2018/09/19 - 2018/09/21
409位(同エリア1269件中)
まいまいさん
■TWILIGHT EXPRESS 瑞風
https://twilightexpress-mizukaze.jp/
■砂の美術館
http://www.sand-museum.jp/
■鳥取砂丘
http://www.torican.jp/sandhill
■アルマーレ
https://www.al-mare.jp/
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
5時くらいだったかな?動き出したなーって思ってたらすぐ止まったので外を見たら伯耆大山だった。
つまり5時間くらいは寝れたということ。
それから伯備線に入って岸本でしばし停車。そしてまた伯耆大山まで引き返し、それからは鳥取方面へ。 -
6時から菊乃井監修の和朝食。
大山は見えず(そうでしょうなぁ) -
見るたびに思うけど、風力原動機の存在が怖い。
大きい建物とか好きなのに、なんでなんだろう。 -
小箱の中身は、おからと塩昆布と柿の容器の中身はしじみの佃煮だった。
多分しじみ。 -
多いかな?って思ったけど、ごはんをおかわりしなければ大丈夫だった。
赤だし圏で育ってないので赤だしは好みじゃないんだけど、具はナスにみょうがとネギで良い仕事してた。
良い仕事してたといえば、今までこんなきんぴら見たことないよ!ってくらい細いきんぴらが出てきた。細くてふわっふわなの。料理人すごい・・・。
焼き魚は一汐カレイ。カレイなのにむっちむちだった。茶碗蒸しの中にはあさりが入ったりしてたけどなんとか完食。
ごはんは仁多米で美味しかった。仁多米といえば、数週間前にも食べたし、山陰DCの特典でお米をもらったんだった。今度ちゃんと土井善晴先生方式でごはんを炊こう。 -
浦安駅でしばし停車してたんだけど、振り向いたらいたからびっくりした!境港行きなんてのがあるんだ・・・でも一旦米子駅に入るんだよね?
-
食後はコーヒーが飲みたいので、ラウンジでコーヒーをいただく。
ブレンドコーヒーがかなり好みの味だったんだけど、販売してくれないかなぁ(トワイライトエクスプレス運行終了間際にコーヒーとタンブラーのセットを販売してたよね?) -
部屋に戻り支度。今日は東浜に8:59なので余裕。
倉吉駅にてしばし停車したんだけど、スーパーはくとがいた!
スーパーはくとは好きっていうか、普段やたら遭遇するって話なんですけどね。まさか今日も遭遇するとは思わなかった。 -
鳥取到着前にちょっと展望デッキに行って撮ってこようかなーって向かったら。
・・・あぁぁーーー!忘れてたーーー!
西鳥取車両支部のことすっかり忘れてたよね。
観光列車あめつちが遠くに見えたし、作業員の人たちが旗振っててくれたのに僅差で間に合わなかった!(作業員さんたちだから、旗は普段使ってる黄色い旗だった)
思わず「あ~~~」って心の声がだだ漏れしてしまい、偶然その場にいた担当クルーに不思議そうな顔をされた。 -
https://youtu.be/7qqAOoRA29Q
仕方ないので千代川橋梁を撮った。風が強い。 -
その後、部屋からカーブのところで撮ったり。
https://youtu.be/9fUKriJTvxU
鳥取~福部かな?
動画はiPhoneの方がちょっとだけ窓から出せばいいだけなので楽。軽いし。
あっという間に集合時間に。思ったよりゆっくりできない。 -
8:59東浜駅下車。
この写真を撮ったあと私が微妙につまずいたせいで、担当クルーがお見送りのキッチンスタッフの位置をちょっと手前に移動させてた。申し訳ない。普段何もないところでつまずくような人間なだけなの・・・。 -
駅の外に出たらすでに地元の方々が踊っていた。
これって毎回ボランティアでしょ?9時と13時前と駅までやってきて踊るとか大変だ・・・。
あと小学生たちがお見送りに来てたんだけど、平日だよね?引率の先生もいたけど。 -
踊りを見つつ、バスと駅を絡めて撮ったり、瑞風を撮る機会をうかがっていた私だ(踊りに集中しようよ・・・)
-
踊りが終わってクルーたちがちょっと前の方まで出てきてくれたので、なんとか撮れた!これでよしとしよう。
当たり前だけど、乗ってると車両撮れないのよね。立ち寄り観光は団体行動だし。 -
バスに乗り込んだら窓にカマキリ先生がいた。
カマキリ先生にまでおもてなしされた(笑) -
地引網体験は、昨日天気が悪くて網を仕掛けられなかったので中止に。
と、いうわけでバスに揺られて砂の美術館と鳥取砂丘へ。
途中ちょっとだけ海が見えた。天気微妙だけど。 -
やっぱりこのあたりの海はいいなぁ。
-
初めまして砂の美術館。
以前鳥取砂丘に来た時、冬季閉館中だったのよね。 -
今年の砂の美術館の展示は北欧がテーマ。
ちょっとテンションが上がった。別に北欧の物語とか童話とかよく知らないけど、食器やテキスタイルは好きなので。 -
アンデルセンの人魚姫。
砂像すごいんだけど、いかんせん天井が・・・仕方ないけど。 -
これも人魚姫の一場面なんだけど、魔女怖いー。
-
北欧神話よりアイスランド女王。
背景もすごいけど冠が凄い!
最近山陰で地震ないけど、これ地震あったらどうなるんだろう・・・って思ってしまった(心配性) -
トロルと北欧の森。
橋の下(笑)って思ってたら、奥の方に木の精霊がいた。怖っ。 -
北欧の動物たち。
北欧でもクマが鮭くわえてるのね。クマーーー。 -
ドールハウスと北欧家具。
なんか急にアニメっぽい顔の人形だなと思ったら・・・ -
ドールハウス覗いてる人がいるんですけど。めちゃくちゃ怖いんですけど!
-
そして突然のムンク。
ムンクってノルウェー出身だったのね。 -
2階に上がったら全体を見渡せたんだけど、ドールハウスを見てたのは女の子だった。怖いよ!女の子には見えなかったよ!
そして北欧がテーマだったからか、北欧雑貨販売コーナーができていた。非常に危険だった。なんとか買わずに生還。 -
急に晴れてきて暑かったんだけど、外の展示ゾーンにちょっとだけ行ってみた。
こんなに晴れるなんて思わなかったから、日傘は瑞風に置いてきちゃったし日焼け止めも塗ってないよ・・・。
そして外の砂像、遠すぎ・・・。 -
展望広場からは砂丘が一望できた。
暑かったのでさくっと撮って引き返し、ほどよい時間にバスに戻る。
バス車内で長靴に履き替え。 -
それからバスで数分移動して鳥取砂丘へ。
・・・おぉぉーーー!
時間的に馬の背までは行けないけど途中まで行ってみる組と、疲れるので入り口あたりで見る組とに分かれたんだけど、どっちにも観光ガイドさんが付くのね。
ちょっとだけ見てから土産屋を物色して梨ソフト食べたかった・・・(暑かったんだもの) -
観光ガイドのおじいちゃん、初っ端からこの間のブラタモリ見ましたかー?って(笑)見たって言ったらめちゃくちゃ喜んでて、タモリさんすごいね~って。
ブラタモリの話を交えつつ解説をしてたので、観光ガイドさんのネタにもなってるし、確かにブラタモリすごい。
それにしても暑い。 -
ちょっと先まで行ってみる組はぐいぐい歩いてた。
クルーも同行してたのね。大変だ。 -
・・・結構先まで行ってるねー(右の集団)
結構先まで行っても右側から駐車場の方に登れるらしいけど(知らなかった!)
おじいちゃんの解説が終わり、バスに戻ったんだけどバスまで地味に遠かった。 -
駐車場からでもこれだけ見れた。駐車場穴場すぎ。
寧ろここでよかった・・・。
私は雪の鳥取砂丘しか見たことなかったので(普通順番が逆では?)今日見れてよかったなぁ。
結局、ちょっと先まで行ってみる組の帰還が予定時刻より遅れたので、これだったら梨ソフト食べれたのでは?(旅先でソフトクリームが食べたくなる人間) -
それから東浜に戻り、アルマーレで昼食を。
アルマーレは元保育園だった建物を改装して瑞風客の立ち寄りのために作られたイタリアンなんだけど、瑞風立ち寄り日以外は一般の利用も可。 -
部屋番号を告げて席に案内されたんだけど、海側から一番遠い席だった。
まぁ、相席にならなかっただけいいか。 -
添乗員さんから1時間後の12:25出発って言われたんだけど、そう言われてもサーブされる時間によるのでは?と思ったり。食事が来なきゃ無理だよね。
そこそこスタッフはいるものの、飲み物をなかなか聞きにきてもらえず。 -
ドリンクはノンアルコールのサングリアを注文。
-
アンティパストはサバのハーブマリネって書いてあったけど、サバじゃなかったような(すでに記憶が曖昧)
これは美味しかった。
このお皿は延興寺窯らしい(あとで調べた) -
フォカッチャ美味しかった。
ピザ窯があったので、きっとピザも美味しいに違いない。 -
この特製バターが美味しすぎて、思わず何で出来てるのか聞いてしまった。
マスカルポーネとヨーグルトと発酵バターの特製バターですって(溶かしバターって言ってたかも・・・すでに記憶が曖昧)
この小皿は槇谷窯だね。 -
ようやくモサエビとモッツァレラのタリアテッレがきた。
モサエビは食べた事あるけど、殻で出汁を取ったんだろうなぁ。ソースがかなり濃厚で美味しかった。エビを食べる時に、甲殻類アレルギーじゃなくてよかった~っていつも思ってしまう(エビ大好き)
このお皿は岩井窯かな? -
それからメインが出てくるまでの間が結構あった。出発時間厳守なんだから頑張ってほしい。
メインのモルタデッラを包んだ大山鶏のロースト。このお皿は岩井窯のパイ皿!(さすがにこれは分かる)
低温真空調理だったのかもしれないけど、鶏肉でちょっと赤いと心配になってしまう。 -
生姜のブランマンジェ。
生姜とマンゴーのソースだった。生姜ってこのあたりの特産品とかなにかなのかな? -
食後のコーヒーはたっぷりすぎて半分でお腹いっぱい。
このコーヒーカップは延興寺窯(多分)
地元の焼き物で地元の食材をいただけるのはよきかなよきかな。 -
海側じゃない方の窓側だったからずっと瑞風バスが見えたんだけど、緑に溶け込む瑞風バス最高じゃない?美しすぎじゃない?バスを見て美しいと感じるってなかなかないよ・・・。
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食後、どんどん海が青くなってきたので外へ。
まだ時間があったのでデッキまで行ってみた。茶色い小さなバッタが結構いた。 -
この青さ最高では?
天気予報見てたら絶対無理って思ってたのに、まさかの晴れっぷり。この青さが見たかったのよ。晴れた日の日本海は本当に綺麗。 -
ちょっと先まで行ってみたかったけど、時間があんまりなさそうなので引き返した。
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瑞風10両編成だもんね、そりゃ駅から大幅にはみ出すよね。
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バスも改めて撮った。よく見たらサイドミラーが触覚みたいだ。
時間だ時間だと早々にバスに乗り込んだんだけど、エアコン効いてなくて暑かったし、全然みんな乗ってこなくて早く乗り損だった。出発時間になってもまだ半分以上乗ってこなかったし。 -
そんなわけで結構出発時刻が押してしまい、東浜駅に着いた頃にはお見送りの踊りがとっくにはじまってて、クルーとキッチンスタッフが手拍子しながら見てた・・・(お互い気の毒すぎる)
バスが停車したのが駅の右側だったので、下車してから瑞風色に塗られたポストをパチリ。 -
そして出発時間が迫ってたので、踊りを横目にそそくさと瑞風に乗り込むことに。
なんだか申し訳ない。 -
ホームから瑞風バスとポスト(微妙な写真だけどこれが限界)
そしてバスともここでお別れ。どこまで並走するのかは知らないけど。 -
ラウンジに誰もいなかったので1枚。
やっぱり好きだなぁ。 -
思い出したので食堂車の方に向かってみたら、既にいろいろなものが置かれてたし、クルーがパソコンで作業中だったのでそそくさと退散。
立ち寄り観光の時、2~4号車の人はラウンジ集合だけど、7~9号車の人は食堂車に集合だし(5号車ラウンジのドアから全員出入りする)食堂車を突っ切って部屋に行かねばならないので、そう考えると部屋は2~4号車の方がいい気がする。 -
私は車番まではよく分からないんだけど一応押さえで一枚。
展望デッキと通路には結構な数の防犯カメラが設置してあったなぁ。お高いものもあるし、何かあったらいけないもんね。 -
部屋でくつろいでるうちに浜坂に到着。
ってことはそろそろ展望デッキに行くべきか・・・って思ってたらクルーがやってきて「この先、余部橋梁を通過するので展望デッキに人が集まっちゃうから、ちょっと早めに行っておいたほうがいいですよ!」って。わざわざ教えに来てくれるなんて気が利くなぁと思いつつ「行こうと思ってたところです!」って言ったら笑われた。
そういえば昨日夜の停車時間を聞いた時に、一昨日の出雲市停車時間は知ってたんですけどって話をしたら、なんで知ってるんですか!ってびっくりされたよね。いやぁ、ちょっと検索したらそれくらい出てきますし。 -
展望デッキに向かったら、まだ誰もいなくてセーフだったけど暑い・・・。
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まだ誰も来なかったので車内に避難。運転席のモケットも瑞風色。
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瑞風の車内からキハ~。
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まだかなまだかなとじりじり待ってたら列車長がやってきて、上下線とも数分遅れてるとのこと。うぅ。
ようやく城崎温泉行きがやってきた。 -
それからようやく発車。
今回は望遠レンズ持ってきてないのでこれが限界。はまかぜもいたのね! -
清々しいほどまっすぐな線路と青い空。最高!
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展望デッキ楽しすぎる。髪の毛ぼっさぼっさになったけど。
トンネルは楽しかったけど、よく分からないものがいっぱい飛んできたので半目でやりすごす。心なしか顔とかが汚れた気がする。 -
トンネルはもういいよ!って思ってたらようやく餘部だった。
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今日みたいないい天気だと後方展望デッキに客が出てくるから撮るのには向いてないと思うんだけどなぁ。でも下りだと今の時期もう暗くなっちゃって厳しいからかな。余部橋梁ライブカメラが設置してある撮り鉄ポイントに撮りに来てる人が数人いた(ホームで見送ってくれる人も結構いた)
https://youtu.be/4lc0JgMdEHw
動画を途中で撮るのやめちゃったのは海が見えてそわそわしてしまったから。海も撮りたかった・・・。 -
トンネルーーーー(髪の毛ボサボサ)
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トンネル2つ目はちらちら海が見えるんだけど、上手く撮れるわけがなかった。
そして鎧駅もそこそこの速度で通過したので撮れず。あぁぁ。 -
展望車は大人気だったので、部屋に戻ってゆるゆると過ごす。
香住を過ぎちゃうといよいよ旅も終わりなんだなという気分に。 -
城崎過ぎて穏やかな円山川が見えてきたし(このあたりの景色好き)
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もう豊岡かーーー。
って思ってたら、ばたばたと担当クルーがやってきてアフタヌーンティーの準備を始めた。遅くなったって謝られたけど、他の乗客の接客に時間がかかったのかな?別にまだ時間はあるからそんなに謝らなくてもいいのに。 -
ポストカード?って思ったら裏面にメニューが書いてあった。
複線で海が近いところって山陽本線だよね。戸田~富海あたり?多分山口県なんだろうけど。どこだろう。 -
最後なので可動壁を開けてもらった!
部屋のカーペットの柄が続くので、通路の先まで部屋って気分に。広々。
たまに人が通ったりするけど、そんなに気にならないしね。 -
アフタヌーンティーのプレートは、ブランマンジェ・ブルーベリーのタルト・チョコレートのレーズンウィッチ・チーズケーキ(リコッタと洋梨だったかな?)赤ワインと無花果のマカロン・チョコレートのラスク。
一番美味しかったのはチョコレートのレーズンウィッチかなぁ。
エスコヤマはウッディタウンから下界に降りてくることはほとんどないので、ケーキとかを食べれるのは貴重ではあるんだけど、普通かな。
沿線の洋菓子だったら福知山のマウンテンを推したい。 -
コーヒーカップ、最後だけ違うカップで出てきた。いいなぁこのカップ。
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旧和田山機関庫が見えた。もう和田山か・・・早いな。
コーヒーをもう一杯いただこうかなぁって思ってたところに担当クルーがやってきたんだけど、なぜか「ノンアルコールカクテルがあと4つだけ作れるみたいなんですけど飲みませんか?」って推してきた。じゃあお願いしますって頼んだんだけど、なんで他にも客はいるのに残りわずかなノンアルコールカクテルを私たちに勧めにきたのか(笑) -
それにしても両方の窓から景色見れるのいいね。もっと早くから開けていればよかった。
-
上夜久野か下夜久野駅あたりだったかな?特急きのさきと離合。
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ノンアルコールカクテルは昨夜飲んだものだった(笑)
日本の原風景って名前なのが分かったので良し。
昼間見る方がグラデーションが美しいなぁ。オレンジリキュールとパイナップルとメロンとあとなんだったかな?レモンとかも入ってる気がしたけど。爽やかだけどメロンの味がぎゅっとしてて美味しかった。メロンって自分じゃあんまり買わないし。
(やっぱりストローが残念な感じがするので、なんとかした方がいいかと) -
車内販売の精算をしたり、宅急便の伝票を記入したりしてたらあっという間だった。
もう保津峡だし、天気が悪くなってきた。
荷物を持ってラウンジカーへ。
荷物はクルーに預け、最後に列車長からの挨拶があり、17:17京都駅到着。 -
乗客は一旦誘導されて改札外に出て解散だったんだけど、瑞風が17:23には発車するので荷物を受け取ってからわたわたと外に出て、速攻改札通って入り直した。
それから発車するのを見送ったんだけど、最後の最後で動画をミスって撮れず。もう夕方ってのもあってISO上げてもシャッタースピードが厳しかった。最後の最後まで。あぁぁ・・・。
そして新快速の時間が迫ってたので急いで移動。なんとか17:29の新快速に間に合い、無事帰宅。1本あとの新快速は遅延したみたいなので危なかった。 -
車内販売で購入したワイングラスは、一週間ほどで届いた。
ワイングラスってざっくりだなぁと思ってたんだけど、ヴィノムシリーズのヴィオニエ/シャルドネだった。
私は赤ワインより白ワイン派なのでよいよい。 -
素敵・・・。
リーデルの瑞風オリジナルグラスは、シャンパングラスセット・ワイングラスセット・ウォーターグラスセットの3種類で、各10000円。 -
それからしばらくしてから記念乗車証が届いた。
か、格好良い・・・!
思ったより大きかったけど、これは嬉しいなぁ。
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