2018/08/01 - 2018/08/05
67位(同エリア295件中)
秋雨さん
3、4年前にテレビで見て行きたかったところ。ツアー参加。
- 旅行の満足度
- 5.0
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乗り継ぎのため、図らずも3回目の上海。クソ暑い。蘭州行の便まで7時間待ち。
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前回よりゆっくり外灘を見学できた。
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真夏の真昼のせいか、遊歩道は空いてた。夜のライトアップももう一度見たいなぁ。
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ここから2日目。蘭州のホテルの部屋からの景色。4つ星ホテルから見える雑な景色。中国来たー。好き。
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朝食は6時半からだけど、6時半から捏ね始める。プレッシャーをかけるために、しばらくガン見してたけど、そんなプレッシャーは中国ではきかないよね。出発時間に間に合わなくて、蘭州ラーメンは食べられず。そんなところも好き。
このあと、蘭州西駅から高速鉄道で3時間。張掖西駅へ。 -
張掖西駅からはツアーのバスで平山大峡谷へ。
途中、野生のラクダが。
野 生 の ラ ク ダ
多分人生で初めて聞いたフレーズ。野生のラクダ。 -
到着直前から雨が。
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展望台着いたら止んでた。天気は変わりやすい。
曇りなのは残念だったけど、絶景。感動だ。 -
中国のグランドキャニオンとか呼ばれているらしい。別にグランドキャニオン名乗らなくてもいいのに。
平山大峡谷でいいのにな。
とにかく広さが。果てしなく。 -
この、急な階段を下るとか。心折れそう。中国人の若者集団が「無理だよ無理だよ」とかいいながら途中で帰ってきてる。
若者でない私に行けるのだろうか。 -
くだることはくだった。一回転んだけど。仁王立ちはできないようなかなり細い道を進む。一人分の幅しかないところ。15分くらい進む。
雨が降っていると、谷底が小川のようになって降りられないそう。タイミングが良かったみたい。 -
1億年前は湖の底。
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谷底に樹齢200年の木が一本。タルチョ。お参りした。
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そして、降りたら登らねばならないのです。
修行か。 -
でも、登り切ればこんな景色が待ってる。
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出口ゲートにはきちゃなくてカワイイわんこ。
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20時頃ホテルに戻る。日本よりかなり西だけど、時差は1時間なのでまだ夕暮れ。
ライトアップされた鎮遠楼。 -
3日目。
午前中は氷溝丹霞。 -
今日も階段地獄。
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登ってよかった。
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今日も天気イマイチかなー
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来た時の天気を楽しむ
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はてしなく続く遊歩道
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午前中の見学後、一旦ホテルに戻る。
天気回復!!鎮遠楼昼バージョン。 -
夕刻の七彩丹霞見学で再び丹霞地貌へ。期待
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なにこの空の青さ。
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職場の人はこの写真をみて「さびしいところだね」と。人によって感じ方がこんな違う。
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日陰と日向のコントラスト
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遮るものがなくて気持ちいい。
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しましま
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しましま②
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いよいよ日が暮れてきた
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夕暮れ直前、曇る。なんということでしょう。
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集合時間が来た。雲に隙間が。もう少しいられたら夕日に照らされた景色が見られるのに…。ああああああ。
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と、シャトルバスに並ぶ直前、夕日が。
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ひゃああああああああ。見れたあああああ。すごいすごいすごい。
1、2分にもならないかもしれない短い時間。 -
興奮している間に4日目。今日は張掖を離れて門源へ向かいます。今日の目的は菜の花。
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道中、車窓を楽しみまくる。ニンニク売りのおじさん。
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なんて例えればいい?
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お昼ご飯のレストラン。
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菜の花、満開は過ぎてしまっていたけど、きれい。七彩丹霞が本命だったけど来てよかった。なにしろ空が青い。
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小麦。
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伝わるかな
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イチオシ
蜂蜜ソフトクリーム。人生のなかで一番おいしいソフトクリームであった。丘の上の頂上から乗ったリフトでぼられた悔しさも忘れるおいしさ。
そして、そして、この青空。ぼられても好き。 -
ニイハオトイレ、有料にて初体験。1元。板でしきられてるから言うほどどうってことはないと思う私は無神経なのでしょうか。
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最後の街、西寧で東関清真大寺見学。ガイドさんに道順を聞いてホテルから出かける。なぜか道教寺院が見えてくる…。道教寺院の道順だと気づいたときは腰砕けたわ。歩いて10分と言われたときに気付くべきでした。
結局タクシー拾って到着するもライトアップ後。ライトアップ前が見たかったのよー。中国のイルミネーションのセンスは残念なのよー。 -
気を取り直して、寺院周辺をぶらぶらっとしてホテルへ帰った。
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帰りの飛行機から。
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今回の成果品。
おしまい。
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