2013/01/27 - 2013/02/15
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日之本オタさん
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だいぶ以前の出張なのですが、全米8都市を回っての市場調査の出張がありましたので、そのときの写真を投稿します。
航空券はITチケット復路変更可。全行程で\178,200(航空券)+\64,290(税・燃油)でした。たくさんの空港を経由したので空港税が高くつきましたが、8箇所でストップオーバーしたにしてはチケットは安かったです。
1/27 NH590 松山-羽田
1/27 NH1010 成田-ニューヨーク
1/29 UA5137 ニューアーク-シカゴ
1/31 UA3536 シカゴ-マイアミ
2/02 UA1282 マイアミ-ヒューストン
2/05 UA650 ヒューストン-シアトル
2/07 UA6309 シアトル-ロサンゼルス
2/09 UA431 ロサンゼルス-サンフランシスコ
2/12 UA1704 サンフランシスコ-ロサンゼルス
2/14 NH1005 ロサンゼルス-羽田
2/15 NH583 羽田-松山
この出張は、全米各地において、ある製品をどのように使っているかをいろいろなユーザーに聞いて回るものでした。実はこういう市場調査のための個別面談は、それをちゃんとアレンジしてくれる専門の会社が世界各地にあり、意見を聞きたい対象者を指定すると人集めから会場の貸し出しまですべてやってくれます。これを利用して、このときは全米8箇所を20日間かけてまわる出張をしてきました。
冬の東海岸の出張においては、雪が移動のリスクになります。このため、前日出張先近くのホテルに宿泊し、仕事が終わったら空港近くのホテルに移動する、ということを繰り返したため、今回は15件のホテルをハシゴすることになりました。このため、ほとんど移動とホテルの写真ばかりなのですが、以下行程に沿って紹介します。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この出張の前にANAのニューヨーク便が1日2便となり、成田で前泊する必要がなくなりました。当日松山を出発しての乗り継ぎです。伊豆半島上空から富士山がきれいに見えました。
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上空からの富士山をアップでもう一枚。
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いつもは真上を通るため写真が撮りにくかった伊豆大島も、このときはいい角度で撮影できました。
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羽田から成田にはリムジンバスで移動し、ANAラウンジで一服です。
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こはんもので腹ごしらえします。
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デザートにヨーグルトやフルーツポンチもあります。
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あとは適当にドリンクを飲みながら、出発時間を待ちます。
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この日は成田離陸後も富士山がよく見えていました。
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座席はプレミアムエコノミー右側最前列窓側と北米線では僕のベストポジションです。
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一回目の機内食
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二回目の機内食。ANAはエコノミーではなぜかペプシしかもらえません。ビジネスクラスだとコカコーラもあるのですが
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ニューヨークが近づいてきました。
ニューヨーク空港(JFK)から目的地のフォートリーへは鉄道とバスを乗り継いで行きました。僕は基本的にタクシーは使わず、公共交通機関を使う主義なのです。 -
空港(JFK)からは、まずは空港トラムに乗り、地下鉄のJamaicaCenterに行きます。トラムは複数の目的地がありますので、目的地をちゃんと確認して乗ります。普通、空港のトラムは無料ですが、これは空港外まで行く場合には降りるときに$5必要です。
JamaicaCenterからは地下鉄Eラインでニューヨーク中心地の42番街まで行きます。この路線は駅と駅の間の時間がかなり長いためか、今回は途中で高校生ぐらいの集団が乗ってきて、ラジカセで音楽をかけて吊り輪などを使ったダンスを始め、10分近く車両の中で踊り回っていました。
最後にチップをもらって回っていましたが、しつこいわけではなく、1/4ぐらいの人しか払っていませんでした。
地下鉄料金は$2.5ですので、ニューヨーク中心まで全部で$7.5で行けます。
Eラインは42番街駅で降り、Aラインに乗り換えて175番街まで行きます。42番街では同じ駅構内で乗り換えますし、同じ地下鉄ですので、新たに料金はかかりません。
175番街で地下鉄を降り、地下道を通るとそのままバスセンターに行けます。ここらはニューヨークのハーレム地区ですので、行く前は少し警戒していましたが、今回夜8時過ぎの暗い中を30分以上バスを待っていたものの、全然問題ありませんでした。というか、バスの駅みたいなところですので、人もたくさんいて安心です。
今回は日曜の移動だったので、バスの本数が1時間に1本と少なかったのですが、平日なら結構本数があります。料金は$3.2で、バスセンターの自販機で切符を買います。
あとは最寄りのバス停でおりて、200m程歩けば、最初のホテルDoubleTree by Hilton Hotel Fort Leeに無事到着・・・。 -
・・の予定でした。確かに、事前にGoogleマップで見たとき、背後に高速道路があるので、こちらに入り口があるものと考えていました。
でも、行ってみてびっくり。なんと、入り口は高速道路側で、こちらの道とホテルとの間は林になった急な斜面で、通路どころか金網になっています。要するに、車でしか行けないホテルだったのです。
上の写真は、翌日の朝にホテル側から取った写真です。斜面の上に通ってきた道があります。
しばらく道に沿って歩きましたが、とても通れそうな所はありません。時間は夜の9時を過ぎ、気温は-5℃。
一時は途方に暮れましたが、金網の裂け目を見つけたため、意を決して斜面をつっきって降りることにしました。真っ暗な中、凍った斜面をスーツケースを抱えて下るのはなかなかアドベンチャーでした。
これ以降は、必ずStreet Viewで実際の景色を確認するようにしています。 -
これは仕事会場の様子です。個別面談は専用の施設で行います。面談対象者と進行役はこのように大きな鏡のある部屋で面談します。鏡はハーフミラーになっていて、隣の部屋から様子が見られるようになっています。要するに警察の取調室と同じですね。
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これは隣で観察する部屋です。面談中は電気を消すと取調室からは全く見えません。面談の様子はコーヒーとお菓子を頂きながら観察します。まあ、実際には面談内容のメモを必死に取っているので、あんまりそんな余裕はないのですが。
面談はだいたい1時間程度行い、その後1時間は内容についてのまとめと次の面談の方向性打ち合わせを進行役の人と行います。これを一日中繰り返すわけです。 -
この日のお昼ご飯です。アメリカの鰻丼です。てりやきソースのウナギなので、かなり甘かったです。
面談中は時間がもったいないので、たいていこのようにデリバリーを頼みます。時間によっては、ご飯を食べながら面談の様子を観察することになります。 -
面談が終わると、翌日のフライトに備えて空港近くのホテルに移動します。写真は翌日の朝に撮ったものですが、ニューアーク空港(EWR)横のDoubleTree by Hilton Hotel Newark Airportです。
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広いアトリウムがあります。
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部屋はこんな感じ。かなり広くてきれいでした。
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翌日は朝早くニューアーク空港から出発です。遠くにマンハッタンのビルが見えています。
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シカゴではConrad Chicagoに泊まりました。
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ここはHilton系では最高クラスのホテル名ので、さすがに豪華でした。
チェッククアウト時にレセプションの人に「滞在はどうでしたか」と聞かれたので、「すごくいいホテルだった」と答えると、「私もそう思うよ」と答えていました。日本なら謙遜するか「喜んでもらえてよかったです」とか答えるところなんでしょうが、アメリカ人は反応が違いますね。 -
バスルームには、シャワーとバスタブが別々にありました。
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面談までの間、マクドナルドの一号店を撮ってきました。
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面談会場に行く途中に撮ったシカゴの町です。高いビルが並んでいます。
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シカゴの面談観察室。少しコンパクトです。
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こっちは面談会場です。
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面談終了後はシカゴ空港(ORD)の近くのホテルDOUBLE TREE BY HILTON CHICAGO OHAREに移動しました。
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ここも充分きれいです。
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冬のシカゴは猛烈に寒く、-15℃の世界でした。マイアミに飛ぶために飛行機に乗りましたが、出発時刻を越えてもなかなか動き出しません。
しばらくして機内放送があり、「寒さのため飛行機が凍って動かない」とのことです。
さすがはChicagoの冬、あなどれません。どないなるんじゃと思っていると、また機内放送で「氷を溶かす機械の順番待ちなので1時間ぐらい遅れるよ」だそうです。
窓の外を見ると、ホースのついたクレーン車でむこうの飛行機になにかやっています。「ははーん、あれだな」と観察していました。 -
いよいよ自分が乗った飛行機の番になりましたが、どうやらまず、高圧蒸気で氷を溶かしながら水分を吹き飛ばしているようです。
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一通り機体の氷を吹き飛ばした後は、機体全体に不凍液をかけ始めました。機体全体がべたべたになるぐらいかかっています。一通りの作業を終えたあと、1時間遅れで出発しました。
到着したマイアミは初夏の陽気でした。ついさっきまでの氷の世界はなんだったのでしょうか。 -
マイアミの面談観察室です。ここは広いです。日本から来る人数は知れていますが、アメリカの会社だとたくさんの人がモニタするんでしょうね。
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こちらが面談室です。裏でたくさんの人に見られているとは思わないのでしょう。
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面談観察室のおやつです。アメリカ人は通常の会議も含めてなんか食べながら仕事をするのが一般的です。
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仕事が終わっての夕食です。オリーブガーデンというイタリアンのチェーン店です。パスタがやわらかくてふにゃふにゃでした。ゆですぎ!
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滞在ホテルのHilton Garden Inn Miami Airport Westです。空港のすぐ近くです。
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せっかくマイアミに来たのに、どこも行かずに移動です。
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マイアミのビーチも飛行機から見ただけです。
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この辺りは高級リゾートなのでしょうが、指をくわえて見るだけです。
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ヒューストンのホテルはHilton Garden Inn Houston Westbeltです。
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ここもベッドはふわふわで快適でした。
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ロビーには熱帯魚がいました。
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さて、マイアミからの移動は土曜だったので、翌日の日曜はオフでした。
でも郊外のホテルだし足もないので、近くを散歩して過ごすことにしました。ホテルの近くには池のある広い公園がありました。 -
公園からお寺が見えたので行ってみました。
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中国のお寺は派手ですね。
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ご本尊はお釈迦さまかと思ったけど、上の字を読むと観音菩薩と読めるような・・。
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公園に隣接して、ホームデポという大きなホームセンターがありました。
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中はめちゃくちゃ広いです。アメリカ人は案外器用で自分で家の改造をしたりします。このため、ホームセンターにはいろいろな家のパーツが置いてあります。
また、どこのホームデポでも、周囲にはその日の仕事を求めてメキシコ人風の人がたむろしており、店に入ろうとすると「何か手伝う仕事はないか」と声をかけてきます。 -
滞在ホテルの周辺は中華街のようになっており、中国系の店が並んでいます。ここに限らず、全米のどこにでも「ここは中国か」と見まがうばかりのところが多くあります。
写真はホテル正面の中華系スーパーです。中国系スーパーは入ったとたん生臭い独特の臭いがあります。 -
生鮮食品は一見米国系スーパーに似ていますが、見たことのない野菜や果物も並んでいます。
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缶詰類はアジアからの輸入物が多いです。
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お菓子類も中国産が多く並んでいます。
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お昼ご飯は台湾弁当です。日本にはない香辛料がきついです。
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翌日はヒューストンでの面談です。
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ここも取調室風です。
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昼ご飯は中華のデリバリーです。面談後は空港近くのホテルに移動しました。
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翌日はシアトルに移動です。
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途中、ロッキー山脈を越えていきました。
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アップでも一枚。
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シアトル空港へはダウンタウンの上空を通っていきました。
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シアトルのホテルはHomewood Suites by Hilton Seattle-Conv Ctr-Pike Streetです。
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ここはキッチン付きのホテルです。
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シアトルの展示場のアーケードです。
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ここからは海の近くの市場です。
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ダンジネスクラブと呼ばれるカニがおいしそう。
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野菜や果物も並んでいます。
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花屋さん?
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謎のパンダの店
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市場からは海岸と対岸の島が見えています。
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面談会場の窓からの景色。
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おひるご飯
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夜は空港近くのデニーズでセット料理です。まずはサラダ。
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メインはビーフとポテト
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デザートもついていました。
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夜は例によって空港近くのホテルで宿泊です。DoubleTree by Hilton Hotel Seattle Airportです。
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部屋はこれで充分です。
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翌日、ロサンゼルスに飛んで車でディズニーランドの南にあるサンタアナに移動し、Embassy Suites Irvine - Orange County Airportにチェックインしました。
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ここは全室スイートルームになっているので、広いリビングがあります。
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ベッドルームも寝るだけにこの広さはもったいないです。
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ホテルの中央は吹き抜けのアトリウムになっています。
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このアトリウムは朝食会場になっています。
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夕食は、ホームタウンバフェというアメリカンバイキングのレストランに行きました。
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デザートはハニーデューメロンやゼリーなど、アメリカでは一般的なものが並んでいます。
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お肉は大きな固まりから店員が切り出してくれます。
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野菜類
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その他お肉や付け添えです。
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まずはこんな感じでスタート。あとは満腹になるまでがっつきました。
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サンタアナでの面談観察室。コンパクトです。
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面談室です。
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面談が遅くまであったので、終わった後はほとんどのお店が閉まっており、かろうじて閉店間際の中華のファストフードで夕食が摂れました。
その後ロサンゼルス空港(LAX)近くのホテルに移動し、真夜中にチェックインしました。 -
翌朝早々にサンフランシスコに移動です。ロサンゼルス空港のユナイテッド航空のラウンジで朝食です。
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早朝ですが、そこそこ混んでいます。
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朝はシリアルとかバナナとかぐらいしかありません。
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日本では見かけないB757に乗って移動です。
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サンフランシスコ湾が見えてきました。
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ホテルは空港近くのFairfield Inn & Suites SFOです。
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ここはセミスイートなのでリビングもあります。
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ベッドもまずまず。でもエアコンの音がうるさかったです。
翌日は日曜でオフだったので、本来ここには2泊の予定だったのですが、エアコンもうるさいし周囲になにもないので、2泊目をキャンセルしてサンフランシスコ市内のホテルを探しました。
すると、直前割でヒルトンが安く出ていたので、そちらに移動することにしました。 -
翌朝早々に地下鉄に乗って市内に移動し、Holton San Francisco Union Squareにチェックインしました。
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午前中にもかかわらず、部屋に入れてくれました。さすがヒルトンはきれいだしエアコンも静かです。
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窓からは中庭とプールが見えます。
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昼からはサンフランシスコを散策しました。今回の出張でやっと観光できます。といってもこのあたりは5年間の赴任で行きつくした感があるのですが。
まずはユニオンスクウェア横のケーブルカー。 -
ユニオンスクウェアでは日系企業の展示会をしていました。
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中華街の入り口です。
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観光地になぜか必ずある置物のお店
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中華街名物の安物のお土産屋
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アメリカなのか中国なのか良く分からん通りです。
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まっすぐずーっと中華街が続いています。
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コイトタワーの近くまでやってきました。
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反対側には、ロンバートストリートのくねくね道が遠くに見えています。
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結局フィッシャーマンズワーフのピア39まで歩いてきました。
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ピア39にあるギラデリのチョコレートの店です。
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中はチョコレートだらけです。
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その向かいにある、海のもので作ったみやげ物店
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アメリカの観光地に必ずある、マグマニアという磁石の店。ここの食品サンプルはかなりリアルにできています
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ピア39の先端近くにはメリーゴーランドがあります。
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キャンディーの量り売りのお店。これも観光地の定番です。
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ピア39の先端からはかつて監獄であったアルカトラズ島が良く見えます。
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横を見るとゴ-ルデンゲートブリッジも見えます。
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ピア39の横には、アシカの休憩ための筏があります。
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根元から見たピア39。観光船の船着場が並んでいます。
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対岸から見たピア39。
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フィッシャーマンズワーフの看板です。
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この近くにはシーフードの店が並んでいます。オマールロブスターがおいしそう。太平洋にはオマールはいないのですが、細かいことは言いっこ無しということで。
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湾内で泳いでいる奇特な人がいました。
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近くにあるギラデリのチョコレート工場跡です。
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今はチョコレート屋さんになっています。
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昔の建物なので趣があります。
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ダウンタウン中心部に戻ってきて、フィギュアの店です。マニアックですが、あまりできはよくありませんね。
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夕食はデニーズでTボーンステーキです。
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さて、翌日サンフランシスコ中心部での面談を終え、夜は空港近くのホテルで一泊した後は、またロサンゼルスへ向かいます。
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サンフランシスコ空港を離陸しました。
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旋回し、今飛び立った空港が見えています。
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途中、スタンフォード大学上空を通過します。
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サンノゼ上空です。ここに5年間住んでいたので懐かしいです。
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ロサンゼルス上空にきました。中央部少し右にハリウッドサインが見えています。
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ロサンゼルスのダウンタウンが見えています。
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その後180度旋回し、高度を下げて着陸です。
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ロサンゼルス空港にはA380が2機並んでいました。
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今回の出張最後のホテルROYAL PALACE WESTWOODです。ロサンゼルス空港からは巡回バスでバスセンターに行き、そこからはUCLA方面へのバス一本でホテルのすぐ近くまで来られます。
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部屋は広いですが、かなり古く、掃除もあまりできていませんでした。
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面談は夕方からだったので、バス一本でいけるサンタモニカに行ってきました。
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観光地特有のあやしげなお土産屋さんです。カブトガニの干物やガラガラヘビの牙はちょっと興味をそそられました。
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桟橋の途中から見た海岸です。ゴミも無くとてもきれいです。
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桟橋の先端から岸を見たところです。
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穏やかなようでも太平洋の波のストロークは大きいです。
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ピアのシルエット。
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ショッピング街の様子。ここのあと仕事に戻り、夜遅く今回のミッションは完了です。ロサンゼルスからは深夜便があるので、そのまま日本に帰れます。
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バスに乗って空港に戻り、スターアライアンス共用ラウンジに入りました。今はこのラウンジは改修されてしまいましたが、わりと好きなラウンジでした
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ラーメンやポテチなどがありますが、こちらに手をつけたことはありません。
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僕はこちらのチーズや果物専門です。
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ラウンジで呼び出しがあり、ビジネスクラスにインボラのアップグレードをしてくれました。これはラッキー。
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夜行便のミールは多少ショボいですが、まずはアミューズです。
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果物のデザート。ビジネスクラスのシートはさすがに快適で、このあとぐっすり眠れました。
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朝食は洋食で。なんじゃこりゃ。
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まっ、チーズもコーヒーもおいしかったので、満足でした。
それにしても長い出張で疲れました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- nikさん 2018/09/01 20:02:35
- ロンバートストリートは近くで見ると面白いです。
- コーナー毎にカラーが違いとても面白い通りです。
車体がこすれた色ですけどね。
サンフランシスコは街歩きには向かないですが、自分もとても大好きです。
昔はスタバ本店へ本店のみのオリジナルブレンドを買いに行ったりもしましたが、
最近は立ち寄らなくなりました。
今ではあのあたりは観光客で駐車スペースすらない状態です。
- 日之本オタさん からの返信 2018/09/02 08:55:32
- Re: ロンバートストリートは近くで見ると面白いです。
- 投稿ありがとうございました。
ロンパートストリートのくねくね道のすぐ下に、車を道に対して垂直に止めるスペースがあったのですが、坂が急なので横にひっくり返りそうな気がしてスリルがありました。あの辺りも今はきっと一杯なのでしょうね。
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