林帯の境目とのことが書かれています。 -
途中で追い抜いた路線バスが、休憩中に追い抜いていきました。
花蓮から梨山へ向かう路線バスです、いつかこのバスにも乗ってみたいものです。 -
樹齢3,000年を越すと言われている杉の大木。
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こぎれいなレストハウスもあります。
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食事は、ちょっとお高いですかね。
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そして、さらに車を走らせて、台湾の道路での海抜最高地点である武嶺へ到着。
標高3,275m。
車であっという間に登ってきてしまいました。
空気が薄いかな~~あんまり気にはなりません。 -
駐車場には車がたくさん。私たちは、駐車場周辺を散策して展望台から景色を眺めただけでしたが、ここへ来る途中から登山道などもあり、車を置いて山登りを楽しんでいる方々もたくさんいました。
標高高いので、歩くだけならばともかく、登山みたいに山道を登ると息切れしそうです。 -
花蓮では雨だった天気も、ここ武嶺では太陽が顔を出しています。
きっと、同行のご夫婦はいつも行いが良いんでしょうね、そのおこぼれに乗った感も。
遠く景色を眺めます。 -
せっかくなので、地名の入った看板を。
-
台湾の道路での最高地点ということは、必然的にバス停も最高地点になりますね。
武嶺には、南投客運のバス停。 -
豊原客運のバス停
2つありました。 -
来た道を折り返して、帰りは太魯閣渓谷を少しだけ見学。
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一般的な太魯閣渓谷観光コースで行くところ。
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宿への帰り道、清水断崖近くの崇徳休憩区へ立ち寄り。
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Seeing Su-hua Highway
風光明媚かしら。 -
花蓮空港近くを通って宿へ、17時すぎに戻りました。
本日のツアー代金 2,500TWD=9,313JPY。
お値段だけ考えれば、タクシーをチャーターした方が、複数人の時は安いかも。
こちらは、宿のマスターの台湾に関するいろいろなお話も聞けますから、そのあたりを考慮すると、それなりかと思います。 -
宿に戻った後、前日の店(戴記扁食)とは別のワンタン店(液香扁食)へ。
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メニューはワンタン1種類のみ。
味は甲乙つけがたいものの、容器がこちらは紙容器、前夜は陶器でした。
ワンタン 70TWD=261JPY -
お店はひっきりなしにお客さんが出入りしていました。
もっとも、回転も早いです。
どちらの店も美味しいです。 -
食後は、花蓮の市街地へ。
お祭りなのか、パレードが進行していました。 -
メインの夕食は、ダチョウ料理で有名らしい鵝肉先生へやってきました。
-
ダチョウも鶏同様だし、私は全く抵抗ありませんし、むしろ好きな食べ物です。相棒は、ダチョウって聞いただけで、イマイチだったようですけど、まぁなんとかなるよ、ってことでオーダーして食べ始めたところ、違和感なかったのか、いつものハイピッチで食べ始めたので、私の分を最低限確保(笑)
ダチョウ料理+魯肉飯 340TWD=1,267JPY(ふたりで折半) -
食後は腹ごなしに、かき氷の店へ。
相棒はマンゴ。 -
私は小豆。
美味~~~~
かき氷 90TWD=335JPY -
こういったお店がたくさんあるのも、台湾のいいところです。
-
その後、マッサージ(フット60分 650TWD=2,421TWD)へ行って、適当なお店でお買い物。
パインケーキ(後方の細長い箱) 350TWD=1,304JPY
甘栗(原産は中国河北省でした、気づかず) 112TWD=417JPY(2個) -
11/11(日)
規則正しい生活で、すがすがしい朝を迎えました。
朝食は、花蓮の有名店である公正包子店へ、歩いて10分ほど。 -
メインの小籠包が来るまで、先にスープをいただきます。
-
漢字だと、何となくわかりますね。
-
小籠包は1個5TWD=19JPY
小籠包5個とスープ20TWD、合わせて45TWD=168JPY
リーズナブルです。 -
食後は市内を散歩、東大門夜市前の広場ではなにやらイベントが行われていました。屋台や露店のお店がたくさん。
-
ふと、まわりを眺めてみると、青空に山々がはっきりと。
昨日に比べると、良い天気です。 -
鉄道文化館へ行ってみます。
少しの間でも見学しようかと・・しかし門が閉まっています。 -
正門横の参観時間を読むと
午前2時間、午後3時間だけ。
初日、花蓮駅から直接来れば入ることができたのに・・残念無念。 -
宿に戻ってチェックアウト。
フロント。 -
ロビー。
-
宿の前。
奥さんはタクシーの運転手だそうです。 -
バスの時刻表を見て、帰りも駅までバスで行きます。
-
時間通り来るかどうか・・
それより、時刻表合っているのかどうかもわかりません。
列車の出発時間をにらみつつ、バスが来なかったらタクシーで、と思っていたらバスがやってきました。 -
乗ってしまえば、10分足らずで花蓮駅前へ。
-
新駅はまだ建設中、後方に見える茶色の建物が旧花蓮駅舎。
-
帰りは、プユマ号(普悠瑪号)
日車こと日本車輌製造が作った鉄道車両。 -
乗り込みます。
-
普通車2-2の座席、シートピッチも広くて快適です。
つい先日の脱線事故の真相はいかに・・
しかし、そんな事故あったことは関係ないように、満席でした。 -
2時間ほどの乗車で台北駅へ。
地下鉄で松山空港へ向かいます。 -
チェックインカウンターでボーディングパスをゲット。
-
共用ラウンジがありますので行ってみます。
-
台湾らしい食事が置いてあり、ホットミールはそこそこありました。
-
帰りはエコノミークラス。
ビジネスへのアップグレードをどうしようか考えているうちに、帰りは飛行時間も短いのでエコのままでいいか・・と。
ラウンジでたらふく食べたため、機内食は軽くつまむ程度。
2泊3日の台湾旅行。
来年も・・と思うものの、ソウル発は設定なくなってしまったし、次はLCCかなぁ。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- あしびん万巳さん 2019/01/31 17:39:25
- こんにちは
- あしびんです。
いいねありがとうございます。
バリ等、シンガポール同じようなとこ行っていますね。
今度台北に行くのですがホテルも一緒で日航なんです。
ところでSIMはどうしました?Iphoneです。
-
- jaikochanさん 2019/01/06 22:18:46
- いっぱい食べましたね~♪
- たぬ様こんばんは~♪
鉄道博物館は残念でしたね。
花蓮は行ったことないので行ってみたいと思ってたんです。
山もきれいだし、渓谷も絶景でしたね。
やっぱり行きたくなってしまいました。
小食のたぬ様にしてはいっぱい食べたな~って思ったら、相方さんのお陰だったんですね~♪
ワンタンが美味しそうで、じゃいちゃんもハシゴしたくなっちゃうました。
あ、たぬ様の場合、ハシゴじゃなくって翌日に行かれてましたね。
じゃいちゃんより。
- tanupamさん からの返信 2019/01/07 22:47:04
- RE: いっぱい食べましたね?♪
- じゃいちゃん
こんばんは
> 鉄道博物館は残念でしたね。
はい、目的の一つだったので残念この上ありません。
2月はエビより鉄道かな・・(冗談)
> 花蓮は行ったことないので行ってみたいと思ってたんです。
> 山もきれいだし、渓谷も絶景でしたね。
> やっぱり行きたくなってしまいました。
台北とは違って、やはり地方都市なのでのんびり感満載です。
台湾は日本以上に高い山があるんですよね。
びっくりしました。
> 小食のたぬ様にしてはいっぱい食べたな?って思ったら、相方さんのお陰だったんですね?♪
> ワンタンが美味しそうで、じゃいちゃんもハシゴしたくなっちゃうました。
> あ、たぬ様の場合、ハシゴじゃなくって翌日に行かれてましたね。
確かに連れの影響もあるかな
ただ、ワンタン1杯では、私でも足りないかも・・
ワンタンだったらはしごも可能かも
うどんじゃ無理ですけど(笑)
じゃいちゃんだったら、ワンタン店巡りもできるかもね。
お付き合いしますよ、2軒目までだけ。
tanupam
-
- Matt Yさん 2018/12/28 00:57:13
- 台湾行きたくなる旅行記
- 台湾行きたくなる旅行記楽しく拝見しました。
花蓮駅の変わりようにビックリです。鉄道文化園って、昔のナローの花蓮港駅ですか?
2018年は台湾には一回も行けなかったので来年は行きたいです。という気持ちが旅行記見てスイッチオンされました。今から脳内でワクワクです。
- tanupamさん からの返信 2018/12/28 23:58:03
- RE: 台湾行きたくなる旅行記
- Matt Yさん
こんばんは
いつもありがとうございます。
> 台湾行きたくなる旅行記楽しく拝見しました。
> 花蓮駅の変わりようにビックリです。鉄道文化園って、昔のナローの花蓮港駅ですか?
花蓮駅は行ってみてビックリしました。
各地で、旧駅を新しい現代風の橋上駅化にする工事を進めているようですね。
日本同様、駅舎の個性が失われてしまっていくようです。
こんなことを言っているのは懐古趣味なんでしょうけどね(笑)
鉄道文化園は、軽便時代の花蓮駅だと思います。
花蓮港駅は別の場所だったかと。
いずれにしても、前回も時間の関係で入場できず、今回は2泊するので
ぜひ、と思っていたのにダメでした。
> 2018年は台湾には一回も行けなかったので来年は行きたいです。という気持ちが旅行記見てスイッチオンされました。今から脳内でワクワクです。
気軽に行けると思うとつい後回しになってしまうかも。
個人的には、韓国よりも台湾の方が私の好みって感じるんですけど、航空券
とか考えると、どうしてもソウルになってしまいますね。
来年は、機会あれば台湾行きましょう〜〜〜。
tanupam
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花蓮(台湾) の旅行記
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