2015/01/08 - 2015/01/16
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日之本オタさん
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これもだいぶ以前の出張なのですが、ラスベガスとロサンゼルスに行ってきました。そのときの写真を投稿します。
写真は一部を除いて撮影位置のGPS位置情報を埋め込んでいます。緯度・経度の情報はかなり正確ですが、標高のデータは地球の歪みもあり割と誤差があります。また、カメラの向き情報はデタラメになっています。
航空券はITチケット復路変更可。全行程で\169,900(航空券)+\55,000(税・燃油)でした。
01/08 NH590 松山-羽田
01/08 NH006 成田-ロサンゼルス
01/08 NH7202 ロサンゼルス-ラスベガス
01/11 UA304 ラスベガス-サンフランシスコ
01/14 UA1124 サンフランシスコ-ロサンゼルス
01/15 NH1005 ロサンゼルス-羽田
01/16 NH583 羽田-松山
実際のお仕事は、サンフランシスコ空港近くのレッドウッドシティーでの打ち合わせで、そのついでにラスベガスの展示会を見てきました。
ラスベガスはカジノの町として有名ですが、大きな展示会場もあり、いろいろな展示会が開かれます。展示会の最中は、展示会場と各ホテルを結ぶ巡回バスが運行しているので、これを利用すると効率よく観光もできるのです。てへっ。
写真はラスベガス中心です。また、レッドウッドシティー周りは面白い写真を撮っていないのでバサっと省略しました。その代わり、帰路に寄ったロサンゼルスの写真を載せています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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いきなり機内食1回目から。ブレずに洋食を選択します。
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機内食2回目。当時流行りのエッグベネディクト。
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モントレー湾上空から米国大陸に入りました。ファインディング・ドリーの舞台となった水族館がある場所です。
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ロサンゼルス空港(LAX)に到着です。入国審査のあと、国内線に移動して、
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ラスベガスに向けて出発です。コードシェアでANA便の番号が付いていますが、もちろんユナイテッド航空です。
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ラスベガスまではずっと砂漠を越えて行きます。
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ラスベガス空港(LAS)に到着です。
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ターミナルにもスロットマシンが置いてあります。搭乗待ちの時間にも寸暇を惜しんでギャンブルをする人がいるんですね。
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今回の宿のハーラースホテルです。ラスベガスのホテルはそれぞれテーマを持っているものが多いのですが、このホテルは別に特徴はありません。
特徴がないので面白味はないホテルですが、近くにコンビニもあり、レストランも多くて便利なのです。また、展示会の会場にも比較的近いので、展示会の時はここをよく利用します。 -
アメリカのホテルなので広いです。でも一般的に部屋に設備はあまりありません。快適にして部屋にいられるより、カジノに来てもらいたいということだそうです。
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昼間のホテルの外観です。横にマクドナルドやパンダエクスプレスなどのフードコートがあります。
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ホテルの前のラスベガス大通りです。朝早いので車が少ないですが、午後ともなるとすごい渋滞です。
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到着日にはいきなり路線バスに乗って、ラスベガスのダウンタウンにあるフリーモント通りに行きました。このアーケードがスクリーンになっていて、これがアトラクションになります。
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カジノの様子です。ネオンギラギラのそもそものラスベガスのイメージはここなのです。
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ここはゴールデンナゲットというカジノです。
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ゴールデンナゲットにはその名の通り金塊があります。自然に産出した金塊としては世界最大のものらしいです。約28kgとのことなので、これだけで1.3億円?!
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フリーモント通りのアーケードに映像が表示されました。夕暮れ後は一時間に一度、数分間の上映が見られます。
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映像は何種類あるのか知りませんが、毎回別のものを上映しています。
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以下、ラスベガス大通り沿いのホテルを北から順に撮っていきます。
まずは、ラスベガス大通り沿いのホテル街で一番北にあるストラストフィアタワーです。このタワーは展望台であると同時に高さを利用した絶叫系アトラクションもあります。 -
塔の下はカジノホテルになっています。
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ホテルのショッピング街です。このホテルは不便な所にあるので、人が少ないですね。
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カジノフロアです。カジノはプライバシー保護のため写真撮影は禁止されているので、人が写らないように撮っちゃいました。
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次はサーカス・サーカスです。以前はこのホテルとストラストフィアタワーの間にサハラというアフリカをテーマとしたホテルがあったのですが、既に取り壊されています。
サーカス・サーカスは中心街から少し離れているためか宿泊費がとても安く、以前家族4人で泊まったときは一泊$35でした。レストランも他に比べるとかなり安価です。 -
中では時々無料のサーカスショーをしています。それぞれ結構短い時間ですが、頻繁にいろいろなショーを行っています。どうもバイト的にやっている人が多いようで、結構失敗するのでむしろハラハラです。
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このホテルはファミリー向けなので、子供向けのゲームコーナーがあり、わりと簡単に景品のぬいぐるみがもらえます。商売と言うよりサービスでやっている感じです。でも大きなぬいぐるみをゲットした場合は、日本まで持って帰るのは罰ゲームになるかもしれません。
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サーカスの舞台の下はカジノフロアになっています。子供を上で遊ばせておいて、親はカジノをするのでしょうね。
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土産物店のコンセプトはなんだかよく分かりませんね。日本刀まであります。
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サーカス・サーカスには屋内遊園地も併設されています。結構、絶叫系マシンが揃っています。
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このときはまだ、サーカス・サーカスの向かいにはリビエラがありました。でもこの後に取り壊されたようです。割と伝統あるホテルでしたので、残念です。
ここも何度か泊まったことがありますが、設備が古く、お風呂の配管のお湯と水を間違えて工事したのか、バスタブ用のノブを開くといきなり熱いお湯が出て、回し続けるとだんだん冷たくなるなどの不具合もありました。 -
ここではクレージーガールというショーが有名でした。正面にこのショーのモニュメントがありましたが、皆がおしりを触っていくので、てかてかしています。
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今は無きホテル棟です。ホテルそのものには特徴はないです。
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今は無きカジノフロア
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ここからずっと南に下がり、ファッションショーモールというショッピングセンターです。
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割と新しくて、広いショッピングセンターです。十数年前に立て替える前は、ピカソの原画を売っているように高級店が集まっていましたが、今ではずっと広くなり、一般的な店が中心になってしまいました。
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でもまあごく普通のショッピングセンターなので、ラスベガスに来てまで行くようなとこではないかもしれません。
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その向かいにあるアンコールホテルとウィンホテルです。
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入り口付近には滝があります。
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入り口からはずっと高級ショッピングセンターになっています。
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カジノフロアの装飾です
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これもそう。ここは高級ホテルなので、内装が凝っています。
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バーとステーキハウスの入り口。以前このステーキハウスには仕事上の会食で入ったことがありますが、個人では入る気になれないぐらい高いです。カジノで勝った人が、気が大きくなって利用するのかもしれません。
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外には池と滝があります。夜はこれがスクリーンになります。
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カジノはとても広いです。
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次はTIです。かつてはトレージャーアイランドと称していましたが、今はTIが正式名称になっています。
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入り口には2隻の船があります。
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以前はこの船が撃ち合いをする無料ショーをやっていましたが、もうやっていませんでした。ラスベガスの無料ショーとしては最も大規模だったので、残念です。
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今では、船はただのオブジェになっています。
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TIの入り口です。泊まったこともありますが、客室自体はごくフツーでした。
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夜のTIおよびその周辺の様子です。
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TIの向かいにある、パラッツォです。ベネチアンホテルとくっついています。
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パラッツォのレセプション。
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レセプションの前はアトリウムになっています。
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このパラッツォもそうですが、ここのところラスベガスでは中国観光客に阿る装飾が多くなっています。
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ベネチアンホテルです。
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ホテルの外にも中にもベネチアの運河があります。
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イタリア風の建物は綺麗です。
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レセプションの前はこんな感じの通路になっています。
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レセプションの上のフレスコ画。
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通りから2階のショッピング街に入るところのホールです。イタリア的ですね。
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中のショッピング街はベネチアの運河になっており、運河ではゴンドラに乗ることもできます。ゴンドラは船員さんが漕いでいるように見えますが、よく見るとスクリューがついていました。
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広場では時々オペラのショーをやっています。
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お土産屋さんも芸術的です。
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ベネチアンから見たミラージュです。
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ミラージュは熱帯の火山島をイメージしたホテルです。
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ホテルの中にも熱帯雨林があります。
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レセプションの後ろは珊瑚礁の海になっています。
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夜の雰囲気です。
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日暮れ以降は時々火山の噴火ショーがあります。噴水と火と照明を使って、噴火を見せてくれます。水に赤い照明が当たってマグマに見えます。結構大きな火も使うので、輻射熱でも噴火を体験できます。
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ミラージュの入り口です。以前はここから入った奥にホワイトタイガーを展示していたのですが、このホテルの舞台で俳優をかみ殺す事件があり、その後展示も無くなってしまいました。
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ミラージュのすぐ南には、フォーラムショップというショッピングセンターがあります。
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ここは、シーザーズパレスホテルの一部ですので、古代ローマをコンセプトにしています。
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中はいきなり荘厳な造りとなっています。
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入り口がいきなり、3階建てのホールになっています。
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なかなか凝った造りです。
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その奥がショッピングセンターになっていますが、屋内なのに空の天井があり、短い周期で昼と夜が入れ替わります。
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ショッピングセンターの三叉路には噴水の広場があります。
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一番奥の行き止まりでは、ロボットによるローマ神たちの内輪もめショーがあります。これはその横のアトラクションの宣伝なのです。
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その裏は水槽になっています。
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シーザーズパレスホテル入り口の夜の様子です。外観では、このホテルがラスベガスで一番豪華に見えます。
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昼間の様子。ホテルの前に充分スペースがあり、奥に高い客室棟が複数建っているのが雄壮です。
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レセプションの前の女神達の像
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ここも中国的になっている・・。
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シーザーズパレスの向かいにはフラミンゴホテルがあります。
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夜はネオンギラギラです。
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ここの中庭には本物のフラミンゴがいます。以前はペンギンも含めてもっと多くの生き物がいたのですが、最近はかなり減っています。
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中庭の噴水。
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インコがいました。
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水中には錦鯉もいます。中庭の奥にはプールがあります。以前ここに泊まったときにプールにも入りましたが、芋洗い状態でした。
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リオホテルはメイン通りから少し外れたところにあります。かつてはリオのカーニバルのようなショーを無料でやっていたので行く価値もありましたが、今はとりやめているため、わざわざ行く理由はなくなってしまいました。
ただ、ラスベガスのバイキングレストラン発祥となったワールドカニーバルバフェという広いレストランがありますので、そこは一見の価値があるかもしれません。 -
次はベラジオホテルです。
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ベラジオも高級ホテルです。以前は宿泊者以外の子供は進入禁止でしたが、最近はそうでもないようです。ここに泊まったとき、ベッドメーキングが1日に2回あり、夕方のベッドメーキングとのきにはベッドの横にスリッパを揃えて置いてくれました。さすが高級ホテルです。
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ベラジオの入り口
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レセプション付近です
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レセプションの様子
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ベラジオのアトリウムです。年に何度か模様替えをします。
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しかし、ここも中国かよ。
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ベラジオと言えばホテルの前のコモ湖での噴水ショーが有名です。ラスベガスの他のホテルが無料ショーをやめていく中、ここは頑張っています。
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夜の噴水ショーも美しいです。この噴水は、マカオやドバイにも作られたようですが。
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その向かいにあるパリホテルです。
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ルーブル美術館、エッフェル塔、凱旋門など、パリの建物の集合体になっています。
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このホテルはとっても絵になりますね。
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中にはパリの町が再現されています。ときどきフレンチカンカンの格好をしたお姉さんがうろうろしています。
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パリでのショッピング感覚が味わえます。
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その南はプラネットパリウッドです。
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このホテルはかつてアラジンと呼ばれていましたが、中東のイメージ悪化のため、プラネットパリウッドとなりました。でも内部には中東の町並みがそのまま残っています。
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中東の港町もあります。その横の池では、時々砂漠のスコールを表現したイベントがあります。単に天井から池に水が落ちてくるだけなのですが。
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ベラジオの南は再開発されてマンションやコスモポリタンホテルなどの建物が増えています。
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さらにその南はモンテカルロホテルです。ここは入り口に大きな彫刻のレプリカが何体もあったのですが、今は撤去されて、何の特徴も無いホテルになりました。
僕が初めてラスベガスに来たときはこのホテルに泊まりました。事前に写真を見て「なんて豪華なホテルなんだ」と思いましたが、実際には安普請で壁も薄いし、たいしたことなかったです。 -
ベラジオとモンテカルロは無料のモノレールで結ばれています。
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ホテルではありませんが、M&Mのショップがあります。
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M&Mは日本ではそんなにメジャーではありませんが、アメリカではマーブルチョコレート以上に一般的です。というか、マーブルチョコレートがM&Mのパクリなのです。
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壁沿いにいろいろな色のチョコがあり、量り売りしています。味は全部同じなのですが。
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ニューヨーク・ニューヨークです。摩天楼と(ミニオンズで盗まれた)自由の女神があります。
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入り口はニューヨークのセントラルステーション風
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カジノの様子。以前は地下鉄にスカートをめくられるマリリンモンロー風の自由の女神が立っていたのですが、なくなってしまいましたね。
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バーやレストランはニューヨークの町並みの一部になっています。
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外にはブルックリン橋もあります。
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MGMグランドホテルです。ベッド数で世界最大のホテルです。正面にMGMの金のライオンがあります。以前はここで本物のライオンを飼っていましたが、なくなっていました。
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中には熱帯雨林をコンセプトにしたレストランがあります(アメリカでよくあるチェーン店ですが)。
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エクスカリバーホテルです。日本だと郊外にある怪しげなホテル風ですが、中世をコンセプトにした家族向けホテルです。ずっと以前は入り口付近で竜退治のしょうもないショーをやっていましたが、さっさと中止になってしまいました。
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入った所も中世のお城風。
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カジノフロア
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コンビニも中世のお店風
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その南にあるルクソールです。ルクソールとピラミッドとではある場所が違うのでは、とツッコミ・・。
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中はルクソールの神殿風です。
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地下にあるバイキングレストランです。かつては遺跡発掘現場風になっており、ツタンカーメンとかが掘り出されていたのですが、今はなにもありません。残念。
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ピラミッドの内側。廊下沿いに客室が並んでいます。皆さん安らかに眠っているのでしょう。
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ルクソールとエクスカリバーを結ぶ通路です。ここらも以前はしゃべるラクダのロボットや、中東風の屋台が並んでいたのですが、これらもなくなっていますね。
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一番南にあるマンダライベイとその上層にあるフォーシーズンです。特徴が無いので行きません。
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ここからは、ちょっと離れたところにあるサムスタウンです。今回泊まったハーラースホテルと同系列なので、ハーラースホテルから無料シャトルが出ていたことから、行ってみました。
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開拓時代の西部をコンセプトとしたホテルなので、当時の本物のカーブース(車掌車)を置いていました。
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中には広いアトリウムがあります。
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ここは、アメリカの大自然を表現しています。
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カジノです。
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アトリウムでは時々噴水とロボットの動物によるショーがあります。無料ですがショボいです。まあ他のホテルが次々無料のショーを取りやめる中、頑張って続けている点は評価しましょう。
でもわざわざ来る価値があるかと言われれば、別におすすめはしません。 -
ラスベガスにはレストランもたくさんあります。ホテルのレストランは高いので、道沿いのアウトバックというステーキハウスのチェーン店に入りました。
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アメリカのステーキはでかいです。
ラスベガスはここまでです。以前のラスベガスでは、自分のホテルに客を呼び込むためにそれぞれがいろいろな無料のショーをやっていたのですが、最近は集客に結びつかないのか、取りやめた所が非常に多くなり残念でした。 -
サンフランシスコに飛ぶためにラスベガス空港に移動しました。
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ラスベガス空港のユナイテッドクラブ(ラウンジ)です。昔はセキュリティーの外にあり、ラスベガス空港のセキュリティーがすごく混むことから使い勝手が悪かったのですが、今はちゃんとセキュリティーエリア内にあります。
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まだ新しいです。
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置いてあるものは他と変わりません。
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サンフランシスコへ飛ぶ途中のモノ湖です。ヱヴァンゲリヲンでカオル君と出会うシーンに使われたという噂があります。
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ヨセミテ公園の近くです。
このあと、サンフランシスコ空港から南に行ったところでの翌日の打ち合わせは午前中に終わったので、サンフランシスコ~ロサンゼルスの便を早い便に変更してもらい、ロサンゼルスを少し見て回ることにしました。 -
サンフランシスコからロサンゼルスに向かう途中のUCLA上空です。
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上空から見たハリウッドのサイン
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ロサンゼルスのダウンタウン
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Hollywood Highlandの駅を出たらマリリンモンローがお出迎えしてくれました。近くの蝋人形館の宣伝です。
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ハリウッド通りのプレート
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通りの様子
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チャイニーズシアター
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宇宙大作戦(スタートレック)のメンバー
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ドルビーシアター
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ハリウッド俳優達の壁画
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地上から見たハリウッドサイン
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オバマさんが店番中
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コダックシアター
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深夜便で帰るためにロサンゼルス空港(LAX)に戻ってきました。セキュリティーに向かう途中から見たチケットカウンターです。
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スターアライアンス共用ラウンジ
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お食事コーナー
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僕が知っている範囲でこのラウンジが一番ミール類が充実しています。
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ホットミール
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デザート
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ドリンク類
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バーカウンター
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ベトナムラーメンのホーのコーナー
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うん、ホーはうまい。
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深夜便はシャワーを浴びてから乗るに限ります。
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ラウンジのテラスから見た下々の世界。
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下界から見た雲上のラウンジ。
あとは寝ながら帰ってきました。
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