2018/05/19 - 2018/05/21
2866位(同エリア5904件中)
おはるんるん☆*:.。.さん
- おはるんるん☆*:.。.さんTOP
- 旅行記45冊
- クチコミ59件
- Q&A回答2件
- 67,739アクセス
- フォロワー12人
石垣2日目~3日目
2日目
AM シュノーケル
マンタと会えるかな~
PM 竹富島観光
宿泊は小浜島
アイランドホッピングの一日です。
3日目は帰るだけです。
-
今日も快晴!
自称晴れ女のわたしくです。
晴れの国の晴れ女。
えへへ(笑) -
一旦ホテルに戻り出発の準備です。
デイベットは荷物置き場に…
チェックアウトを先に済ませ、宿泊ホテルのビーチから出発するマンタシュノーケルツアーに参加です。 -
8:20
ホテル目の前のビーチから専用ボートで出発できるので
朝もあわただしくなく参加できるのがいいです。
しかも宿泊者は2,000円もお得。
受付後、着替えて出発を待ちます。
ここで水中カメラもレンタルしました。
終わったらSDカードをいただけます。 -
マンタシュノーケルとおさかなシュノーケルとダイビングの方々が同じボートで出発します。
いかにももぐり慣れた!という感じのお兄さんと、かわいいお姉さんと経験豊富な感じの男性の3人の案内の方と一緒です。 -
まずはおさかなシュノーケル~♪
河童(笑)ではなく、旦那さん。 -
シュノーケルの方々が先に潜り、
準備を整えてダイビングの方が海に消えていきます。
この日はダイビングは若いカップル1組。
あとはシュノーケルでした。 -
何度か経験されている方は、各々好きなところで楽しんでいます。
慣れてない方や、少し年齢が高めの方は、大きなビート板のような浮きをもったガイドさんとゆっくりとおさなかスポットを目指します。 -
わたくしはお船でみんなの様子を眺めています。
実は…数日前…あれが…あれで…
(深くは突っ込まないでください)
予約もしているし、一人ホテルで待つのも暇だし、一緒に船に乗ってやってきました。ですので、今回はカメラマンと徹します。
船酔い対策もばっちっりです!おかげで地味に揺れる船でも酔ったりはしませんでした。 -
分かっていても、気持ちよさそうなみんなの姿をみると
うらやまし~~~
船の上からでもこの透明度
沖縄とは海の色が違いますね! -
おさかなシュノーケルも終わり、次のマンタスポットに移動です。
次は私も潜るぞ!と誓いを立てている姿(笑)
仁王立ち! -
船で移動中の海が青い!
近所の海とは全然違う色だ。 -
おさかなシュノーケルのかたはここで終わり。
なんとジェットスキーでお迎えに。
それはそれですごく楽しそう!
マンタ&ダイビングの方はそのまま移動します。 -
マンタスポットに到着。
マンタスポットには停泊できる船の数が決まっています。
早いもの順にスタンバイ。あぶれた船は少し離れた場所で自分たちの番を待ちます。それが混雑するときには結構時間がかかるそうです。その時に停泊した船の地味な揺れで船酔いする方がいるそうです。たまらずもどしてしまう方もでるそうです。しか~し、それがおさかなちゃんたちのえさになり、それを狙ってきれいなおさかなちゃんが集まってくるので、その方がよいそうです(笑) -
この日はさほど待たずに順番がやってきたそうです。
皆さん、出発!いってらっしゃ~い! -
おかえり~
一瞬ですがマンタに会えたそうです!
いいな~ -
青い海を眺めながらホテルに戻ります。
名残惜しいな~ -
ホテルが見えてきました。
石垣島にはたくさんのシュノーケルツアーの会社がありますが、
この石垣シーサイドホテルから出ているツアーは、
・ホテル海岸目の前から出発
・おさかなスポット&マンタスポットどちらも近くて、ボートの移動距離が少ないので、酔う心配も少ない。
・宿泊者にはさらに割引が!
おすすめのツアーでした。 -
11:50
ホテルに到着です。
ここでカメラを返却し、SDカードを受け取り、シャワーを浴びてすっきりします。
せっかく撮った写真…
帰宅後、データをPCに移していなかったので、夏の水害のバタバタで行方不明になってしまいました。ガガ~ン… -
何、気取ってんだよ!
白いぞ!
たるんでるぞ! -
12:25
着替えてさっぱりした後、
再度川平湾にやってきました。
朝とは全く景色が違いますね。
日中の日の光を浴びてこの石垣ブルーの湾の景色となるんですね!
素晴らしい!
人気のグラスボートはシュノーケルでおさなかちゃんとお会いしたので
(私も結構船の上から会えました♪)乗りませんでした。 -
砂浜に降りてみました。
-
綺麗だな…
こればっかりですが、
綺麗なんです!ほんとに! -
人がたくさん
日本人?
…ではなさそうでしたが。
外人さん、多いです。 -
ここも名残惜しいですが、出発です。
-
13:21
石垣港でレンタカーを返車して、竹富島に向かいます。
石垣港でのレンタカー返車は、港の駐車場に車を置き、施錠後、港の正面のホテル「ホテルミヤヒラ」フロントにカギを持っていきます。
そんな手続きを済ませ、港に行くとちょうどいいタイミング。さほど待たずに出航です。スムーズに行程が進みます。
ちょっちゅね~に敬意を払います。 -
竹富島に到着
港で新田観光の無料送迎バスに乗り集落に移動します。
そのまま牛車の申し込みをします。
今回は牛車とサイクリングのセットをお願いしました。 -
14:00出発
安全運転の牛さん(名前忘れちゃった…とほほ)
水牛だから、道中の水浴びスポットをめざして進みます。
ポイントでは、水をもらうまでは動きません。かしこい! -
ブーゲンビリアが咲き乱れます。
-
こんなシケインも
ゆっくり確実に通っていく水牛
あっぱれ! -
白砂と青空
そしておじいの歌を聴きながらの水牛車観光 -
バナナが普通になっている南国
-
はい!シ~サ~(笑)
石垣のシーサーは愛嬌がありますね。
家ごとに表情の違うシーサーが家を守っています。 -
お天気悪い時用のカバー
屋根にはいろんな方の名刺を挟んでありました。 -
赤瓦と青空と花
たまならい景色です。 -
約30分ののんびり観光
大満足です。 -
新田観光さん
お世話になりました。 -
自転車で出発前にお手洗いを拝借。
ここにも牛~(笑) -
14:30
おなかが減ったので近くのお店でお昼ご飯
時間が遅くなったので、開いているのか少しドキドキしましたが、大丈夫でした。
よかった~。 -
八重山そばとソーキそばを頼みました。
優しいお味です。
お肉の大きさと柔らかさにびっくり。 -
15:00
お腹もいっぱいになったので、元気復活でチャリンコで出発です。
5月とはいえ、暑い!
自転車で動くと意識が飛びそうになる。
やばいです… -
10分ほど走らせると
西桟橋に到着
潮がいまいちで、少し残念です。 -
あっちを目指します
-
コンドイビーチ
綺麗です
泳いでいる人もいます -
カイジ(皆治)浜
観光バスでついた団体さんがいました。
皆さん、必死で探していたのは… -
じゃじゃ~ん
星の砂
砂浜に手を押し付けて探してみます。 -
あった!あった!
-
ここから集落まではすこし距離があります。
さっきの観光バスの方たちがとってもうらやましく思いながら
チャリンコ走らせます。 -
15:40
重要伝統的建造物群保存地区の町並みを眺めに「あかやま展望台」というお土産屋さんの屋上に上ってみました。
「なごみの塔」は閉鎖されたと聞いていたので、こちらに。 -
静かです。
他にお客さんはいませんでした。
夕方になり、船の時間もあるので、このくらいの時間は人が少ないのかな… -
一番上まで上がってみた景色。
もう少し高いと、集落全体がよく見えるのかな。
スマホカメラだとこれが限界。 -
色がすべて濃い
空の青
葉の緑
花のピンク
白砂 -
どうにここうにも暑さでやられてしまい
休憩にかき氷屋さんに駆け込みました。
「ぱいぬ島」
きめの細かな氷と、さっぱりとしたシークワーサー味がたまらなく美味しかったです。生き返りました。
頭から湯気が出ていたんじゃないのかってくらい暑さでのぼせてしまいました。 -
水牛さん
毎日毎日、お疲れ様です。 -
この白砂
綺麗なんだけど、自転車で動くのには少し大変なんですよね。
本島の備瀬のフクギ並木道でも同じこと思ったな… -
自転車の返車に戻ります。
港までバスで送ってくださるので、ここで少し待ちます。
新田観光さん
お世話になりました。
竹富島~小浜島のフェリーで移動です。
便数が少ない線なので、時間を間違えないようにしないとね。 -
小浜島に到着したら、バスが2台待っています。
「はいむるぶし」と「ニラカナイ・アラマンダ」
今回どちらに宿泊するか、とても悩みました。
結果、「ニラカナイ」を選択
この時には二つに分かれていましたがが、
2019.4月よりアラマンダも統一して
「ホテルニラカナイ小浜島」に名称変更される模様。 -
フロント
チェックインはここではなく、横のソファーに座ってします。
その後、お部屋までカートで送ってくれます。
必要な時には都度カートをお願いするとお部屋まで迎えに来てくれます。 -
広い敷地には、丁寧に手入れされた植物や花々がたくさんです。
-
こちらは敷地内にあるアラマンダ専用のレセプション。
しかしニラカナイに宿泊でも、ここにお邪魔してカートをお願いし送っていただいたりもしました。 -
アジアンテイストなお部屋
-
大きなデイベットがうれしいですね。
-
お部屋の入り口です。
夜になると虫やヤモリ?がたくさんいてちょっと驚かされました。 -
早速ホテル内を散策します。宿泊しているお部屋が見えます。
立っているところはゴルフ場。ホテルの部屋とゴルフ場が一緒になっている!
ここは何番ホール? -
はい!シ~サ~(笑)
-
今日は一杯ブーゲンビリアが見られて幸せだな
持って帰りたい! -
あら~素敵♪
-
夕食にはまだ早いので、海辺までお散歩です。お部屋からは歩くと遠いので途中でカートをお願いしました。
インスタ映えするように砂でできたチェアーがあります。
ちょっとカッコつけてみました(笑) -
夜はライトもともるのね。
-
こんな感じに…♪
夜も海岸までお散歩してみました。途中、星を眺めることのできる場所もあります。でも真っ暗でちょっと怖かった…。カップルには真っ暗なのはうれしいのよね、きっと。
フロント~ビーチまでは定時で運行するバスも走っています。 -
朝です。
朝食会場です。 -
朝からもりもり!
今日は帰るだけ。 -
シメのアイス
ブルーシールアイスでうれし~ -
小浜島港までホテルのバスで送ってもらいました。港に着く直前に土砂降りの雨。
運転手さんの技で、ぬれずに建物内に入れました。
石垣滞在中はお天気のよい日ばかりだったので、助かりました。
最後の雨はご愛敬…かな(笑) -
9:50発のフェリーで石垣港に向かいます。
石垣港からはタクシーで空港に向かいました。路線バスに乗る予定だったのですが、小浜島港で出発時間が少し遅れたため時間が少し心配になったので、タクシーにしました。
この決断が吉とでました。
空港に到着し、荷物を預け終わったくらいのタイミングで、たくさんの人が空港に入ってきたのです。路線バスが到着したのか、団体さんが到着したのか。空港のカウンターにどっと押し寄せたのです。
この一団の前に到着できててよかった~! -
一団が来る前にお土産を購入し、ミルミル本舗でアイスを購入。
マンゴー最高!
復路は関空にひとっ飛びです。
¥4,800円!最高!
またこんなお得フライトが出てこないかな~。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
おはるんるん☆*:.。.さんの関連旅行記
石垣島(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
75