2018/10/31 - 2018/11/02
212位(同エリア282件中)
MEGUMIさん
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大原美術館他・・・・4360円相当の入館料込みです
ANAで出かけます
高速バスではないのも・うれしい
夕食は①フレンチコース・・
②瀬戸内海会席・・魅力的
添乗員付いて
そんなこんなで39900円+国内線空港利用料金540円
安いと思います^0^
まだ11月28と29日募集があります
豪雨復興キャンペーン
国の豪雨観光支援事業費補助金
1人12000円助成されたのも割安になってます
ANA利用で356マイル付きました
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス ANAグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 近畿日本ツーリスト
-
羽田空港から出発です
大好きなANAです
集合が9時半で・
出発が10時半
家は予定の7時半に出た
ただし気のゆるみか起床は7時~
勿論朝ごはんも食べずに出た~
なんとか間に合い・ホッとした
自販機にサンドイッチや菓子パンが売っていた。 -
10時受付まで時間があるので周り付近を見物~
-
マッサージ機
日差しが強くてたまらんわ~ -
コンセント付きの柱
-
子供向けだけど・・
飛行機のタイヤってこんなに大きいのね。 -
PCも使えるのね~
-
さて・機内の設備
テレビが付いて
「チコちゃんに叱られる」をイヤホンで聞いた
思わず笑っちゃうね -
1時間のフライトだから
ところどころアナウンスが入り中断。
最後まで見られなかった。
帰路に期待しよう -
この場面から選びます
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岡山空港到着
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宇野港→宮浦港直島へ
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バスに乗ったまま乗船します
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値段表と時間表
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駅全景
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アートな島々への玄関港
岡山県の宇野駅横にあるオブジェ -
これも一つ
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宇野駅周辺アート
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待ち時間内にこのアートは見つけられなかった
魚のアートが2匹いるそうです -
船内散策
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船内のトイレ
綺麗です -
自販機も充実していました
-
明るくゆったりとできている休憩所
フェリーを見直しました -
直島宮浦港の「赤いかぼちゃ」が見えてきました
-
直島上陸です
-
バスで本村エリアに入ります
-
家プロジェクトをこれから地図を貰い各自散策します
観光バスPの近くで解散
此処から
各自見て回ります
2時間のフリータイムでいくつみられるか
鑑賞料金共通チケット1030円
なおこれはトイレです -
トイレ隣の
安藤忠雄設計の建物
①南寺・みなみでら1999
かつてこの場所にあった寺の通称からの名
16名定員の15分毎の予約制で入館
部屋は真っ暗です・・誘導で席に着きます
徐々に慣れて明るさ感じます。時間になり
暗いまま誘導で出口に向かい・出ます
ほどほど時間がとられました -
此処は有料510円ツアー代金に入っていません
ANDO MUSEUM
なので飛ばして -
普通の民家の外壁
もしかしたら民宿かもしれない。
目立つのでとりあえず~パチリ -
②角屋1998年
室内写真不可
宮島達男の作 -
途中の民家
-
外壁の飾り付けが面白いので・・
-
③碁会所2006年・室内は椿の花(造花)が散らしてあった
室内と椿と庭の椿の対比
室内写真不可
かつてこの場所に島の若者たちが集まり碁を楽しんでいたことが由来
須田悦弘作
部屋からの庭の繕い
10月に見た「散り椿」原作 葉室 麟「散り椿」(角川文庫刊)出演者:岡田准一、西島秀俊、黒木華、池松壮亮、麻生久美を思い出した -
路地の小さな土地にさくくちなしの花
ほどほど広がらなくて良いかもしれない
参考にしたい -
こんな先の道しるべも無いところを
地図を頼りに・・次へ向かいます -
④石橋2006年
かつて製塩業を営んでいた石橋家を千住博の作
地図上では一番離れている場所 -
石橋の室内
約百年前に建てられた石橋家の母屋と蔵を改修して
襖絵と
滝を描いた作品を展示した落ち着いた部屋 -
こんな格好の集団に会う
パンフレットを持っているので観光客とわかる
ちょっと不気味 -
⑤はいしゃ2006年
大竹伸朗の作品
もともと歯科医院兼住居だった家を作品にした
建物に廃船部品や鉄塔など様々なものを取り付けてある。 -
玄関
室内写真不可・・出来る限り廃物利用が面白い
住めないけどね~
靴を脱いで入ります
きわみが出るとき「靴ベラ」を渡され・・
「所さんお届け物です」で見たよ~
折れたバットの手を握る方・・靴ベラに細工したと紹介していた。
結構な値段だったような。
こんなところにも有った~
ただし球団や背番号部分は・切り取られていた。
ただし係員はこの事を知らなくてちょっとガッカリ・ちょっと勉強せいや
大谷選手のだったら価値あるかも~ -
役場の建物
一旦今いる所を確認兼ねてリセットして
残りの家プロジェクにト向かいます -
⑥護王神社・ごうおうじんじゃ2002年
江戸時代から続く神社を再建したもの
古い建物様式に古墳を思わせる地下の石室が見どころ -
ガラスの階段が本殿から地下の石室につながって
石室をライトを借りて見学
杉本博司の作品
以上6か所の家プロジェクトスタンプを押してもらい
制覇・・スタンプ押せたことに満足
2時間出回るのは少々きつい
ゆっくり鑑賞できてないわ。
すべてパンフレットに記載されているのを思い出して記入 -
バスに乗り
次のアートへ
道路沿いの
黄色のかぼちゃを車窓で見ながら
ベネッセハウスミュージアム玄関への
坂道 -
鑑賞料金1030円
ちょっと高価だわ~
このツアーの込みこみ値段だから良いけど中身はガッカリ
現代アートって難しいね・理解不能
美術館とホテルが一体となった施設 -
室内写真不可だし・・
建物の合間から見られるせとうちの海 -
振り返ってみた室内
黄色と紺のボート -
オブジェ・裏は興ざめ
-
トイレは綺麗でびっくり
-
早々に帰りの時間
坂道から見た夕日 -
・・・遠く・海岸の中頃
黄色のかぼちゃがある~1994・草間彌生作
船の時間がないので
下車できず・・
素通り -
車窓からの写真・ピンボケ
-
急いだ甲斐があって
目玉の「赤かぼちゃ」写真撮る時間を持てた
草間彌生2006年・・黄色は1994年だからレベルアップしてるのかな
直島には3時間滞在・・忙し~
フェリーの時間と今夜のホテルは岡山の半島の先だから・・
ホテルは7時着予定 -
夕暮れだから
中もこんな~ -
宇野港に向かう船から見えた
直島パヴィリオン・藤本壮介作
約250枚のステンレス網で構成され中に入ることもできるそうです
何しろ時間もないし桟橋から遠い~宮之浦エリア -
岡山の宇野港に向かいます
フェリーも違いました -
この船も綺麗
-
今夜の宿
ホテルに着いて10分後には食事~集合
鷲羽山・せとうち児島ホテル
レストラン会場
魅力的な
フレンチコースです -
前菜
見た目で魅了
味も良し^0^ -
少しの量だけど味は絶品
アナゴのフライ・想像以上にカラッしている -
パンは温かく くるまれて出されます
オリーブオイルでいただきます
フフランスパンは固い・
いやいや柔らかく美味しい計3個食べました -
カリフラワースープ・お替り欲しいくらいにウマシ
-
ステーキも柔らかく美味しかった
先日見たテレビで1万円で食べられるステーキ肉の話題になり~
画面では大きい肉と紹介され・小さく切られ半分になった・これで1万円?
見ている人と盛り上がり・・このメンバー達と次の旅友の予感 -
デザートです
コロッとしたのはブドウ1粒 -
明日の朝食場所確認・明日の料理に期待膨らむ
-
相部屋希望が4名参加なので
2名づつ割り当てられた。
このツアーは4名で39900円
3名+2000円増
2名+4000円増
ご夫婦で2名+4千円では割が合わないかも~
14500歩数・・疲れたわけだわ -
部屋から見た朝の風景
瀬戸大橋 -
朝になりゆっくり室内見渡した
紅茶・珈琲・緑茶
ミネラルウオーター2本付き
しゃれたドリップ式 -
朝から豪華な食事です
鯛の開き・ -
和食会場「岐備」には道場六三郎のお印が置いてあった。
-
ホテルの隣敷地には遊園地?
-
ホテル玄関
-
定款
ホテルの格付け星は見つけられなかった -
ホテル内お土産屋
児島はデニムの街・・
デニム街には行かないので雰囲気だけでも~
タコ飯の素レトルトが1080円であるが高いのね~ -
昨夜は暗くて景色がわからなかった露天風呂
-
湯量はあるが・・普通の湯舟でした
-
夜と朝で
風呂場が男女代わります -
こんな小さな体重計・あるんだな~
-
倉敷市大原美術館に向かいます
美観地区の入口
江戸幕府直轄地である天領として栄えた歴史を感じる町並みと紹介書にある
明治・大正・昭和初期にかつての湯風建築の溶け込んだ白壁の町並み -
電柱がありません
街歩きにふさわしい天気です -
ギリシャ神殿風の美術館本館
倉敷の実業家・大原孫三郎が1930年の創設
入館料団体割引1200円
エル・グレコ「受胎告知」モネ「睡蓮」があるが
「睡蓮」は他にも何枚もあるし~「受胎告知」はダビンチが最高! -
大原美術館の入り口
ロダン -
写真不可なので情報少なし
本館横路から分館へ行く道 -
1961年建設
分館 -
工芸館
-
工芸館出口
元は大原家の米蔵
展示館として改装された
棟方志功の大きな版画・数々の展示は圧巻だった。 -
隣の喫茶エル・グレコ
利用する時間は無い -
こんな見にくいところに観光案内所
-
のぞいてみたいが
ツアーではそれほど自由な時間は無い
ツアーは不便だけど値段的に魅力。 -
晴れだから良いけど・・
-
裏通り
-
店先に豪華な飾りつけ
-
中心地から離れて倉敷デニムストリート
お土産自分用ネックレスを購入 -
美味しそうなお蕎麦屋さん
今日の昼食は牡蠣料理の食べ放題なのでスルー -
中橋が今橋が中心らしい
-
巷に騒がれている
加計学園の
加計美術館 -
露天商が風呂敷を広げています
-
こんな感じ
許可は取っているのか -
色ずき始めた紅葉
倉敷川に垂れ下がる柳は売りという・・ -
白鳥が餌付けされています
-
バスに戻る途中
町はずれに百円でソフトクリームが売っていた。
バニラと桃のミックスを頼んだ
百円は安い~
食べてから気づき
写真を撮った -
バス専用駐車場の隣
自然史博物館の一階は倉敷市観光休憩所
マンモスの骨格標本があるが・・今一 -
倉敷離れ・・昼食事場所に向かう
最上サイジョウ稲荷の鳥居
伏見稲・最上稲荷・豊川稲荷・・三大稲荷で有名らしい -
瀬戸内海の牡蠣をふんだんに使った昼食
食べ放題です
鍋は牛肉・柔らかいです。すき焼き
牡蠣の酢の物 -
牡蠣のご飯
カキフライ
牡蠣焼き
小鉢
牡蠣はそれほど食べられなかった。
カキフライは2つで充分
牡蠣焼きは3つ -
食後
集合時間まで
ちょっと歩いて・階段上って
稲荷迄見物
それなりの時期になると沿道は混雑するらしい -
沿道のお土産屋さんは閉まっているのが多かった
-
本堂
-
独特のおみくじ200円
大吉を当てたので写真でパチリ
集合時間ぎりぎりバスに乗ることになったわ~
遅れなかったのは・・大吉のおかげ -
しまなみ海道を通り
因島に向かう -
海の真ん中に点?
-
橋下に小さな島がある
可愛い! -
フェリーを乗り換えて家老渡港に向かう
~上弓削島港 -
島人の足だから値段は安い
中高生の足・自転車は高いかな
港からホテル送迎のバスに乗り込み -
本日のホテル
弓削島・インランド・シー・リゾート フェスパ
調べたら以前は国民宿舎と載っていた
全室オーシャンビューとある
9430歩数・ほど良し -
広いトイレ
-
綺麗な洗面所と風呂場
-
部屋からの景色
今日は4時に部屋に入れた
食事の時間まで余裕がある -
明日の飛行機時間の変更で近ツリからお詫びで
ドリンク1杯付いた・ビール・ジュース・ウーロン茶
私は日本酒を頼んだ^0^予定に無いけどね~ごり押し^0^
理由があって夕食にビールではトイレが近くなるし
ジュースはバヤリースそれも生ジューースでないのには!なま温いってなお!
客の到着時間わかっているでしょうが・・
おしながき書があり
前菜・栗二色流し
造り・四種盛り -
煮物・鯛骨蒸し
-
御飯・魚島産蛸釜飯
各自・目の前で・炊き立てです -
茶碗蒸し
-
まだまだ出てきて
オコゼの唐揚げ -
荒汁赤味噌仕立て
漬物が出てくるの遅い! -
デザート・ケーキは大きすぎ
-
朝ごはん
ビュッフェです
鮭が美味しく焼けています・お替りをした。 -
翌朝に撮った
お風呂からの景色 -
昨日は人が居るので写真撮れず
朝に撮る
深いジャグジーが全身マッサージ
隣は座ってのジャグジー
共に心地よかった -
丸型は深いジャグジーは全身一人用
奥の並んだジャグジーは座っての腰用だった -
独り用の露天風呂
-
大きな露天風呂
-
化粧台
-
港までのホテルの送迎バス
スクールバスの転用か それとも兼用か -
価格表と時刻表
-
フェリーが来て
上弓削港~家老渡港に戻り -
小さな車なら乗りますが・・
-
家老渡港から待っていたバスに乗る
-
いつもの観光バスに乗り込み
前から2列目でした^0^
前席予約なら600円増でOKらしい
独り参加なので2席を1人占め・快適
昨日は最後の後席でした・・リクライニングを倒せたので快適でした -
家老渡港から尾道港へは尾道大橋を通過
この海溝が
世間を騒がせた逃亡犯の問題の海幅
泳げるか否か -
百島に向かう尾道港に寄り
昼弁当を受け取るのだが・・
打ち合わせ場所連絡悪く時間をとられた -
百島に向かうフェリー乗り場
-
来ました~
-
百島行フェリーに乗り
観光バスで乗り込めず人だけ乗る -
アートフェリーもお洒落~60分間
乗船内で昼食をとる -
OPの昼弁当1200円
11時だよ~この量は多すぎ
予約なのに冷たい・不満
この弁当屋は待ち合わせも・料理も不満・アンケートに書いておこう -
百島廃校舎全体を再活用した現代アートのポスター
フェリーに有ったのをパチリ
鑑賞料金1000円とある・学芸員の説明もとなるといくらかな?
フェリー内で隣の人と話したら・・・その人榎忠さん 関係者だった
その後校舎で会って・・客が大勢来たって喜ばれた -
フェリー到着
学芸員の案内付き -
武器庫そのものの様子
-
こんな道の途中に入口がある
見過ごすかもしれない場所 -
旧広島県尾道市立百島中学校利用した後の会場
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黒い脂を張った作品
原口典之「物性1」
3センチに張った油の前に立つと鏡になる
3センチなのに深層と感じる -
四分の一だが・・丸く見える
-
これもアリの巣利用
-
日常の使えるトイレです
広い空間ですが一人用
合計2か所しかないので・ゆっくり利用できない -
2つあるトイレのもう一つ
-
なんで武器ばかりなの
興味ないな -
柳幸典「ユーラシア」
壁にアリの巣の様子が見られます
ただし・・ほかの美術館にも有って感動は無し
行く先々に有っては新鮮味無いね~作りすぎ -
百島東映再生計画で
閉鎖されて老朽化著しい昭映画館36年建造された旧映画館を当時の雰囲気を活かしながらアートで再生
2013年から改修工事を始めた -
客席側
柳幸典「ヒノマル・イルミネーション」 -
ふつうの民家
大黒様対の飾り物 -
遠くに
係留されていた
中尾彬夫妻のCMで登場する
せとうちの浮かぶホテル 「がんつう」
望遠で撮りました。
検索で調べたら「応募欄」が有ったのでとりあえずポチッとした。 -
快速フェリー10分で常石港行~岡山空港へ
空港行くまでに時間がかかった -
旅行は終盤
岡山空港に着いた
ツアー団体近ツリバッチをつけている・・3団体もあった
1バス40名として100名は居るな~我々団体は32名と添乗員=33名
搭乗口は混んでいた -
ありゃーテレビが無いガッカリ
イヤホンで落語を聞いた
千鳥ヶ浜と花いかだの落語を聞いていたら・いよいよ落ちの場面・
アナウンスがあって
・・ -
富士山が見えます~だって~
急ぎ富士山を映しに行った
「落ち」は聞けずじまい
どうすりゃいいのさ -
羽田に17時40分到着
羽田空港から蒲田駅行バスに乗ったら京急蒲田に寄らず・・
JR蒲田から京急蒲田に乗りなおした
なんだかんだで余計な時間がとられ
家に着いたのは20時5分
右下の島のかたどったのはホテルからのお土産・・何だろう
いろいろ貰ったパンフレットで紀行文をまとめられた
11590歩数
今回の相部屋旅で旅友見つけた
お互い意気投合して次はクルーズ。
急ぎ探した
コスタネオロマンチカ6月3日 6泊7日晴海発着
窓付3名部屋を予約した
3名の部屋ははじめてなのでどうかな~
4名なら2名づつになるが・3名は決まった事だし・追加に誰でも良いわけではない
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この旅行記へのコメント (1)
-
- 黒いさくらさん 2018/12/28 13:02:28
- ひょっとして、ご一緒だったかも?!
- 今年も少し旅行した、旅行は楽しい、いい思い出いっぱい、健康って幸せの元だと、
旅行記を見ていたら、MEGUMIさんの旅行記を見つけた。
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