2018/07/28 - 2018/07/28
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kirari18gouさん
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これまで何度か積丹方面へはバスツアーへ行っていたんだけど
本当に積丹ブルーを思い知ったのはこのツアーだった。
高いところから見るとの間近で見るのでは全然違うんだな~っと
カヌーでも行けるらしいから、次回はカヌーで挑戦したいところ。
ちなみに船の中に入って海中が見れるようになっているんだけど、にごってて何がなにやらわからなかったので、こちらはあまり期待できないかと。
沖へ全然行っていないので、見れないのもあるかも。
まぁ見れたとしても、アイナメかカサゴとウニくらいかなぁ・・・地味
あと、さくらんぼが本当に美味しくて、生まれてはじめてこんなに食べたかもというくらいガツガツしてしまいました(笑)
バスツアー行程は
①山本果樹園でさくらんぼ狩り
②ニュー積丹号で海を満喫
③積丹でウニ丼ランチ
④積丹岬
⑤余市ニッカウィスキー工場です。。。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
まずは山本観光農園でさくらんぼ狩りを楽しみます。。
いっぱいケースに入ったのが入り口付近に置いてあるじゃないですか!
目ざとく見つけた母は台湾人か中国人かと目で会話をしておりました(笑)
種を、自分のカゴに入れるのを教えたら、自分のカゴを持っているのに
母のカゴに種を口から出したその台湾人が、後から気づいて照れて笑っていた一幕 -
で、
こんなこと書いてあるから、みんなは奥地へはけたのに、
私達だけここで食べまくり、こんな品切れ状態にしてしまいました。。 -
カゴが横においてあり、その籠を手に奥地へ進むことに・・・
種入れね -
たわわに実るさくらんぼう
佐藤錦がさすがに甘くて美味しい!
高いところのは、ビックな脚立を使ってとりますよ
ちょっと怖い。。怖気づいている私を尻目に果敢に立ち向かう母
お腹いっぱい堪能したようですな -
さくらんぼ狩を終了し、余市の道の駅へ。トイレ休憩
隣の宇宙記念館にて。 -
はやぶさの縮小版が飾られているのね
-
中には入りませんでしたが。。。
-
お土産は、、余市ならではりんご物が豊富
-
海産物やきのこ類などもあったりして
-
さて~美国へ移動して
-
ニューしゃこたん号に乗船
-
ぞくぞく乗ります
-
前の方のしぶきがすごくてびしょびしょになった人もいたらしい
わたし達は乗船が微妙に遅くて後ろの方で助かったのでした -
しばらくして、半分ずつに分かれて順番に船内へ
海の中はこんな感じ。。。
あんまり見えない魚影はどこよ??
座る場所によっては見えない時も。。反対側に座っている方は見えているという
時も。(完全に運)
海の中はあまり期待しないで船上で楽しむのが正しいらしい。。 -
何岩か説明してくれるんだけど、忘れてしまった。。てへ
-
帽子に見えるけど、帽子岩なんて呼ばれていないはず
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海の青さがだんだん極まって
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空の青さと海の色がいい感じ
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海が澄んで来て、感激!
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何やら人の顔に見てくる岩だそうです。
見えますかねぇ?写真じゃよくわからないかも -
なんだか岩。
海鳥の島になってそうな -
ちょっと中国とかにありそうな雰囲気よね
-
そろそろカモメが出てきたりしてます。
餌タイムのせいでしょうね -
空がきれいな日で本当によかった。。。
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海の色が宝石みたいで驚くばかり
静かに感動してました。。 -
岩の窪みがちょっと面白い。何かの顔に見えてきたりして
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ゴリラの頭に見える岩
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かもめがわちゃわちゃ居るのは、お魚やりタイムだからですよ~
でも全然キャッチしてくれないのーーヘターー -
さて、お昼は積丹岬のとこでランチよ
ウニがツアーだけの特盛にしてますから。というおかみの
セリフが・・ツボだった。いや、ありがたいですよ
確かに美味しかった -
ホロムイトンネルをくぐります。
途中真っ暗なんですよ~~
足元お気を付けください。。 -
あああーー今日は本当に天気がよくて
恵まれている。
こんなにきれいに見えるなんて -
積丹ブルー最高
叫んでもいいですか
変人に認定されてしまいそうなのでやめておきました。 -
これって凸レンズで取ったら面白い写真になりそう
-
角度を変えて
階段を頑張って下りれば海岸に下りれるけど、結構大変なのよ
一時は階段下れなくなっていたんだけど補修されたんですね。。 -
最後はニッカのウイスキー工場に立ち寄りで、ウィスキーの
試飲ができるけど、私たちはありがたくないので、
ジュースだけもらっておとなしく席に着く。。 -
とりあえず、暑いけど、暇なのでうろうろしてみる
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洒落てはいますよね
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ミニチュアの建物もあってかわいい
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ウィスキーの醸造所などの博物館がたくさん並ぶ一角
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樽だらけ(そりゃそうだ)
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湿度が結構あって、じめじめ~
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小道然としていて、散歩によさそうな道
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これは創始者の住んでいた家を移築したもの。らしい。
全部は見れないけど一部公開。 -
割とこじんまりしてますね
-
おうちの、模型図。
部屋は思っていたほど広くなくて、質素な生活をしていたことがわかりますね
まーゆっくり家にいる暇もなかったのかもしれないけど -
この欄間というのかしら?
ここきれいだったので注目 -
しっかりしたお家だね。西洋風の
-
リタ(奥さん)の住まいだった。。
こっちは時間が決まっていて、ガイド付きなら見学ができたような。。
さて、これでツアーは終了です。
ご覧いただきありがとうございました。。
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