2018/06/09 - 2018/06/09
646位(同エリア795件中)
YAMA555さん
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シーズン3回目の沢登り。先週に続き丹沢ですが、エリア的には最も東側ですね。宮ケ瀬方面の山域は初めてでしたが、結構遠いですね~。
YAMAにとっては比較的簡単な滝が多く、直登するとシャワーでガッツリ水をかぶりながら歩けた本間沢はなかなか面白い沢でした。巻き道もしっかりしているので不安があれば巻きを選択もありだし、今回みたいにロープ降ろしてもらい登れるがイイっすね。特に遡行図No6トイ状、No8大滝はシャワークライムで登りごたえありました。
コースタイム:6時間(休憩含む)
本間橋 9:24 - 9:26 本間沢 - 14:15 本間ノ頭 14:20 - 14:29 栂立分岐 - 14:42 本間ノ頭北西尾根P1106 - 15:22 本間沢 15:23 - 15:35 本間橋
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旧丹沢観光センターのチョイ手前の道路スペースが広くなっているところで駐車。
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旧丹沢観光センターの脇の階段を登る。
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数分歩き堰堤を越えた先ぐらいで入渓。
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なかなか沢らしい雰囲気。
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今回も人数が多いのでゆっくりと登る。
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遡行図2
2段は登りやすい。ロープ出さず。 -
近づいてみると。
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振り返る。
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次の5×7mかな。
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振り返る
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小滝が続く。
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多少高度感あるとこも登りやすい。
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遡行図6トイ状
高いなー。 -
遡行図6トイ状
寒くなってきて水流を浴びたくないメンバーが左を巻く。 -
遡行図6トイ状
SKさんはロープ無しで登る。 -
遡行図6トイ状
リーダーのrが懸垂で降りてきた。 -
遡行図6トイ状
YAMA登る。下部はそれほど水流を浴びなくても済むが上部は結構浴びる。 -
遡行図6トイ状
勘七に続き2回目のKさんも奮闘。 -
遡行図6トイ状
心配になるくらい水浴びてました。 -
無事に突破。
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先が明るくなってきたなー。
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小滝が続き
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遡行図8
大滝8mが目の前にデーンと登場。 -
遡行図8
濡れたくない仲間が右から巻いてロープを下ろす。
rがトップでお手本。左から。 -
遡行図8
この辺まではまーまー大丈夫。
この後rは水線左を登るが、足の長さの違いかYAMAは登れず水流のスタンスを使う羽目に。びしょびしょです。 -
遡行図8
Mさん登る。 -
遡行図8
Mさん水流沿いで登る。
ビシャビシャのシャワー。 -
遡行図8 uさん楽しそうだった。
落ち口が結構スタンスないんです。 -
その後小滝が続き
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水がなくなった。
ここの左のザレ登れそうだったが右に入る谷を忠実に詰めることに。ここで装備解除。 -
詰めていくとちょっと岩っぽいところも。
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忠実に谷を詰める。
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詰め途中
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だんだんと腐葉土っぽい感じになり稜線が目の前に。
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詰めあがりました。
場所は本間ノ頭のチョイ手前位。 -
仲間も登ってきたよー。
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本間ノ頭へ向かう。
少しの階段状もなんかつらいかも。 -
本間ノ頭に到着。
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破線ルートで降る。
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途中看板数か所あり。
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結構わかりやすいが、数か所不明瞭あり。
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旧丹沢観光センター到着。
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下山後は少し遠いが別所の湯に行きました。
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別所の湯のお食事処。
YAMAは旬菜膳をいただきました(980円也)。
ポーク味噌漬けが美味しかった。
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